美優ときーちゃんの創作話♪
ユリが完璧キャラについて悩んでいるとき、モモとサナは……
サナ『ユリちゃんやっぱり元気ないんだ…』
モモ『うん…ちょっとでも体を壊さないように手伝ってあげよ!今うちら仕事ないし!』
サナ『そうだね!』
モモ『ユリ~~!』
>>449
ね!しかも個人的にモモのかきあげ珍しいとおもう…!モモはいつも前髪あるイメージだから!
ユリ『え…!あ、モモ、サナ…
どうしたの?』
サナ「仕事量多くない?大変だよね…サナ達も手伝うよ!」
ユリ『え!…悪いよ、気にしないで!一人で出来るから!』
モモ「気にしないで!今うちら仕事なくて暇だし!」
ユリ『だから大丈夫だって!』
モモ「うちら、今までユリに頼りっぱなしで何も出来なかったから、ちょっとでも何かしてあげたいって思ったの」
サナ「うん!ユリちゃんお願い🙏」
ユリ『…いいよ、ありがとう😊』
モモサナ「!!やったー!」
ユリ『???』
ユリ(あ、、今なら聞けるかな…)
ユリ『二人って、あたしのこと嫌ってる?』
サナ「え⁉嫌ってるわけないよー!なんで?」
ユリ『あの…昨日、みんながあたし抜きでランチしてるとこ見ちゃって…誘わないってことは嫌われちゃったのかなって…』
サナ「!!そ、それは…」
ユリ(やっぱりそっか…)
モモ(ど、どうしよう…会議のことは言えないし、、でも言わなきゃ嫌ってるって勘違いさせちゃう…)
ミナ「それはユリについて話してたんだよ」
ユリ『!』
モモサナ(みーたん!)
ミナ「最近ユリが元気ないから、どうすれば元気出るか話し合ってて、だから昨日ユリは誘わなかったの。ごめんね」
モモサナ(みーたんナイス!)
ユリ『そうだったんだ…ならよかった😌ホッ ずっと嫌われてるんじゃないかって思ってたから…』
モモ「そんなことないじゃん!ユリは今も大事な親友だよ~!」
ユリ『笑笑ありがとう😊』
ちょっと待てーい!
今回は本気で長くなった!てか3つも書いちゃった…
きーちゃんが書きたかった内容あったらごめんね🙏💦💦
~ユリの調子も良くなり、平凡な毎日に戻ったころ~
ユリ「あ、課長~それやっときます!」
課長「おお、ありがとう。チョは優秀だな。」
ユリ「いえいえ~」
ミナ(…ユリまた完璧になっちゃった…私も追いつけないのかな…?)
モモ「みーな!大丈夫?ユリのことずっと見てるけど…」
ミナ「あ、ううん。ユリすごいなーって。なんでも完璧だし。」
モモ「……ミナもだよ!」
ミナ「え?」
モモ「ミナだって私が困ってたとき助けてくれたでしょ、それから会議で言葉に詰まったときもアドバイスしてくれたでしょ、ミナもだいぶ完璧だよ!ユリももちろん完璧だけど、他の人のことなんか考えなくてだいじょーぶ!」
ミナ「ありがとう…」
(うるっ)
モモ「なーに泣きそうになってんの!またなんかあったら言ってね!」
ミナ「ありがとう」
モモ「ぜーんぜん」
ミナ(…良かった)
>>477
しゃ、写真がすごい!!
めっちゃ踊ってる…笑
でもスーツなとこだけ合ってる!笑
>>477
モモーーーー。゚(゚´Д`゚)゚。
神ですか、女神なんですか?笑
ミナも安心した感じでよかった(*^^*)
>>486
ただいま😍🏠🎶←笑
そういえばきーちゃん!きーちゃんは結局…投票トークやめ…るの??ヤメナイデヤメナイデ
>>487
うーん、今のところはやめないかな…。
でもくる頻度はすごい少なくなっちゃうけど><
>>492
きーちゃんー!!久しぶり!
スジュ、投票トーク休むんだって‼
スジュから、きーちゃんに教えてもらうよう頼まれました!詳しくはこのトピ!
>>509
美優、久しぶり(*^^*)
実は私も、投票トークしばらく休むんだ。
理由はもう親に嘘をつきたくないし、モデルになるかもしれないから。
またしばらくしたら、戻ってくる…かも。
せっっっっっっっかく仲良くしてくれたのに、本当に私のわがままでごめんね。
美優と話してた時間は本当に楽しかったです。
創作話も、また戻ってきたら書くね^ ^
本当にごめんなさい。
全部私の勝手だし、私が悪い。
もう戻って来ないかもしれない。
もう毎回親に「なんでも言ってね」って言われるたびにこんな私が嫌に、自分のことが嫌になってくるの。
いままで仲良くしてくれてありがとう。
このコメントを投票トークでする最後のコメントになるかもしれない…。
本当に本当に本当にごめんなさい。
美優とはすごく貴重な時間をいただきました。
美優は私にとってあうごく大切な存在だよ。
こんなこといって話せなくなるのもあれだけど…。
改めて、本当に本当に本当に本当に本当にごめんなさい。
美優のことずっと忘れないよ。
いつかどこかで会ったら話そうね。
美優、生まれてきてくれてありがとう。
>>510
きーちゃん!久しぶり(*^^*)
きーちゃん、きーちゃんは悪くないよ。全っ然悪くない。勝手なんかじゃないし、仕方ないことだよ!罪悪感というか、そういうのに包まれるのは本当に苦しいよね…
この前、きーちゃんは絶対辞めてほしくないって言ったけど、もう気持ち変わったよ。きーちゃんが選ぶ選択なら、どんなことでも理解して応援する!謝る必要も全然ない!私もきーちゃんのことはずっと忘れない!
きーちゃんがモデルになれたら、いや、なれなくても、精一杯応援する!頑張ってね(*^^*)
もう話せなくなるかもしれないのはすごく悲しいけど、また話せる機会があったら創作話の続きもしよう!そしてまた、他愛もない話をたくさんしよう!この気持ちはわたしだけかもしれないけど、きーちゃんはいつまでも私の大親友だよ!
こちらこそ今まで仲良くしてくれてありがとう!そして、生まれてきてくれてありがとう(*^^*)きーちゃん!
またいつか話せたら話そうね!
>>511
ありがとう…。
本当はもうコメントしないって思ってたけど、この美優の文章みて涙が止まらなくなったから、ちょっとだけ書かせてもらうね。
私が本格的?に投票トークを始めて、初めてできた友達が美優だった。推しグルも一緒、趣味もあう、お互いのノリもあう、私は「これ以上話が合う人いないな」ってくらいすごく大切な存在だった。今もね!
美優の文章を読んで涙が止まらなくなって、胸がキュッと締め付けられた感じがして、「こんな私を受け入れてくれて許してくれて…」って気持ちになったよ。
もし美優がTwitterとかを始めたとき、私もTwitterやってないけどIZ*ONEのハッシュタグで仲良くなってまた会うかもね。
インスタのDMとかでも、話せるかもね。
話せる場は投票トークだけじゃないし、他にもいっぱいある。
だからまたいつか話そう!
長くなっちゃった…!ごめん!
これが本当に最後かもしれない。美優の返信みても、私は返信しないかもしれない。
本当にこんな私でごめん。
美優は最高の友達です。
じゃあ、あんにょん。
>>512
本当にありがとう!
初めての友達が私ってビックリ!
私だって、きーちゃんの言葉で、投票トーク関係初の涙だったよ…。やっぱりきーちゃんは最高の親友だ!私も、本当に大切な存在!
そうだね!Twitterとかインスタとか、将来初めてもし会えたら、話そう!
長い文は全然構わないよ!それに、きーちゃんは「こんな」人じゃないよ。本当にすごい良い子!
きーちゃんも、私の最高の友達!
またどこかで会えたら話そう!
今までほんとに楽しかった!
あんにょん👋
~仕事終わり~
なこ『さようなら~』
上司「なこちゃん一人で大丈夫?家まで送ろっか?」
なこ『大丈夫です!一人で帰れます!』
上司「そうか、気を付けてな」
なこ『ありがとうございま~す』
そして帰り道
なこ(思ったより外暗いな~早めに帰ろう!)
すると…
男1「ちょっとそこの姉ちゃん」
なこ『??はい?私ですか?』
男2「そうそう、アンタかわええな。ちょっと俺らに付き合ってよ」
なこ『すみませんが、もう家に帰るんd』
男3「そんなこと言わないで」
男はなこの腕を掴んできた
なこ『離してください!』
なこが困っていると…
チェウォン『あれ?なこ?』
なこ「!!チェウォンちゃん!」
チェウォン『ちょうどよかった!一緒に帰ろー!』
チェウォンは男がいるのに、お構いなしになこに近付いてきた。
男1「なんや?アンタもこの子の知り合いか?」
チェウォン『そうですが…なこ、この人たち知り合い?』
なこ「ううん!知らない人!話しかけられたの!!」
なこは懸命に首を振ってチェウォンに助けを求めた。
チェウォン『そおなの?』
男2「ちょうどええわ。アンタも付き合っt」
その瞬間、チェウォンは男を足蹴りした。
男「!!!」
チェウォン『アンタら、この子の知り合いじゃないならどっか行ってくれない?これ以上痛い目に遭いたくなければ…ね?』
男1「!!…い、行くぞ」
男らは退散した
なこ「チェウォンちゃん!ありがとう!」
チェウォン『いいっていいって!また困ったときは言ってね?』
なこ「うん!」
なこはチェウォンに憧れてしまった。

