日本とフィンランドはどっちがいい国?
はーい、ここまでで実際フィンランド住んでいたお友達はいるかなー?
ふんふんふんふん…誰もいないのかな?
>>36
住んだこともない、行ったことすらない連中が良い国って大してない頭に入ってる数少ない情報で判断してるって痛烈に皮肉ってて草
>>37
政治クソ、給料クソ、国民性クソの国寄よりはマシだなって思うよね普通
日本の現状を理解してない知恵遅れさんですか?
>>45
無い
徴兵制と言えどもボランティアで辞退する事もできる上に全員が全員キツい事やる訳でもないそうだが
自○率くらべるのがてっとりばやい。2019年人口10万人当たり日本15.3人フィンランド15.3人 まったくいっしょやんけ。
>>46
日本の場合10年位前に遺書を書いてない場合変死と認定されるようになってから自○率が下がったのに反比例して変死の数がいきなり増えたから当てにならない
>>52
しょうがないよな。でもフィンランドって税が高いってのに国民ほとんどが納得してるのはサービスがすごいからだよな
国連が発表した今年の「世界幸福度報告書」で、5年連続となる1位に選ばれたれたからこっちかな
日本の歌手にアメリカmレコ独活会社にアメリカのひきぬきするなドロボウ日本の歌手真似しないでアメリカ夜遊びさんとるなアメリカアドさんとるなr
日本さ、なんかすごいどんどん衰退して言ってるよねG7の中でGDPが最下位になったり、軍事力が元植民地に負けたり、
ついでに株価指数が現在なぜ最高値を更新し続けているのか、これにも答えないといけないよね。
年が新しくなるほど少子高齢化が進んでいくはずなのに、どうして?説明になってないぞ??
そういう一見して飲み込みやすそうな(知識のない人間には)説明は、政策を担当していた人たちが責任逃れをするための説明だったりする(あのときはああするしかなかった・仕方なかったと言いたい)
しかしそれとは矛盾する事実があちこちにあるわけです。まずは疑問を持つことです。自分で辿り着かないと納得しないんでしょ?どうせ
批判的思考はないくせに無駄に頑固だから今時ま~だそんな矛盾だらけの説明にしがみついているわけで…
あ、株価指数は「円安で水ぶくれした実体のない虚構のマネーゲームに過ぎない!」とか言って情弱の多重事故が起きそうな予感がするので先手打って潰しときますね
現在の日経平均株価59700・TOPIX3700です
ドル円の元々の水準が2021年の110円程度として当時の日経平均28000・TOPIX2000。現在ドル円が159円で、110円時の1.45倍で考えると日経平均40600・TOPIX2900にしかなりません。「円安でドルから見て割安になっただけ」というだけでは説明がつきません
え、でも「自明」とか「主な原因」とか言ってますよ?
一番説明力の高い要因として少子高齢化を挙げたわけだよね?だからそれとは違う説明があるよ、ということを言ってるんだが
だいたいこういう人口で全部カタをつけようってタイプは、「人口」と口にするとき需要面と供給面の区別がついてないですよ
人口が減ったから~って、じゃあなんで今急に物価上がってんだよって訊いても、説明ができない。人口が減って需要が減ったせいで不景気なんじゃないの?構造なんだから、ずっと需要不足が続かないとおかしくない?
(というか実際はデフレの間にも人口増えてたし…1998~2008年)
というかと思えば人口が減って労働力が足りないせいで成長しないとか言い出す。じゃあ就職難はなんだったの?
それと永遠に需要不足なんじゃなかった?なんでいつの間にか人手不足になるまで需要が回復してんだよ
都合によって説明がコロコロ変わって一貫性がない
ちなみに就業者数貼っときますと
1953年 3877万人
1960年 4420万人
1970年 5097万人
1980年 5524万人
1990年 6224万人
2000年 6438万人
2010年 6285万人
2020年 6661万人
2025年 6809万人
こんな感じで増えてる。2010年は景気のドン底でしたから、全然労働力不足というより需要不足というのがよくわかる
ここで「ショートサイド原則」を投下しときますね~
需要と供給のうち、欠乏している側がその時点での経済水準を決定する
仮に情弱連中のいう通り、労働力が不足しているとしたら、いくら需要を噴かしても労働力が上限となりそれ以上成長しないことになる
しかし実際に起きたのは、需要が不足していたせいで、供給能力は余っていたのに活かしきれなかった(経済成長しなかった)ということ
こちとら物価統計で1998年から2013年まで物価上昇率が下落またはゼロ近傍になってる数値を押さえてるんで
平成不況の原因が労働力不足ぅ?とかハナで笑うレベル。明らかに需要不足ですやん
もっともらしく厳密な議論を装ったようでいて、この程度の基本や要点を押さえていないので、バレバレなんですよ
ムチャな言い訳を並べてる人の論調ってやはりどこか似てくるんすよ
へ~株価が一時的なもので、じきに下落すると考えてるんですね~
じゃあプットオプション取引で大儲けできますよ。全財産ブッ込みましょう
お決まりの挨拶みたいなもんなので、全財産賭けることを要求するのはおかしくないか?とか言うのはナシでな
需要不足の論点にようやく触れたところで、人口が増加していた1998年~2008年の間なぜ物価上昇率がマイナスで、逆に人口が少しずつ減っている現在のほうがなぜ物価上昇率が2%を持続的に超えているのか、矛盾なく一貫性のある説明、できるかな??
円安のせいでインフレがぁ~とか、人口が増えてたから人余りでかつてはデフレで今はいよいよ人が消滅していなくなったからインフレになったとか、アホアホな説明はナシの方向でおねがいしまーす
輸入原料はあくまで原料なのであって、間に国内の人件費が加わって財の価格になるんで、持続して全般的な物価が上がり続けるためには賃金上昇が伴わないとなかなかそうならない。だから円安即インフレというのはアホアホと言ってる。為替だけではなくて商品自体の価格も動くし
というか、為替は160円から先に踏み込めてないのに物価は毎年3%上がってる。円安が原因なら毎年円安を更新し続けてないと
通貨安はそら火付けくらいにはなるかもしれんがインフレ期待がなければ値上げは続かない。傍証として、現在デフレの中国は世界的インフレの中でも物価上昇率がほぼ0%
ディベートはしない。上から数字を突きつけるのみ
株価指数が国内景気とあまり関係がないと言っているけど、自分が言っているのが暴論だと気づいていない。平成不況の時期に日経平均が1万を割るような下落しているんで、フツーに関連あります
外需で稼げばいいんでしょ?なんで国内景気が悪いと一緒に下がってんの?
世界が景気悪かったんだよと逃げることもできるが、要は妥当性の問題である。先進国経済は内需が中心なので、内需が悪化すればその国の株価が全体に下がるという方が妥当性が高い。そのほか物価からみた需要の強さや雇用との整合性からみても、株価と国民経済との連動は妥当性がある
え、今の名目成長率やインフレ率が「たまたま一時的にハネただけの外れ値」とか現実見えてなさすぎだろ…こっちは70年代からの消費者物価と政策の変遷見ながら言ってんだが。レベルがあまりに違い過ぎると話がかみ合わないんだな
これだから安易にディベートとかどうなんと思う。まずきちんと学んだほうがいい。口だけ達者そうな雰囲気だけ醸して中身カラッポな人間作ってもしょうがない。有能風無能、有能風情弱にしかならん
最近ほかのトピでもみかけるディベート小僧。正直言って「ディベートしようよ(ニチャァ)」と言った瞬間あこいつ大したことねぇなと察する
ディベートはよくしらんが、私の知ってるディベート経験者は口をそろえて「自分が実際に信じている考えと反対側に立ってやり切るのがディベート魂だ」と言っている
「じゃあ俺こっちー!」とか言ってるディベート坊やは、いまいちディベートらしさがない。ディベート坊やとしても邪道なのではないかと
ウィルソン米大統領の学生時代の逸話を思い出させる。ディベートの主将なのに、保護貿易対自由貿易の論争で自分の主張と違う方で戦いたくないと駄々をこねたとか
とにかくディベート坊やは専門知識の要らぬ倫理とか価値判断の話で遊んでいるのがお似合いである
もしかしてディベート小僧は反証という言葉をディベートでしか知らない説。ありうる…
反証と聞いて「わーディベートだー」と早合点で思わず飛び出しちゃったと考えると辻褄が合うような。雑だとかナントカ、ディベートと勘違いしてそう
すまんな、私、ディベートやってんじゃねーんだわ。上から目線でおちょくってんだわ
知識がなさすぎてわからんようだが、高齢化情弱は初手でもう首落ちてますね
ディベート小僧はGDPとか物価統計見たことないよね絶対。絶不調の中で4%とかが急に出てくることがあるとかワケわからんこと考えてるっぽい
んで、敢えて正解を言わないようにしてたんだが、焦らし過ぎたのか、ディベート小僧もなかなかとんでもないこと言ってる。株価もGDPも何の指標にもならないとか
じゃあ逆に何でマクロ経済の調子をみてんの?あ人口っすか。とにかくわかいひとがいっぱいいるといいらしいっす

