オリキャラまたは自分の名前はたまたなりきりで物語作るぞ。
〜城下町〜
ソード「(モグモグ)やっぱりカワサキの料理は美味しいなぁ!」
ハンマー「だな!何回食べても飽きない!」
ドクター「研究もスラスラ進む気がするよ〜」
ビーム「最近は特にトラブルもないからねぇ。」
>>1
霞「キャラ崩壊してたらすみませんm( _ _;)m」
?? ??「ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ビーム「トラブル…起きたね…」
ソード「声の方に行ってみよう!」
ー墜落現場ー
闇氷「だから言ったじゃねぇか!私が世界移動使うって!」
氷河「いつまでも闇氷に頼るわけには行かないだろ!ちゃんと自分でも確立していかないと!」
闇氷「それでこの前レインに叱られただろ!無茶するなって!」
氷河「努力と無茶は別だろ?」
闇氷「お前は努力がいき過ぎて毎度無茶になるんだろうが!いい加減こっちの身にもなってくれ!」
氷河「じゃあ闇氷のバーサーカーで戦闘狂なとこも何とかしてぇな!」
>>2
ソード「え、えぇ!?人!?」
ドクター「異世界から人が来るのはソード以来だな...」
ハンマー「一体全体どうなってるんだ!?」
ビーム「もうわけがわからないよ!?」
>>4
ソード「...この人...まさかレインさんが言ってた人かな?」
ハンマー「多分そうだな。」
カンカンカン
ドクター「クエストが追加されたみたい。」
ビーム「内容は...高・アナザーボーグ?」
ソード「見たことないな...」
ハンマー「行けば分かるだろ。」
アナザーボーグは普通ランクでもプリキュアを圧倒するぜ
>>5
氷河「…自分達もついていこうかな?」
闇氷「構わんが、変に無茶はすんなよ。レインにまた説教くらっても知らねぇぞ。」
氷河「分かってるよ、それぐらい。さ、ちゃちゃっと追いかけるぞー。氷透霧!」
闇氷「調子のいいやつだな、ったく…影移動。」
霞「影移動は前に海樹さんと戦った時に使った技だよ〜詳しく言うと、場所移動か不意打ちによく使う影から影へ移動する技だよ〜まぁ、影はどこでも作れるから実質移動技だね〜氷河の使った技の氷透霧は、簡単に言って透明化する技だね〜別の人に付与する事も出来るし、気配も消せる優れ技だよ〜」
>>6
クエスト現場 ソラシド市
ソード「ここ、確か前にも来たね。前のときはアナザーグだったけど...」
ハンマー「...(ソードからビームまで影を叩くの影を叩く)...影には潜んでないな。別の場所も叩くか。」
装備は全員スターライトSZだぜ
>>7
霞「確か、最強クラスの武具だったかな?頼もしいな♪」
ハンマー「ここも叩くか。」
闇氷「!?誰だ!?」
ハンマー「な、何だお前!?」
闇氷「…ってお前らかよ!?」
ソード「あ、さっきの人だ。」
氷河「やっぱり闇氷にスニーキングミッションは無理かな?」
闇氷「これでも不意打ちは得意な方だ。せっかちなのはお前もじゃねぇかよ。」
氷河「まぁ、それも事実だね〜さっきの話のアナザーボーグなるものが気になって付いて来たんだ。」
>>8
ドクター「やっぱりか。なんやかんやで違和感はあったからね。まずは敵を探さないと...」
アナザーボーグ「アナザァァァァァ!」
ビーム「お出ましじゃん!こっちから行くよ!タイムビーム!タイムビーム!タイムビーム!タイムビーム!」
ハンマー「ジャイアントハンマースイング!」
ソード「スカイエナジーソード!」
ドクター「ほうたいスピン!」
>>9
闇氷「なんだあの鳴き声…」
氷河「つべこべ言わんの。さ、加勢するよ!霜符・サウザンナイフレイン!」
闇氷「はいはい…タイムビームはあるが、一応鈍足にしといてやるよ。黒露ノ刃!」
>>10
ソード「喰らえ!竜巻斬り!」
ハンマー「これで追い込むぜ!鬼○し火炎ハンマー!」
フレンドメテオの欠片×6
ドクター「...なるほど。氷河さんと闇氷さんも含めてフレンドメテオを打てと。」
ビーム「落ちたかけらを拾って!」
>>11
氷河「オッケー!これ自分知ってるよ!」
闇氷「え、あぁ、拾うだけでいいのか…?」
氷河「それでいいはずだよ!」
>>12
ソード「フレンドメテオ!」
4人「「「「発動!」」」」
アナザーボーグ「!?アナザ!?アアアアアアアア!?」
(爆発音)
ドクター「撃破ですね。」
ビーム「この後は報酬タイム!」
ハンマー「えーっと、高・アナザーボーグをクリアでジェムリンゴ50個!?それに、氷河と闇氷を連れて来るでレアなかけら10個!?フレンドメテオを6人でうつでジェムリンゴ300個!?全ジョブ揃って戦うと各かけら9999個!?プラチナメダルでジェムリンゴ100万!?やばいな...」
>>13
闇氷「これまた規格外な技が来たな…」
氷河「報酬タイムというと、ドロップアイテムでも回収するのか?」
>>14
ソード「いや、クエストをクリアすると報酬がもらえるんだ。今回はとてつもなくやばかった...」
>>15
闇氷「その…フレンドメテオなるものもとんでもねぇ物だと思うのだが…」
氷河「一発逆転が出来そうなアイテムだね!ロマンがあるなぁ♪」
闇氷「敵は大抵氷漬けにする奴が何言ってんだ…」
>>16
ハンマー「これだけアイテムが有るならより強い装備を買えるな...速くマホロアのところに行こう」
>>19
ソード「マホロア、最近新しく、ゴッド装備ってのを創ったんだ。ゴッド装備には3種類あってね、まずゴットラピス装備、次にゴットワンダー装備、そしてゴッドレインボー装備だよ。ゴットレインボーSZを買いに行くんだ。」
>>20
氷河「へぇ…やっぱりマホロアは手先が器用だな〜…」
闇氷「そのマホロアってのはなんなんだ?」
氷河「そうだね…青…じゃなくて黄緑色のフードを被った商売人…って言えばいいかな?」
>>21
ソード「マホロア!例の装備!」
店主マホロア「あ。あれネ!わかったヨォ!」
3秒後
店主マホロア「持ってきたヨォ!お代は支払ったみたいダネェ。毎度アリ!」
>>26
氷河「なるほど。近くにあったなら3秒で持ってこれるか。」
闇氷「で、その装備の感想はどうなんだ?」
>>27
ソード「なんだか身体が軽くなった!」
ハンマー「だけど俺の足は遅いがな。」
ドクター「うーん、久々にハンターズハウス行くのもいいかなぁ?」
ビーム「そうだね!行こう!」
>>28
氷河「モンハンのギルドみたいなもんなのかなぁ?」
闇氷「そうなんじゃねぇの?知らんけど。ま、ついていこうぜ。」
>>30
闇氷「ふ〜ん?海樹とでも来たのか?」
氷河「プリキュアねぇ…スタートゥインクル辺りから先は知らないかな〜…」
>>32
氷河「釣り?自分も行く!連れてってぇな、ソードさん!」
闇氷「なんか言動が故郷のに戻ってる気がすんのは気のせいか?」
>>35
ソード「えーと、マグロ、うなぎ、秋刀魚、かつお、メカシュリンプ、イカ、エビだね。お!ヒットだ!よいしょ!これはエビだ!」
>>36
闇氷「意外と普通の魚も釣れるんだな…」
氷河「秋刀魚辺り釣りたいよなー♪あっ、掛かった!」
闇氷「何が釣れた?」
氷河「エビ釣れた!」
闇氷「楽しそうだな…」
>>37
ハンマー「誰もメカシュリンプは気にしないんだね」
ドクター「噂をしたら釣れた!メカシュリンプ!」
>>38
闇氷「それってさ、メカシュリンプ、つまりは機械のエビだろ?食えるのか、それ…?
ってか、前にもこんな感じの釣りをレイン達とやったな…」
>>40
闇氷「なるほど。見た目で判断はダメだな。…っと、掛かったな!」
氷河「おっ、何が釣れるかな?」
闇氷「イカ釣れた。墨がかからなくてよかったぜ。」
>>42
氷河「一応イカも墨を吐くからね〜服が汚れるのが嫌なんじゃないかな?闇氷の服はほとんど黒色だけど。」
>>44
闇氷「ほとんど黒でも上着とかに赤色のラインが入ってんだよ。それ以前に墨にかかんのが嫌だ。」
>>46
闇氷「イカスミって美味いのか…?なんかイカスミパスタなるものもあるらしいが…」
>>48
闇氷「へぇ…持って帰って主にでも頼んでみようかな…」
氷河「台所が凄い事になる未来が見えるからやめとけ…」
>>50
氷河「あいよ〜」
闇氷「にしても姉さん、何で釣りが好きなんだ?」
氷河「んなの引きが楽しいからに決まってんじゃん。大物が来た時の引きが楽しいんだよ♪」
闇氷「…うん、確実にお前のアウトドア好きがお前の父さん譲りだってのが分かった。」
氷河「あっ、キタコレ!」
闇氷「掛かったか。」
氷河「あぁ!やった、秋刀魚だー!」
>>51
ビーム「この時期の秋刀魚は脂身が乗ってるからねぇ(七輪用意してる)何匹か釣ったら食べようよ。ハクモ達呼ぶね。」
メタナイト「了解した。」
ブレドラ「俺は連れてくるぜ!」
>>52
闇氷「いつの間に七輪用意してたのか…」
氷河「よーし、やる気入ってきたあぁぁ!」
闇氷「ゾーンに入ったか。こうなると飽きるまでやるぞ、こいつ…」
氷河「来たあぁ!」
闇氷「魚かかんのはっや。しかもまた秋刀魚釣ってるし…」
氷河「闇氷!掛かってるよ!」
闇氷「あっ、マジかよ!うわっ、こっちも秋刀魚来た!」
氷河「もしかしたら下に秋刀魚の群れ来てるんじゃない!?終わらない内に釣るぞー!」
>>53
ビーム「秋刀魚の群れ!ここは僕に任せて!タイムビーム!(池に向かって)ソード!」
ソード「わかったよ!」
ソードは潜ってった
10秒後
ソード「30匹捕れたよ!」
主校外学習です 5時近くまで来れないかも?
>>54
霞「校外学習把握です!」
闇氷「姉さんのフリーズクロックを一部に適用させてるような感じか。器用だな…」
氷河「秋の味覚よな〜♪」
闇氷「もう12月だぞ。」
氷河「正論投げないでさ…」
>>55
ビーム「取り敢えず塩焼きにしよう!」
3分後
ビーム「できた!マジックビーム特製秋刀魚の塩焼き!」
ソード「僕はちょっと副菜でも。(スパパパパパーン)完成!ヒーローソード特製フルーツサラダ!」
ドクター「なら僕は飲み物を!(調合中)完成!ヒールドクター特製ハンターズジュース!」
ハンマー「なら俺はスープでも!(作ってる)完成!ヘビィハンマー特製ハンターズスープ!」
4人「「「「いっただっきまーす!」」」」
https://docs.google.com/document/d/1ycX1oyEVQL8PwemT7CKWJ4Y7-RIR5BDq6tUwVRDg8QI/edit
新シリーズ!
>>56
氷河「手際いいなぁ…」
闇氷「主といい勝負するかもな。」
氷河「そういや、ハクモ達も呼んでくるって言ってたけど、まだ来ないね。」
闇氷「面倒事にでも巻き込まれたんじゃね?あいつらならすぐ終わらせれそうだがな。」
氷河「ま、まぁそれも一理あるね…」
>>58
ハクモ「たのもー!ママー!」
氷河「は〜いどうしたハクモ♪」
闇氷「…もうツッコまねぇからな。この下り何回目だよ…」
氷河「ん、メタさん宿なのか?向こうで何かあったのか?」
>>59
ブレドラ「メタナイトに宿を任せたんだよ。雪さんたちも連れてこようと思ったけど、後でだって。」
バンワド「なんか人多いな...」
マホロア「楽しいから良いじゃないカ!」
>>60
闇氷「あぁ、バンワドとマホロアもいたのか。」
氷河「お店はどうしたのさ…臨時休業?」
闇氷「にしても、主と雪は後で…か。雪はともかく、料理とかなら主は速攻で食いついて来そうなのにな。そんで来たら絶対レシピメモってるだろうな。」
氷河「それか、服でも作ってたのかな?水刃さんの趣味の1つだからね〜」
闇氷「もしくは主も宿で料理を作っていたかだな。」
氷河「まぁ〜、気長に待とうか♪」
>>61
ブレドラ「くる気配ないから行ってくるー。」
宿到着
ブレドラ「さてと。どこいっかなぁ...」
>>62
雪「み、水刃、これどうするの…?」
水刃「ううぅ〜…」
ブレドラ「…台所からか?」
ー台所にてー
ブレドラ「…どういう状況だ?」
雪「ちょっと前に水刃がクッキーを作ったんだけど…バリエーションを色々と試してたらとんでもない量になっちゃってね…」
水刃「それでこれどうしようかってなって足止め食らってたの…早く行きたいのにぃ…」
雪「匙加減を毎度間違えるのは私がいた頃と変わらずだね…」
>>65
雪「は、早…結構な量あったはずだけどな…」
水刃「美味しいなら良かったわ♪」
雪「切り替えと調子のいい人だね、全く…じゃあ、氷河達の所に行く?」
>>67
水刃「よろしくね、メタナイトさん。キッチンとかの使い方のメモは居間においてあるから!」
雪「じゃあ、行こうか!頼むよ、ブレドラ君!」
>>69
水刃 雪「・・・えっ?」
ーその頃ー
氷河「ブレドラさんが行ったけど、遅いなぁ…」
闇氷「やっぱ面倒事にでも出くわしたか?」
ハクモ「もうすぐ来ると思うよ!」
氷河「その理由は?」
ハクモ「ブレドラがこっちに来てる感じがするから!」
闇氷「幻獣と神獣という違いはあるが、近い生物だから気配が分かったりするもんなのかね。」
>>70
ブレドラ「マッハ10キロ、ブレドラ只今戻りましたー!」
追記
海樹はマッハ9999無量大数でも平気だぞ!バギクロスじゃビビらんぜ。
>>71
水刃「か、体飛ばされるかと思った…」
雪「軽く風を防ぐ結界を張っといてよかったよ…」
氷河「雪さん!」
闇氷「やっと来たか主…」
氷河 闇氷「じゃないんだよ!?/じゃねぇんだよ!?」
氷河「マッハ10って普通に体飛ぶって!」
闇氷「そもそも何で結界だけで無事なんだよ!?」
雪「薄型かつ頑丈な結界を死んじゃった後の持て余した時間で考えてたんだ♪」
氷河「…なら大丈夫か!雪さんはやろうと思えば即興で技も作っちゃうもん!」
闇氷「…妙に納得してしまう私は一体…」
>>73
雪「それもそうだね。さぁ、行こうか。」
水刃「はい!」
雪「この秋刀魚美味しいね。魚を食べたのなんていつぶりかな〜?」
水刃「この料理も美味しいね!後でレシピ教えてもらってもいいかな?」
氷河「楽しそうだね〜」
闇氷「こういう時に限ってやな予感がすんだよな。」
ハクモ「ふらぐを立てるなふらぐを!」
氷河「…自分のマネした?」
闇氷「余計なもん覚えちまったな。」
>>74
カンカンカン
ビーム「フラグ〜」
ソード「えーっと、極超・ドレッド...クエストは...まずクリアでジェムリンゴ1万、氷河、闇氷、ハクモ、水刃、雪を守るでジェムリンゴ100万、ゴッドレインボー装備SZでクリアで虹のかけら2000個、レインボーメダルクリアでジェムリンゴ9999個ね。場所は...異空間ね。」
ハンマー「腹いっぱいだし、準備万端だな!」
ドクター「速くいきましょう。」
>>75
氷河「…守る…か…」
雪「…?氷河…?」
闇氷「じゃあ、今回は基本的にこっちは守りに回ってりゃいいって事だな。」
水刃「それと、サポートがいいかもね。私サポートの方が得意だし!」
ハクモ「僕はサポートもやるけど、ママ達を守るよー!神獣のぷらいどもあるからね!」
闇氷「ひらがなで言ってる辺り、意味分かってねぇな…じゃ、さっさと討伐に向かおうぜ。」
>>76
移動完了
ビーム「ここか。」
ドレッド「...(無言でエネルギー弾)」
ソード「ま、まって、アイツ、オリキャラ特攻持ってやがる...クエストの意味はそういうことか!」
ハンマー「あんたらは見とけ。ここは俺たちに任せろ!」
ドクター「まずはこれで行きます!ほうたいスピン!」
ソード「竜巻斬り!」
ハンマー「グリグリハンマー!」
ビーム「ビームマシンガン!」
>>77
氷河「いっ…」←経験者
闇氷「うわぁ…」←経験者
雪「あー…」←経験者
ハクモ「あぅー…」←経験者
水刃「うん、私達にとって天敵ってのはよく知ってる。」←特攻の強さ見た事ある
>>78
ソード「どうやら、アイツ、俺等が弱点みたいだ。」
ビーム「ならガンガン行くよ!イリュージョン!か~ら~の~!タイムビーム×4!」
ハンマー「やってやるぜ!鬼○し火炎ハンマー!オラァァァァ!」
ソード「喰らえ!超・竜巻斬り!」
ドクター「決めたいね!ドクターカルテインパクト!」
>>79
水刃「これ、思ったんだけど…あまりサポートもやらない方がいい気がする。」
雪「どうして?」
水刃「オリキャラの技の効果を付けちゃったらまずいかなーって思って…」
闇氷「それは一理あるかもな。」
ハクモ「じゃあ、100守りでいいんだね!」
氷河「………」
>>80
フレンドメテオの欠片落ちました
ビーム「!かけらだ!タイムビーム×10!」
ソード「今のうちに拾うぞ!」
>>81
水刃「わ、私達も拾ったほうがいいのかな!?」
氷河「だね。拾って発動したらすぐに下がろう。」
雪「…氷河ちゃん、なーんかひっかかるね〜…」
氷河「なんで今更ちゃん付けするんですか…」
雪「いいでしょ?昔も霞ちゃんって言ってたし!」
氷河「はぁ…」
>>82
ソード「いくよ!」
「「「「フレンドメテオ、発動!」」」」
ドレッド「...!」
ソード「...(身構える)」
ドレッド「...フン」
ドクター「!みんな!逃げ──」
(爆発音)
一同はやられた...かと思われたが...
レイン「ったく...世話が焼けるなぁ。」
海樹「そう言いながら、すごい心配してたじゃん。」
レイン「余計なこと言うな。」
ドレッド「...!?」
海樹「自分等の友達に傷つけようとしたこと!」
レイン「後悔させてやる!〘秘剣・ライジングブレード!〙」
海樹「〘秘具・エンディングガン!〙さぁいくよ!」
>>83
ハクモ「あっ!レインお兄ちゃんと海樹お兄ちゃんだー!」
闇氷「勝ったな。風呂入ってくる。」
氷河「ちょ、帰んな帰んな。」
闇氷「冗談だ。真に受け過ぎんのもいい加減にしろ。」
氷河「(´・ω・`)」
雪「本当に強さは折り紙付きだね…」
水刃「レイン君達のお陰で助かったわね…」
>>84
零(海樹が一緒なんで本名)「喰らえ!〘ライジングスラッシュ!〙」
海樹「くらいな!〘エンディングボール!〙」
ドレッド「...クッ...」
零「やってやるぜ!〘秘技奥義・雷電一閃!〙」
海樹「打ち上げだ!〘フィナーレシュート!〙」
ドレッド撃退
>>85
氷河「相変わらずつっよ…」
闇氷「最早分かりきってた結末。」
水刃「うん、戦ったら1分立たずにやられそうね…」
雪「手数も火力も高いしね〜もう少し技を新作しようかな〜…」
ハクモ「わーい!レインお兄ちゃーん!海樹お兄ちゃーん!」
>>86
零「あー、俺零なんだが...」
海樹「ま、極楽街に帰って風呂入ってアイス食べるか。」
ソード「僕らもいくよー。」
>>87
ー極楽街ー
氷河「自分達も来たけど良かったのかな?」
闇氷「ま、いいんじゃねぇの?知らんけど。」
雪「ひ、広いね〜…」
ハクモ「わーい!広いお部屋だー!」
水刃「ほらほら、走り回らないの。こっちにいらっしゃい。」
ハクモ「はーい!」
>>88
零「よいしょっと。(いつも来てる服を脱ぎ、風呂用の服をあらわにする。)」
海樹「僕らは先に言ってるよ。」
ホッパー1「ホパ!」
>>89
氷河「あっ、了解です!」
闇氷「私らはどうすんだ?」
氷河「あの時の服なら一応あるけど…」
水刃「だいぶ前に私も選んだのがあるよ。」
雪「じゃあ、私選んでこようかな?」
氷河「分かりました。じゃあ、自分達は行く?」
闇氷「だな。」
水刃「私は初めてだね♪」
ハクモ「僕はお風呂に入れるのかな?」
氷河「多分大丈夫だと思うよ。お風呂場に着いたらレイ…じゃなくて零さんと海樹さんに聞いてみようか。」
>>90
零「あ、ハクモも0Kだよー。」
氷河「た、たのもー!」
ハクモ「たのもー!」
海樹「DE☆ZYA☆BU」
ホッパー1「ホパー」
海樹「来たか。」
>>91
闇氷「この下りも何回目だ?」
水刃「髪をまとめるのも中々大変ね〜…髪の長さの弊害ね…」
ハクモ「わぁーい!」
氷河「ちょちょ、泳いじゃダメだよ、ハクモ。」
>>92
零「うーん...(今後の予定を考えている)」
海樹「...もう夜か...上がったら晩御飯作るか。」
>>93
水刃「ご飯作るの?私も手伝うわよ!」
雪「おまたせ〜」
氷河「あっ、雪さん!」
闇氷「だいぶラフな服装になったな。」
雪「見た目によらず乾きやすさはいい服だよ!」
ハクモ「雪お姉ちゃん似合ってるー!」
雪「可愛い事言ってくれるじゃないか〜♪」
ハクモ「わぁ〜♪」
氷河「師匠とハクモの戯れって最高か?」
闇氷「…この下りも何回目なんだよ…このセリフも何回目だよ…」
>>94
ホッパー1「ホッパ!お客さんいっぱいホパ!」
零「あんま騒ぐなー」
海樹「...そういや、主どこだ?ここ主の家だからな。」
UFO-X「イヤーちょっとソコマデ」
>>95
闇氷「つまりは出掛けてるって事だな。」
氷河「…そろそろ自分上がろうかな。」
闇氷「今日は速ぇな、姉さん。」
氷河「自分はそこまで長風呂はしない体だからね。そうだ、零さん。ここってベランダとか縁側ってあったりするのかな?」
>>97
氷河「おわっ、帰ってきとったんだね。まぁ、上がらせてもらうな〜」
闇氷「あいよ。」
水刃「何か氷河ちゃん、考え事してそうだったね〜」
雪「そういえば、氷河ちゃん、さっきのソード君達のクエストの時、『守る』って言葉を聞いてから何かずっと表情が浮かない感じだったね。零君達、何か知らない?」
>>98
零「知らないね。」
海樹「知らないな。」
零「だけど、一つだけ言えることがある。雪さんを守れなかったことだ。今は雪さんとこうしているが、本来は生き返ってないからな。」
>>99
雪「あー…とは言っても、氷河ちゃんは当時、今みたいな力は持ってなかったし、しょうがないと思うんだけど…」
闇氷「それでもたった1人の親とも言うべき師を亡くしたのは辛かったんだろ。もしかしたら、それから無茶するようになったのかもな。誰も死なせないために。前の偽物との戦いの時もそうだ。あいつ、多分キレた状態で卓河のカートリッジを使って暴走してまで止めようとしてたからな。そうなる前に零の説教が入ったからやらずに済んだがな。」
霞「因みに、その時のレインさんの『生死かけるってバカか?お前なんでこんなところで生死かけるんだよ。まだ生きたいだろ?』ってセリフがカッコよくてすごい気に入ってます!」
>>100
零「あのときは結構怒ってたからね。そして生死かけたバトルって言ってたけど、あの目は生半可だった。」
海樹「君って観察力すごすぎでしょ。」
>>101
闇氷「それ姉さんが聞いたらまた凹みそうだな…いなくて良かったな…」
雪「もしかして、30年以上経っても未だ立ち直れてないのかな…?」
闇氷「そりゃ立ち直れねぇよ、大事な奴を1度…いや、2度失ったんだからさ…」
零「2度?」
闇氷「2回目はハクモだ。姉さんが自棄起こして暴走したから私がハクモ復活させて何とかした。半日寝込んだが。」
水刃「そうだ、今氷河ちゃんどうしてるのかな?」
闇氷「部屋か外じゃね?流石にアイスはまだ食べてねぇと思う。」
ハクモ「僕もママの所行くー!」
水刃「ハクモちゃん、上がるの?」
ハクモ「うん!水は風で飛ばすからだいじょーぶー!」

