東方の幽々子と仮面ライダーゴーストはどっちが強い?
>>133
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>133
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>133
ゴーストの伝説
・戦隊並みにテンポのいい1話完結ストーリー、1話完結が続いてたから結構好きなんだよね
・グレイトフルがかっこいい
・ネクロムが超かっこいい
・ムゲンのBGMがかっこいい
・45周年アイコン&伝説 ライダーの魂のDVDセットのCMがかっこいい
・平ジェネFINALのゴーストはこのネビュラバグスターはエグゼイドのライダーじゃないと倒せないからのニュートン魂でまとめて吹き飛ばす流れ良いよね、ネビュラバグスターを一時徹底させてエグゼイドのメンバーを救ったという大金星をあげたのにパンフレットではハブられたニュートン、「え、この敵倒せないの?じゃあとりあえずニュートンの斥力で物理的にぶっ飛ばしておくね」って状況判断が好き、防御力とか攻撃を通さない特性とかガン無視できる斥力
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり
・本来の最強フォームであるムゲンには小説版以降は変身が出来なくなっている為、グレイトフルはムゲンの次に戦闘能力が高いこの形態が事実上のゴースト最強形態として扱われる事がある、セイバーのスピンオフで登場した強化フォームはムゲンでは無くグレイトフルであり、公式からもセイバー×ゴーストはスペクター Vシネと平ジェネFINAL以降である事はほぼ確定的で、あらすじでもその旨が示唆されている
まだまだあるけどタケル殿は強すぎだよな笑
>>133
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>133
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>133
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>133
ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙、何気にあの後記憶がどうなったとも明言されてないしゴースト本編で起こった出来事前提の発言してるしあんだけ無法の不思議パワー使えるしでゴースト編の事件終わった後も記憶保持したままなんじゃないか説が俄かに浮上してるタケル殿、不思議パワーに関しては龍さん生きてる可能性あるから修行できたんじゃね、普通ならディケイドに飲まれる所を天空寺パワーで強引に持っていったの好き、あとタケル殿にやっと後輩らしい後輩が出てきたのでちょっと嬉しかった、天空寺家の謎パワーはライダー関係ないから残ってたらしい、一方でマコト兄ちゃんが急に出てたのはゴーストの歴史が消滅してた間は存在そのものがなかったことになってたからって説があって何とも言えない気持ちになった
小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
タケル殿は肉体も魂も凄いというのがわかる作品、真面目に生きてる状態でムゲンしたらもっと強いんじゃないか?本来ムゲン魂は「感情を犠牲に変身する」設定だったらしいからそっちの方がこの展開に納得できた気がする、タケル自身の想いや感情をエネルギーに変える能力を持つため、タケルが人としての心を失わない限り無限に進化し続けるという、過去改変でライダーの力奪ったろ!そして誕生する対霊体・対物衝撃波を使い分けるクソ強ゴーストハンター
>>133
ネクロム サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、ゴコウリンは投擲時に高速回転して自動追尾する機能を持っており、自動可動しているゴコウリンと連携した肉弾戦を得意とする、さらに3体の従者のサル、ブタ、カッパの幻影を呼び出し、それらが変化した觔斗雲に乗って空中を飛行することも可能、頭部がペルソナプリーストに変化し、変身者の徳の高さをエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えるテンジクヘッドガード、変身者の乱れた心を鎮める特殊な波動を放ち、冷静に状況を見極め、判断する力を高めるホウリキフードで頭部を保護している、テンジクヘッドガードは徳がある程度まで高まると思念波で敵の怒りや負の感情を抑え込み、戦意を喪失させることも可能
>>133
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>133
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>86
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>86
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>86
エクストリーマーのディレクトウィスプホーンは眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、融合している100個のアイコンをコントロールし、宮本武蔵、トーマスエジソン、ロビンフッド、アイザックニュートン、ビリーザキッド、ルートヴィヒヴァンベートーヴェン、武蔵坊弁慶、石川五右衛門、坂本龍馬、卑弥呼、ツタンカーメン、織田信長、ハリーフーディーニ、グリム兄弟 (ヤーコプとヴィルヘルム)、三蔵法師 (玄奘)、チャールズダーウィン、ナポレオンボナパルト、一休宗純、ピタゴラス、カメハメハ大王、ガリレオガリレイ、クリストファーコロンブス、ウィリアムシェイクスピア、フローレンスナイチンゲール、レオナルドダヴィンチ、ジェロニモ、オーギュストロダン、猿飛佐助、フィンセントファンゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロサンティ、ジュリアスシーザー、ジャンアンリファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアットアープ、ジャンヌダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギスハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテンクック (ジェームズクック)、アーネストトンプソンシートン、ジェームズワット、ピョートルチャイコフスキー、マルコポーロ、ミケランジェロブオナローティ、夏目漱石、アントニガウディ、前田慶次 (利益)、バットマスターソン、曹操、ヴァスコダガマ、松尾芭蕉、アルフレッドノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォールニエプス、ルネデカルト、藤原鎌足、ハンスクリスチャンアンデルセン、マシューペリー、フリードリヒニーチェ、近藤勇、土方歳三、沖田総司、おつうの能力を自在に引き出すことができる、エクストリーマーの厄介な点はタケルの死体を人質にしていることであり、彼を倒すととタケル魂が消えてしまうのです、まさにラスボスにふさわしい、強大な力を誇っていますよね。
>>86
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>86
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>86
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>86
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>86
ネクロム サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、ゴコウリンは投擲時に高速回転して自動追尾する機能を持っており、自動可動しているゴコウリンと連携した肉弾戦を得意とする、さらに3体の従者のサル、ブタ、カッパの幻影を呼び出し、それらが変化した觔斗雲に乗って空中を飛行することも可能、頭部がペルソナプリーストに変化し、変身者の徳の高さをエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えるテンジクヘッドガード、変身者の乱れた心を鎮める特殊な波動を放ち、冷静に状況を見極め、判断する力を高めるホウリキフードで頭部を保護している、テンジクヘッドガードは徳がある程度まで高まると思念波で敵の怒りや負の感情を抑え込み、戦意を喪失させることも可能
>>86
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>86
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>86
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>87
タケル殿の凄いところ
・15英雄の力を借り、100の英雄の魂があれば全人類ゴーストに出来るし偉人の力は偉大、自らも無限進化する、クウガからエグゼイドまでの18人の平成ライダーのアイコンの力が使える、昭和ライダーと石ノ森先生の力を持ってるな、神様と同等の力て持ってる
・初期フォームで全知全能のグレートアイに打ち勝つ
・デザストとほぼ互角の勝負を繰り広げる
・タイムマジーンに乗って時間旅行したのってタケルくらい
・本郷で平成ライダーを認めないとファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武にやたら厳しい本郷どゴーストには優しい
・タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
>>87
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>87
始まりの男とグレートアイ融合態のムゲンが戦うとムゲンが勝つと思う。
>>87
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>87
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>87
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>87
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>87
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>87
ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙、何気にあの後記憶がどうなったとも明言されてないしゴースト本編で起こった出来事前提の発言してるしあんだけ無法の不思議パワー使えるしでゴースト編の事件終わった後も記憶保持したままなんじゃないか説が俄かに浮上してるタケル殿、不思議パワーに関しては龍さん生きてる可能性あるから修行できたんじゃね、普通ならディケイドに飲まれる所を天空寺パワーで強引に持っていったの好き、あとタケル殿にやっと後輩らしい後輩が出てきたのでちょっと嬉しかった、天空寺家の謎パワーはライダー関係ないから残ってたらしい、一方でマコト兄ちゃんが急に出てたのはゴーストの歴史が消滅してた間は存在そのものがなかったことになってたからって説があって何とも言えない気持ちになった
小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
タケル殿は肉体も魂も凄いというのがわかる作品、真面目に生きてる状態でムゲンしたらもっと強いんじゃないか?本来ムゲン魂は「感情を犠牲に変身する」設定だったらしいからそっちの方がこの展開に納得できた気がする、タケル自身の想いや感情をエネルギーに変える能力を持つため、タケルが人としての心を失わない限り無限に進化し続けるという、過去改変でライダーの力奪ったろ!そして誕生する対霊体・対物衝撃波を使い分けるクソ強ゴーストハンター
>>87
ネクロム サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂とそしてディケイドアーマー ゴーストフォームにもサンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>87
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>87
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>87
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>87
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>87
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>87
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>87
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>87
全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代過去ライダーのラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上
>>115
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>115
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>115
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>115
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>115
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>115
ニュートン→周囲を取り巻くエネルギーや重力の変化を観測し、両腕のグローブや各機能の出力バランスを調整する役割を持つ、フォースフィールド形成装置を内蔵しており、2つの物体が互いを遠ざけようとする力の斥力をコントロールすることが可能、フォースフィールド形成装置を内蔵しており、2つの物体が互いを近づけようとする力の引力をコントロールすることが可能、内部には重力制御装置が組み込まれており、自身や周囲の物体にかかる重力をコントロールすることが可能、接触した物体の形状に合わせて装甲の表面を変化させ、あらゆる物理的攻撃を受け流すことが可能、引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能
ビリーザキッド→特殊な波動で変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にする、軽量かつ防弾性に優れた構造を持ち、内蔵されたサポート機能が攻撃動作の高速化と最適化を行う、高められた身体能力を最大限に活かすことで、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃が可能となる、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる
>>115
ネクロム サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂とそしてディケイドアーマー ゴーストフォームにもサンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>115
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>115
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>115
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>115
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>115
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、多元宇宙規模の全知全能のグレートアイと一体化しているのムゲン魂が神様より強いという評価なのかな?レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲンの方が強い、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>116
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>116
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>116
ベートーベン→周囲に特殊な反響フィールドを発生させ、コンサートホールのような音響空間をつくり出すことが可能、コンチェルトコートからエネルギー振動波を放つ際に、指向性を持たせて攻撃をコントロールする役割も担っている、小型の音響装置を内蔵しており、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽にのせて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊することが可能、胸部の鍵盤は演奏だけではなく、エネルギー振動波の出力を調整する役割も担っている、周囲の空間を振動させ、眼に見えない防御壁を作り出すことが可能、敵が放った音波やエネルギー波を吸収し、増幅して跳ね返すこともできる、超音波を利用した解析装置を内蔵しており、敵の内部構造を把握して弱点部位にエネルギー攻撃を集中させることが可能
ベンケイ→いかに困難な状況においても退かぬよう、特殊な振動で変身者の忍耐力を強化する機能を備えている、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つ、マイティネンジュの全エネルギーを消費した場合、攻撃力は通常時の約2倍にまで高められる、耐久性に主眼を置いた構造を持ち、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収することができる、吸収したエネルギーは表面装甲の強化に利用されるため、ダメージを受けるほど防御力が上昇する、ダメージを転送する機能を備えており、近くにいる仲間を特殊なフィールドで覆い、その人物が受けたダメージを自身に移すことができる
>>116
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>116
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>116
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>116
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>116
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>116
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>116
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、多元宇宙規模の全知全能のグレートアイと一体化しているのムゲン魂が神様より強いという評価なのかな?レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲンの方が強い、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>116
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>117
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>117
ゴエモン→変身者の精神力をエネルギーに変換し、身体能力を高める機能を持つ、精神が高揚した状態で見得を切ることでパワーとスピードが上昇する、ゴエモンアイコンが生み出すエネルギーを増幅する機能を備えており、一時的ではあるが本来の戦闘能力を超える怪力を発揮させることが可能、重厚かつ煌びやかな特殊繊維によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた黄金の粒子がエネルギー攻撃を吸収する、吸収したエネルギーを利用して全身各部の運動機能を強化し、動作を高速化することも可能、特殊な振動で変身者の感覚を研ぎ澄まし、状況判断能力を高める機能を持つ
リョウマ→特殊な波動を放ち、精神力を強化する機能を持つ、度胸をつけた変身者は窮地でも動じることなく戦えるようになり、常識にとらわれない大胆な攻撃も可能となる、装甲は非常に分厚く、軍艦の砲撃に耐え得るほどの強靭さを誇る、上半身のバランスを制御し、攻撃動作を最適化する役割を持つ、軽量かつしなやかな形状によって、物理攻撃を受け止めることが可能、周囲を取り巻くエネルギーの流れをコントロールし、推進力に変換する機能を備えている、頭部に取り付けられた各センサーの機能を強化する役割を持つ、敵が放つ有害物質や電波などによる攻撃を、特殊な波動で無力化することができる
ヒミコ→邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、ヒミコアイコンが生み出す神秘的エネルギーを増幅し、敵の攻撃タイミングや突発的な自然現象などの予測を可能にする、邪気祓いの力を持つとされる桃のような色をしており、表面にコーティングされた特殊粒子によってエネルギー攻撃を反射する、周囲を取り巻く熱エネルギーの流れをコントロールし、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すことも可能、神々しい神秘の光を放ち、周囲の邪気を圧縮・浄化することが可能
>>117
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>118
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>118
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>118
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>134
そういえばゴースト 劇場版の眼魂島はヘルヘイムの森の植物を生えてたのは世界観の繋がりを暗示してるのか単なる使いまわしなのか未だに判断つかないけど、Vシネスペクター等の眼魔世界や劇場版の眼魂島はゴーストもファンタジーがかなり強いと思います、100個の英雄アイコンもあったしデッカい眼魂も眼魂島もあったし2000年の時空を超えた物語だし高次元の生命体も出てきたし元からスケールはでかい、眼魂島でナポレオンをアイコンに変えるダークゴースト、他にも一休、ピタゴラス、カメハメハ、ガリレオ、シェイクスピア、コロンブス、ナイチンゲールがアイコンに、エクストリーマーの本来の力は100の眼魂の力を使う、グレイトフルの上位となる能力だが眼魂島を隕石の様に操り、地球にぶつけてしまえば物理的に人類をゴーストにする事は可能だろう、解放されるぞ…100の眼魂の力で眼魂島を隕石の様に地球にぶつけ、皆がゴーストとなればな、御成「眼魂島で不可思議現象が起きているのは、こちらですぞ!」「カイガン!龍騎!周りはライバル!始まるサバイバル!」龍騎魂に変身して鏡の中に入るゴースト、劇場版の作中の英雄召喚は予め眼魂島に保存しておいた英霊の魂を地球に呼び寄せる形で行われているということは皆さんご存知だと思われます、この石ノ森アイコンにある偉人とは、誰にも心を通わせる事は不可能だ…何故か分かるか?15の英雄を厳選する際に用いられた、眼魂島でさえもその姿は確認出来ぬ…龍や仙人でさえ未確認だ、イーディスはタケル殿が最初の99日のタイミングの状態であれば自分で生き返らせれたらしいという話を鑑みるにアルゴスもダイゴもゴースト状態から生き返らせることが可能であった可能性が高い、ただタケルの99日の期限が謎な気もする (眼魂島と地球の差ってことかもしれん)、小説ゴーストを読了したことで疑問点だったアレコレをほぼ解消できたけど、眼魂島は仙人が創ったは流石にオーバー過ぎるだろ、グレートアイ並みに凄いことやってるよ、あのおっちゃんはカノン誕生会を襲った後に眼魂島で器も手に入ったと言ってるのでダークネクロムを暴れさせてる間にダークゴーストが仙人の隠してたタケルの肉体を奪った……のかなと妄想してます。
>>134
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>134
ムゲン魂は100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼状態をふんだんに使えば彼は全知全能の神に対して善戦できただろうか?アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>134
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>134
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>134
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>134
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>134
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>134
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>134
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>134
全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代過去ライダーのラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上
仮面ライダーが最強ッスね
レベル4マルチバースで全能でムテキなんで
舐めない方がいいッスよ
SCPとかオーマジオウetcからしたら鼻クソみたいなもんスからね忌憚の無い意見って奴ッス
詳しくは↓のトピで解説されてるッス
【投票】オーマジオウ2068と黒金色香はどっちが強い?
https://tohyotalk.com/question/663074
論破された無様なSCP厨の姿が拝めるッスよwww
もっと仮面ライダーについて詳しく知りたい人は
【チャット】情報のまとめ部屋(主に仮面ライダー等の特撮関連)
https://tohyotalk.com/question/648426
を見るッス
ちなみに自分の亜種の鼻クソガイジのコメントは「設定」→「ミュートするキーワード」で「鼻クソ」などあいつがよく使う言葉を指定するとほぼ消えるのでオススメっス
>>138
型破りと評されながらもゴーストが平成2期の名作と呼ばれる所以である、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う。
>>138
龍さんは生身でウルティマに勝てるなんて強すぎだと思います、どんどん強くっていくタケルどの(生身) 生身アクションが強さを引き立たせる、寺生まれのtさんでググろうとしたら次の候補にタケル殿が修行中でかなり強くなったことを意味します
タケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てる
>>138
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>138
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>138
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>138
サンゾウの能力が頭部は僧侶頭巾のような装甲のテンジクヘッドガードで守られ、変身者の徳の高さをエネルギーに変換することで防御力を高める、加えて徳による思念波で敵の戦意を喪失させる機能もある、かつては英雄の力を無理矢理使うという徳とかけ離れた行いをしていたアランだが、タケル達や英雄と分かり合えた今ならこれらの神秘的な力も有効に使えるはずである、サイユウコートの両肩と背中には御供の3体の顔を模した装甲があり、実体を呼び出すことで神通力による技を放つことができる、背中には更に黄金のリングのゴコウリンが装着され、取り外して武器としても使用できる、ゴコウリンの表面には光の円形刃が発生し、投擲することで高速回転しながらターゲットを自動追尾する機能を持つ、サイズの調整も自由自在で、どんな大きさの敵でも拘束できる、三蔵法師がモデルの人物で神通力は超自然的な力と筋斗雲が使う雲に乗る術のことです、サル・ブタ・カッパ を召喚してそれらを觔斗雲へと変化させて空中を高速移動するという技として披露されました
>>138
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>138
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>138
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>138
ヒミコ魂の能力は邪悪を払う力と未来予知が使えるらしい、相手の動きを封じる力と予見の力か
>>138
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>138
全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代過去ライダーのラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上
>>139
型破りと評されながらもゴーストが平成2期の名作と呼ばれる所以である、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、タケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、今後再びゴーストにスポットが当たる作品の中でムゲンが復活する可能性はある、今年中なら10周年のゴーストも来ることを期待してますね。

