重大告知
現実改変や無敵や優先条件以前に銃やナイフでダメージを受け鎖すら壊せない雑魚じゃ論外か
雑魚トラシリーズ如き100馬力あるドラえもんや200万トンあるワドルディに瞬殺か
必殺技ですら街や山破壊も出来ないレベル
そして全知全能ですら鎖も壊せない
そして隕石や爆弾、ナイフで重傷及び死亡
>>702
人間にナイフで切られてダメージ負う改造ベムスターが強豪怪獣扱い。
つまり鬼滅の柱あたりで一掃
やめとけやめとけ。
お前がどんだけ「ウルトラマンは雑魚」と嘆いても、
「ウルトラマンは普通に強い」という事実は消えないから。
こんな罵倒コメント書きまくってる時間がもったいない。
>>700
また遠吠えですか。
ウルトラマンが強い証明をしてみろって感じですよね
>>710
●ウルトラマンキング
・公式で「全知全能、不可能は無し」と謳われ、「何でもできる」とされており、短編映画では「誕生日が来た」と言う理由だけで違う世界をつなげて盛大な誕生日会を開いた。
・バーニングブレイブでなければ暗黒四天王やウルトラ兄弟ですら耐えられない炎の谷に入りギガバトルナイザーを封印した事もある。
・第一次ベリアルの乱の際にウルトラの星で他の誰も手が付けられなくなったベリアルを念力だけであっさりと動きを止めて封印してしまった。
・設定上は自身の能力ですべての世界のあらゆる出来事を見通せる。
・正史では憶測レベルですら一切の弱体化や敗北がなく、ほぼ全ての事態を収拾している。
●ウルトラマンタロウ
・通常時でもウルトラ6兄弟中最強の肉体を持ち、兄弟最強のパワー(もしくは身体能力)の持ち主と称される。
・飛行能力は初代ウルトラマンがマッハ5であるのに対しマッハ20。
・ウルトラマンAに匹敵するエネルギーを持つ.
・心臓が無傷なら体がバラバラでも再生することができる。
・「キングブレスレット」という、なんにでも(マジックハンドやバケツにも)変身するアイテムを所持している。
・「アトミックパンチ」は原子爆弾(もしくはダイナマイト10万発とも)に匹敵する威力を持つとされ、メフィラス星人二代目の腹を貫いたほか、再生されたとはいえチョップでリンドンの首をすっ飛ばしたり、キックでミエゴンを倒したりしている。地味にギャグのノリでガラキングをバレーのサーブで宇宙にふっ飛ばすなどやばいことを行っている。
・惑星サイズのバーチカルギロチンでも破壊されなかったアイアンロックスを完全に蒸発させるという荒業を見せた。
●グリッターティガ
・パンチやキックに超強力な光のビームを纏わせ放つことが出来る。
・超古代文明を滅ぼした邪神ガタノゾーアを圧倒し、地球を覆う闇諸共消し去るほどの力を持つ。
・全身を覆う「グリタリングシールド」は最強の防御力を誇り、敵のあらゆる攻撃を跳ね返すことができる。設定上「ウルトラシリーズの全ての攻撃が通用しない」とのこと。
●ウルトラマンガイア・スプリームヴァージョン
・ずば抜けた特殊能力は持たないが、とにかく見る者を圧倒する純粋な強さを持ち実戦では無敗(映画、OV含む)という文句なしの戦績を誇る。
>>730
●ウルトラマンレジェンド
・地球を吹き飛ばすつもりで放たれた攻撃を押し返して見せた。
・500kmの岩を砕くような兵器やコスモスとジャスティスの総力を挙げた攻撃ですら傷一つ付かない相手を一撃で破壊した。
・複数のウルトラマンを必殺技の一撃だけで圧倒したアブソリュートタルタロスがレジェンドの姿を見ただけでスパークレジェンドを食らわない為に躊躇なく逃走するという異例の事態が発生した。
●ウルトラマンネクサス(ウルトラマンノア)
・設定上は徒手空拳が重力波を纏い、気合いをこめて繰り出す炎の鉄拳はなんと1兆度(ゼットンの火球と同等。正式な技名はノアインフェルノ)。
・殆どの技が劇中未使用で、設定上は電撃、冷気、幻影、カウンターなど様々な能力を使用可能とされる。
・次元超越能力を有しており、他の戦士が行う前から単独で様々な次元へと移動する事が可能とされていた。
●ウルトラマンマックス
・4万2千トンの相手を大気圏外まで投げ飛ばす。
・ブーメランを無数に分裂させる。
・超光速で移動する能力を持つ。
・惑星を吹き飛ばすほどの爆発でも倒せなかったルガノーガーを屠る。
・ダークバルタンとの戦いでは(短時間だが)300mに巨大化した。
・バルタンに負けじと無数に分身(無論全てが実体持ち)した。
・『ウルトラマンX』客演時は3人がかりでしばらく袋叩きにされてもパワータイマー(カラータイマー)が点滅しなかった。
・ゴーデス細胞に侵されながらマガオロチにエネルギーを吸われても3日もつと言われる。
・単体で別の宇宙に旅立つことも可能。
●ウルトラマンメビウス フェニックスブレイブ
・ウルトラの父と渡り合ったエンペラ星人の必殺技レゾリューム光線を真っ向から受け止めても身じろぎ一つしなかった。
・レゾリューム光線は人間と一体化したウルトラマンに対しては効果が弱まるが、純粋な破壊光線としてもメフィラス星人を一撃で粉砕してしまうほどの威力を持つ。
・エンペラ星人の遺したアーマードダークネスとも互角以上の戦いを繰り広げている。
>>731
●メビウスインフィニティー
・ウルトラ6兄弟がさらにメビウスに融合した姿のスーパーウルトラマン。スーパータロウがそのまま融合したも同然のインフィニティーは当然凄まじく強い。
・劇中では囚われた人質のみを無傷で救出しながらUキラーザウルス・ネオを粉砕した。
・雑誌展開ながらあのアーマードダークネスを装着したエンペラ星人をグリッターティガとともに撃破している。
●ウルトラマンベリアル
・ウルトラの父やゾフィー、タロウやマックスといった上述されているチートラマン勢を含むウルトラ戦士達を悉く撃破した挙句、プラズマスパークを奪い、光の国をウルトラ戦士達共々凍結させるという前代未聞の惨劇を引き起こした。
・レイオニクスとしての力でかつてウルトラ戦士達を苦戦させた多くの怪獣達を従え、更にはそれらの怪獣達と合体して百体怪獣ベリュドラにパワーアップを果たすという恐ろしさを見せた。
●ウルトラマンゼロ
・数十体の怪獣相手にたった一人で無双し、ウルトラ戦士が束になっても倒せなかったウルトラマンベリアルを師匠のレオに仕込まれた宇宙拳法で圧倒するほどの格闘技術を持つ。
・時空移動が使える。
・戦闘面では惑星を鷲掴みにする程巨大な要塞を一刀両断する光の刃を作り出し、弓形態(ファイナルウルティメイトモード)ではアークベリアルを前述の要塞と周辺の戦艦、ロボット諸共跡形もなく消し去るほどの威力を発揮した。この装備、ライブステージなどでは他の形態でも使用可能かつルナミラクルゼロで使えば分裂発射さえできることが判明している。また、ウルティメイトブレスレットの効力として、どこの宇宙でも活動制限時間がないという地味に便利な能力も備えている。
・怪獣を鎮静化させたり命を繋ぎ止めたりするなどの超能力もある。
●ウルトラマンサーガ
・合体前のゼロ、ダイナ、コスモスの三人がかりでも全く歯が立たなかったハイパーゼットンと互角以上の戦いを繰り広げていることから、単純な三倍強化などではないことが明白。
・自身を粒子のように変化させ光すら超えて超速移動する。
>>734
●ウルトラマンギンガ
・ウルトラマンノアと同等の能力を持つダークザギですらカラータイマーがなる前に倒しており、ダークザギとの戦いでは世界中を飛び回りながら戦っており、劇場スペシャルの付録冊子には時空を超えながら闘っていた可能性も示唆されている。
・電気攻撃が得意な怪獣をも倒す電撃を放てる。
・高熱の火炎弾を無数に放てる。
・腕から発生させる光の剣が使える。
・怪獣の心を沈静化させる光を放てる。
・頭部のクリスタルから光刃を放てる。
・ジャンキラーのコックピットの中をすり抜けられる。
・無数に分身する能力(ただしマックスと異なり対抗したガルベロスと同じく幻影のようである)を持つ。
・銀河状にプラズマエナジーを展開して敵の攻撃を無効化する。
・両腕を前に突き出して放つ破壊光線が使える。
・テレポート能力を持つ。
・『ウルトラマンX』では(軍団長兄妹がいなかったとはいえ)、グア軍団をたった1人で全滅させた。
・ウルトラ6兄弟の力を使う事が可能。
・ギンガストリウムのコスモミラクル光線はハイパーゼットンのハイパーゼットンアブソーバーを強引に突破するほどの力を持つ。
・最終形態であるギンガビクトリーは、ギンガの技やビクトリーのウルトランスなどが使う事ができるほか、ティガ、ダイナ、ガイア、コスモス、ネクサス、マックス、メビウス、ゼロたちの平成ウルトラマンの力を使う事も可能。その力は圧倒的で、初登場時にはダークルギエル(エタルダミー)を一瞬で葬った。融合前では歯が立たなかったエタルガーとの戦闘でも互角以上に渡り合い撃破している。
●ウルトラマンジード・ウルティメイトファイナル
・通常時でもゼロやオーブといった歴戦の戦士たちが強力な必殺技をぶつけてようやく倒したギャラクトロン複数体を通常攻撃一発で粉砕してしまう。
・変身者の思いの強さに応じて戦闘力が上昇し、理論上はあらゆるウルトラ戦士以上のスペックを発揮することができる可能性がある。
・変身者の闘志が尽きない限り活動時間に制限はない。
>>740
●ウルトラマンレイガ
・必殺技の「レイガ・アルティメットブラスター」は完全体となった超巨大グリムドを問答無用に消滅させる威力を持つ。
・特筆すべき部分はレイガとなる為に集まったウルトラマンである。この手の融合は基本タイプのウルトラマンが中心となるが、レイガの場合はギンガビクトリー、ベータスパークアーマー、オーブトリニティ、ウルティメイトファイナル、ウルトラマングルーブ、そしてトライストリウムと全て最強タイプに匹敵するウルトラマンばかりである。
更にギンガビクトリー、ベータスパークアーマー、オーブトリニティも他のウルトラマンからの力を借りて変身している。
よって、その数は、
初代ウルトラマン
ティガ×2
ダイナ
ガイア(V2のため実際にはアグルの力も含む)
コスモス
ネクサス
マックス
メビウス
ゼロ
ギンガ×2
ビクトリー×2
エックス×2
オーブ
ジード
ロッソ(フレイム形態の為タロウの力を含む)
ブル(アクア形態の為ギンガの力を含む)
グリージョ
タイガ
タイタス
フーマ
となり、その合計24体、延べ人数だと合計27体。前代未聞の数のウルトラマンの力が宿っていることになる。
>>760
わかりませんね
こいつ中学生の問題解けてませんね!
どうやって高校入ったんでしょう
どうやって会社入ったんでしょう
>>784
中学の問題答えれてないじゃん^^二直線y=3x−5 y=−2x+5
これの交点の座標求めよ
ググっても無駄だぞ^^
>>795
ならその証明をしてください。
ネット上では嘘もやりたい放題なので。

