サンズと十六夜咲夜はどっちが強い?
そもそもサンズは攻撃力が1しかないから多段ヒットしても大したダメージにならへんのよ
>>401
もういいってめんどくさいな、意見述べただけの相手に暴言を吐くのとかはAU作品のイメージを下げてる事に過ぎないのよ。テメェの使ってる画像のサンズって奴は意見の食い違いってだけでそういう事を言っちまう後先考えない短気なやつだったってのか?
>>403
待って待てラグ苛嫌いいfせうぃお足b九vじぇりあすhちぇrへうぃdhcbづfbへいdくえいdhxくぇrひヴぇうで
サンズだね!時止められてもショートカットで全部避けてブラスターで炭にできるよだって昨夜はあれでも人間だからちょっとしか耐えれないよ。絶対サンズかつよ。
時間を止めたら光の粒子も止まるからサンズが見えなくなるそんで息もできなきなるし何も聞こえなくなる
あと重力も働かないちょっとでも移動しょうとすれば吹っ飛んでいく 大気圧もないから真空中に放り出されたのと同じもん
あと一切の電磁波が入ってこないので完全に熱量の流入が止まるつまり絶対零度−273度の世界になる。咲夜は人間だから上記の理由で死ぬ
これ逆にお互いが本家の弱点をあえて言ったうえで考えるのがわかりやすいと思います(結果を出したいのなら)
>>280
それなら
サンズの弱み
耐久力が無い→ワープにより回避
火力が少ない→多段ヒットで解決
サンズの強み
ワープによる奇襲
初手から本気をしっかり出す
重力攻撃が強い
初見殺し
咲夜の弱み
初手から全力を出し切らない
攻撃手段が少ない
咲夜の強み
時間停止
弱みのリカバリーや強みの数ならサンズだけど時止めとサンズが相性悪すぎて分からん
咲夜が最初から全力出してサンズ殺すかサンズの初見殺しで停止前に倒すか
てか地球て1秒で30km回転してるからサンズは毎回行きたい場所の30km先を指定してるってこと?
サンズ側にも当てはまる奴居るけどさ、咲夜が勝つとかほざいてる奴らって十中八九にわかだろwこの中に儚月抄知ってる奴居るんかな?
これ読んだら咲夜含む東方キャラの能力はかなり制限が掛かっている事位理解出来ると思うが
>>287
二次創作=原作とかいう観点で議論してくるサンズ側にもそう言ってくれよ。咲夜派だけ注意するんじゃなくてさ。
そもそもの話サンズ側は二次創作用い過ぎっすよ
青骨で固定。この時点でおかしいです。青骨は相手を静止させるような攻撃じゃありません。動いてダメージを受ける攻撃ですよ。
青骨で止まる❌️
動いてダメージを受ける⭕️(動けないわけではない)
ずーっと思ってた。お前ら二次創作に影響されすぎだってね。原作を用いたスペックを俺がズラーッと紹介してやるよ。
サンズ
初見殺し
ブラスターとかいう高火力武器
性格の悪い攻撃をしてくる(いい意味で)
短期戦の方が有利
咲夜
時間を操るのはチート(時の流れを遅くしたりする事も可能、ただし巻き戻すことはできない)
弾幕が物凄く細かく隙間が殆どないぐらい避けにくい。
一見サンズの方が有利に見えるけどこれはまだ長所だからな。短所は明らかに相性が偏る。
この際めんどくさいから手っ取り早く話すけど。サンズは23回攻撃したぐらいでバテるモンスターな。さらに言えばターン制でサンズとの戦いが長く感じるだけなのであって、ルール無しのガチ○コフリーダムな戦いの場合ボクシングでいう1ラウンド3分間分のスタミナが保てるかどうか怪しいもんなんだぞ。
そしてサンズの勘違い能力その2 重力操作でーす☆
「相手の動きを止めてブラスターでボコボコ〜♪」はいそうなんすか?へ〜じゃあサンズ戦誰がクリアできんのかって話ですよな〜w
オホン。相手を好きな方向へ飛ばすことはできるが止めることはできない。止めるとしても下への重力が強まるだけ、ただしそれ以上でもそれ以下でも重力を強めることは不可能。プレイヤーさん共はそりゃ平然と動き回っているからね〜。
この対決は咲夜が圧倒的に有利DEATH💀
なぜならどんなに初見殺しな攻撃が来たとしても時を遅くして避けることができるからです。もう涼しい顔で避けてんだろうな余裕だろ。ただ二次創作で仕掛けてくるサンズに手こずってるだけ。体力が少ないサンズは咲夜の攻撃密度増し増し弾幕によりバテて終わり。
それだけのことやん。他に何があんの?もうサンズの武器全部防がれてますよ?もう一度言うね。忘れてるかもしれないし。青骨は多少動いても問題ない。(ブラスターでも時を遅くして避ける)重力操作は好きな方向へ飛ばすことはできるが止めることはできない。代わりに重力を重くすることは可能。
>>303
この際サンズの勘違いスペックを原作通りに戻すとこんなにも弱い。
これ以上サンズを原作より強くさせんのやめて
>>303
だったら避けられない攻撃をして終わり、あと重力操作は好きな方向へ飛ばすことはできるが止めることはできないってどゆこと?重力を強めるってなにwそもそも重力操作は書いてあるとおり重力を操作すんだから特に妙な設定は無いと思うぞー?w
>>309
すみませんちよっとわけわかんなかったっすね。わかりやすく言うと「好きな方へ飛ばすことはできるがその場に強引に留めることはできない」ということですよ。満足しました?重力操作という言葉はそもそも貴方達が生み出したようなものですよ。とりあえずそのまんまの意味とかではなく原作に無い描写を拡張されたまま勝負に挑んでくるのはにわか咲夜ファンと大して変わんないのでやめた方がいいっすね。避けられない攻撃とかはもういいんで。言いましたよね?その時点でサンズ戦はクリア不可能だと言ってます。クリアできるならもうスゴいですよその人。チートですよ?貴方チート使いますか?使えませんよね?ソユことです。
代わりに「性格の悪い攻撃」によりそれらを補っています。僕もサンズ戦をプレイして割と不快に感じるような攻撃ですからね。咲夜も割と手こずりそうですが、そのための時を遅くして避ける咲夜なんです。長期戦に弱いサンズに弾幕の密度をサンズに打って打ちまくればバテて咲夜の勝ちです。
>>310
時間が止まる=全てのものが形を変えずに静止すること。
つまり、昨夜の周りの分子・原子などあらゆる物が形を変えずに静止しないと時は止まりません。
何千・何億という空気の分子・原子も形を変えずに止まってます。
・・・ということは時間が止まった状態では動くことができないんですね。
手や指を動かすことは不可能です。
もし動かせると仮定するならば、それは時は止まっていません。
現実世界で私達が空気の中を移動できるのは時間が有り、空気を含め周りの物が動いているからです。
それに、人間の脳みそはニューロンという微少な神経細胞が反応することで考えることができます。
時間が止まれば、脳の神経細胞も働くことができません。考えることもできません。
創作作品のように、自分だけが動けて周りは止まっているというような状態はあり得ないのですね。
更に前の人が書いたように光の粒子が止まるから何も見えないし、聞こえないし、絶対零度になる
>>322
あと散りばめられたナイフを時を止めて拾っている。とpixivに書いてあります。なので動けます。空気の粒子なんたらとか関係なしに動けます。
>>303
サンズの重力操作ちょっと訳わかんなかったので僕が言ってもいいすかね。あくまでサンズの重力操作というのは「相手を自由に動かす」ではなく「相手の重力の方向を変化させる」が正解ですよ。
>>315
咲夜の時止めは原作でも何もない空間からナイフが現れることがあります。これは時を止めていても止めている間にナイフを好きな位置に置けるということです。さらに書籍では咲夜が紅魔館の掃除をしている時物凄く大きい建物の終わりの見えない手入れでは「時を止めていないとやってられない」と明言されています。なので普通に動けますよ。
>>303
初見殺しで咲夜が反応できるか反応できなかったらどうなるかわからん反応できなかったらやられる
更に言えば原作でも霊夢に攻撃を浴びせられてもずっと立ってたしな。この時点で耐久力や体力、攻撃密度や時止め&時遅り、どの項目に至ってもほとんど咲夜が上回ってる。唯一のサンズの取り柄であるスピード(二次創作)が時間を遅くして超高速で動き回って翻弄させられるとなるとサンズは攻める手立てを失う。そもそもの話避けられない攻撃ってなんだよって話だよな。あれはみのがすを選択してからこそ成立するものだし、キワモノ咲夜さんにとっちゃ悪あがきな選択な気もするな。
これは公式にもある正式な設定なのだが(ピクシブ見ろ)…咲夜は時間を圧縮して短期間の過去や未来にあるナイフを同時に発現させ、それを応用した自分自身の分身を作り出すことも可能なのだそうだ。 手数も申し分ない。下手すればサンズ疲れる以前に倒されるぞ。
>>320
一応骸骨だし重力操作するから特徴は似てると思うんですけど。まあ、姿は全然似てないのはわかるけど。
瞬間移動はできると思う。とりあえずサンズの能力とそれを使ってる描写
骨 gルートサンズ戦
(骨を弾幕として飛ばすことが可能 これらを壁や床からも出せる)
エネルギー投射と召喚 gルートサンズ戦
(様々なサイズのガスターブラスターを召喚できる)
無形の攻撃 gルートサンズ戦
(彼の骨はINVフレームを発動させることなくフリスクの体を通り抜け、攻撃を受けてから数秒間はダメージを受けずに攻撃を通り抜けることができる)
耐久力無効化と状態異常誘発 gルートサンズ戦
(サンズの攻撃はターゲットにカルマ、つまり毒のような効果を与え、時間の経過とともに相手のHPを急速に減らし、魂と肉体の両方に影響を与え、フリスクのINVフレームも無視しますソウルを持たないフラウィにも影響を与える可能性があることが強く示唆されています)
選択的追加無形性 gルートサンズ戦
(青い攻撃ターゲットが完全に静止している場合にのみ回避できる攻撃)
プラットフォームの作成 gルートサンズ線
(攻撃にはさまざまな種類のプラットフォームを使用する)プラットフォームとは空中にある足場のことである
テレキネシスと重力操作 gルートサンズ戦
(青魔法を使用してSOULに「重み」を加えることができます。 手を振ってキャラのSOULを動かすことができます)
本能的な行動 gルートサンズ戦
(深い眠りの中で攻撃をかわすことができる、フリスクがゲームの戦闘システムを破壊{本来モンスターが喋っているとき攻撃はできないがそれを無視して攻撃}したときにのみ攻撃を受ける)
第四の壁認識 ハッカーエンドなど
(戦闘適用可能:プレイヤーにウィンクして話しかける[4]、ゲームをハッキングしているかどうかに気付くこと、メニューから攻撃でき、アクションを実行するというアイデア自体の範囲内で攻撃できる[1]、、ゲームオーバー画面に介入できる[1] 、特殊攻撃で、ターンを取らないことで無期限にターンを延長することができ[1]、敵が攻撃、装備の使用、会話、能力の使用、Sansとのやり取りができない[1] )
強化された超感覚知覚
(フリスクの愛、経験値、感情を感知し、知ることができる。本来ゲームキャラは経験値を見れない)
情報分析 gルートサンズ戦
(フリスクの顔を見るだけで、サンズは自分が彼らを何回殺したか[1]、彼らが自分を何回殺したか、彼らがフリスクを見逃して騙されたかどうかを知ることができる)
トゥーンフォース劇中のいろいろ
(兄弟と同じはずです)トゥーンフォースとはわかりやすく言うとコメディですパピルスの トゥーンフォースは(物理法則に反する方法で歩いたりジャンプしたりできますが、戦闘に適用できることは示されていません)、
空気操作 サンズ宅
(部屋に自立型竜巻がある。風を起こす道具は周りにはない)
火の操作 サンズ宅
(彼の部屋は常に燃えているが、それは外側からのみである[)
空間操作 サンズ宅
(サンズの本は量子物理学の本を含んだジョーク本を、そのジョーク本の中にも量子物理学の本が含まれた、というように無限に重なったジョーク本を作成した。これは物理的にありえないので空間操作の可能性大)
テレポート pルート最後やグリルビーズに行くときなど
(近道を知ってるといい反対方向に行ったと思ったら一瞬で目的地についてる。このときフリスクや自身の服なども一緒に移動してるので他人やモノも一緒にテレポート可能)
軽度の共感操作 gルートサンズ戦
(今までモンスターを殺すことになんのためらいもない主人公がサンズと対戦したときだけ、相手は自分の罪が背中に這っているかのように罪悪感を感じている)
おそらく時間停止
(グリルビーの『サンズ・オブ・ザ・リング』で彼が時間を止めたように見えることからわかるように[、これはサンズが消えたように見えるいくつかの例 と美的に一致する。パピルスはまた、サンズが個人的な経験から空間と時間の両方の能力を持っていることを確認している)
極寒と極暑への耐性 ウォーターフェル、ホットランド
(発泡スチロールのカップと水を一瞬で蒸発させるほどの高温になるホットランドでも生き残ることができます。問題なく生活しています。スノーフルの雪はホットランドの熱で溶けず、アンダインはかなり寒いと感じています。小屋と雪ごと瞬間移動した可能性もあるが、また9000 °Fに達するMTT ブランドのオーブンで簡単に過熱爆発を起こしたアンダインと同じはずです)
ちなみにサンズはpルート最後でパピルスのレーシングカーよりも速く走りながら片手で自転車を運転している。レーシングカーに自転車で追いつくにはすごい勢いでペダルをこがないといけないがそんな勢いでこぐとすぐ疲れる。がサンズはウインクまでする余裕があるので意外とスタミナあるかも
>>326
それは決定的な情報ではない限り、Gルートで吹き出しから何度も表示された「疲れが見えはじめた」なんてきちんとした情報のほうがはるかに確実だろ?
多分疲れがなかったのは疲れないように自転車を重力で軽くしたとか工夫したんじゃないの?
それかパピルスの愛車が物凄く遅かったとか。とりあえずこんな曖昧な情報しかない。
確実性のある情報とない情報とでは議論に持ち込むのが必要か不必要なのか区別できるはずだぜベイベー
>>336
二次創作を持ち込むなつってんだろwサンズ戦見る限り重力を付与できるのは人物だけだ。
ふと思ったことだがサンズの瞬間移動ってフリスク連れて移動できるから他の人物もいっしょに移動できるやん?それで昨夜ごと宇宙にテレポートすれば良いんじゃないかな。サンズは呼吸必要としてないし極寒耐性あるし
>>366
それができるんだったらサンズは回廊でつまずいてないはず、一様サンズは能力を使うたびに疲れていくから瞬間移動の距離も限度があると思う。でももし宇宙に移動できる距離があるとしても、咲夜が時間停止の能力を駆使して空間を広げたりして瞬間移動による場所的ダメージを防げるだろうね。
一様サンズって原作でもそれらを実行していないし、なぜしていないかという理由も込めて考察すると数分でバテてしまう程の消耗の激しい能力か、地下のバリアによる問題かな。それでもサンズ戦でプレイヤーを上空に移動させないでいたサンズは、地に足がつく程度ならどこまでも移動できるけど、空は無理という設定もあるかも。あくまでサンズの瞬間移動は単なる瞬間移動じゃなくて、近道として使用しているからね。君が言う瞬間移動っていうのはきっと二次創作によるものだろうけど、サンズの瞬間移動って結構曖昧な部分もあるしこれ以上の詳細も公式から出てこないと思う。つまりよくわからないから、変に拡大解釈しても困る。原作の描写を参考にしてもらいたいです
咲夜が時を止める時 サンズがショートカットを使えば、サンズは起点と終点しかなくなります。なので咲夜が時止める時サンズがそれを使えば、 咲夜が時を止める サンズからはそれは起点、 咲夜の時止めが終われば終点。 昨夜が時を止めてる間はカットしている過程の1つに入ります(サンズのショートカットは、スタートからゴールまで進む過程をショートカットするです)
分かりやすくします 。 (サンズはスタートからゴールの過程をカットするです) 咲夜が時を止める時にショートカットを使えば 咲夜の時を止めるから時止めが終わるまでの過程をカットすることで時止めはカットした過程に入るので、咲夜が時を止めるのを辞めるまでサンズは現れません。 サンズからすれば時止めの瞬間から終わるまで過程をカットしてるので、時止めをしてる時は、
最初と最後の間なので行けると思います。
問題は咲夜が時を止める瞬間がわかるかですねぇ
>>370
あと普通に時止めするときの予備動作なんかどうやって知るんだろとか思ってるんだが、分からんが一回はともかく二回目以降は視界から完全に時計を隠そうと時止め発動するからそこで終わるぞ
咲夜が時を止める時なにか行動があってそれが分かれば攻略できると思うんですけど…なかったらキツイですねぇ
118コメさんが言ってたように
無機質なナイフは目の前にしか置けないから普通に時止めが終わった時に避けれると思います
>>372
避けれる事は分かったが結果論に関しちゃ何も変わんないな。それこそサンズの体力面に関して何も解決していない事になるし、避けたからといってそこで終わりなわけじゃないだろ。それにどれだけサンズが咲夜に猛攻を仕掛けようと時を遅くして避けることができてしまうんだからな。
青骨で固定や重力固定とかいう変な技も原作の描写に無い完全な二次創作で誇張された強さだけの情報。それら省いて原作のサンズだし、普通に勝ち目はない。
>>373
こういうUndertaleのターン制というルールを無視した上でsansの体力がどうとか言ってくる人を見ていると思うんだけどさ、sansの体力が限界を迎える上限はどこに定義されてるんだ?
原作の描写に則ってターン制だったら24ターン攻撃すればサンズの体力は尽きるけどトピの流れ的に3Dでのオープンワールド形式なんでしょ、重力固定とかの技が二次創作のよく分からない技というならば「ターン制がなかったとしても戦っていればsansの体力が先に尽きる」ってのは同じ二次創作のよく分からない設定だろ。事実、原作ではsansはこうげきコマンドを選択しなったら永久に攻撃し続ける。故に体力は実質無限とも取れる。
屁理屈だとしても原作にそういう描写があるのは確かだ。
体力面の問題があるというなら示してくれよ、「sansの体力が少ないという描写」は原作にあるが「咲夜よりsansの方が体力が少ない」という文はどこで明記されている?何をソースに考えた?
それとも、自らは「青骨で固定や重力固定とかいう変な技も原作の描写に無い完全な二次創作で誇張された強さだけの情報。」と言って原作の描写を求めたのにも関わらずsansの体力面に関しては二次創作で誇張されただけの情報、常識に当てはめて考えていたのか?
>>375
質問!体力無限を示唆する描写ってどのあたりか教えてもらうことって可能でしょうか!
これサンズだけ明確に疲れてる描写があるんですよね。アンダインとかアズゴアって長時間戦闘しても、汗かいたり息切れする場面ってないじゃないですか。それを基準にするとサンズは中盤で普通に汗とか息切れしていますしかなり低いと思いますよ?
そもそもあの例の描写永遠のターンも、別に攻撃してるわけじゃなくて休んでるだけなんですよ。ゲームのシステムを利用して“お見合い状態”を作ってるだけで、実際は序盤中盤で攻撃した疲れを取ってるんです。だから、あそこで体力無限とか言い出すのはちょっと無理があると思うんですよね。だって、疲れてる描写が出てる時点で有限なのが自然じゃないですか。それにゲームのシステムを無くした勝負ってのが咲夜vsサンズなわけですし話が変わってくると思いますけどね。
そして咲夜って、漫画とか小説でも仲間と長時間活動したり、スペルカードを連発しても疲れない。しかもレミリアの命令を一日中こなしたり、時止めの能力で補っているとはいえ紅魔館を一人で管理してたりするわけで。これ毎日続けてるって、どう考えてもかなりの持久力があるってことなんですよ。
で、サンズってどうしてるかっていうと、家とか色んな場所でのんびりしてる描写が結構多い。別に即体力低いって断言はしませんけど、少なくとも咲夜みたいに膨大な仕事を毎日こなすスタミナとは比べものにならないですよね。
なので、咲夜とサンズの体力差って冷静に見れば歴然なんですよ。
>>383
ごもっともな意見だと思います。sansの体力無限理論は自分でもかなり無理があると分かった上で言いました。
そもそも何故こんな無理算段な理論を持ち出したのかというと、373コメさんが「青骨で固定」や「重力固定」というsansの技を「原作に描写がない誇張された情報」と言っていたんです。
サンズは実際に隙をついた回避不可の確殺攻撃や、最後の連続重力変換などでほぼ一切の操作を無力化するかなり恐ろしい描写があるので、私はその「誇張された情報」も原作にサンズが扱える可能性が十分にあると考えていました。
しかし描写が無いとのことなので、それを言ってしまえばsansが咲夜より体力が低いという描写も無い。
そして根拠として、「sansはプレイヤーがこうげきコマンドを選択しない限り永遠に攻撃する。つまり実質体力無限だ」という屁理屈を捏ねました。
その上で、いくつか言いたいことがあるのですが
まず、sans無限体力理論について。
まず、おそらく勘違いをされていると思うのですが私がいう永久描写とは13ターン目のターニングポイントのことを指しているのではなく、sans戦中全てに言えることです。
プレイヤーが「こうげきコマンド」を選択しない限り攻撃する。というのは例えば1ターン目、sansの先制の必殺技でHP残量が1になりバタースコッチパイを使用したとして、そのターン中sansが攻撃してこないわけでは無いですよね?
そのあと、こうげきコマンドを選択せずに「ぶんせき」を選んだ場合、そのターンもsansは攻撃をしてきます。つまりsansが休憩しているというのは、恐らくターニングポイントと間違えてしまっていると思われます。
>>383
それともう一つ、反論としてですが
sansって、怠け者ってイメージは強いですが、本職として常にプレイヤーを監視しているんですよ。
これってかなりヤバいことだと思っていて、sansはプレイヤーの地下での行いを見たのち、最後の審判にプレイヤーをかけますが、冷静に考えてみてUndertaleの全てのエリアでプレイヤーにバレないようにショトカを多用して、いつ動くか分からない状態で監視し続けるって肉体的にも精神的にもキツイと思うんですよ。気配も当然消さないといけないだろうから(実際にスノーフルでプレイヤーの画面に一瞬映ってしまってましたし。)
対して咲夜どうか。紅魔館の空間の維持や管理などで大変だとは思いますが、あなたも言ったように“時間を止められる”んですよ。
これじゃあ根拠としてあまりにも不完全では無いですか?時間を止められるなら館務もいくらでも時間かけ放題ですし休憩だって使い放題なんですよ。
咲夜と同じような能力者なら館の管理程度sansでもできます。時間があるなら。例の姉妹の要望は体力ではなく技術の問題なので体力という面で比べるにはズレていますしね。
結論として、sansは大抵の場合、王の専属者として働いているため全然体力あります。sansだけ疲れている描写があると言っていましたがそれはsansと同等のことをしていないだけです。比べるに値しません。無限体力理論も一応ありますし。
対して咲夜はズルし放題っていう可能性があります。体力がsansより高いとは言い切れません。
時間操作も別に無限じゃないだろっていう反論は具体的にどのくらいの期間止められるか示してください。373コメさんがいうに描写が必要らしいので。
紅魔郷基準でいくと5秒間ですか、それだけならまずsansの弾幕避けられるのかってところから始まりますね
>>385
383です。
まず、「Sansの体力無限理論」って話なんですけど、
「攻撃コマンドを押さなければSansは永遠に攻撃し続ける」=「無限体力」っていうロジックなんですよね。
これって結局システム依存の屁理屈であって、物語上のキャラの体力には直結しかねます。
だって、「戦闘が終わらない限り攻撃してくる」ってのは、ファイナルファンタジーでもドラクエでも同じように言える事なんですよ。解釈次第でじゃあ全キャラ体力無限なの?って話されたら普通に違うじゃないですか。それこそ霊夢が咲夜に攻撃せず延々と弾幕を放ち続けると言っているのと同じですけどね。
次に「Sansは怠け者の割に全エリアで監視してるから体力ある」という話。
これに関しては「監視」って必ずしも肉体労働じゃないので、体力アピールにはならないんですよ。ショトカを使用している場面はありますが多く使用してますって場面が描写されていないのでなんともいえません。
むしろ「ずっと監視してる=精神力の話」であって、体力と混同してるかどうかと言われたら微妙ですし監視活動自体が体力があると根拠をするには不十分だと思います。
しかし言われた通り体力を分野に比較するにはまだまだ詳細が不十分ですよね…なので別の分野で競うことが妥当だと納得しました(汗)
>>385
咲夜の時止めの時間は、空間拡張されている館の家事をほぼ全て負担、大量の料理を一瞬で用意できる程度には止めることができる。要するに短くて1時間長くて数時間止められると思われる。使える頻度に関しては戦闘時に回数を気にせず連発していたり、家事やおぜう様の頼み事は時を止めないとやってられないと言っていて日用的に止めているらしいので、気にするほど消耗することは無い、そして時を止めてる間に休んでいる可能性が高いので体力もそうそう切れないと思われる。
重力操作に関しても、飛んだ状態ならさほど問題ないだろう。
>>389
ありがとうございます!
僕の中で(アンダーテールはサンズ最強!)ってイメージがあったのでちょっと意外でした。
>>390
サンズが強いという印象を抱く理由はいくつかある
1.サンズは作中においてゲームプレイヤー等を意識した行動をとる事がある
2.サンズとの戦闘に勝つ事が極めて難しい(主人公の攻撃を回避したり、コマンドにある主人公のタマシイに攻撃したり、主人公の無敵時間が無かったり等)
という事からサンズは強いと思われやすいんだ
二次創作が浸透しすぎて、サンズは本来の実力以上に過大評価されている面があります。原作の戦闘を冷静に振り返れば、その実像はかなり違って見えてきます。
まずプレイヤーの攻撃ですが、基本は直線的なナイフの一撃のみ。確かに威力は致命的ですが、軌道そのものは単調で、パターンも固定されています。理屈の上では、回避自体は決して不可能ではなく、むしろ「回避に専念できる立場」なら余裕すら生まれるはずです。
そしてサンズ自身も、決して圧倒的な身体能力を誇る存在ではありません。彼はシステムやルールを熟知し、それを利用して相手の攻撃を避けているにすぎません。実際に作中で示されているように、「攻撃を受けたら一撃で終わる」からこそ、必死に回避を繰り返しているのです。つまりサンズは「攻撃が当たれば即死するキャラ」であり、弾幕を張れるからといって生身での戦闘力が高いわけではありません。
一方で二次創作では、彼は「圧倒的な回避能力と攻撃力を併せ持つチートキャラ」として扱われがちです。しかし原作準拠で考えれば、サンズの本質はむしろ「生き残るために全知識を総動員してギリギリ立ち回っている頭脳派キャラ」に近いのです。弾幕の派手さに引っ張られて「超人視」するよりも、弱点を抱えながら必死に抗っている存在として見るほうが、原作のサンズ像に忠実だと言えるでしょうね
>>397
サンズが強いと思われる理由ってそこじゃないんだよね…
サンズが強いと思われる理由はとても単純で、>>391
にも書いたように「ゲームプレイ時の一番の難所だから」。
397さんが語った『しかし原作準拠で考えれば、サンズの本質はむしろ「生き残るために全知識を総動員してギリギリ立ち回っている頭脳派キャラ」に近いのです。』がむしろサンズが強いと思われやすい理由になっているんだ
このような現象が起こるのは「勝つ=強い」「強い=勝つ」という図式があるからなんだよね
>>398
確かに「ゲーム上の難所だから強い」と見られやすいのは事実です。ただ、それはあくまでプレイヤー視点の体感難易度であって、キャラクターそのものの強さとは別の話です。
例えるなら、アクションゲームで「足場ジャンプが難しい」からといって、その足場自体が強いわけではないのと同じです。サンズ戦は「システムと演出が噛み合った最大の難所」だからこそ印象的ですが、これはサンズの戦闘能力の高さではなく、プレイヤーに課される条件の厳しさから生まれた現象なんです。
つまり、「倒しづらい=強い」と「キャラとして強い」を一緒にしてしまっているのが誤解の根本。原作のサンズは避けることに特化した頭脳派であり、当たれば即死するほど脆い存在です。この弱点を無視して「ゲームで勝てなかったから強キャラ」とするのは、難易度とキャラ性能を混同しているに過ぎません。
原作サンズってそんな強くないやん。すぐ疲れるし、耐久力がない。
時止めて視界の外、後ろからナイフ当てて終わり
>>409
サンズがすぐ疲れるのはそうやけど強くないってのは 二次創作でそんな話がでただけやん
>>414
うんおんなじこと言ってますよ〜。原作準拠の強さが二次創作で気付けば強くなってたって話な。別にな~んも引っかかってなくて草
>>415
サンズは別に作中で弱いとは言われてない、はず。
ただauでも無い普通のサンズは咲夜より弱い
>>418
根拠ではなく強さ議論に基づいた結果なw。二次創作で塗れてしまったサンズの強さを、本来の強さにまで紐解いた結果。わかるかい?てかこれほどまでに拡大されたサンズの強さに驚きを隠せませんのですが
>>419
二次創作で強くされすぎて原作弱いくね?ってことであってる?まあ確かに盛られすぎて原作強くないって思う人も出てくるんかな
なんかこの意見がちゃんと筋として通っているか
わからないんですけど、サンズって相手の魂に対しての攻撃力が1ってことなんじゃないですかね?だってって、実際骨が、内臓に刺さったら痛いじゃないですか。本家だって魂に攻撃しているでしょう?それに青骨って動いたら刺さるみたいなものでその青骨に触れているものが動いている場合だけ物理的になるということじゃないですかね?そうしたら、その物体に刺さるんじゃないですかね?そうしたら、ダメージは高くないですか?
>>420
パピルス戦での骨攻撃はタマシイに直撃するとその骨自体が消えてるから、一様当たっても対して頑丈でも無いし消えるって事は現実的に考えて"脆い"事だと思う。サンズのステータスが本当の強さに基づいているのか賛否両論あるらしいけど、公式からは明言も何も無いわけだからな。十周年記念?かわかんないけど新しく追加されたPルートサンズ戦ではタマシイが骨に当たっても形を維持して耐久性が増した代わりにダメージが入っていない。何らかの攻撃の性質を上げる上で代償もあるというわけだ。これらは個人的な考察ね。
だとしても時の流れを遅くして避けられるし。そのまま斬り付ける事ができれば無質量による制限も無いし安全に刃を通せる。挙句にサンズも反応速度という二次創作要素を除けば、超高速で間合いを詰められて反応も出来ないまま切り裂かれ結果的に俺は咲夜が勝つと思ってるよ。
要は二次創作で話が肥大化したから原作弱いんじゃねって思ったってこと?409コメさんは
>>424
いや、多分違う。つまりサンズ側の奴らは二次創作の強さをあたかも原作のように扱いこの議論の場に持ち込んでいたってことでしょうな
多分これで絶対合ってる
実際は単調な攻撃しか避けられなくて、長期戦には向かない。その筈がノコチップさんやら他のアニメーターさんのサンズ戦動画を見てそれを無意識に公式アニメとして認識され、瞬く間にサンズが強いですって噂が広まって原作が鵜呑みになったんだと思うよ。
二次創作アニメーションではドラゴンボールみたいな戦い方してたけど原作じゃそんな大規模な戦闘シーンとか無いしね。
auなら勝てる奴いそう、 理由 本家の場合、本家サンズに時間能力を操れるまたは無効化する能力があった場合は勝てるが多分ないので、(調べてもそのような情報は出てこない)
追記 サンズとだけ書いてあるならauも含めていいと、身勝手に思い込みコメントをしてしまいました不快に思った方、すいません
>>436
そもそも原作のサンズが駄目なら直ぐ様AUで対抗しようとするその姿勢だろ?それがおかしいってこと。
>>437
そうゆうことですか!!理解です!確かにサンズだけ二次創作だと不公平ですね、理解しかた間違っていまたらすいません、
>>438
そうじゃねぇよ。
サンズとだけ書かれていてau含むと書いてないならそれはこっちから見れば二次創作と原作を混同して考えてるのと同じなんだよ。
二次創作がずるいとかじゃなく書かれてないのに勝手に二次創作okにするのは原作に対してのリスペクトがないんじゃない?って事。
トピ主がauありって言ってんだったら話は別だけどね。
>>439
そうゆうことですか!!解釈の仕方がちがかったからですか、すいませんでした、サンズだけならauも含めていいのかな?と身勝手に思ってコメントを打ってしまいました、今後はこのような身勝手な発言をしないように気をつけます、

