東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>37958
ツルギが走って追いかけ、狙撃手も自転車を狙撃する


>>37894
戦兎「超生命体として作られたNo.001-S……ゼロから生命体って作れるんだな、流石はショッカーの科学力だ」


>>37885
翔太郎「ああ、いい感じの奴らだったぞ、愛想も良かったしな」


>>37886
紘汰「……だ、そうだぞ?」

戦兎「そうか……今の所は大丈夫か」


>>37887
翔太郎「どうした?なんか問題あんのか?」


>>37888
戦兎「Sが、ゼロから生み出されたら人造人間に類する者だって話をしたろ?」


>>37889
翔太郎「ああ、聞いた、それの何が問題なんだ?」


>>37890
戦兎「……実験体第一号らしく、Sの中には色んな奴の細胞が組み込まれてる。例えば、エボルトとかグラニュートとかな」


>>37891
翔太郎「まじか…」

ゼロ「なるほど…それは少し不安になるな…」


>>37892
戦兎「まあ、問題が無いなら良いが……」


>>37893
X「しばらく様子見といきましょう…、あの人達も自由になったので……何かあったら駆けつければいいと思います…」


>>37895
ゼロ「やはり侮れんな……」


>>37883
翔太郎「無事依頼はしたぜ、紘太」


>>37896
戦兎「じゃっ、俺はこの辺で……紘汰、万丈の所に移動させてくれ」

紘汰「ああ、わかった」


>>37897
ゼロ「なんだ異世界はいいのか?キヴォトスに戻るのか?」


>>37898
戦兎「ちょっとやらないといけない事ができたんでな」


>>37899
ゼロ「なんだ?」


>>37900
戦兎「………別に特別な事は無いよ、ただ渡す物があるだけだよ」


>>37901
ゼロ「何をだ?」


>>37902
戦兎「なんでそんな聞いてくるんだ?……もしかして、パワーアップアイテムが羨ましいのか?」


>>37903
ゼロ「一応聞く……それだけだ」


>>37904
戦兎「……新しく作ったボトルの機能試験だ」


>>37905
X「新しくですか?どんなボトルですか?」


>>37884
紘汰「で、会った感想はどうだった?」


>>37882
紘汰「おっ、おかえり!」


>>37907
ゼロ「そうか、了解した。」


>>37869
翔太郎「ああ、そうだな………荘吉(ソウキチ)なんてどうだ?」


>>37860
S「ヒーローって柄じゃ……」


>>37861
翔太郎「お前たちの人生はこれからだろ…目指してるならの話だが…」


>>37862
S「俺は……K……叶(かなえ)のやりたい事に付き合う……それが、俺のやりたい事です」


>>37863
翔太郎「そうか、叶かいい名前の嬢ちゃんだな……まあ応援してるぜ」


>>37864
S「ありがとう……ございます」


>>37865
翔太郎「そうだ、お前はなんて名乗るんだ?」


>>37866
S「………そう言えば、決めてなかった……」


>>37867
翔太郎「そうか………一緒に今から決めるか?」


>>37868
S「良いんですか⁉︎」


>>37870
S「それって、翔太郎さんの師匠の名前……」


>>37881
翔太郎「ああ」

ハンターベースに戻る


>>37871
翔太郎「ああ、おやっさんのな、どうだ?他のがいいか?」


>>37872
S「い、いえ。ありがたいです……」


>>37873
翔太郎「そうか、これから色々苦労するだろうけどな…とにかく応援してるぜ、荘吉!」


>>37874
荘吉「は、はい!」


>>37875
翔太郎「もし困った事があったら鳴海探偵事務所の来るといい、このハード…

フィリップ「ハーフボイルド探偵の翔太郎と、この僕に任せてくれ」

翔太郎「おい!いいとこだぞ!フィリップ!」


>>37876
荘吉「………色々とありがとうございます」


>>37877
翔太郎「礼はいいぜ、お前達星を見に来たんだろ、嬢ちゃんとのデート邪魔しちゃったしな」


>>37878
荘吉「デートってわけじゃ……」


>>37879
翔太郎「まあとにかく、俺たちは邪魔しないようクールにさるぜ……じゃあな」


>>37880
荘吉「ありがとうございました!」


>>37906
戦兎「分からないから、試しにいくんだろ」


>>37908
戦兎「じゃっ、チャオ!」

光の柱と共に移動する


>>37957
アルバトール(ゼロ)「なんか影にそれっぽいのあったぞ…」

ガーロック(x)「よーし!退避!」

三人用自転車をめっちゃ早く漕いで逃げる

自転車三人

>>37945
スパロウ(アクセル)「僕の目を見ろ、何もいうな」


>>37936
先生がトリニティ自治区に入って行く


>>37937
ガーロック(X)「よし気配消していくよ」

アルバトール(ゼロ)「ああ」

忍び入る


>>37938
先生が路地裏に入っていく


>>37939
スパロウ(アクセル)「まじでなんでここ…?」


>>37940
先生が路地裏に入ると、どこかへ姿を消す


>>37941
スパロウ(アクセル)「神隠し?」


>>37942
ツルギ「アンタら……ここで何してるんだ?」

背後に銃を構えたツルギが現れる


>>37943
スパロウ(アクセル)「ああちょっとチャンネル登録のボタンと、思い出を探してたらここまで来ちゃって」


>>37944
ツルギ「あ?ふざけているのかぁ?」


>>37946
ツルギ「黙れ、アンタらの言い分は聞いてない。とりあえず拘束させてもらう」


>>37934
先生「さてと次は……」

どこかへ向かって歩き出す


>>37947
スパロウ(アクセル)「それよりも後ろ、危ないよ」


>>37948
ツルギ「アンタらに、他人を心配する暇があるのか?」


>>37949
スパロウ(アクセル)「あ、確かに門限だ…やばい急がないと…」


>>37950
ツルギ「はあ……あの3人を拘束しろ。不審者だ、先生や他の生徒と接触する前に、このキヴォトスから追放する」

正義実現委員会「了解!」


>>37951
スパロウ(アクセル)「さようなら!」

ガーロック(X)「うん」

アルバトール(ゼロ)「たっく…」

壁をよじ登って逃げる


>>37952
屋根の上には既にイチカとマシロが待機している

イチカ「逃がさないっすよ〜」

マシロ「正義のために、拘束させてもらいます」


>>37953
ガーロック(X)「すみません」

お辞儀をした後、屋根から路地裏以外飛び降りて三人で走る


>>37954
イチカ「C班、そっちに行ったっすよ〜」


>>37955
アルバトール(ゼロ)「ああもう!お前がつけるからだ!」

ガーロック(x)「ごめん、なんかいい情報あったと思ったんだけどな…」

スパロウ(アクセル)「とにかく、なんか影にいいのないの!?」

要所、要所で隠れながら


>>37956
上からツルギが降ってくる

ツルギ「ギャハハハハハハハハハッ‼︎」


>>37935
ガーロック(X)「………」

後を追う

アルバトール(ゼロ)「おい、ガーロック…」

スパロウ(アクセル)「ナチュラルにつけるんだ…」


>>37933
ガーロック(X)「やはり何かあるみたいだな」

アルバトール(ゼロ)「ああ、引き続き調査するぞ」

スパロウ(アクセル)「オッケー」


>>37909
アクセル「神聖な移動だね…」


>>37920
紘汰「ああ、そうさせてもらう」


>>37910
紘汰「神様の力だからな」


>>37911
アクセル「おー神よ」

ゼロ「しかし、これからどうするか…情報を集めるか…」


>>37912
紘汰「情報収集か………」


>>37913
ゼロ「ああデザグラに、ショッカー……どちらも脅威だ……とっと終わらせないとな……」


>>37914
紘汰「ああ、そうだな」


>>37915
ゼロ「あ、そうだ、人間体で調査するのもいいだろう…キヴォトスに行ってみるか人間体で」


>>37916
紘汰「唐突だな」


>>37917
アクセル「とりあえず、あそこに行けばなんか怒るからね、人間で調査興味あるし」


>>37918
紘汰「そうか…」


>>37919
X「とにかく、行ってきます。ハンターベースでゆっくりしててくださいね」


>>37921
X「では…」

人間体になった後影で移動して

キヴォトス〜

アルバトール(ゼロ)「さて、調査を始めるか」

ガーロック(X)「うん、手分けした方いいかな?」

スパロウ(アクセル)」「まあ、まあ落ち着きなよ」


>>37932
スズミ「先生、それでは」

先生「うん」

2人が別れる


>>37922
キヴォトスでは、相変わらず銃撃戦が勃発している


>>37923
スパロウ(アクセル)「ねえねえ僕らも銃買ってかない?」

ガーロック(X)「まあ持っていた方はいいな……武装手段にもなるし、死にはしない武器だからなここじゃあ…」

アルバトール(ゼロ)「俺は、適当な奴で十分だが…」

スパロウ(アクセル)「とりあえずぶらつこ〜」

ぶらつく


>>37924
郊外を抜け、学園の敷地に入ると、普通の高校生のように過ごしている生徒たちの姿がある


>>37925
スパロウ(アクセル)「いやあここは平和だねえ…ここ」

ガーロック(X)「銃はどこに売ってるかな…」

色々見回って銃を手に入れる


>>37926
そこに、先生が通りかかる


>>37927
スパロウ(アクセル)「あ、先生だ、何してんだろ?」


>>37928
先生がスズミと合流し、何か話し始める


>>37929
ガーロック(X)「ちょっと…こっそり聞いてみるか…」


>>37930
スズミ「───と言うわけです」

先生「……ありがとうスズミ、シャーレの方でも色々と調べてみるよ」


>>37931
ガーロック(x)(ああ、すっごいきになる…)


>>37859
翔太郎「ああこっちも祝わせてくれ、新たなるヒーローの誕生をな」


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