TV番組『プレバト』はおもしろい?つまらない?
>>201
才能ない人を見下すのは当たり前ですよ
そこで上を目指すか別の道へ行くのか決めるのも自分自身ですから
>>202
できる人ができない人を見下す世の中になってきていると思えば悲しくなる当たり前ではないだろ
>>202
才能あるから美術スタッフやってるんでしょ。あれ、チームで描いてるんですよ。芸能人は名前貸しだけ
面白く観ているが、とにかくこの番組はこれから起こる事を先に言ってネタバレしてしまう。
「特待生が誕生する」とか「大波乱」とか先に言われると面白さはかなり減である。
結局このスタッフは、この番組をいつも観ていない人達を引き付けたいが為に、ちゃんと番組を観ている人達をないがしろにしてしまっている。
面白い:俳句、水彩画、色鉛筆、消しゴムはんこ
つまらない:生け花、バナナアート、弁当アート、盛り付け
ジャニーズは大抵ゴーストライターだからイラネ
んー これを面白いと思える人は俳句が好き!っていう人や 為になるなぁーって物事をプラスにみれたりする人だと思う。面白くないっていう人は自分の意思を持って、面白くない!と言える人だと思う。
結局審査する奴の主観なだけ。
気に食わないのを糞味噌に貶してるのを見せられて何を楽しめと。
夏井先生の添削に嫌悪感を抱いている人は無垢な子供たちが持ってきた絵や作品に対して「これがこうだからだめ」って否定されているような気分になるからだと思います。
もともと俳句は添削をするためのものじゃないので、もちろんそれを理解している夏井先生もこの番組の依頼を受けたときは「また私が悪役になるのか」と思ったそうです。(夏井先生は過去に俳句界から村八分にされたことがあります。詳しくはお調べください。)
それでも、俳句を知らない人が俳句を知ってくれる良い機会になればと、「俳句の種まき運動」として、尽力されてます。
それでも、経験した人にしかわからないと思いますが「俳句は心を豊かにする」「俳句は脳は若返らせる」この言葉は本当だと思います。
いろいろな考えがあるのは当たり前なので、つまらないと感じる人や嫌悪感を感じる人はいると思いますが、そういう人には、夏井先生や浜田さん梅沢さんのお人柄が嫌いでもどうか俳句を嫌いにならずに「この本が面白い」「この歌がお気に入りだ」「この絵が綺麗だ」「この人が好きだ」と思うようにいつか「この俳句が好きだ」と俳句に出会えるのではないかと私は信じています。
そもそも、タレントが 俳句や、生け花に、才能が、あろうが、なかろうが。どっちでも良い。
今世紀、最悪の番組。
即刻、終わらせたほうが良い。
プレバトに、出演した時点で、 タレントは、他の番組は、出入り禁止らしい。
ま、納得だ。
夏井先生の言い方が見てて不愉快
最初は面白かったけど同じような企画ばっかりで正直飽きた。
こんなの誰得なん?
番組改編期が来る度にこの番組が続いていることに驚く。
編成会議はきちんと機能してるのか?
芸能人が俳句が上手かろうが絵が上手かろうがどうでもいいし、1人の審査員の匙加減でどうとでもなるもんなんて見る価値ない。
そんなに絶賛するなら角川俳句賞とか日展に出してみたら?
面白く見てるので批判的なコメント多いことに驚いた。夏井先生厳しいとか何様とか言うけど、それもバラエティとしてあえてのキャラ作りの部分はあるだろうし、説明はとてもわかりやすい。昔の教師なんてこのくらい厳しかったし古き良きの先生って感じ。やっぱり今の視聴者は誹謗中傷や人の態度に敏感な若い世代が多いからかな?俳句は興味ないけど先生の解説(鋭いツッコミ)面白くて私は好きです。
アップルパイの焼き立ての札花鶏(アトリ)くる
本当に藤本敏史が作った?と思ってしまう
やはり好き嫌いが分かれるのは夏井先生であろう。ただ彼女の添削は俳句理論に従っているので好き嫌いのみで批判するのは難しい。それでも私が最近のプレバトにひっかかるのは夏井先生というカリスマによって俳句空間が成り立っているという構造そのもの。芸術やサブカルではよくあることだが、一人の天才の影響が強くなることで良くも悪くもその色に業界や発表空間全体が染まってしまう。マイナスの感情を剥き出しにしたような俳句を穏当なものに添削されるのを見る度にそう思う。
夏井先生ら講師の先生方には申し訳ないが、パパ活不倫男がMCやってる以上見る気が失せる。
自分が興味あるかないか それはしょうがない
今の高齢化社会なら理解はできなくもないかな 視聴者の年齢にも左右されるんじゃないかのと・・・
梅沢富美男さんは大好き
でもナレーションの声と言い方は大っ嫌いです
浜田が人が一生懸命作った作品を酷く言うのがイライラする
凡人の人の事を悪意のある言い方がありました
そんなに凡人は普通すぎるって言うのでしたら好きに言ってください 僕は普通なので 普通がないが悪いんだ?
(長文大変申し訳ありませんでした)
俳句は添削だからまだ理解できる。絵や彫刻、工作系は非常に不快。他人の作品を「俺の方がうまい」とばかりに同じテーマでやり直すのは元の作品を作った人をバカにしている。こういう人の努力を笑いものにして、かつ笑える感性というのは全く信じられない。
好きだけどなあ。そりゃ今一って企画もあるけど、全体的には面白い番組だと思う。
俳句の添削も、芸術系のお手本も、良くやってくれるなあと感心してます。普通は口で言うだけでしょ。
お手本見れば言われた駄目な点も「なるほどなあ」と納得できる。
嫌いな人は観なければいいのにね。
クソどうでもいい奴らの才能有り無しなんぞ マジでどうでもいい 名人認定するにしても 世間様のちゃんとしたとこで 複数賞取ってから格付けしろや たかが つまらん番組の1コーナーの個人の見解で 名人(笑)言われてもね ちょうど飯時にやってて 老害が チャンネル回さんと 癇癪起こすから 渋々点けてるが 飯が不味くて仕方ない まだニュース見てる方が 飯が旨い
格付けと趣旨がほとんど同じ、芸能人に「やらせる」、「選ばせる」だけの違い。それをランク付けし、こき下ろして笑いものにするそれだけ。コレで面白いと喜んでるなら猿と同程度かそれ以下の感性
NHKの教育テレビでやるべき内容。
民放らしく砕いた感じの番組。こんなの観るのは日本好きの外人さんだけだ。
>>274
バラエティーだものふざけると思いますよ?
ふざけるのが嫌ならニュースでも見てなさいな
マンネリ化。初めの頃の俳句はおもろかった。先生は素人相手にマジメすぎ。初期はもっとゆるかったような。俳句いのちの先生にはバラエティすぎも気に食わんかも。

