オリキャラまたは自分の名前はたまたなりきりで物語作るぞ。
>>203
闇氷「正直予想外だったぜ。どうやら、氷河は私が本気でこっちに敵意がないのを察してたようで。で、氷河は手を伸ばしてきた。掴もうと思ったら同じ幹部、傲慢のルシアスの野郎が俺を強制送還しやがった。」
>>205
闇氷「それは俺も思う。で、怪我直して、外の渡り廊下って言うのか?そこでちょっと黄昏れてたんだ。そしたらあのルシアス野郎だよ。彼奴が俺を下の堀に落としやがったんだ。」
>>208
闇氷「そうなんだよマジでそうなんだよ!しかもあの野郎『じゃあな お前は用済みだ』って言って落としたんだぞ!?あの傲慢野郎ふざけんなMA・ZI・DEふざけんなよってマジで思う!!…っと脱線しちまったな。空中浮遊は体のバランスが整ってないと使えないし、堀には水があってあるんだが、そこに背中から行くのもめっちゃ痛ぇ。後、そこの堀はアホみたいに広いしバカみたいに深いし、しかもその水、能力を使えなくさせんだよ…」
>>212
霞『闇氷…あー…ルシアスの事かな?なんとなく次に来るセリフが読める気がする。』
>>214
霞『うん、知ってた。ま、まぁ、ここIFだもんね…わ、分かった…じゃ、転送しとくな〜…』
ー10秒後ー
ルシアス「…どこだここ?」
霞『荷物送っといたんで煮るなり焼くなり好きにしといてくださ〜い♪』
>>217
零「やっぱりが僕との対峙が初見なやつは終わるね。〘発動・オリキャラ特攻!〙〘秘技・雷電一閃!〙ハァァァァ!」
>>219
零「知ってる?この世にはオリキャラ特攻をかき消す特攻もあるんだよ?めんどくせえやつだね。〘ノベルゲーマー!〙お前は存在しない。」
>>220
闇氷「こいつルシアスの存在消しやがった…どんだけチート級の実力者なんだよ…」
>>222
闇氷「逢魔時王になれる時点でやべぇってのに…じゃまぁ、また話を戻して…能力を封じる水に落とされた俺は当然何も出来なかった。水中移動も空中浮遊でやってる節があったからな。それすら出来なくなったら沈むしかねぇ。俺が物理的に自由が効かないのは嫌だって言った理由はこれが理由だ。」
>>224
闇氷「正直、俺は死を悟った。だんだん薄れる意識の中、ふと俺は姉さんの言葉を思い出した。そしてこう思った。もし俺がお前の妹になるのなら、お前に助けくらい求めてもいいよな。ってな。意識が途切れる最後、俺は彼奴に届くはずもない言葉を言った。…助けてくれ、氷河[姉さん]ってな。俺はここで初めて彼奴を…氷河を姉さん呼びしたんだ。」
>>226
闇氷「多分お前の予想通りだ。起きたら宿の部屋だった。落ちた時に外れた上着も一緒においてあった。あいつ曰く誰かに助けを求められた気がして、引き寄せられるようにきたって言ってた。あの水も効かないとかあいつどうなってんだって薄々思った。で、氷河が入ってきた時、俺は速攻彼奴に問いただした。何で俺を助けたんだって。そしたらあいつ、決まってんだろ、みたいな感じでこう言いやがったんだよ。…おいこっちのリア主、いるなら当時に言ったセリフみたいにに打て。」
霞「!!?」
闇氷「理由は単純に俺が言いたかないからだ。ここの尺稼ぎ終わらせたいならさっさとやれ。」
霞「視認されてないのにとうとうこっちに指示するようになっちゃった…まぁ、闇氷の性格上、言うのが恥ずかしいんだろうな…しゃーなしでやってやりますか…」
ラゼベルグ『おい!お前何で俺を助けた!殲滅軍の俺を助ける理由なんかどこにある!』
氷河『…名前、ラゼベルグだっけ?』
ラゼベルグ『…そうだが?』
氷河『そっちから自分に向かって助けを求めたんだろ?それに…』
ラゼベルグ『それになんだよ?』
氷河『それに、ラゼベルグはもう私の妹だもん。』
闇氷「…その後、未だ何でか分からないが…俺、泣いた。姉さんは不完全に出来た存在だからこそ、恨みや怒りだけの存在にならなかったからだ、って言ったが…正直今もよく分かってねぇ。」
>>228
闇氷「それから俺は殲滅軍からは完全に決別して、こっち側で過ごす事にした。殲滅軍時代に使ってたラゼベルグの名前も捨てた。名前を闇氷って決めたのは俺だ。ちょっとした戒めも兼ねてな。名字が雪原じゃなくて夜桜になってんのは俺が雪原って名字が嫌だってのを知った姉さんが嫌なら自分の好きなのにしなって言ったからこれにした。」
>>230
闇氷「…何か、全部なるほどで済ませてねぇか?流石に気のせいか…まぁ、あらかたこんなもんだが、正直…俺はあいつになんだかんだすげー感謝はしてんだ。だから、変に怪我しねぇためにいっつもあいつのストッパーになってんだ。ほとんど機能しねぇけど。あいつ…姉さんや主らと一緒にいて、色んな事して、色んな物を見て、やっと今見たいな性格に落ち着いたんだ。」
>>234
闇氷「主、雪ー。来てもいいぞー。」
水刃「お話終わったの?」
闇氷「あぁ、全部言った。」
雪「結局私達を出した理由ってなんだったのさ?」
闇氷「ノーコメで。」
>>239
ケイ「ホパホパ言ってるやつとかダッシュダッシュ言ってるやついただろ?そいつ等がケミー。ケミーは、錬金術で生まれた不思議な生物だ。101体いるぞ」
>>241
UFO-X「私もケミーデース!」
ケイ「あ、お前もだったか。こいつ、UFO-Xはレベルナンバー10のオカルト属性のケミーだ。ケミーにはインセクトやビークル、アニマルなどの多くの属性がある。」
>>243
ケイ「そういえば氷河以外みんな別形態ないの?」
主「自分が作ったオリキャラは全部即興だからね。」
>>244
闇氷「ない。ってかカートリッジ手際よく付け替えれねぇから持ってない。」
水刃「ないわ。そもそも戦いの場にはあまり出ないし…」
雪「ないね。一体の勾玉は私、戦いの場で1度も使ってなかったからね…」
>>245
ケイ「見事にビンゴ。」
零「お前、質問ばっかだが、いい加減もっと話せば良いんじゃない?」
>>246
闇氷「話…か?話題を振るは私向いてないんだが…」
水刃「う〜ん…私のお宿にも人は滅多に来ないしね…」
雪「弟子の話しか出来ない…」
>>247
零「雪さん、ちょっと頭おかしいような...」
ケイ「まぁ、さっきも言った通り俺はケミーの化身。そして、ガッチャードだ。」
>>248
闇氷「ガッチャード…そのワード前にどっかで聞いたな。」
雪「頭おかしいって言わないでくれないかな…?」
闇氷「安心しろ。こいつ弟子バカなだけだから。」
水刃「闇氷ちゃんは氷河ちゃんにツンデレじゃない。」
闇氷「黙れ親バカ。正確には親じゃねぇけど。」
>>249
ケイ「ガッチャード、一ノ瀬について聞き覚えはあるかい?一ノ瀬は正式歴史の変身者。まぁ実際に極楽街にいるけどね。僕は一ノ瀬からガッチャードを受け継いでほしいって言われたんだ。承諾したからガッチャードライバーを持ってるんだ。」
>>250
雪「何か難しい?話が始まったね…」
闇氷「一ノ瀬って奴は…この前釣りしてた時にいた海樹の兄弟だったか?」
>>251
海樹「そうだ。」
ケイ「まぁ俺がガッチャードの2代目になったのはケミーの化身だったかららしい。」
>>254
氷河「たのもー。」
ハクモ「たのもー!」
闇氷「あっ、やっと起きたこの爆睡してた奴。」
>>256
闇氷「本当にこの下り何回目だよ…」
水刃「可愛いからいいじゃない♪」
雪「弟子達が可愛いから問題ない♪」
闇氷「またハリセンで叩かれても知らねぇぞ。」
>>258
水刃 雪「イタッ/イテッ」
水刃「ねぇだから、何で叩くのよ… 」
雪「弟子が可愛いって言っただけなのに…」
闇氷「叩かれるのをやめて欲しいならその親バカと弟子バカをなんとかしろっての。」
>>259
零「解説あざす。あと闇氷、ツンデレって言われて黙れって言ってたってことは自覚あるんだね?素直になれぃ」
>>260
闇氷「ツンデレじゃねぇから黙れっつったんだよ、変な勘違いされたかねぇし。」
>>262
闇氷「そりゃ、青美村と言う名の箱庭で育った身だからしゃあねぇだろ…滅多に外に行かねぇし…今外にいるけど。」
>>264
氷河「たまには自分の故郷に行ってみたら?」
闇氷「私はそこで育ってねぇからどこに何があんのかわかんねぇんだわドアホ。」
氷河「そこまでズタボロに言う?」
闇氷「事実だから言ってんだわ。」
氷河「(´・ω・`)」
ハクモ「ママ、ショボーンってなっちゃった。」
>>267
零「口の中に杏仁突っ込む...とう言うか強制的に移動させるぞ?口悪いの事実なくせに否定してんじゃねえよ。」
>>268
闇氷「……(;¬_¬)」(黙って目反らしてる)
氷河「…言い負かされちゃったね。」
水刃「ホントはいい子なのにね♪」
>>269
零「落ち着いてよかったな。もうちょっと反抗してたら逢魔時王になってぶっ飛ばすとこだったよ。」
>>270
闇氷「冗談抜きでやめてくれ…」
氷河「杏仁豆腐嫌いは自分譲りなんだね〜…」
>>272
氷河「食べろって言われたら食べれなくはないけど、好んで食べたりはしないかな〜…」
>>274
闇氷「ほんっとあの逢魔時王はエグいんだって…」
氷河「まぁ、逢魔時王って時点で勝てる気は最初から無かったね〜…」
雪「ボレアースヘイルストームを涼しい風って言った時点でこれとんでもない実力者だってなったからね…」
>>277
零「まぁノベルは言ったことが現実になるからね。俺は負けないとか言っときゃ負けないからね。」
>>278
氷河「勝ち目なくなるって…」
闇氷「勘弁してくれって…」
雪「それがなくても十分強いと思うけど…」
>>280
闇氷「後、口が悪いのもしゃあねぇだろ。経緯知ってんなら理由も分かるだろ?」
氷河「え、闇氷の昔零さんに話したん!?」
闇氷「故郷の口調出てんぞ。自分で失言しちまったから渋々な。」
>>281
零「口悪いのは直せるでしょ!自分が闇に寄ってる存在ってことを言い訳にして言ってんじゃねえよ今すぐ変身してぶっ飛ばすぞ!」
>>282
闇氷「…なんっも言い返せねぇ…(;;ー_¬)」
氷河「口論に弱いのも自分譲りだね〜これでも最初の時よりはマシにはなったんだよ?」
闇氷「やりすぎた結果罰で数分間凍傷にされて動けなくなった…ってか何で私ばっか叱ってんだよ!姉さんにも何か言えよ!こいつ私達を守りたいがために無茶して倒れての繰り返しなんだぞ!?」
氷河「余計な事言わないでよ…」
>>283
零「それは矛先を氷河に向けるための言い訳かい?思いがあるのは大事なのにそれをネタにするのはひどいねぇ。」
〘逢魔時王ドライバー〙
逢魔時王「言い訳はまだあるだろうが、後で全部聞くからな。」
>>285
逢魔時王「無駄な抵抗だな。(一瞬で引き寄せる。そして拘束)何言っても無駄ぞ?反省するか死ぬかの二択だ。」
>>286
闇氷「だーもう離せって!私が物理的に動きを封じられんのは嫌だって言ったばっかじゃねぇかよ!」
>>288
氷河「…ある意味こっちにも刺さるんだけど…」
闇氷「そんなのこっちの長年の癖なんだわ!そもそも不完全な奴が頭どうにかしてないわけがねぇだろうが!」
氷河「とうとう開き直りよったこいつ…」
>>289
逢魔時王「逆にこいつ呆れるわ。取り敢えず太陽まで飛ばすねー(投げた《マッハ9999》)」
>>290
氷河「さ、流石にそれしたら死んじゃうよ…太陽の熱くらいは防がないとね…れ、零下結界…」
>>294
氷河「それはかなりメタいと思うよ…というか、オリキャラの自分達が外の壁を認識していいのだろうか…」
>>295
逢魔時王「まぁ、聞こえないようにノベル使って第4の壁はない、って言ったからね。実際俺の前にあんさんの創造者時々来るし。」
懐かしいなぁカービィハンターズ
昔よくやってたなぁ。
結局鬼・タランザまでしかやらなかったけど

