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あれは幸せだったのね
例えば貴方といた日々の
記憶の全てを消し去ることができたとして
それはもう私ではないと思う
悲しみ一つを分け合っていたのだから
私の半分は貴方で
そして貴方の半分は私でできてたのね
それならこんなに痛いのも
涙が出るのも仕方がないことだね
貴方の好きだった冬の上で
いつかした喧嘩を思い出してる
春になればまたきっと花は咲くんだけど
もう何も何も見えないままで
誰も誰も悲しいままで
いつのまにやら日付は変わって
なんで歳ってとるんだろ
もう背は伸びないくせに
着信の音で飛び起きたけど損したな
君だと思ったのに
何かの手違いで好きになってくれないかな
どうにも君のいない場所は空気が薄くてさ
くだらない話は思いつくのに
君を抱きしめていい理由だけが見つからない
ああそうか
そうだよな
Happy Bairthday 片思いの俺
バックナンバーで好きなのは
繋いだ手から
ここに僕がいて
横に君がいる人生なら
もう何もいらない
嘘じゃなかったはずなのに
電話握り締めて
朝まで口実を探していた
胸の痛みはどこに行ったのか
こんなことになるまで
何もできない君なら
なんでもできる僕になろう
誓った夜の僕には
なんて言い訳して謝ろう
繋いだ手からこぼれ落ちてゆく
出会った頃の気持ちを
君がいてくれる喜びを
僕はずっと忘れていたんだね
話したてから溢れ出してゆく
今頃になって君に
言わなきゃいけなかった言葉が
見つかるのはなぜだろう
もしあの日君と出会えてなかったら
きっと僕はまだ
もっと卑屈で
もっとセンスのない服着てたろな
よく笑ってよく食べて
よく眠る君につられて
僕は僕になれたのに
全部わかっていたはずなのに
きゃあー
バックナンバーって本当に神曲しかないと思う((何回目
アンコールが好きなの、
アルバムね
世田谷ラブストーリー
旧道沿いの居酒屋を出てから僕が無口なのは
今日君を家に誘うその口実を探しているんだよ
駅まで3分ちょっと近すぎたよな
酔っぱらった僕に君はまたねと小さく手を振った
今度は君を追いかけて
も今日はここにいなよって
ちゃんと言うからまた遊びにきてよ
もう終電に間に合うように送るようなヘマはしない
もうしないからさ
改札入って振り返り
気をつけてねとまた君は手を振る
僕も同じ言葉を言いながら
呼び止めなきゃと心で繰り返す
各駅停車は君を連れ去っていく
僕の関われない毎日へとがたんごとん
君を縛るための名前を持たない僕の
時間は24時20分まで
階段のぼって見渡せば
いつもの見慣れた風景で
ついさっきまでこの街に君がいたのか
ああ君がいたのか
今度は君を追いかけて、
もう今日はここにいなよって、
ちゃんと言うからまた遊びにきてよ、
もう終電に間に合うように送るようなヘマは
しない、もうしないからさ
月の明かりに照らされた
黒い髪横顔唇を
思い出してる胸が苦しくなるよ
その全部が僕のものなら悲しい思いなどさせない
絶対させないのにな
もう終電に間に合うように送るようなヘマはしない、
もうしないからさ。
緊急事態宣言
今ねー部活休みなんよなあ。
200人越えだってやばいじゃんえへへ
お姉ちゃんの高校もいつかコロナ出た時あったなあ、
小学校の友達に会いたい、
会いたい会いたい