Self-Reference ENGINEとリムル&夜霧&アノス&アロヴィナス&シャローヴァナルはどっちが強い?
>>86
完全に消えることをを目的とした何か
はじめから無かったからそれが消えたという事実もない
自己消失オートマトンというものが「ある」という表現も不適切
ないんだから、あるわけがない
そもそもいないんだからシャローヴァナルもアロヴィナスもそれが「いる」事に気づかないし、それに向けて能力を発動することもできない
>>87
まず、議論に参戦させることができるのか..?
まぁいいや。エピローグで『存在しない者』として終わるんじゃないの?
>>88
一応本にプロトタイプがどんどん進化して完成に近づいている過程が書かれているからありかな...?
まあ完成形は無理だとしても4番めのプロトタイプは一応言及されてるからありかな
それでももはや本の地の文(=ナレーター=SRE)にしか言及できないレベルで存在しないんだけど
>>90
記録がある=かつていた ということだから、完全に消えるためにはかつていたという事実も消さなければならない
プロトタイプ1は普通に消えただけで記録は普通に残ってる
2、3となると記録もどんどん消えていってた
4はそういう物があったという事実ごと消えた
4について知っているのはSelf-Reference ENGINEだけ
5以降は言及なし
そもそも作られなかったのかもしれない
でも、仮に作られていたとしても、その作られたという事実を消すだろうから、どっちが正しいのかはわからない
>>94
メタ視点から物語を俯瞰できるSREはその存在を観測する事はできるけど二次元内にはそもそも存在してないから二次元の存在はオートマトンの存在を観測できないって言った所か。
メタ視点持ってるシロなら認知できるんじゃね?
>>100
SREがメタ視点を持ってるからオートマトンを認知できるのか、そもそもSREがオートマトンの完成形だから認知できるのか、わからない
>>102
メタ視点なきゃ物語語れんよ。物語を語れるからオートマトンについても言及できるんだし。
>>93
エピローグで『存在してるけど存在しない者』として終わる気がするよ。
>>95
なんて言えばいんだろう
「エピローグ」の対象にできないとおもう
いないし、そもそも始まっていから
今まで存在したことがないし、これからも決して存在しないもの
ver4は一応地の文で言及できるから、シャロがオートマトンそっくりのものを空想して、それに向けてエピローグを使えば巻き込みでいけるかもしれないけど
もしver5以降がある(?)なら、地の文で「ver5は存在しないまま終わった」と言及することもできないと思うけど、それはそもそも議論することもできないから
>>99
存在しないなら比べることすら不可能だし、存在してたらエピローグで終わると思うよ。
>>91
比較の対象にはできないけど、4までは一応言及されているから
SRE以外の全キャラを倒そうとしても、自己消失オートマトンver4以降は絶対に倒せない
だから引き分け
もちろんオートマトン側も何もできない
>>96
ver4以降が存在しないならそもそも考える必要は無いよ。作中に地の文で存在が確認されてるverだけが比較の対象になる
だから存在しないから引き分けと言うことは有り得ないと思う
>>103
設定通りなら比べることすら不可能という。1、2、3は比べられるかもしれんが。
>>104
そういう事だから比較対象には出せないで結論になるよね
無理矢理に比較に出すのなら設定無視だし
>>105
議論不可で無理やり引き分けって考えていたんだけど流石に無茶苦茶かな
自己消失オートマトンも出禁にしたほうがいいかな
>>110
ちょっと無理あるね
議論不可だと結論も出せずに議論はしないという事になるな
引き分けも議論した上での結論なわけだし
出禁が順当だろね
>>108
あと2コメはSelf-Reference ENGINEありなら勝てるって言ってるけどこれはどうおもう?
>>117
SREも自己消失オートマトンみたいな特性があるんだよね
で、SREは読者が「SRE」という物語を読んでることに気づいたのよ
だからエピローグで「私は存在しないのだけど、あなたがこれを読んでいることを知っている」って語りかけてくるわけ
「SRE」という物語は本来まだ、無限に続くお話なんだけど、読者がSREのことを理解して認識したからSREは強制的にお話を語るのをやめて本を終わらせしまった
ってのが本の最後の展開
結局の所、すべての可能な物語はそれによって語られるわけだし
>>119
すべての可能な物語を好き勝手に始めたり、終わらせたりできる
別に特殊能力ではない
単にSREはすべての可能な物語を含んでいるってだけ
シャローヴァナルがすべての可能な物語を支配する能力を持っているのかどうかはしらないけど、少なくとも自分が登場する物語を好きなタイミングで終わらせることができるんでしょ?
両方とも自分が登場する物語を勝手に終わらせてくる点は一緒なのかなってこと
>>120
支配する能力は無いよ。
あれはただ物語を終わらせるだけ。
確かに一緒だね。
>>121
シャローヴァナルのエピローグって何話目で出てきたの?
>>122
https://ncode.syosetu.com/n2273dh/547/
解説してるから読んでみ
アロヴィナスは超越知性体を永遠に下から倒していくことになりそう
ただ、超越知性体も無限にいるから全滅させることは無理だろう
シャロは超越知性体群をまとめてエピローグで倒せるか
巨大知性体群<アロヴィナス<超越知性体群<シャローヴァナル(自己消失オートマトンは除外)
>>123
「シャローヴァナルが登場すれば、その物語はそう遠くないうちに完結する」ってこと?
鯰文書にも似てるかもしれん
強さは段違いだが
>>124
そんな感じ。シロは物語の終わり(エピローグ)という現象そのものだからシロが現れた時点で物語は終わるし、本を閉じるかのように終わらせる事も出来る。
能力を使わせる暇もなく殺しても『シャローヴァナルを殺した存在』として完結するから恐らく常時発動だと思われ。
>>125
例えばシャローヴァナルと適当なおっさんを戦わせる議論をしたとき、「シャロとおっさんが戦う」ってのが物語になるんだよね?
もしそのおっさんがえげつないほど強くてシャローヴァナルに勝ったとしてもいずれその物語は終わってしまうわけだ
その場合っておっさんの勝ちになるの?シャロの勝ちになるの?
>>128
オリキャラ含めるなら原初の苦悩とか黒金色香とかおるから最強にはなれん。後、クロムエイナと融合すればプロローグで先手取れるね
>>130
色香と苦悩については自分で調べてくれ
『物語の始まり(プロローグ)』(完全覚醒):
クロムエイナが持つ始まりを司る力であり、最終決戦時にはその力のほんの一部しか使いこなせてはいなかった。
この力を所持するクロムエイナはすべての始端に立つ存在であり、何者も『クロムエイナに対して先制することはできない』。すべての行動において『必ず先手はクロムエイナ』となり、対峙する者は必ず後手に回らなければならない。
この力を有するクロムエイナは、始まりを決定付ける存在でもある。クロムエイナが定めた始まりより前は存在しないため、クロムエイナの攻撃すべてが不可逆となり回復や蘇生が不可能になる。なおこの始まりの設定に関しては、クロムエイナは自由に解除を行うことができる。
この力を有するクロムエイナは、あらゆる結果に到達できる存在であり、どのような結果でも作り出すことができる。
この力は極めて強大な力であり、全知全能と比べても理的に上位に位置するため、相手が全知全能であっても始まりの力からは逃れることはできない。
https://ncode.syosetu.com/n2273dh/797/
これに解説載ってる
>>131
先手が取れる普通の全能って感じ?
なんかシャローヴァナルと比べると微妙やね
メタ相手にはカテなさそう
色香とかは調べたけどなんかただの全能って感じ
アロヴィナスとかのほうが強そう

