東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>1888
ジョセフ「俺自身の正直な感想だぜ!喰らえ渾身の『波紋』!!」
>>1889
ゼロ「いままでのお前のようになんの悩みもせずに星を破壊してきたお前に人のなにがわかる」
>>1891
ジョセフ「おっと!そのまま波紋を反射させたか?でも俺にはこれがある!!シーザーの服のシャボン液から作った俺式の『シャボンレンズ』!!波紋を更に反射しちゃうよーん」
>>1894
ゼロ「俺たちレプリロイドのようにそういうやつらもいるかもしれない、だがXのように甘いやつもいる。お前が考えてるほどじゃない」
>>1896
エボルト「Xも科学により生み出された兵器に過ぎないんだよ!」(不意打ちで蹴りを叩きこむ)
>>1897
セイバーで受け止めるゼロ
ゼロ「こいつを作ったライト博士は未来で争いが増すことを想定しても最後までXにバスターをつけるのをためらってた、それにケイン博士から聞いたが、ライト博士は確かにXには危険とい意味も入れて名付けた名前だがXは機械が人間や他の生物と同じように進化できる可能性をもたらすためにライト博士によって作られたロボットだ。 Xには他のレプリロイドとは違い悩むことができる。だから悩んでばかりの臆病な奴になった。だからXは人間くさい英雄になった、Xはお前のように単純に考えたりしないしな。
>>1898
エボルト「そんな綺麗事で、何が出来る!(エボルドライバー!)まだ未完成だがな、(ヒーロースカイ ライダーシステム エボリューション!)変身!(ヒーロー ヒーロー エボルヒーロースカイ!)これがphase5だ!」
>>1900
アクセル「どっちにしろあんたが悪い奴なのは変わらない」
ゼロ「俺はただ目の前に敵が来たら叩き切るだけだ」
X「何が一番正しいのかは俺にもわからないけど答えは一つじゃないいつか作って見せるさ人とレプリロイドの楽園をそして貴様を倒す」
>>1903
ゼロ「行くぞX、アクセル」
アクセル「了解」
X「イレギュラーハンターの任務を遂行する」
>>1906
エボルト「その程度の力で、俺が倒せると思ったか!」ゼロを手も足も出ずボコボコにする
>>1911
X「スクイーズボム(ブラックホールで対抗」
ゼロ「重波動(フルスイング)」
アクセル「スパイラルマグナム(敵や地形を貫通する弾丸を出す。」
>>1901
ジョセフ「そんなこと読めてるんだよマヌケ!オラ喰らえ『リーバッフオーバードライブ』!!」
>>1914
ゲンム「流石のお前もポーズの前ではやはり無力だったようだな」知らないうちに攻撃されるジョジョ
>>1915
ジョセフ「言ったはずだぜ?お前の行動はよく読めていると…ここで時を止めるなんてわかってることなんだよ!!シーザーの服が俺の手中にあることがお前の敗因だぜ!!俺の波紋で作ったから弱っちかもしれねぇけど十分に機能してくれた!シーザーに感謝しねぇとな…『シャボンバリアー』…シーザーのことくらい見様見真似でできるぜ…」
>>1916
ゲンム「神の才能を見せてやるhttps://youtu.be/QKWsepz_Vto?si=705BoWC94jNfidD8」
>>1917
ジョセフ「だからお前には髪の才能がお似合いつってんだろ!さぁ喰らいな…クラッカーヴォレイの妙技!!(無駄にアメリカンクラッカーを回す)テヤッ!(振り下ろす)」
>>1919
ジョセフ「あぶねっ!(避ける、が)あっやべ(アメリカンクラッカーの紐が縺れてゲンムの向こう側へ飛んでいってしまう)やっちまった…」
>>1921
ジョセフ「かかったな!(後ろからゲンムにクラッカーが当たる)名付けて『クラッカーブーメラン』!GAME OVERはお前の命の方だったな。初めに飛んでいったクラッカーは作戦のための布石!わざとハズして柱にめり込ませていたのさ!これが現代の戦い方よ」
>>1923
ジョセフ「お前程度には到底できないと思うがな!髪の才能でヘアアタックでもしてくるのかァ?お前のヘアアタックも俺の波紋ヘアアタックより弱いだろうがな!!」
>>1926
ジョセフ「こちとらシーザーとの戦いをよーーーく最初から見てたんだよ!!死のデータの対抗策ならある!」
>>1929
ジョセフ「たった一つだけ残った策それは…逃げるんだよォォォーーーーッ」
>>1933
ジョセフ「へっへー俺の逃げ道がお前にわかるかよ!(先回りしたとことは別の方向へ逃げる)」
>>1939
ゼロを羽交締めにする
エボルト「果たしてお前は宇宙空間で耐えられるかな?」ブラックホールを使って強制宇宙旅行
>>1940
(かなり後ろから銃弾が沢山飛ぶ)
ジョセフ「へっへっへーそれは人形をラジコンで走らせただけだよバーカ!銃弾に油を塗って波紋の伝導率を上げてるんだぜ!!テメェはもう終わりだぜーッ!!」
>>1946
ポーズで避ける
ゲンム「終わりにしよう、敗者に相応しいエンディングを見せてやる」
>>1947
ジョセフ「敗北者になるのはお前だぜ…!(ポーズ中にも関わらず歩く)」
>>1950
ゲンム「ダァハハハハハ!!ゲームマスターに逆らった罰だ!https://youtu.be/QKWsepz_Vto?si=xGCFVyG6-Gpav2FJ」リ・スタート
>>1949
ゼロ「そうかやるなでも油断したな」(シグマブレードでエボルトリガーを貫く」
>>1951
ジョセフ「おいおい…無駄だぜ…?俺はこの戦いの間…ずっと天の波紋について考えていた…天の波紋…それは…死人だからこそできる、皮膚からの呼吸…やっとシーザーに追いついたぜ…一応!俺は死人だからな…ジジイになった後、あのプッチとかいうやつの時の加速で死んだ…だからこそ!今、俺は天の波紋を使える!あのシーザーが呼吸する時、周りがいつも揺らいでいた!これで答えがわかったぜ!喰らえ!天の波紋の…『リーバッフオーバードライブ』!!」
>>1955
ジョセフ「おいなんだそりゃぁ!?攻撃できるわけねぇだろ…!!(寸止め)」
>>1960
ジョセフ「ぐおおおおおお…!こいつはやべぇぜ!!なんとかしてあのシーザーのガシャットを取り戻さねぇと…!!いや………世界救うのに…親友の命の一つくらい安いもんだ…ぜ…!うおおおおおおおおくたばりやがれこのトンガリ野郎ォォォ!!!(天の波紋で殴りにかかる)」
>>1963
ジョセフ「天に刻む!波紋のビートォォ!!!うおおおおおおおおおおおおお!!!(死のデータを反射する)今だ!シィィィィィィザァァァァァァァ(シーザーのガシャットに手を伸ばす)」
>>1967
ジョセフ「やったぜ…シュトロハイム…スピードワゴンの爺さん…スモーキー…そして…リサリサ…やったぜ…」
>>1969
ジョセフ「おお…!ありがたく受け取ってやるぜぇ!!シーザーを早く復活させねぇと…」
>>1972
ゼロ「たとえこの身が滅びようともお前のような奴を見過ごすわけにはいかない」
>>1974
ゼロ「くっ」
X「ゼロ危ない(これに乗ってゼロを助けhttps://www.youtube.com/watch?v=Y3Q2sPAtn10る)
>>1977
エボルト「黎斗から借りたこれ使ってみるか」(バグバイザーからコンピューターバグスターウィルスをXに流し込む)
>>1982
ゼロ「あのウィルスのおかげで力が皮肉にもみなぎった。俺はイレギュラーハンターゼロお前を倒す」
>>1983
エボルト「じゃあ俺もパワーアップするか『オーバーザエボリューション以下略』これがphase6だ」
>>1984
X「いくよゼロhttps://www.youtube.com/watch?v=IpYNm1vLMh8」
ゼロ「ああX https://www.youtube.com/watch?v=IVsyp0W1qtw」
アクセル「ちょっと待ってよ」
>>1985
>>1969
ゲンム「おいエボルトこの世界から手を引くぞ」
エボルト「なんだよお前負けたのかよ、Ⅹ今回は俺の勝ち逃げだチャオ♪」
オーロラカーテンでこの世界から去る
>>1987
エボルト「断る、この体は都合がいいからしばらく使わせてもらうぞ」エボルトがオーロラカーテンに入るとオーロラカーテンが閉じる
>>1988
X「くそういつか必ず取り戻すからな」
ゼロ「ひとまずは終わったな」
アクセル「あの子のことは星に帰ってから相談するか」

