オリキャラまたは自分の名前はたまたなりきりで物語作るぞ。
>>254
氷河「たのもー。」
ハクモ「たのもー!」
闇氷「あっ、やっと起きたこの爆睡してた奴。」
>>256
闇氷「本当にこの下り何回目だよ…」
水刃「可愛いからいいじゃない♪」
雪「弟子達が可愛いから問題ない♪」
闇氷「またハリセンで叩かれても知らねぇぞ。」
>>258
水刃 雪「イタッ/イテッ」
水刃「ねぇだから、何で叩くのよ… 」
雪「弟子が可愛いって言っただけなのに…」
闇氷「叩かれるのをやめて欲しいならその親バカと弟子バカをなんとかしろっての。」
>>259
零「解説あざす。あと闇氷、ツンデレって言われて黙れって言ってたってことは自覚あるんだね?素直になれぃ」
>>260
闇氷「ツンデレじゃねぇから黙れっつったんだよ、変な勘違いされたかねぇし。」
>>262
闇氷「そりゃ、青美村と言う名の箱庭で育った身だからしゃあねぇだろ…滅多に外に行かねぇし…今外にいるけど。」
>>264
氷河「たまには自分の故郷に行ってみたら?」
闇氷「私はそこで育ってねぇからどこに何があんのかわかんねぇんだわドアホ。」
氷河「そこまでズタボロに言う?」
闇氷「事実だから言ってんだわ。」
氷河「(´・ω・`)」
ハクモ「ママ、ショボーンってなっちゃった。」
>>267
零「口の中に杏仁突っ込む...とう言うか強制的に移動させるぞ?口悪いの事実なくせに否定してんじゃねえよ。」
>>268
闇氷「……(;¬_¬)」(黙って目反らしてる)
氷河「…言い負かされちゃったね。」
水刃「ホントはいい子なのにね♪」
>>269
零「落ち着いてよかったな。もうちょっと反抗してたら逢魔時王になってぶっ飛ばすとこだったよ。」
>>270
闇氷「冗談抜きでやめてくれ…」
氷河「杏仁豆腐嫌いは自分譲りなんだね〜…」
>>272
氷河「食べろって言われたら食べれなくはないけど、好んで食べたりはしないかな〜…」
>>274
闇氷「ほんっとあの逢魔時王はエグいんだって…」
氷河「まぁ、逢魔時王って時点で勝てる気は最初から無かったね〜…」
雪「ボレアースヘイルストームを涼しい風って言った時点でこれとんでもない実力者だってなったからね…」
>>277
零「まぁノベルは言ったことが現実になるからね。俺は負けないとか言っときゃ負けないからね。」
>>278
氷河「勝ち目なくなるって…」
闇氷「勘弁してくれって…」
雪「それがなくても十分強いと思うけど…」
>>280
闇氷「後、口が悪いのもしゃあねぇだろ。経緯知ってんなら理由も分かるだろ?」
氷河「え、闇氷の昔零さんに話したん!?」
闇氷「故郷の口調出てんぞ。自分で失言しちまったから渋々な。」
>>281
零「口悪いのは直せるでしょ!自分が闇に寄ってる存在ってことを言い訳にして言ってんじゃねえよ今すぐ変身してぶっ飛ばすぞ!」
>>282
闇氷「…なんっも言い返せねぇ…(;;ー_¬)」
氷河「口論に弱いのも自分譲りだね〜これでも最初の時よりはマシにはなったんだよ?」
闇氷「やりすぎた結果罰で数分間凍傷にされて動けなくなった…ってか何で私ばっか叱ってんだよ!姉さんにも何か言えよ!こいつ私達を守りたいがために無茶して倒れての繰り返しなんだぞ!?」
氷河「余計な事言わないでよ…」
>>283
零「それは矛先を氷河に向けるための言い訳かい?思いがあるのは大事なのにそれをネタにするのはひどいねぇ。」
〘逢魔時王ドライバー〙
逢魔時王「言い訳はまだあるだろうが、後で全部聞くからな。」
>>285
逢魔時王「無駄な抵抗だな。(一瞬で引き寄せる。そして拘束)何言っても無駄ぞ?反省するか死ぬかの二択だ。」
>>286
闇氷「だーもう離せって!私が物理的に動きを封じられんのは嫌だって言ったばっかじゃねぇかよ!」
>>288
氷河「…ある意味こっちにも刺さるんだけど…」
闇氷「そんなのこっちの長年の癖なんだわ!そもそも不完全な奴が頭どうにかしてないわけがねぇだろうが!」
氷河「とうとう開き直りよったこいつ…」
>>289
逢魔時王「逆にこいつ呆れるわ。取り敢えず太陽まで飛ばすねー(投げた《マッハ9999》)」
>>290
氷河「さ、流石にそれしたら死んじゃうよ…太陽の熱くらいは防がないとね…れ、零下結界…」
>>294
氷河「それはかなりメタいと思うよ…というか、オリキャラの自分達が外の壁を認識していいのだろうか…」
>>295
逢魔時王「まぁ、聞こえないようにノベル使って第4の壁はない、って言ったからね。実際俺の前にあんさんの創造者時々来るし。」
懐かしいなぁカービィハンターズ
昔よくやってたなぁ。
結局鬼・タランザまでしかやらなかったけど

