死後の世界はある?ない?
>>194
死後の世界が実在するかどうかを問うているのですよ。
心の中になら一角獣もクトルフも乙姫様も存在します。
そんなことはわかりきっています。
あると思ってる人はあると思っていればいいし、ないと思ってる人はないと思っていればいい。
有無の根拠がちゃんと示せない、あるいは認識できないからね。
根拠のない水掛け論でしかないよ。
大昔の人が、地球が丸いことや目に見えないウイルスを理解できないように、
認識できないだけかもしれないし、
人の空想なのかもしれない。
うーん。こいつは難しい質問だなあ。俺はガキの頃、トラックに引かれて何か月も入院した時、病院で目が覚める前、ほわあ~って真っ白な世界の中に入りこんじまったような気がしたんだ。懐かしい声が聞こえたような・・・そんな感じだったんだ。まあ、死んで見ないとわからないけど、個人的にはあると思うのだが。
>>77
トラックに引かれたの?ロープとかで?
轢かれたんじゃなくて?
ひらがなで書くといいよ。
こんなもの信じてるやつがこんなにいるのか。
びっくりだわ。
おまけにサンタクロースも信じてるって? 幼稚園児かよ。
>>83
そんなの一人でやってなさいよ
夢や希望で頑張っている人だってたくさんいるんだから
>>86
私は83に賛成するしその他の人も賛成する人は居るだろう
せいぜいそっちのゲンジツでやってけな
>>87
宗教を信じちゃってる人も,その宗教を信じてない人を不幸だと思って見くだすことがよくあるね。
>>106
よくある。布教に来る人ら,礼儀正しく見えてなんか上から目線だ。私を「真理をしらないあわれな者」みたいな目で見てる。あわれなのは教団の肥料になってるあんたらだよ。
お前らこんなことでモメるのかよ
バッカじゃない?
ある派もない派も推測でしかないよね
死ぬまで待て!
小学生のころ私は来世が「ある:ない=50:50」くらいだった。
中学では「ある:ない=10:90」
高校で「ある:ない=0:100」になって今にいたる。
花火は元々が空の先祖への献花の意味合い
そういうところにも利益に繋がるビジネスがある訳ですよ
仏様へあげる為に育ててる花だって売れなくなりますね
無いのは知っていたって「ある」と言うのが日本人の粋って事がわからないとは
事実だけが真実じゃないんですよ
大好きな人が亡くなった時に送ってあげたいって心意気が葬儀でしょう
大好きなアイドルが亡くなったら送ってあげたい気持ち持たないのでしょうか?
>>128
「ある」派のコメントって,結局死後の世界の実在を否定しちゃっているのが多いねw
要は「あることにしとくほうがいいでしょ」ってことだ。
そういう議論する気ないし。トピック見た?
「ある?ない?」だよ。
「無いのは知っていたってあると言うのが粋?粋じゃない?」って言う問いではない。
>>129
ようは自分は堅苦しくて融通のきかない人間だって言っているようなもんだぞ?
世の中には人間味のない真面目一徹のこんな人もいるので御注意ください
>>130
こんだけ脳科学とか遺伝子工学とかが進んでも
死後の世界があるとか思ってる人のほうが融通がきかないんでは?
もっと柔軟に考えよう。
ろくな根拠もないのに自分に死後の世界を信じさせているのはなんなのか?
自己分析してみよう。
>>131
は?死後の世界があると思えてる人は夢があると思えますが?
ようはあなたが夢がもてない人間て事ですよ
化学だって進んでいるだけでまだまだ解明出来ない事がありますよね
その先は夢じゃないですか?夢の為に頑張っている人に現実を突きつけて楽しいのですか?
生き霊だって判明していないけど呪った相手が不幸になった話とかもありますよね?
だから人を呪ってはならないと教わりますが、そんなのないからどんどん人を呪えと?妖怪にしろ閻魔様にしろ人としての生き方を教える為に生まれたものです
人が生み出したものを否定するのはガンダムなんて一生出来ないって言ってるようなもんです
>>132
私がまったく言ってないことをいくつもいくつも言ったように書かないでくださいね。
>>132
化学の話なんかしてませんよ。
あと,あの世に関する夢だけが夢ではないですね。
ひとそれぞれいろんな夢があるでしょう。
なのに「あなたが夢がもてない人間て事ですよ」って傲慢だと思いませんか?
私の精神世界のことをあなたはどれだけ知っているというのかな?
>>138
あの世も夢に出来ない堅物の夢なんて興味ないのですが
こちらは怪談話で涼しくなれるしょぼい人間ですので
>>140
そんな堅苦しい事を言っているから「ない」と言い切れるんですよ
死後の世界は今生きている人の為に「ある」んです
死んだ後の事なんてどーでもいい
>>145
実際に「ある」かどうかの話ならわかりません
俺の世界にはあります
なので、自○も人○しもしません

