超天元突破グレンラガンと歴代ゴジラたちはどっちが強い?
>>3
これでもだめなん?
・宇宙を超える大きさ(パイロット自身は銀河サイズ)
・無限大のエネルギーで多元宇宙全てを破壊し再び創生できる攻撃力とその破壊の中心にいても無傷の耐久力
・認識による宇宙法則の無視&書き換えで何でも出来る(光速を遥かに超えるスピード、確率操作で絶対命中など)
・あらゆる時空間、次元に移動および同時攻撃可能
・全宇宙の支配者であるアンチスパイラル(時空・物質・エネルギー・次元・世界観の11次元まで支配・宇宙法則・因果律・確率・あらゆる可能性による時間軸の無限分岐(多元宇宙)・生と死・自身の形や大きさなど全てを意のままの存在)の支配を乗り越えて互角に戦える
しかもウルティマも干渉しただけで宇宙消せるし&無限の多次元宇宙体の一部にしてるからねえw
ウルティマは宇宙を一瞬で壊せるわけじゃないからグレンラガンが軽く歩くだけで終わるな
そもそも超天元突破ギガドリルブレイクが10次元と11次元の狭間にある隔絶宇宙を一瞬で破壊創造できるぐらいだし
ウルティマの本体は多元宇宙+無数の高次元を総体として。因果律なども破壊できる端末を操る存在
グレンラガンは10次元と11次元の狭間(10.5次元?)に存在する
存在としてはゴジラ側かな
>>12
いや小説にそんなこと書かれてないし、アバターは本体が宇宙を覗き込むための端末であって、因果律操作はアバター自体がやってるわけじゃない定期。
>>13
SPの小説冒頭で本体に偏在性があるってのは描かれてるやん。端末であるウルティマの熱線が因果律を破壊するというのは設定されてるし
>>14
熱線での因果律が最終的に時間をかけて壊れるんであって、因果律そのものを操るという設定はアバターにはない。
言い方が悪かった。あくまでこの宇宙に偏在しては入れど、マンダの噛みつき攻撃を無力化する程度の因果改変しかできず、宇宙破壊もかなり時間を要するからそれは余り相手より強いことの根拠にならない。
>>15
操るとは言ってない。ゴジラウルティマの熱線が因果律を破壊するって言ってる
それはアバターの話だろ? 俺は本体側の話をしてるから、ウルティマでさえ超空間超時間的な総体であると小説で書いてるしなあ
>>16
超時空的な存在と言っても、時間方向という第4次元を超えた計算で対抗策を練れた相手だからそこまでの存在ではない。
そもそも小説で本体は未来視で宇宙を覗き込んで宇宙を破壊するという設定でアバター自体が宇宙を破壊するみたいな設定は無い。
そして小説では目(おそらく未来視)で時空間を通じてあらゆるものを見通す目を持っており、その上無数の試行の果てに得られる結果を一息に掴み、ありうる可能性のうち最良のものを選び出すことができると明言されているから、因果改変も本体によるものかと。
>>19
ならゴジラウルティマが因果を破壊するってのはそれやで。斬ると破壊は別ってのはちょっと屁理屈でしかない
>>20
読んだから原子ビーム云々とかウルティマの時点で空間的時間的な総体を持つというのが言えるわけで

