東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>5794
戦兎「こいつの情報は、みんなが居る場所で説明した方が効率がいい」
>>5795
アクセル「うんわかった全員集合!」
now collecting
シグナス「ええと、問題の写真がこれか」
>>5796
戦兎「こいつの名前は、天彗龍:バルファルク、、、の特殊個体だ」
>>5797
翔太郎「また新しいドラゴンかよ」
門矢士「そいつがどうかしたのか?」
>>5798
戦兎「色んな書物を漁ってたんだが、こいつが姿を現すのは1000年に一度それも観測できるか出来ないか位の上空を飛んでるんだ、それがこんなところに姿を現すなんて以上以外の何物でもないんだ」
>>5800
戦兎「解らない、ただこいつは謎の属性を持ったエネルギーを、飛びながら振り落としてんだ、、、これを俺は”龍気”と名付けた、ちなみにこの龍気に触れると、炎などの属性が使えなくなるんだ、、なんせ千年周期だ情報が限りなく少ない」
>>5802
戦兎「成程、、、兎に角この”奇しき赫耀のバルファルク”の情報だけ伝えておく」
>>5804
戦兎「、、、まだ、似たような奴らが居るかもしれないから、見つけ次第共有していく」
>>5812
ベルトさん「フム、、、この龍二対は接触次第離れるのが良さそうだ」
>>5814
英寿「ミラボレアスにはあまり触れない方が良いな、命が欲しかったらな」
>>5818
ベルトさん「彼が残していったタブレットのデータにこのようなものが載っていた、」
>>5820
ベルトさん「簡単に説明すると、バルファルクというモンスターの外殻などを利用して、攻撃を受けると龍気を受けた状態になり、その状態だと身体能力が上昇する、という機能が付いているらしい」
>>5822
ベルトさん「それについては属性耐久値というものがあって、バルファルクというモンスターの装備は謎の属性以外の耐性値が途轍もなく低いらしい」
>>5824
ベルトさん「それはバルファルクの情報を集めれば、、と言うことらしい」
>>5826
進ノ介「兎に角そのバルファルクという生き物の情報が集まれば、あの化け物と戦えるかもしれないって事だろ?」
ベルトさん「まあ、かみ砕いていえばそう言うことだ」
>>5831
翔太郎「まあ、あいつを倒せるなら」
門矢士「こればかりはな」
ゼイン「仕方ないで」
アクセル「属性が無くなろうと拳で戦ってやる!」
>>5832
ベルトさん「これは、皆朗報だ戦兎君はバルファルクに対抗するための狩猟器具を色々作っているようだな」
>>5833
アクセル「へっへ、モ🟣ハ⚪️みたいになってきた、気合い入れるぞ!」
>>5836
ベルトさん「トップギアで突っ切ろう」
進ノ介「それじゃあ、士さんビルドの世界に繋げてください」
>>5837
門矢士「ああ任せろ」
オーロラカーテン移動後
ゼイン「コンニチワァ」
>>5839
ゼイン「まあまあ、話があってきたんや」
now explaining…
>>5842
戦兎「グッドタイミングだ、狩猟設備は完璧に揃っている、後は人を集める必要がある」
>>5844
戦兎「前線で戦うのが4人、後方でサポートするのが8人の計12人だ」
>>5845
アクセル「ちょっと待って今何人いる?」
ゼイン「2」
翔太郎「3」
門矢士「4」
>>5848
ゲートが開く
英寿「取り敢えず、これで8だ」
ゲートから、浮世英寿と火野映司が出て来る
>>5851
翔太郎「…‥フィリップかあ、復活してるといいが」
now moving…
フィリップ「気分転換に良さそうだ!」
カグヤ「ゴージャスに行くぞ」
光太郎「任せてください」
トラファルガーロー「なんで俺が!?」
>>5856
戦兎「バルファルクに武器を持って突撃してダメージを与えたり、誘導したりする、、因みにここが一番危険」
>>5857
アクセル「じゃあ強い人がいいのか…だとすると英寿、カグヤ、ゼイン、門矢士がいいんじゃないかな?」
>>5858
戦兎「それでいいか、じゃあその四人は武器をこの中から選んでくれ」
https://gamewith.jp/mhrize/article/show/350253
(※全ての武器種で上から二番目の奴を選んで下さい)
>>5859
ゼイン「じゃあこの禍業物・大幽鬼セッドってので」
門矢士「禍業物・大幽鬼アガラにしてみるか」
カグヤ「禍業物・大幽鬼グラージに決まりだ」
>>5860
英寿「じゃあ俺は、禍業物・大幽鬼キューヌでいいか」
戦兎「君たちはその武器を練習しておいてくれ、後方組はこっちだ」
>>5865
アクセル「拘束かあ…」
翔太郎「おれはよくやったことあるなルナジョーカーで」
>>5866
戦兎「これがバリスタの弾だ、、因みに普通の武器は殆ど効果ないから注意な」
馬鹿みたいに太くて返しが大量に着いたデカい矢のようなものを取り出す
>>5867
翔太郎「フィリップ、これ持てるか?」
フィリップ「君が無理なら、僕も無理だろ」
光太郎「うわあすごいですね」
アクセル「こんなの今まで見たことないや」
トラファルガーロー「room タクト!」
アクセル「すごい触れずに浮かした!」
>>5868
戦兎「それは、超大型モンスター用で普通のはもっと細いぞ?こっちが普通のな、、、、因みにそれは衝撃を与えると破裂するからな」
メタルシャフト程の太さのバリスタの弾を取り出す
>>5869
トラファルガーロー「おれの能力ならたやすい」
アクセル「けど、、、うわー慎重に扱わないと」
>>5870
戦兎「その足元にあるのが大砲の弾な」
足元にバスケットボール程の大きさの黒い塊が転がっている
>>5871
フィリップ「お、重い」
翔太郎「おい無理すんなフィリップ」
光太郎「ふん、」
アクセル「すごい、ここまで上げた!」
>>5872
戦兎「中に黒色火薬の2,30倍くらい強力な物質が入ってるから気を付けろよ?」
>>5882
戦兎「ここが、最終防衛ラインだ。バルファルクがここを突破する前に倒すぞ」
>>5890
戦兎「で、これで狩猟設備は最後。竹爆弾だ、こいつは地雷みたいなもんだな」
>>5892
戦兎「それじゃあ、後方組はバリスタ、大砲、速射砲の中から好きな設備を選んでくれ」
言いながら戦兎が全員に耳栓を渡す
>>5893
アクセル「じゃあ僕、速射砲」
トラファルガーロー「俺はバリスタで」
光太郎「僕は大砲で」
フィリップ「僕は連射砲だな」
翔太郎「おれは、大砲だな」
>>5894
進ノ介「俺は、バリスタだ」
映司「俺は、速射砲にしようかな」
戦兎「俺が特注で作った耳栓を付けろよ、鼓膜を破りたくなかったら」
戦兎がバリスタを選ぶ
>>5897
ゼイン「いつでもオッケーやで」
門矢士「とっと切り裂いてやる」
カグヤ「カグヤ様のハンマーを喰らうがいい」
>>5898
戦兎「恐れ見よ 奇しき赫耀の兇星を
星芒 大地を灰燼と為し
天上を裂いて 常闇を招かん」
上空からバルファルクが飛来する
>>5900
戦兎「いっけええ!!」
英寿が上空に飛び上がり矢を放ちバルファルクに着弾した瞬間爆発する
進ノ介と映司がバルファルクに向かってバリスタを連射する
戦兎「狙うなら、頭だ!」
>>5901
アクセル「僕も負けてられない!」
アクセルとフィリップが、連射砲を放ち
トラファルガーローがバリスタを放つ
ゼインも飛び上からヘビィボウガンを放つ
光太郎と翔太郎は大砲を放つ
>>5902
戦兎「士!出来たら尻尾を切断してくr」
バルファルクが耳を劈くほどの咆哮をし羽を槍の様な形にして周りを薙いで行く
>>5903
カグヤ「カグヤ様が防ぐ」羽をハンマーで防ぐ
門矢士「さて行くか」尻尾に斬撃を喰らわす
>>5905
カグヤ「カグヤ様を舐めるな」回転しながら一撃を喰らわす
ゼイン「ほれほれ!」ヘビィボウガンを何度も撃つ
門矢士「たっく」剣で斬りさきながら尻尾を何度も切る
>>5906
バルファルクがバックステップし極太の龍気を圧縮したビームを放つ
>>5908
龍閃を撃ってすぐに上方向に振り上げた後、軸合わせを行って振り下ろし龍閃が通った後が爆発する
>>5909
ゼイン「中々厄介やな」ヘビィボウガンを放つ
カグヤ「あの攻撃は危険だな」
門矢士「ごちゃごちゃ言ってないで行くぞ」
カグヤと門矢士が向かう
光太郎と翔太郎がまた大砲を放つ
>>5910
隙を付いて戦兎がバリスタから徹甲榴弾をバルファルクの頭に放ち気絶させる
>>5912
戦兎「よっしゃ!サンプルゲット!」
英寿がバルファルクの正面に立って竜の一矢を放つ
>>5915
門矢士「よし!」様々な部分を切断する
ゼイン「もっと喰らうで!」ヘビィボウガンを何度も撃つ
カグヤもハンマーを何度も当てる
>>5916
戦兎「みんな離れろ!」
戦兎がスイッチを起動すると撃龍槍がバルファルクを貫く
>>5922
戦兎「無駄だ、射程外だ。今直ぐ逃げろ!」
バルファルクが超高速で突っ込んでくる
>>5926
彗星を放った後隙を狙い戦兎がバルファルクに覇龍砲を放ち大爆発が起こる
>>5929
ゼイン「ああぶっ放したるで!」ヘビィボウガンを撃つ
トラファルガーローがバリスタを放ち
アクセルとフィリップが連射砲を撃ち
光太郎と翔太郎が大砲を撃ち
カグヤがハンマーを当て
門矢士が切り裂く
>>5932
バルファルクが吸引し逃げようとするも力尽きる
戦兎「、、、終わった」
>>5933
ゼイン「今度こそ、ビクトリーヤーで」
アクセル「みんなお疲れ!」
>>5937
ゼイン「わかったで!」
アクセル「うん!」
フィリップ「これをか…」
翔太郎「いいから運ぶぞ」
門矢士「骨が折れそうだな」
カグヤ「ゴージャスに運んで見せる」
光太郎「皆さん頑張りましょう!」
トラファルガーロー「仕方ねえな」
>>5942
戦兎「こんなでっけえ鱗を取ったことがあるのか?」
戦兎の掌ぐらいの大きさの鱗を取出す
>>5944
戦兎「バラすか、、、」
~3日半後~
戦兎「取り敢えず、装備の作成は終わったぞ」
>>5948
戦兎「体力が一定以下になると活性化した龍属性が全身を駆け巡る。武器は龍属性以外の効果を失う、これが龍気活性だ」
>>5950
戦兎「話は最後まで聞きなさい、体力80%以下で特殊な龍やられを発症し全ての属性耐性が50になり、攻撃力1.1倍になるって言うのが龍気活性の能力だ」
>>5952
戦兎「体力が80%以下だから、尻尾とか小突かれただけです死ぬから気を付けろよ」
>>5955
????????????
?アクセル「ナルホド」?
????????????
>>5962
戦兎「これでも速い方だ、本来の想定では何ヶ月もアイツを追いかけながら倒す予定だったからな」
>>5963
ケイン博士「まあとにかく、これでミラボレアスとかいう奴を倒しに行けるんじゃろ?」
>>5964
戦兎「まあ、理論上は戦えるようになってるはずだ、、、理論上はな」
>>5965
ケイン「ナルホドのう」
X「ぐあああああああああ!」
ゼロ「ううううううううう!」
>>5968
戦兎「見たことのあるお前らしか解らねえよ、なんせ黒龍に関する資料にはシュレイドって言う当時最強の軍事国家を一夜にして滅ぼしたって言う情報しかないからな」
>>5969
アクセル(大丈夫かなあ)
ゼイン「鮭がこんなになったわい」
黒焦げの鮭を見せる
>>5970
戦兎「逆にこれで済んでよかったな、アイツは所謂禁忌ってやつだ、」
>>5971
門矢士「とにかく、油断が禁物なのには変わりないがな」
翔太郎「そういえば装備ってどれくらい作ったんだ?」
>>5972
戦兎「ん?装備は素材的に装備4着と太刀2振りハンマー1振り弓1本が限界だった」
>>5978
戦兎「モンスターに寄生して生命力を吸う虫、、つまり俺たちが討伐した、バルファルクは瀕死だったって事だ」
>>5980
戦兎「この生物を俺達はキュリアって呼ぶことにした、そしてこいつは人間にとっても有害な病気をばらまく事が解ったんだ」
>>5982
戦兎「で、そのキュリアの生きてるやつがここに」
戦兎が瓶詰めされた生きてるキュリアを取り出す
>>5983
ゼイン「いやー近づけるなあああああ」
アクセル「僕のそばに近寄るなああああ」
>>5984
戦兎「で、一回こいつに嚙まれてみたんだけど、体力8割位持ってかれた上に、40度位の発熱があった」
>>5985
ゼインアンドアクセル「あわわわわわくぁ〜」
トラファルガーロー「でも、逆にそいつをうまく使えれば、そのドラゴンを弱らせることができるってことだろ、ビルド屋」
>>5986
戦兎「話は最後まで聞く。生態は蚊のような生物であり、キュリアはその者のエネルギーを吸うと同時に自身の毒を対象に流し込む。これは蚊の血を吸う前に唾液を注入する工程に似ている。
この毒は特殊な神経毒でこれを注入されたモンスターは体に異常をきたして非常に獰猛になってしまい、モンスターが獰猛化するとその毒は完全に血液中に溶け込み暴走する。ただしこの毒を人間に注入すると血液に溶け込むことなく人体に悪影響を及ぼし意識を失い、最悪の場合死んでしまうこともある。」
>>5987
門矢士「ドラゴンを弱らせることができても、最悪の場合全滅するかもしれないってことか」
>>5988
戦兎「逆にミラボレアスが強くなる可能性もある、それに俺の世界で疫病が流行ってるんだが、原因はこのキュリアどもだって事も解ってる」
>>5990
戦兎「一応キュリアの宿主と思われるモンスターも最近観測されたんだが、、、」
>>5992
戦兎「キュリアの宿主は、メル・ゼナと呼ばれる古龍種のモンスターだ」
>>5994
戦兎「多分お前らが言ってたクロノスとかいうやつが、そこら中にモンスターを撒いたんだろ」
>>5996
戦兎「こんな一匹でも地球の生態系が変わる奴らをばら撒くなよな」
>>6005
門矢士「ほい」
オーロラカーテン移動後
ゼイン「さあて、抜き足差し足や」
>>6006
戦兎「あれが、、伝説の黒龍、禍々しい姿だな」
ミラボレアスが咆哮し咆哮だけでシュレイド城の建物が崩れる
>>6010
戦兎「せめて剝がれた鱗の一枚でも、持って帰りたいところだが」
>>6012
戦兎「スゲー、これは這いずった後か?石畳が慣らされてる、、⁉鉄の扉が溶けてる、、、」
>>6020
戦兎「もっと観察したかったが、キュリアが飛来するなんて聞いてないぞ」
>>6026
戦兎「今のままじゃ絶対に勝てないのが解ったってのと、キュリアの宿主を先に討伐した方が良い」
>>6028
戦兎「見ただろ?あの鉄扉、あれまだ熱を持ってたんだよ。つまりあの鉄扉は俺たちが来る数時間前に溶かされた可能性が高い、それに加えアイツの大きさや移動速度から計算した結果火炎ブレスを吐いていた時間は1分もないんだよ、つまりアイツは1分足らずで40cmくらいある鉄扉を原型が無くなるまで溶かしたんだ、勝てるわけがない」
>>6031
ゼイン「あれに、やられたら病気なるんやろ、おっかないわ」
アクセル「うえー絶対にやだ」
>>6034
戦兎「そう、キュリアの宿主の装備で体力を犠牲にキュリアを味方につけるんだ!」
>>6037
アクセル「じゃあいこ…」
X「ちょっっっとまたあああああ!」
ゼロ「おれもおおおいてええええ」
>>6039
X「元はと言えばいててててて!」
ゼロ「おまえのおおおあたたやややや!」
>>6044
戦兎「、、、、じゃあ一応バルファルクのアタッチメントを渡しておく」
>>6047
X「!!!!!!!!!!!!!!l」
ゼロ「!、、、、!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
>>6049
X「!!!!!!」
アクセル「うん!」
ゼイン[]“,]],『[[”『]“,『」
>>6052
戦兎「今から天才物理学者御一行が討伐するのは、、、、爵銀龍:メル・ゼナだ」
>>6053
X「!!!!!!!!」
ゼロ「…………………」
アクセル「いきなりかあ」
>>6059
X「!!!!!、^_^👍」
アクセル「あーうん…」
ゼイン「まあしゃあないで」
>>6060
戦兎「じゃあ、Xとアクセルにはこの二振りを」
バルファルクの太刀を渡す
>>6068
戦兎「じゃあ頼んだぞ、因みにキュリアの毒を受けたときは相手を攻撃すると体力が回復するようになるからな」
>>6072
戦兎「因みに、メル・ゼナの脅威はバルファルクと同等だからな、それじゃ行ってこーい」
>>6073
アクセル「ねえちょっとそういうのは!」
ゼイン「えーと、わいらが戦ったのが瀕死だから…………あかん」
X「?」
ゼロ「?」
>>6074
戦兎「大丈夫、環境生物とかを利用すれば戦えるし、前よりも武器も装備も強いから」
>>6075
ゼイン「なんや環境生物って?」
デデデの声<環境破壊は気持ちいZOY!
>>6080
戦兎「まあ、メル・ゼナはエネルギーを吸引してくるからドラキュラもあながち間違いじゃないな」
>>6082
戦兎「お前たちに地図を渡しただろ?お前たちが今居るのは1番の下だ」
>>6087
オッケー
now moving…
アクセル「とりあえず2番についたよ!」
>>6091
アクセル「オッケー」
now moving…
ゼイン「ついたで」
>>6092
戦兎「じゃあ2番と5番から直線を引いた時の交点まで移動してくれ」

