東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>7800
メタナイト「すまない細かいことは情報のない、だがこれを受けた物質は3分以上原型をとどめることはできない。デスタライヤー(下の奴)なら一撃で破壊出来る威力だ」
>>7801
戦兎「良く分からない物を使おうとするな、、まあ大体計算できる。3万度なら、空気の熱の伝達率を考えると、、、、人間”は”即死する」
>>7803
戦兎「打ち込んだ時の周りの被害も考えると、、、、この距離まで近づかれたんじゃ、城下町にまで被害が及ぶ、、、、、、、まあ、アイツごと町を消し飛ばすのが最も合理的かつ最も効率的な方法ではあるが」
>>7809
戦兎「ああ、アイツらを放っておけばここ以外も滅ぶ、だったら被害を最小限に抑える為の犠牲になってもらう」
>>7810
ソードナイト「……わかりました!」
ブレイドナイト「標準定まっております!」
バル艦長「ファイヤー」
重力波干渉砲が撃たれる
>>7813
ラオシャンロンの新向上に白いドレスに身を包んだ白髪の雪のように白い肌をした赤い瞳の12~3歳程の少女が立っている
戦兎「、、、、いつの間に、あそこに」
>>7815
白いドレスの少女「頭が高いぞ、」
少女が声を掛けた瞬間、暴れていたモンスターが大人しくなり、少女に対して一斉に頭を下げる
>>7819
白いドレスの少女「コホン、、、あなたたち、モンスターを狩ってる。所謂ハンターなんでしょう?だったら私の依頼受けてくれるわよね?」
>>7821
白いドレスの少女「あなた達に来るべき時が来たとき、ある場所まで一緒に来て欲しいの…素敵な所よ。白い光が綺羅星のように舞い散って…退屈なんてさせないんだから…」
>>7825
白いドレスの少女「言ったでしょ?来るべき時が来たときに、連れていくと」
>>7829
白いドレスの少女「じゃあね、」
戦兎「アンタ、名前は?」
白いドレスの少女「、、、、、ルーツ、とだけ名乗っておきましょうか」
>>7831
ルーツ「それじゃあ、、、動いていいよ」
モンスターが一気に暴れだす
>>7835
戦兎「兎に角、さっきのでラオシャンロンの進行速度が落ちた!全力で止めるぞ!」
>>7839
戦兎「、、、対巨龍爆弾が2つ、これでどれだけダメージを与えられるかだが」
>>7840
X「とにかくやってみてください!」
ウルトラマンブレザーもスパイラルブレードを構える
>>7841
戦兎「やってみるか」
ガブラスを使いラオシャンロンの背中に降り立つ
>>7844
レジギガスのギガインパクト力技とウルトラマンブレザーのスパイラルブレードがあたる
>>7846
レジギガス「れれれれれれれ、わあああうううう!」
ウルトラマンブレザー「ロォイイイイイイイ!」
レジギガスが急いで離れる

