Self-Reference ENGINEとリムル&夜霧&アノス&アロヴィナス&シャローヴァナルはどっちが強い?
日本最強キャラ決定戦
自分はSRE派
追記1
ただしSelf-Reference ENGINEは抜きで
自己消失オートマトンも議論不可のため抜きで
追記2
シャローヴァナルはどうやらSRE抜きのSREに勝てそうですね
>>17
なろうと一緒にしてはいけない
SREは賞も取ってる作品だぞ
アロヴィナスの作品における宇宙の数は「無限」
無限がさらに分岐してようが、ただの「無限」
この時点でオムニバースはただの無限の多元宇宙になる、w
アロヴィナスの能力は普通の全能
それか一階層分のメタ能力
そんなんじゃ、無理無理
SREよりはるかに弱いアルファ・ケンタウリ星人にすら勝てない
最強スレ見てみたらほんとにアロヴィナスがアルファケンタウリに負けてて草
SRE最強の設定を使おうと思ったけど、その必要もなさそう
規模もない、メタ能力もない、挙句の果てには無関係の作品の設定を無理やり結びつけてるだけで、実態はただの全能者だったわ
>>36
さっきアロヴィナスのオムニバース設定を調べたときに出てきたのさ
もちろん調べた結果、「オムニバース」としか言ってなかったから、アメコミ設定を使える道理はない
言及もされていない作品の設定を持ち出すとか、ありえねー
>>39
ちびまる子の例えはよく合ってると思ったけど、彼には理解できなかったようだ(笑)
ごめん
アロウィナすとself〜の能力をまとめたやつってない?
アロウィナスをぜんぶ読むのは大変だし、selfの方は本持ってない
帰ってきました
アロヴィナスって誰?
とりあえずselfreferenceengineは作者だって876で言ってたからこっちで
アロヴィナスについて分かったら変えるかも
>>49
野生のラスボスが現れたに出てくるキャラでラスボスだね。全能で設定を塗り替える事が出来る。
>>63
別に物語階層を登ったりはできずに、相手の改変を改変し返すってこと?
>>70
塗り替えるって
アロヴィナスがそう考えて塗り替えるってこと?
>>73
じゃあ無理そう
巨大知性体は考えて改変って流れを過程なしで、つまり零秒で実行できるからアロヴィナスが書き換えようとしている間に消されそう
ただシャローヴァナルは超越知性体相手に勝てそう
超越知性体はあくまでキャラだし、物語を語る能力もないから
>>76
シャローヴァナルは能力を使う暇もなく殺しても『殺した存在』として其奴は終わるからな。
どーだろ。アロヴィナスもミズガルズ世界を常に自分のシナリオ通りに動かしてたり、時間が消し飛んだ空間でも行動できるから時間無視はあるかも知れん。スレだと時間無視扱いだったし。
>>76
いや
アロヴィナス無限速の攻撃避けてるわ
でもおかしくね?
攻撃が当たる方が書き換えるよりも先のはずなのに
あらかじめ書き換えていたんか?
>>80
書き換えたのは間違いないと思う。スレ評価だと時間無視は取れるから巨大知性体と良い勝負できるんじゃね?って話してるだけや。気にしないでくれ。
Self-Reference ENGINEって全キャラ?アルファケンタウリ星人含む超越知性体達はシャローヴァナルとアロヴィナスで勝てそう
>>61
やっぱりSelf-Reference ENGINEは抜きで
SRE以下の全キャラ
>>58
シャローヴァナルはどんなキャラ?
Tiktokで強いって見ただけなんだけど
アノスとリムルは知ってる
これ関係ないけどアノスのあの顎ちょっと嫌い
>>59
勇者召喚に登場するキャラで全能の神。エピローグとラストストーリーという能力を持っている。因みにシャローヴァナルの本体は”物語の終わり”であり、作中で出ている姿はあくまで端末に過ぎない。
物語の終わり(エピローグ):“物語”を全て強制的に終わらせる能力
全知全能の存在を「全知全能の存在のまま」終わらせる。シャローヴァナルを殺せる存在を「シャローヴァナル殺せる力を持つ存在」として終わらせる。エピローグを封印しても「エピローグを封印することが出来る存在」として終わらせる。多次元宇宙を破壊する、因果律を操作する、世界を改変する、時間や空間を操る、何をしても「そういった能力を持つ存在」として強制的に“物語”を終わらせる力。
エピローグで終わらせた存在は物語から完全に消滅するが、シャローヴァナルでのみ復活させることができ、シャローヴァナルの望むままに改変できる。
シャローヴァナルは物語を読んでいる読者側で他のキャラ達は物語のキャラであり、シャローヴァナルは本を閉じるように終わらせる事が出来る。
ラストストーリー:他の生物が存在する限りシャローヴァナルが死ぬことは決して無い。
>>64
SREが終わった物語を再び語りだすってのは通じる?
あと巨大知性体とかは生物に入る?
>>66
SRE無しって言ってなかった?
巨大知性体じゃエピローグ突破できなくね。多分入る
パソコンのくだりは比喩?
それともアロヴィナス的には宇宙はソフトみたいなものってこと?
>>74
世界観を説明するために比喩的表現(パソコンの件)を使っただけじゃね?
Self-Reference ENGINE抜きのSelf-Reference ENGINEはシャローヴァナルに引き分けそうだから投票外した
>>86
完全に消えることをを目的とした何か
はじめから無かったからそれが消えたという事実もない
自己消失オートマトンというものが「ある」という表現も不適切
ないんだから、あるわけがない
そもそもいないんだからシャローヴァナルもアロヴィナスもそれが「いる」事に気づかないし、それに向けて能力を発動することもできない
>>87
まず、議論に参戦させることができるのか..?
まぁいいや。エピローグで『存在しない者』として終わるんじゃないの?
>>88
一応本にプロトタイプがどんどん進化して完成に近づいている過程が書かれているからありかな...?
まあ完成形は無理だとしても4番めのプロトタイプは一応言及されてるからありかな
それでももはや本の地の文(=ナレーター=SRE)にしか言及できないレベルで存在しないんだけど
>>90
記録がある=かつていた ということだから、完全に消えるためにはかつていたという事実も消さなければならない
プロトタイプ1は普通に消えただけで記録は普通に残ってる
2、3となると記録もどんどん消えていってた
4はそういう物があったという事実ごと消えた
4について知っているのはSelf-Reference ENGINEだけ
5以降は言及なし
そもそも作られなかったのかもしれない
でも、仮に作られていたとしても、その作られたという事実を消すだろうから、どっちが正しいのかはわからない
>>94
メタ視点から物語を俯瞰できるSREはその存在を観測する事はできるけど二次元内にはそもそも存在してないから二次元の存在はオートマトンの存在を観測できないって言った所か。
メタ視点持ってるシロなら認知できるんじゃね?
>>100
SREがメタ視点を持ってるからオートマトンを認知できるのか、そもそもSREがオートマトンの完成形だから認知できるのか、わからない
>>102
メタ視点なきゃ物語語れんよ。物語を語れるからオートマトンについても言及できるんだし。
>>93
エピローグで『存在してるけど存在しない者』として終わる気がするよ。
>>95
なんて言えばいんだろう
「エピローグ」の対象にできないとおもう
いないし、そもそも始まっていから
今まで存在したことがないし、これからも決して存在しないもの
ver4は一応地の文で言及できるから、シャロがオートマトンそっくりのものを空想して、それに向けてエピローグを使えば巻き込みでいけるかもしれないけど
もしver5以降がある(?)なら、地の文で「ver5は存在しないまま終わった」と言及することもできないと思うけど、それはそもそも議論することもできないから
>>99
存在しないなら比べることすら不可能だし、存在してたらエピローグで終わると思うよ。
>>91
比較の対象にはできないけど、4までは一応言及されているから
SRE以外の全キャラを倒そうとしても、自己消失オートマトンver4以降は絶対に倒せない
だから引き分け
もちろんオートマトン側も何もできない
>>96
ver4以降が存在しないならそもそも考える必要は無いよ。作中に地の文で存在が確認されてるverだけが比較の対象になる
だから存在しないから引き分けと言うことは有り得ないと思う
>>103
設定通りなら比べることすら不可能という。1、2、3は比べられるかもしれんが。
>>104
そういう事だから比較対象には出せないで結論になるよね
無理矢理に比較に出すのなら設定無視だし
>>105
議論不可で無理やり引き分けって考えていたんだけど流石に無茶苦茶かな
自己消失オートマトンも出禁にしたほうがいいかな
>>110
ちょっと無理あるね
議論不可だと結論も出せずに議論はしないという事になるな
引き分けも議論した上での結論なわけだし
出禁が順当だろね
>>108
あと2コメはSelf-Reference ENGINEありなら勝てるって言ってるけどこれはどうおもう?
>>117
SREも自己消失オートマトンみたいな特性があるんだよね
で、SREは読者が「SRE」という物語を読んでることに気づいたのよ
だからエピローグで「私は存在しないのだけど、あなたがこれを読んでいることを知っている」って語りかけてくるわけ
「SRE」という物語は本来まだ、無限に続くお話なんだけど、読者がSREのことを理解して認識したからSREは強制的にお話を語るのをやめて本を終わらせしまった
ってのが本の最後の展開
結局の所、すべての可能な物語はそれによって語られるわけだし
>>119
すべての可能な物語を好き勝手に始めたり、終わらせたりできる
別に特殊能力ではない
単にSREはすべての可能な物語を含んでいるってだけ
シャローヴァナルがすべての可能な物語を支配する能力を持っているのかどうかはしらないけど、少なくとも自分が登場する物語を好きなタイミングで終わらせることができるんでしょ?
両方とも自分が登場する物語を勝手に終わらせてくる点は一緒なのかなってこと
>>120
支配する能力は無いよ。
あれはただ物語を終わらせるだけ。
確かに一緒だね。
>>121
シャローヴァナルのエピローグって何話目で出てきたの?
>>122
https://ncode.syosetu.com/n2273dh/547/
解説してるから読んでみ
アロヴィナスは超越知性体を永遠に下から倒していくことになりそう
ただ、超越知性体も無限にいるから全滅させることは無理だろう
シャロは超越知性体群をまとめてエピローグで倒せるか
巨大知性体群<アロヴィナス<超越知性体群<シャローヴァナル(自己消失オートマトンは除外)
>>123
「シャローヴァナルが登場すれば、その物語はそう遠くないうちに完結する」ってこと?
鯰文書にも似てるかもしれん
強さは段違いだが
>>124
そんな感じ。シロは物語の終わり(エピローグ)という現象そのものだからシロが現れた時点で物語は終わるし、本を閉じるかのように終わらせる事も出来る。
能力を使わせる暇もなく殺しても『シャローヴァナルを殺した存在』として完結するから恐らく常時発動だと思われ。
>>125
例えばシャローヴァナルと適当なおっさんを戦わせる議論をしたとき、「シャロとおっさんが戦う」ってのが物語になるんだよね?
もしそのおっさんがえげつないほど強くてシャローヴァナルに勝ったとしてもいずれその物語は終わってしまうわけだ
その場合っておっさんの勝ちになるの?シャロの勝ちになるの?
>>128
オリキャラ含めるなら原初の苦悩とか黒金色香とかおるから最強にはなれん。後、クロムエイナと融合すればプロローグで先手取れるね
>>130
色香と苦悩については自分で調べてくれ
『物語の始まり(プロローグ)』(完全覚醒):
クロムエイナが持つ始まりを司る力であり、最終決戦時にはその力のほんの一部しか使いこなせてはいなかった。
この力を所持するクロムエイナはすべての始端に立つ存在であり、何者も『クロムエイナに対して先制することはできない』。すべての行動において『必ず先手はクロムエイナ』となり、対峙する者は必ず後手に回らなければならない。
この力を有するクロムエイナは、始まりを決定付ける存在でもある。クロムエイナが定めた始まりより前は存在しないため、クロムエイナの攻撃すべてが不可逆となり回復や蘇生が不可能になる。なおこの始まりの設定に関しては、クロムエイナは自由に解除を行うことができる。
この力を有するクロムエイナは、あらゆる結果に到達できる存在であり、どのような結果でも作り出すことができる。
この力は極めて強大な力であり、全知全能と比べても理的に上位に位置するため、相手が全知全能であっても始まりの力からは逃れることはできない。
https://ncode.syosetu.com/n2273dh/797/
これに解説載ってる
>>131
先手が取れる普通の全能って感じ?
なんかシャローヴァナルと比べると微妙やね
メタ相手にはカテなさそう
色香とかは調べたけどなんかただの全能って感じ
アロヴィナスとかのほうが強そう

