オリキャラまたは自分の名前はたまたなりきりで物語作るぞ。
>>105
闇氷「あっ、はい。」
水刃「こういう時の闇氷ちゃんは素直だよね〜」
闇氷「説教が嫌なだけだ。」
雪「正直だね…」
水刃「そういえば、私達はいつ上がる?料理なら手伝うわよ!ソード君達の料理のレシピメモなら取ってきたし!」
>>107
ハクモ「あれ〜?どこ行ったんだろ?」
雪「あっ、ハクモちゃんじゃないか。どうした?」
ハクモ「ママが部屋にいなくて…」
闇氷「なら外だな。多分家周辺にいるだろ。」
水刃「じゃあ、私は海樹君と料理してくるねー!」
>>108
台所
海樹「まぁ取り敢えずチーズINハンバーグでも作ろうか。あとオムライスも忘れずに。」
>>109
水刃「チーズイン…?ハンバーグの中にチーズを入れるの?」
海樹「あぁ、そうだよ?」
水刃「器用な事が出来るのね〜私はハンバーグ作ったら上にチーズを乗せるって感じだから…オムライスくらいなら作れるわ!何か材料とかの指定はある?」
>>111
水刃「分かったわ!じゃあ、張り切ってやっちゃいますかー!」
雪「ノリノリだね〜あそこまでやる気な水刃は久々に見たね。まぁ、見に来ただけで特に用はないし、戻ろうかな。」
>>113
水刃「オムライスも出来たよ!ポトフももう少しで出来るわ!…そういえば、氷河ちゃんは帰ってきたのかしら…?」
>>114
零「うーん、氷河どこだ〜?」
ホッパー1「てか、なんでホパ全然触れてくれないホパ?」
ソード「知らない。」
ハンマー「ご飯までもうそろそろかな?」
>>115
海樹「出来たぞ〜」
水刃「おまたせ〜!」
ソード「あっ、ご飯だ!」
水刃「…あれ、やっぱり氷河ちゃん戻ってきてないの!?」
>>116
ドクター「一体どこ言ったのやら...」
ゴルドダッシュ「ダーッシュ!」
ビーム「あ、ゴルドダッシュ。」
零「ちょっと家の外探してくる。ゴルドダッシュ、いくよ。」
ゴルゴダッシュ「ダーッシュ!」
>>117
ー極楽街の外れの森ー(ここが存在しない場所だったらすまない)
氷河「…はあぁっ!」
[自分で作った的を片っ端から斬ってる]
氷河「…おかしい…鈍ってる…何で…刀も砥いで体調もそこまで悪くないのに…か、数をこなせば鈍りくらい治るよな!そうと決ま…誰か来てるね。斬った的の破片は残らないから大丈夫かな。場所を変えよう。氷透霧。」
>>118
零「...ここにいたのか。氷河...特訓をしてるみたいだね。」
ゴルドダッシュ「ダーッシュ。」
>>119
氷河「…何なんだよ…腕は落ちるしすぐ疲れるし何か寒気するし頭ぼーっとするし…いや駄目だ、こんなんでくたばってたら守れるもんも守れねぇよ…そういや今何時だろ…時計持って来るの忘れた…考える気力も起きねぇ…体熱いし寒いし…って何言ってんだ俺…一行で矛盾してるし…まぁ、取り敢えず、続けるか…」
>>120
零「...(ヒュッ)そこに誰かいるな...」
ダークメア「気づかれましたか。」
零「お前...氷河に何をした。」
ダークメア「取り憑いただけだが。」
零「なるほど...お前のせいか...だったら倒す!」
ダークメア「フッ。できるかn」
零「よそ見すんじゃねえ!ハァ!」
ダークメア「グホォ!」
>>121
氷河「んな、れ、零さん!?でこいつ夢の泉のラスボスじゃねぇか…!俺も…加勢しま…」(熱出して倒れた)
>>122
零「氷河!クソ〜!症状がひどくなってやがる!ゴルドダッシュ!家まで頼む!」
ゴルドダッシュ「ダーッシュ!(氷河を乗せる)」
ダークメア「喰らえ!」
零「ハァ!」
ダークメア「なに!?」
零「こっちの番だ!リアライズスラッシュ!」
ダークメア「な!?グワァ!」
零「どうだ!まだやるか!」
ダークメア「そろそろ撤退しましょうか。(消える)」
零「...逃げられたか...家に戻るか」
家
零「もどった。」
ゴルドダッシュ「ダーッシュ。」
>>123
ハクモ「ママ!?」
雪「…零君、何があったのかな?」
水刃「あわわわわ氷河ちゃんどうしたの!?」
闇氷「とうとう今までの無茶の反動でも来たか?」
霞「さっき夢の泉のラスボスって書いたけどダークメアじゃなくてナイトメアがラスボスだって気づいた今この頃。」
>>125
闇氷「よし、外的要因でこうなってんならそいつ処すぞ。」
水刃「氷河ちゃんにこんな事をした時点でそいつに逃げ場なんて無いわ…!」
雪「私の可愛い弟子をこんな状態にしたそのダークメアって奴を死んだ方がマシってくらいの超低温の氷漬けにしてやるよ…!」
ハクモ「母さんをこんな事にした奴、僕も許す気はない。」
>>126
零「...僕の友人を傷つけたこと、絶対後悔させてやる。」
海樹「底辺ゴミ単細胞野郎は地獄に落ちてもらおうか。」
ホッパー1「クソゴミ野郎はぶっ潰す!」
UFO-X「太陽にぶん投げられたいようだね...」
>>127
氷河「あ…あのー…」
全員「お前は寝とけ!!!!!!!!」
氷河「いや…それは分かってんですけど…場所は分かるんですか…?」
>>129
氷河「流石の特定力…(?)語彙力も終わってるんで自分戻りますね…」
闇氷「語彙力が終わってんのは今更定期。」
ハクモ「闇氷姉さん、早く行くよ。」
闇氷「おうよ。異空間の藻屑にしてやらぁ…!」
雪「氷河ちゃんの事を色々言う割には姉思いじゃないか。」
闇氷「対等に愚痴吐けるやつがあいつくらいしかいねぇからだ。」
水刃「素直じゃないわね〜さ、さっさと切り刻んで終わらせましょう♪」
>>130
異空間
ダークメア「来たk(太陽投げられる)フグォいきなり太陽投げるなんておかしいzってアチチチ!フジャケルナ!」
零「ふざけてるのはお前だろうがよ!〘秘技・雷電一閃!〙」
海樹「さっさと消えてもらうよ。〘エンディングフィナーレ!〙」
ホッパー1「失せろ!〘ホッパー1インパクト!〙ホパァァァァ!」
UFO-X「コウゲキはさせんぞ!〘アルティメットストライク!〙」
>>131
闇氷「さっさと藻屑になれやあぁ!!瞬死の銃・エレボスパレッド!!」
水刃「氷河ちゃんから離れろやこの怨霊があぁ!!扇・参ノ型 風解天狗風!!」
ハクモ「お前は母さんを苦しめた。身の程を知れ!風刃・疾強風!!」
雪「氷結の剣士の逆鱗を思い知りなさい!!凍華永久・千年獄氷牢!!」
>>132
ダークメア「アベシ---!」
零「悪霊なら浄化されろ!〘スターライトフィニッシュ!〙」
ダークメア消滅
>>133
闇氷「いやー、ストレス発散に丁度いいサンドバッグだったぜ。後、久々に銃使ったな。」
水刃「当然の報いね♪」
ハクモ「母さんをあんなのにしたのが運の尽き。」
雪「可愛い弟子をあんなのにさせた彼奴が悪いもんね♪」
闇氷「ったく、姉さんに取り憑く位なら殲滅軍にでも取り憑けや…」
>>135
闇氷「じゃ、戻ろうぜ。こいつ倒したから姉さんも体調良くなってるだろ。」
雪「そうだね。速く戻ろうか。」
ー帰宅ー
ハクモ「着いたー!」
水刃「氷河ちゃー」
闇氷「シッ!」
雪「どうしたの?」
闇氷「寝てる。」
ハクモ「あっ、ほんとだ。」
闇氷「流石に起こすわけにはいかねぇな。戻るぞ。」
水刃「やっぱり闇氷ちゃんはツンデレね〜♪」
闇氷「誰がツンデレだボケ。ま、取り敢えず今はそっとしとくぞ。」
>>136
零「3時だ。じゃがりこ食べよ。」
海樹「僕は板チョコでも。」
ホッパー1「ホパはアイス!」
UFO-X「ワテクシはゼリーでも食べますかね」
>>137
闇氷「私はこの前宿で食べて余ってたコーヒーヌガー(チロルチョコ)あるからそれ食う。」
水刃「私もきなこもちのチロルチョコ食べようかな?」
雪「あっ、私も貰ってもいいかな?」
水刃「勿論ですよ、雪様。」
闇氷「お前らチロルチョコ大好きか?私も食ってるから他人の事言えねぇが。」
>>138
零「あんたらはチロルチョコマニアか。」
海樹「人のこと言えねえだろじゃがりこ厨」
ホッパー1「海樹は板チョコ厨ホパね。」
UFO-X「ホッパー1君はアイスマニアですね。」
主「Xはゼリーマニアじゃん」
2人と2匹「「「「だまれライダー厨」」」」
主「うるせえぞお前らの存在なかったコトにするぞ。」
2と2「「「「すんません」」」」
>>139
闇氷「仲いいねぇ。後私はアイスとかき氷が好きだ。」
水刃「私は羊羹とかわらび餅とかかな〜」
雪「私もアイスとかき氷かな〜氷河ちゃんも同じのはずだよ。」
水刃「その当の本人は起きてないけど…」
闇氷「今までの反動だろ。あいつ、寝ないでカートリッジ作りしたり青鬼と戦ったりして休憩時間?何それ美味しいの?並に全く休まずにいてたからな。」
>>140
零「みんな好物あるのか。自分はグミとガムも好物だよ。」
海樹「僕はキャラメルとクッキーだね。」
ホッパー1「ホパは野菜に果物ホパ!」
UFO-X「ワテクシは基本何でも食べマース。」
>>141
闇氷「まぁ、基本的に私も好き嫌いはしねぇな。…杏仁豆腐は無理だが。」
水刃「私は濃い味が苦手かな〜」
雪「私は辛い物…ねっとりした辛さはトラウマ物だよ…」
>>142
零「そうなのか?俺は激辛ラーメンが一番の好物だが。」
海樹「杏仁豆腐無理なの...自分杏仁が一番好きだな。」
ホッパー1「濃い味?ホパは濃いめが好きホパ!」
>>143
闇氷「そこは真反対なんだな…」
水刃「まぁ、好みは人それぞれ十人十色だからね〜」
雪「…あれ?そういやハクモ君は?」
闇氷「そういやいねぇな。さては…」
水刃「どこ行くの?」
闇氷「姉さんのとこ。」
ー移動中…ー
闇氷「ほら案の定。」
水刃「氷河ちゃんと寝ちゃってるわね。」
雪「微笑ましいねぇ。」
闇氷「ま、今回もそっとしとこうぜ。睡眠阻害はあまり良くねぇし。用事がある時は叩き起こすが。」
>>144
移動してなかった自分のオリキャラたちは...
零「...うんうん!これだよこれ!やっぱ激辛ラーメン最高!」
海樹「激辛ホント好きだね。杏仁もいいよ。」
ホッパー1「味濃いめ桃おいし~」
>>145
闇氷「おぉ、いつの間に用意したのか。」
雪「美味しそうにラーメン食べるね。私が食べたら悶絶しそう…」
水刃「濃い果物はいいわよね。詳しく言うと、しつこい感じの濃さが嫌なだけで、あっさりしてたら行けたりはするのよね。」
>>146
零「あ、戻ってきた。」
海樹「ハクモは氷河のところか。」
ホッパー1「この果物結構濃厚ホパね。しつこさが良いホパ。」
>>147
闇氷「姉さん起きる気配0だこれ。爆睡してやがる。」
水刃 雪「氷河ちゃん達が可愛いから良し!/弟子達が可愛いから良し!」
闇氷「主と雪も似てんなほんとに…蛙の子は蛙の主従verか?」
>>149
水刃 雪「イタッ/イテッ」
雪「た、叩く必要あった…?」
水刃「2人が可愛いって言っただけじゃない…」
闇氷「その親バカ?と弟子バカを何とかしろって事だろ。」
水刃 雪「(´・ω・`)」
>>152
零「正論パンチはさっき決まってたね...君雪さん以上に冷静だね。もっとノリよくしろよ!(叩く)」
>>154
零「...あー、一つ言うが、俺一応レインだぞ。お前の弱点はそういうところやぞ。もしキレたら口の中に杏仁☆突っ込むぞ。」
>>155
闇氷「それは冗談抜きでやめてくれっ!!しゃあねぇだろ!?私が姉さんみたいな性格に造られるわけが無かったんだからさ!!」
>>157
闇氷「…」(やっちまったって顔してる。)
闇氷「…影移動。」
水刃「あっ、逃げた。」
>>158
零「逃げれないよ?(ニコニコしてるが顔は笑ってない。そして一瞬で拘束)さぁ、全部洗いざらい吐いてもらおうか。」
>>159
闇氷「いやちょ、マジでやめてくれねぇかな!?分かったから取り敢えず離してくれって!!」
>>161
闇氷「いやマジで逃げねぇから離してくれねぇ!?マジで物理的に自由が効かねぇのは嫌なんだって!!」
>>163
闇氷「はぁ…まさか自ら失言しちまうとはな…取り敢えず、主と雪は部屋から出ろ。」
水刃「わ、分かったわ。雪様、こちらへ。」
雪「…?」
闇氷「…2人共何も仕掛けず出たな。後、頼みがあるんだが、防音系統の結界を頼んでもいいか?」
>>165
闇氷「悪ぃな。生憎私の持つ結界技はそこまで便利じゃないんでな。さて、本題だな。私は姉さんと姉妹関係にあるが、言ってしまえば、私は姉さん…氷河とは同一人物にあたるんだ。」
>>167
闇氷「ま、そうだな。…ってか、その霞って誰なんだ?姉さんの故郷にいた時の名前と同じだが…」
>>171
闇氷「あー…姉さん達には言わないでおいた方がいいな…私達の前にリア主が現れねぇのも分かった気がする…」
>>173
闇氷「じゃ、話を戻して、だ。この話は雪が死んで半年後の話だ。痺れを切らした氷河は殲滅軍のとこへカチこんだ。そんで幹部と戦ってたんだが、変な鏡を出してきてな。氷河は秒で割った方がいいって悟って割ったんだよ。割れる瞬間、すれ違いざまに現れたのが…俺だ。」
霞「実はここの経緯はどこかのゲームを参考にしてたりする。」
>>174
零「なるほど。つまり、一瞬にして氷河の反対的な存在の闇氷河生まれたのか...なんカガミの大迷宮ににているようなにていないような...」
>>175
闇氷「正確には新・光神話パルテナの鏡が正しいかもしれねぇな。キャラは何だったかな…忘れたからどうでもいいや。」
霞「ピット君とブラックピットさんだね〜」
闇氷「だが、鏡の大迷宮とも似てるかもな。そこの鏡の特性は何だ?鏡の名前は姉さんなら知ってるかもしれんが私は知らん。」
>>177
闇氷「まぁ、そういう事だ。私はそういうとこだけを継いで出来た存在だ。んで、取り敢えず腹いせに手負いの氷河を一蹴した。」
>>179
闇氷「いや、勘弁してくれって…当時は姉さん側じゃ無かったんだからさ…で、なんでか知らねぇが幹部に入れた。たかが手負いの氷河しか追い返せてしかいねぇのに。」
>>183
霞「大ボスもオリキャラなんでそれしたら小説が終わるんで流石に…ただ救いようのない殲滅軍くらいなら連れてこれますよ?」
>>185
霞「おっけぃ♪そいつらまとめて転・送!」
殲滅軍×200「ど、どこだここ!?」
霞「もう皆でフルボッコにしちゃってくださーい♪」
>>187
闇氷「あ、雑魚ばっかじゃん。俺も数体殺らせてもらうぜ☆黒符・暗夜の礫!」
>>189
闇氷「Fooo!黒露ノ刃!」
殲滅軍「な、なんでここにラゼb」
闇氷「誰が語っていいっつった?」(脳天を銃でぶち抜く)
>>193
闇氷「ここのリア主も結構な事をやる奴なんだな…じゃ、話を戻して…幹部になった後、俺は名前をもらった。幹部の名前、セブンシンスは七つの大罪を意味する。俺はその中の暴食の位置に入った。正直穴埋めだって当時は思ってたな。戦いには飢えてたかもしれねぇが、そこまで大食いじゃねぇし。で、名前は、暴食の英語、グラトニーと暴食の悪魔、ベルゼブブから取って、ラゼベルグって名前になった。」
>>195
闇氷「…だがな、俺はコピーしきれない状態、つまり不完全に誕生したせいか、当時俺はあいつらに忠誠を誓えきれなかったんだよな。今となっちゃそれで良かったって思ったが。もう命令とかない限りは他の奴らに暇つぶしで戦い挑みまくってたな。弱すぎて相手にならんかったが。で、飽きるたびに氷河のとこ行って暇つぶしに人形の如くあしらった。ま、氷河曰く、当時俺に負けてからスランプだったらしいな。」
>>197
闇氷「で、こんな日が続いたある時だ。氷河を確実に消せって命令が来てな。だが、前述した通り、俺は忠誠を誓えきれなかった身だったから、ろくに従う気も無かった。そんなことより、遊び相手がいなくなんのが嫌でな。まぁでも、取り敢えず氷河に宣戦布告をした。負けたら勝った奴の要望を聞くってな。」
>>199
闇氷「回答が速ぇな…まぁ、その通りだ。最初は圧倒してたのに後々氷河がスランプ抜け出して、あいつの初めての即興技、霜符・サウザンナイフレインもろ食らって普通に負けた。」
>>201
闇氷「で、俺は負けたから氷河の言う事を聞かないといけねぇ。氷河が殲滅軍をよく思ってないことくらいすぐ分かる。逃げようと思っても体は痛ぇし逃げられない。奴隷にでもされんじゃねぇかって思った。そんで氷河が言った要望はこれだ。『自分の妹になって欲しい』って。」

