ゴッドフュージョン悟空+コンプ悟空+JF悟空+drip悟空+全Undertale AU+全scpと全アメコミ+全特撮キャラ+全東方の二次創作+全なろうキャラはどっちが強い?
scpかUndertale AUのどちらか入ってるだけでも十分なくらい強いのに、どちらも入ってる上にゴッドフュージョン悟空も入ってるのはもはやいじめ過ぎる。
GFがいるんでこっちかな。
でもアメコミにもstory of supermanがいるから難しいかも
仮面ライダーキバドガバキエンペラーフォームや仮面ライダーセイバーアルティメットバハムート居るしGF悟空だけで勝てるとは思えないな
メタ込みならソロモンだけで大半のSCPなら相手取れそうだし
>>19
いやscpもそうだけどAUがいる時点で仮面ライダー詰みだぞ
>>22
ソロモン、ストリウス、オールマイティセイバー、オーマジオウ、オーマフォーム、ゴライダーは設定上はAUを含む全ての創作物の能力、設定を使えるって事
設定超越もあるからAUの設定で無理とかも通用しないね
>>19
SCPがメタ込みじゃ無かったらそりゃメタ込みのソロモンだろうな。ただSCP3812とかがメタ込みならソロモンとかは倒されるけどな。
>>25
何で?
でもまぁ普通に3812よりも遥かに強いscipは幾らでも居るから、3812より強くてもそいつらよりは弱いだろうな。
>>26
ソロモンは現実の上に現実が重なる無限の多層世界を遥かに超えてるからな。3812は無限に昇るけど無限に昇ると言うことは無限は超えられない
ソロモンより強い奴も相当居るし。ソロモンも現実にある宇宙論や創作物全てを収める空間を破壊して創造出来るし。全ての能力を使えるからなあ
>>28
設定超越したところで設定と違うことしてるキャラになるだけだからね。
>>29
超越というのは無視できる、意に介さないって事だから設定を無視する事が出来ると言うことになるぞ
だからAUがこういう設定ですと言われても無視できるので強い設定を持ち出しても最早意味は無いんよな
>>30
AU 設定を書き換えられる。
scp 作者になる
仮面ライダー 設定を超越できるという設定
>>31
AU→設定を書き換えるという設定
SCP→作者になるという設定
仮面ライダー→設定を超えられる設定
設定を無視できるので設定に縛られてるAUとSCPじゃ勝てんよな
>>40
だから居て漸く互角やろ? それなのにSCPも同じ事が出来るからSCPの勝ちになるのけ?
>>45
は?何言ってんだか。
>>32
でお前はSCPは勝てないとか言ってる事について言ったんですが?自分から言っておいて何を言ってるのやら。
>>48
多分?
ソロモンは現実含む全ての創作物、人類の知る全ての宇宙論などの知識が実存する形で内包されてる世界を全知全能の力で破壊と創造、改変が出来るし。全ての創作物などの力も全知全能の力として使えるからな
SCPのサイト内に記載されてる事も人類の知る全ての物事に入るのでSCPにはこんなSCIPが居ますよと紹介されてもそれもソロモンが使える能力の極1部にしかならんよ
なので其方が言葉を尽くした所でソロモンを超えるのは難しいはず
しかもソロモンより強い仮面ライダーのキャラクターも居るからなあ
https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/48246.html
どこにもそんな事書いてないしそのソロモン?とかいうやつの作者になってしまえばいい
>>57
3812ソロモンの作者になるのは無理だろうな。まず、無限の上位次元を超えられない事にはなあ
それにソロモンは現実の創作物の力も全て使えるから現実の創作物である3812も例外ではない
>>66
無限を内包する世界観を仮定するのは現実のマルチバース理論でもあるので理論としては不可能ではないよ
>>41
設定というのに縛られる事は無いので強い設定持ち出しても無視する事が出来る
>>31
ついでに言えば仮面ライダーも設定を書き換えられるし作者にもなれるで
>>34
なれるよ。作者として石ノ森章太郎の定めた物語を新しく書き換えたり乗っ取ったりしてるし
>>37
現実の上に現実が重なる無限の多層世界を超えてるからな
それにSCPの世界観も結局は創作物なのでワンダーワールドに内包されるからSCPの多層現実世界観も内包されてるぞ
>>44
仮面ライダーセイバーの世界観が現実内包というのは白倉pのインタビューで明言されてる
セイバーの世界観設定だと全創作物含む人類の手に入れた全ては全知全能の書の極1部でしか無いことは作中で明言されてるので
多層世界超えは幻魔大戦の世界観が現実の上に現実が重なる多層世界観である事。幻魔大戦の世界に現実が入る作品が存在する事からやな
>>50
俺たちが作品として見てる時点でソレも設定でしかないぞ
>>53
それいうたらAUもSCIPも同じだろ。どちらも創作活動の作品として作られてるわけで
仮面ライダーシリーズだけ設定だから意味ないとして扱うのか?
>>56
いや矛盾してるってこと。scp3812は上位次元乗っ取る時に分身増やして無限に乗っ取れるようにしたり矛盾を関係なくしたり俺たちの現実を超えられても矛盾がないようになってる。
>>61
矛盾はあるぞ。そもそも現実は1つしかない
上位現実だ下位現実だなんて現実が複数あるとしているのは矛盾以外の何物でもないな。矛盾があると駄目なら3812も無理だろ
>>62
現実が1つしかないという確証はないしそもそも上位次元だから俺たちが把握できなくて当然
>>50
『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』ってやつのインタビューか?
>>58
せやな。そのインタビュー内で白倉pが作中に登場した現実世界はお客さんの視点の現実世界として描いてると語ってる
視点というのは立場から見ると言うことなのでお客さんの立場から見た現実世界=我々が住む現実世界と言うことになる
>>60
それが現実内包や他の要素とどう関係が?
後お客さんの視点があんな感じなのか?あんなスーツ着てる奴が闊歩してるのか?
三人称視点ということか?
テレビを見ている人の視点って事か?
>>65
セイバーの世界観は全ては全知全能の書が創造した事、ワンダーワールドに全知全能の書が創造した全てが内包されてる設定なの
現実含めてセイバーの世界観上の物語として作られたスーパーヒーロー戦記にあるので設定として現実もワンダーワールドに内包されてる事になる
視点というのは現実世界の事か? 現実世界には仮面ライダーは居ない架空の物だと作中でも描かれてるぞ
>>68
いや、作中に登場した現実世界はお客さんの視点の現実世界として描いてるというのが分からん。理解し難い。
お客さん目線の視点って事は仮面ライダーを見ているお客さんの視点って事だろ?お客さんとはその映画を見ている時のことを言ってるのだから視点及び見ている時は仮面ライダーを見ているのだから現実世界とはならなくね?なったとしてもその時は仮面ライダーを見ている時なのだから何も視点変わらないのでは?
だから仮面ライダーは三人称視点の能力があるって事なのか?創造主の視点を見れるって事だろう?最大解釈しても原作者目線って事だろう?
お客さん視点って事はそういう事なのでは?
>>60
何度もいうが俺たちの現実超えることだけ説明されてもscpに上がいるし本当にあんな格好のやつがいるわけ無いし。
>>67
居るわけ無いのは当然で現実世界はちゃんと仮面ライダーやらが存在しない世界として描かれてるぞ
俺達の現実を超えるだけでなく俺達の現実も現実の上に上位の現実が存在する多層世界観の存在は幻魔大戦で語られてるな。ワンダーワールドは石ノ森章太郎作品も全て含むので当然石ノ森章太郎作品の幻魔大戦も入るわけ
>>71
だから俺たちが映画館で視認してる時点で現実よりも下の次元だとわかる
>>74
それを言えばSCPの方も同じでどれだけ現実を超えてると書かれてても俺達が読めるのなら現実より下の次元としかならない
設定を持ち出して超え続けるからというなら本当に3812がこの次元に辿り着いて先に行った事は事実だとアンタらが証明しなければならないのだけど
>>76
いや普通に作者がscp世界を創作物だと言ってるよ。そして俺たちがいる現実の作者がscpで自分を無限に超えていくと言うやつを作った。それがscp3812で、scp3812を消そうとしたけど消えなかったから今みたいになってる
>>80
消そうとしても消せなかったというのは単なる演出でそこまで含めた創作上の設定でしょう
実際に作者に会って削除する所まで確認したん?
>>84
俺は本当とは言ってないけど。そういう設定だとは説明したけどね
>>67
それに居るわけ無いと言うのならSCPだって居ないだろ。SCP財団のサイトでハッキリとフィクションだと書かれても居るしな
>>75
何が? フィクションであると書いてあるのは3812が改変したせいだと?
終わりではないな。それが事実だとアンタが証明しなければ現実と妄想の区別がつかないだけのヤバい人で終わるだけやぞ
SCP財団のサイトでは書かれた事が全てフィクション=嘘だと明記しているので3812の現実を超え続けるというの嘘って事だからなあ
それは仮面ライダーも同じだけども。フィクションの設定やら描写を比べてるんやろ?
いや、そっちが3812は実在していたと言い張るのは好きにすれば良いんだが……それでフィクションであるという事実は変わらないので…
>>79
いやscp3812の作者が1度は本当にいるとか言ってる時点でいる可能性だがあるだろ。あと普通に映像描写で仮面ライダーの高次元とやらが写ってる時点でscp3812とかのscpの次元に行けてないぞ
>>81
無い。作者は神か何かかな?
俺が宇宙人が本当に居ると喚けば本当に居ることになるか? ならんでしょ。居ることにしたいなら客観的に3812が存在すると言うことが証明出来る何かを持ってきなよ
そもそもSCPのサイトの趣旨としてSCIPかフィクションであるというのがあるのだからサイトの趣旨に則って参加してる時点で本当だと主張する行動自体が矛盾してんですけど
仮面ライダーには高次元描写ないよ。あくまで幻魔大戦の設定。幻魔大戦の高次元は存在すると書かれてるけど作中には実際に登場はしてないのでね。読む我々に認識としてこういう感じだろうとして解説はされてるけども
>>85
幻魔大戦シリーズって仮面ライダー作品とは別じゃね?
後認識とかってつまりヘッドカノンって事か。
>>87
石ノ森章太郎作品だからな石ノ森章太郎が登場するスーパーヒーロー戦記の設定としては入れても問題ない
石ノ森章太郎も現実側の人間として登場していたから現実のお客さん視点でのって白倉pの言葉があるので現実の石ノ森章太郎の経歴をそのまま持ってくる事も問題ない
>>88
へぇ、つまりは映画を見たお客さんの視点の解釈や意見等してもOKと?
それってSCPみたいに公式化されるんか?
>>90
お客さん視点での解釈? いや、現実世界はお客さん視点での現実ですと説明がなされてるから解釈でもなんでも無く公式側の見解よ?
現実の存在として作中に石ノ森章太郎が出て来る
作中の現実とは映画を観に来たお客さん視点での現実である
のだからね?
>>93
『作中の現実とは映画を観に来たお客さん視点での現実である』☜それさ、観てない人は違うんだろ?さっき俺が言ったのと殆ど同じ事言ってるんだけど?
じゃあさ、その『現実世界はお客さん視点での現実です』って解見は映画を観に来たものだけのことを指すわけやろ。その映画で説明されてんならさ。
>>95
映画を観に来た人は現実の人間では無いと?
え、じゃあ映画館でスーパーヒーロー戦記を観た俺はなんなん? フィクションの存在?
じゃあアンタはフィクションの存在と話してる事に……
>>97
エ?何でそんな発想になるん?お前はフィクションじゃねぇよ。
見に行った人に対して言ってて、尚且つお前自身『作中の現実とは映画を観に来たお客さん視点での現実である』って言ってんだからな?何かお前話理解できてないな?
>>101
現実世界はお客さん視点での現実ですってのはその映画で書いてた或いは載ってたものなんだよな?
>>106
そりゃ、映画へのインタビューだからな?
何が言いたいのか分からん
>>108
じゃあさ、『作中の現実とは映画を観に来たお客さん視点での現実である』ってのは『現実世界はお客さん視点での現実です』ってのと同じ及び=になってるんだろ?違うのか?
>>110
いや、さっぱり理解出来んが…
まず映画の作中に現実世界とされる世界が出て来る
この作中に登場した現実世界は映画を観に来たお客さん視点での現実世界として描いてる
って話ぞ
>>111
だからその『現実世界はお客さん視点での現実です』っていうのは映画での、への発言であるから『作中の現実とは映画を観に来たお客さん視点での現実である』は同一じゃないかってことだ。
そもそもお客さんによってその内容の印象や解釈が変わるとなると解釈の不一致もあるわけだからなぁ。
>>113
いや、理解できないな
お客さんによって印象や解釈が変わる? それは今の話となんの関係があるんだ?
>>114
映画のインタビューでのコメントにそうあるんならさ、さっきの現実の石ノ森章太郎の経歴をそのまま持ってくる事もお前の解釈なんだろ?
>>117
んんん?
解釈でなく映画のインタビューで現実というのは映画を観に来たお客さんの視点の現実ですよって言ってるわけやん?
視点というのは立場、観点という意味だけど映画を観に来たお客さん一人一人の考え方はどうあれお客さんそのものは現実の人間であって。お客さんの視点での現実というのはこの現実1つしかないのだけど?
その現実の存在として石ノ森章太郎も描かれてるわけでな? いや、勿論本人では無いのだけど。これ設定の話だろ?
>>119
つまりは視点とかそういうのひっくるめて解釈は人それぞれって事だろ?
現実というのは映画を観に来たお客さんの視点の現実ですよって事はさ、その映画に対しての感想や解釈って事だろ。違うのか?
>>121
視点とかそういうの引っくるめて解釈は人それぞれ? 俺はそんなこと言ってないけど
映画に対しての感想や解釈では無くて映画に登場した現実世界はお客さんの視点の現実世界ですって事
視点というのは立場って意味なんだけと
立場というのはその人の置かれた状況って事な
お客さんの現実ってのはどういう状況かと言えば事実として存在するこの現実以外無いわけよ
>>123
現実というのは映画を観に来たお客さんの視点の現実ですよってのは現実の立場から見た仮面ライダーって事だろ?
そもそもお客さんの立場の現実ってのは主観なわけで、そもそもそれが世界観としてなら想像付きませんわ。だって現実のお客さん達それぞれの立場の世界観なんだろ?どんな世界なのか到底分かりもせんわ。
だからこそその現実のお客さんの視点とはそのお客さんの立場から見たものってなるし、世界観とか無くて、主観で現実を見ていってそれぞれの立場で思った事を共有したりするんですよって事を言いたかったんだろ。そもそもそんな事白倉pは言ってなかったんだが。見逃しか?
まぁURLとか言っていた所が文字として記載されてるサイトとかあるなら貼ってくれ。
>>125
現実の立場から見た仮面ライダー? いや、誰もそんな話はしてないけど
現実が主観によるってのはその通なんだけど。現実が主観によるというのは仮面ライダーの世界観でなく本当の事やで
厳密には客観的な事実を伴う現実というのと主観的な見方ての現実というのがあるんだけど。今回話題にしてのはどちらかと言えば客観的な事実を伴う現実の方でな
>>126
お客さんそのものの視点を取り入れてるわけですけど、現実を描きたいわけじゃなくて、お客さんが現実にいるっていうことのほうを大事にしたいんですね。ってのがそうか?
>>127
せやね。お客さんそのものの視点を取り入れるのだから作中の現実というのは我々の現実と言う設定ではあるね
お客さんとは現実に居るお客さんであるというのは読めば分かるし
そのもの=というのは当の物、それ自身
視点=立場
という意味だからね
>>128
という事は我々の立場を取り入れ、その我々の立場から見た仮面ライダーって事か?
そもそも現実を描きたいわけじゃ無いから視点だけ取り入れたって事だろ。
前文の『お客さんにとってのお祝いになっていないといけないと思ってるんですよね。』という事はお客さんに今まで見てきてありがとうと言うことを伝える為にその立場に見立てたってこと。つまりお客さんを祝うための作品って事か。
じゃあ、制作陣側は観客目線で作っていて、見てやっていたという事なのか。
所謂ファンサか。
>>129
なんで仮面ライダーに繋がるのか理解出来んけど。スーパーヒーロー戦記の作中に現実世界が出て来る事への受け答えやぞ?

