東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37894
戦兎「超生命体として作られたNo.001-S……ゼロから生命体って作れるんだな、流石はショッカーの科学力だ」
>>37886
紘汰「……だ、そうだぞ?」
戦兎「そうか……今の所は大丈夫か」
>>37888
戦兎「Sが、ゼロから生み出されたら人造人間に類する者だって話をしたろ?」
>>37890
戦兎「……実験体第一号らしく、Sの中には色んな奴の細胞が組み込まれてる。例えば、エボルトとかグラニュートとかな」
>>37891
翔太郎「まじか…」
ゼロ「なるほど…それは少し不安になるな…」
>>37893
X「しばらく様子見といきましょう…、あの人達も自由になったので……何かあったら駆けつければいいと思います…」
>>37896
戦兎「じゃっ、俺はこの辺で……紘汰、万丈の所に移動させてくれ」
紘汰「ああ、わかった」
>>37900
戦兎「………別に特別な事は無いよ、ただ渡す物があるだけだよ」
>>37902
戦兎「なんでそんな聞いてくるんだ?……もしかして、パワーアップアイテムが羨ましいのか?」
>>37869
翔太郎「ああ、そうだな………荘吉(ソウキチ)なんてどうだ?」
>>37861
翔太郎「お前たちの人生はこれからだろ…目指してるならの話だが…」
>>37862
S「俺は……K……叶(かなえ)のやりたい事に付き合う……それが、俺のやりたい事です」
>>37863
翔太郎「そうか、叶かいい名前の嬢ちゃんだな……まあ応援してるぜ」
>>37873
翔太郎「そうか、これから色々苦労するだろうけどな…とにかく応援してるぜ、荘吉!」
>>37875
翔太郎「もし困った事があったら鳴海探偵事務所の来るといい、このハード…
フィリップ「ハーフボイルド探偵の翔太郎と、この僕に任せてくれ」
翔太郎「おい!いいとこだぞ!フィリップ!」
>>37877
翔太郎「礼はいいぜ、お前達星を見に来たんだろ、嬢ちゃんとのデート邪魔しちゃったしな」
>>37879
翔太郎「まあとにかく、俺たちは邪魔しないようクールにさるぜ……じゃあな」
>>37957
アルバトール(ゼロ)「なんか影にそれっぽいのあったぞ…」
ガーロック(x)「よーし!退避!」
三人用自転車をめっちゃ早く漕いで逃げる
>>37937
ガーロック(X)「よし気配消していくよ」
アルバトール(ゼロ)「ああ」
忍び入る
>>37942
ツルギ「アンタら……ここで何してるんだ?」
背後に銃を構えたツルギが現れる
>>37943
スパロウ(アクセル)「ああちょっとチャンネル登録のボタンと、思い出を探してたらここまで来ちゃって」
>>37946
ツルギ「黙れ、アンタらの言い分は聞いてない。とりあえず拘束させてもらう」
>>37949
スパロウ(アクセル)「あ、確かに門限だ…やばい急がないと…」
>>37950
ツルギ「はあ……あの3人を拘束しろ。不審者だ、先生や他の生徒と接触する前に、このキヴォトスから追放する」
正義実現委員会「了解!」
>>37951
スパロウ(アクセル)「さようなら!」
ガーロック(X)「うん」
アルバトール(ゼロ)「たっく…」
壁をよじ登って逃げる
>>37952
屋根の上には既にイチカとマシロが待機している
イチカ「逃がさないっすよ〜」
マシロ「正義のために、拘束させてもらいます」
>>37953
ガーロック(X)「すみません」
お辞儀をした後、屋根から路地裏以外飛び降りて三人で走る
>>37955
アルバトール(ゼロ)「ああもう!お前がつけるからだ!」
ガーロック(x)「ごめん、なんかいい情報あったと思ったんだけどな…」
スパロウ(アクセル)「とにかく、なんか影にいいのないの!?」
要所、要所で隠れながら
>>37956
上からツルギが降ってくる
ツルギ「ギャハハハハハハハハハッ‼︎」
>>37935
ガーロック(X)「………」
後を追う
アルバトール(ゼロ)「おい、ガーロック…」
スパロウ(アクセル)「ナチュラルにつけるんだ…」
>>37933
ガーロック(X)「やはり何かあるみたいだな」
アルバトール(ゼロ)「ああ、引き続き調査するぞ」
スパロウ(アクセル)「オッケー」
>>37911
アクセル「おー神よ」
ゼロ「しかし、これからどうするか…情報を集めるか…」
>>37913
ゼロ「ああデザグラに、ショッカー……どちらも脅威だ……とっと終わらせないとな……」
>>37915
ゼロ「あ、そうだ、人間体で調査するのもいいだろう…キヴォトスに行ってみるか人間体で」
>>37917
アクセル「とりあえず、あそこに行けばなんか怒るからね、人間で調査興味あるし」
>>37919
X「とにかく、行ってきます。ハンターベースでゆっくりしててくださいね」
>>37921
X「では…」
人間体になった後影で移動して
キヴォトス〜
アルバトール(ゼロ)「さて、調査を始めるか」
ガーロック(X)「うん、手分けした方いいかな?」
スパロウ(アクセル)」「まあ、まあ落ち着きなよ」
>>37932
スズミ「先生、それでは」
先生「うん」
2人が別れる
>>37923
スパロウ(アクセル)「ねえねえ僕らも銃買ってかない?」
ガーロック(X)「まあ持っていた方はいいな……武装手段にもなるし、死にはしない武器だからなここじゃあ…」
アルバトール(ゼロ)「俺は、適当な奴で十分だが…」
スパロウ(アクセル)「とりあえずぶらつこ〜」
ぶらつく
>>37924
郊外を抜け、学園の敷地に入ると、普通の高校生のように過ごしている生徒たちの姿がある
>>37925
スパロウ(アクセル)「いやあここは平和だねえ…ここ」
ガーロック(X)「銃はどこに売ってるかな…」
色々見回って銃を手に入れる
>>37930
スズミ「───と言うわけです」
先生「……ありがとうスズミ、シャーレの方でも色々と調べてみるよ」
>>37859
翔太郎「ああこっちも祝わせてくれ、新たなるヒーローの誕生をな」

