東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>39791
ゼロ「青眼!」
ガンマバーストの光線を放ち対抗しながら
ゼロ「万丈!援護は任せろ!行くぞ!」
>>39784
ビルド「拡張魔法・陰──災禍転覆」
自身と万丈の位置を入れ替える
>>39786
万丈「おい、何やってんだよ……それ、戦兎じゃねぇぞ‼︎」
>>39788
ビルドの姿がただの瓦礫になる
ビルド「拡張魔法・水──泡沫の舞」
>>39790
ビルド「拡張魔法・陰──胡蝶の夢」
数十億をゆうに超える程大量の黒い蝶が現れ一斉にゼロの方に向かう
>>39780
万丈「うおおおっ!!」
そのままビルドにマグマナックルを叩き込む
>>39794
黒蝶を一匹目の前に誘導し、指で弾くと数十億匹の黒蝶が一気に大爆発を起こす
>>39796
万丈「ああ、なんとか無事──」
ビルド「拡張魔法・地──崩天」
天を穿つほどの大地震を発生させる
>>39802
万丈の片目が赤く変化する
万丈「くらえっ‼︎」
パンチと同時に火山の噴火にも匹敵するエネルギー量の爆発を発生させる
>>39757
X「………こんな事して…戦兎さんをボディガードにして何が目的だ…」
>>39760
デザイア「じゃあ、後は任せたよー」
歩いてその場を立ち去る
>>39765
ゼロ「まあ、あれを放っておいていい事はないが……でも、どうする?」
>>39778
万丈「クソッ!……風に邪魔されて、ナックルが止められた!」
マグマナックルが風に受け止められている
>>39773
ゼロ「抗う事だな、濁れ彩影…」
彩影状態になり、ビルドを抑える
>>39774
ビルド「……拡張魔法・風──天衣無崩」
ビルドが体内に風を吸収する
万丈「戦兎ォ!」
マグマナックルを装備し戦兎に走って向かう
>>39775
ゼロ「おい、こいつの風に気をつけろ、油断したら吹き飛ばされる」
>>39776
万丈「うおおおお‼︎」
マグマナックルで思い切りビルドを殴る
>>39805
ゼロ「能力を奪われたってのに………滅茶苦茶だな………まあいい、行くぞ」
>>39854
スターク「……俺の役目は終わった、チャオ!」
万丈を気絶させ中に戻っていく
>>39842
ブラッドスターク「そうだ、お前には俺の破壊の力が宿ってる。その力を解放しろ‼︎」
>>39834
スターク「……ほら、さっさと構えろ」
万丈「……」
拳を前に突き出し、クローズの時と同じ構えをとる
>>39836
ブラッドスタークが万丈に向かって2体の巨大コブラを向かわせる
万丈「いきなりかよ!」
>>39838
万丈「……うおおっ!」
半実体化したエネルギーの龍が一瞬だけ顕現し、一体のコブラを一撃で破壊する
>>39840
万丈「うおおおっ‼︎」
残ったコブラの攻撃を躱わしながら攻撃を叩き込んでいく
>>39844
万丈「はあ!おりゃぁ‼︎」
スターク「ダメだダメだ、もっと集中しろ!相手をぶっ壊す事だけを考えろ!」
>>39846
万丈「ふぅ…………」
右目が赤く変化する
万丈「…はあっ‼︎」
巨大なコブラに万丈の拳が衝突した瞬間、蒼白い閃光が迸る
>>39848
スターク「……それが最強の身技、覚醒だ。しっかり身体に叩き込めよ」
万丈の身体から、蒼炎状のエネルギーが立ち昇る
>>39850
万丈がそのままスタークを攻撃しにいく
スターク「いいか万丈、覚醒はノーリスクであらゆる身体能力を限界まで上昇させる技だ、その技をいつでも使えるようにしろよ?」
万丈の攻撃を全て避けるか捌く
>>39852
万丈「うおおっ‼︎」
地面を殴ると、スタークの足元が噴火する
>>39832
万丈「うぃー………って訳だ、聞こえてんだろ?エボルト!」
万丈の中から、ブラッドスタークの姿で顕現する
スターク「……久しぶりだなぁ、この姿も」
>>39806
ビルド「拡張魔法奥義──陽+陰」
光のエネルギーと闇のエネルギーを衝突させ、現実世界に何者からの干渉を受けない不可視の"無"を生成し2人に向かって放つと、無は軌道上のあらゆる物を消滅させながら猛スピードで接近する
>>39808
変身を解き、悟られないよう薄い風の幕を纏った戦兎が、既にゼロに触れている
戦兎「拡張魔法奥義─陽+陰」
掌からゼロに向かって"0"を放つ
>>39809
ゼロ「おい!やめろ!まだ卍解の反動が!」
ゼロの近くのふれた瞬間その部分だけ体がなくなる
>>39810
戦兎「エル・シャマク…」
万丈の足元に扉を出現させ、万丈を虚数空間へ送り込む
>>39811
ゼロ「たっく!」
紫時で一旦戦兎を修復した後、虚数空間へ行く
>>39812
エル・シャマクで開いた扉を閉じ、2人を虚数空間に封印する
ドレッド「よくやったよ、天才くん。コレで、邪魔者は居なくなったね」
>>39814
ドレッド「そだよ……彼は、世界を飛ぶ事はできても。虚数空間からこっちに戻って来るには、エル・シャマクを使うしか無い……そして、シャマクを使えるのは、そこの天才君だけだ」
>>39816
ドレッド「それと、君たち2人にはもう興味無いから。それじゃ、行こっか天才君」
変身を解きパンドラが歩きだすと、戦兎もその後を着いていく
>>39820
〜虚数空間内〜
万丈「いって〜……んだよここ?」
虚数空間内は、縦も横も上も下もないただただ真っ黒な空間が広がっている
>>39821
ゼロ「とにかく、はめられたようだな、お前も無事みたいだし、とっと出るぞ」
>>39822
万丈「ああ、そうだな……ん?」
万丈が真っ黒な空間の中から、ビルドフォンを拾い上げる
>>39824
万丈「わかんねぇけど…………おい、どうやらここから出る必要は無いみたいだぞ」
ビルドフォンの中を見た万丈が告げる
>>39826
万丈「ああ、戦兎は操られてなんかいない。コレも全部作戦の内だとよ」
>>39828
万丈「えーっと、戦兎が言うには…俺が合図するまでの間、そこでエボルトと特訓してろってさ」

