東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>41765
X「たとえ滅びの運命であっても、その運命に最後まで抗わなきゃ、行けないんですよ、俺たちは…」
>>41693
スパロウ(アクセル)「あ、やべ人間状態が………」
アルバトール(ゼロ)「そっちこそ堂々と構えてるな……黒幕にしては…」
>>41694
SOUGO「王ってのは、常に堂々としてるもんだろ。そんな事も知らないのか?」
>>41695
アルバトール(ゼロ)「まあ、それはそうか」
ガーロック(X)「で、貴方が、この事件の裏にいたという事でよろしくて?」
>>41696
SOUGO「……まぁ良い、答えてやる。常磐ソウゴは俺が見込んだ通り、最低最悪の魔王になった…だが、その歴史は醜く歪んだ物だった。だから俺が修正する、この世界が生まれる前から俺が管理す」
>>41698
SOUGO「俺が魔王を倒し世界を修正する。この醜く汚い歴史を、俺が綺麗に修正するのさ」
>>41700
SOUGO「2026年までの全ての歴史を削除し、新たな元号として俺が統べる新たな時代を始める」
>>41702
SOUGO「お前らもここで消える。安心しろ、お前らの仲間も一緒だ」
>>41690
SOUGO「尻尾巻いて逃げるとはな、あのまま潰しあってくれれば楽に事を進められたんだが」
逃げた先には玉座があり、そこに常磐SOUGOが座っている
>>41704
SOUGO「お前らの意見など聞いてない、嫌だろがななんだろうが消滅する定めだ」
>>41705
アルバトール(ゼロ)「定めとやらに、身を委ねるつもりはない、大人しく滅べと言われても滅ぶつもりもない」
スパロウ(アクセル)「あんた残してまでね…」
>>41706
SOUGO「お仲間と同じ結末を迎える。お前らの知る奴は誰も不幸にならない。それの何が不満なんだ」
>>41707
ガーロック(X)「俺たちはイレギュラーハンターです、多くを失っても、それを終わらせる事に意味がありますから…」
>>41708
SOUGO「そうか、だが…この世界ではお前らが異分子、イレギュラーだ」
>>41709
ガーロック(X)「そうですねそれが本来の使い方ですね、俺たちの言うイレギュラーはあくまで犯罪や異常が起こったレプリロイドを指します。」
>>41710
SOUGO「そんな事はどうでも良い、既に世界は変わり始めているのだからな」
>>41712
SOUGO「お前に何ができる、出来損ないの王にすら勝てなかったお前が」
>>41689
スパロウ(アクセル)「どうする?」
アルバトール(ゼロ)「確かにオーマだが、人違いだろ」
ガーロック(X)「うん、とりあえず逃げよっか…」
剃で逃げる
>>41714
SOUGO「言ってろ」
玉座から降りて3人を無視してどこかに向かって歩き出す
>>41676
立ち止まっていた一般人がいきなり血眼になって辺りを探し始める
>>41667
スパロウ(アクセル)「なんか妙に平和だな〜」
アルバトール(ゼロ)「ああ、違和感を感じる程にな」
>>41670
裏ソウゴ「……」
裏ソウゴは3人に近づき、3人を無視して歩き去る
>>41671
アルバトール(ゼロ)「おい……」
ガーロック(X)「待って」
アルバートル(ゼロ)「あ?」
ガーロック(X)「少しみていかない、この街……、本当にあの人が……」
スパロウ(アクセル)「いいんじゃない、面白そうだし」
>>41672
裏ソウゴが耳鳴りのような音共に鏡の世界に帰る。すると街の巨大なモニターに常磐ソウゴの姿が映る
>>41674
ソウゴ『……この国に不法入国した奴がいる。見つけた奴には、俺の家臣となる権利をやる』
>>41677
自然な感じで路地裏に行き
スパロウ(アクセル)「色々まずいねこりゃ…」
アルバトール(ゼロ)「歓迎はしくれないようだな…」
ガーロック(X)「とにかく、どうしよう…」
>>41688
ソウゴ「よーし…変身!」
【祝福の時!】【最高!最善!最大!最強王!オーマジオウ!】
ソウゴがオーマジオウに変身する
>>41678
ゲイツ「見つけたぞ、不法入国者」
拳銃を構えたゲイツが路地裏に入って来る
>>41680
ツクヨミ「もう逃げられないよ!」
ゲイツとは逆サイドから拳銃を構えたツクヨミが現れる
>>41682
ゲイツ「魔王様は寛大な人だ、おとなしく捕まれば命までは取らないでおいてやる」
>>41683
アルバトール(ゼロ)「そうか、後でかんがえる剃…」
ガーロックとスパロウを抱え屋上まで一気に移動する
アルバトール(ゼロ)「ち、どうなってやがる」
>>41684
ウォズ「不法入国者を見つけたしました、我が魔王」
3人の前にウォズと常磐ソウゴが現れる
ソウゴ「よくやった、ウォズ」
ウォズ「は、ありがたき御言葉」
>>41686
ソウゴ「………それで、どうすれば良いんだっけ?」
ウォズ「オーマジオウに変身し、侵入者を撃退するのですよ我が魔王。この街に被害が出る前に終わらせましょう」
ソウゴ「OK、なんか分かった!」
オーマジオウドライバーを出現させる
>>41713
ガーロック(X)「それを探すすんですよ…絶対に、貴様の好きにはさせない…」
>>41764
アナザーバールクス「そんな力で、俺を倒すと粋がってたのか?ふっ、やはりお前らは醜い」
>>41752
ガーロックに向かって光弾が撃ち込まれる
SOUGO「そろそろ目障りだ」
>>41743
アルバトール「ち、アナザーライダーはここで倒したとしても、すぐに蘇るからな…」
ソードピストルで槍を防ぎながらしゃべる
>>41744
アナザーゾンジスが槍でソードピストルを抑え込み、腕に付いてる刃で斬り裂く
>>41745
拳銃付き軍刀を取り出し防ぎ
アルバトール「ここは、俺に任せて先に行け!」
スパロウ/ガーロック「了解!」
二人が先に行く
>>41747
スパロウ「!」
スパロウが見聞色の覇気で読み取り
スパロウ「鉄塊!」
鉄塊で防ぐ
>>41748
【ザモナス!】
アナザーザモナスが現れて手に持ってるクロスボウで2人を狙い撃つ
>>41749
ガーロック「ふん!」
ガーロックが瓦礫に武装色の覇気を纏わせ防ぎスパロウの援護をしながら近づく
>>41751
スパロウがアメリカンヴォエレで覇気を纏わせた弾丸を打ちカッシーンとザモナスを相手する
スパロウ「ほら行きなよ!」
ガーロック「任せた!」
先に行く
>>41741
アルバートルがソードピストルで受け止める
アルバトール(ゼロ)「ZO、Jの力を持つライダーか…」
>>41754
【バールクス!】
SOUGOがアナザーバールクスに変身する
アナザーバールクス「リボルケイン!」
リボルケインと呼ばれる長剣を召喚し斬りつける
>>41755
ガーロック「リボルケイン!?」
思わず間合いを取った後レプリロイドの状態に戻る
>>41756
アナザーバールクス「はあ!」
距離を詰め、リボルケインと呼ばれる長剣で斬りつける
>>41757
X「ふん!」
ビームサーベルで防ぐ
X(RXの力……厄介すぎる)
>>41758
太陽のエネルギーを吸い取り、リボルケインと呼ばれる長剣の出力を上げる
>>41759
X「ならこっちも」
シャードアーマーにチェンジし周りの光エネルギーを集めながら、チャージセイバーの準備をする
>>41760
アナザーバールクス「はあっ!」
バイオライダーの能力を発動し、液状化して背後に回り込みリボルケインと呼ばれる長剣で斬りつける
>>41761
X「く、」
瓦礫を上に投げ、その下に貼り付き円月輪で斬りつけ防ぐ
>>41762
リボルケインと呼ばれる長剣で武器を押さえ付け、ロボライダーの力で強化した蹴りを放つ
>>41763
X「ガイアアーマー!グリーンインパクト!」
緑色のエネルギーを凝縮させた球状を手のひらに乗せ相殺する
>>41740
【ゾンジス!】
アナザーゾンジスが現れ、カッシーンの槍を奪い3人を攻撃する
>>41716
SOUGO「消えゆくお前らに用はない、そこで無力を嘆いていろ」
>>41727
スパロウ(アクセル)「えーと」
玉座をヤフオクに出品した後移動する
>>41717
スパロウ(アクセル)「ち!」
アメリカンヴォエレで連続で弾丸を放つ
>>41718
弾丸がSOUGOの身体をすり抜ける
SOUGO「醜く滑稽で薄汚い、過去に縋ることしかできないお前らでは、俺に触れる事もできん」
>>41719
スパロウ(アクセル)「ち、平成の力が通じないって奴?それともバイオライダーの力?………そもそも、ここにあんたがいるのかも怪しいけどさ」
>>41720
SOUGO「新しい時代を受け入れず、この醜悪な時代に固執するお前らの物差しで測るな」
>>41721
スパロウ(アクセル)「意味わかんないんだけど…」
ゼロ「こっちも貴様や他の奴に計れるとは思わない事だな」
>>41723
アルバトール(ゼロ)「ふん、だといいな」
ガーロック(X)(けど、どうしよう、一体どういう原理で聴いてないんだ?何か手掛かりは…)
>>41724
SOUGO「お前らのような石ころに構ってるほど暇じゃない。とっとと消えてろ」
常磐SOUGOがそのまま歩き去る
>>41725
スパロウ(アクセル)「ちくしょう!あいつどうやって…」
ガーロック(X)「まあ、手掛かりを探すしかない、…………何かないかな…」移動する
>>41726
しかし、その玉座はただの玉座でありなんの手がかりもない
>>41728
すると街中に無数のダイマジーンとカッシーンが出現し、空中に穴が空きその中に街中のものが人も含めどんどん吸い込まれていく
>>41739
ガーロック(X)「よく狙って…」
カッシーンを44マグナムの三倍の威力を誇るm500で狙撃して、街の人々を助ける
>>41729
アルバトール(ゼロ)「まずい行くぞ!」
ソードピストルを持ち嵐脚でカッシーンを切り飛ばしながら進む
>>41730
SOUGO「なんだ、遅かったな」
常磐ソウゴが座っていた玉座にSOUGOが腰掛けている
>>41731
ガーロック「これは……一体何のつもりですか!?」
S &W m500リボルバーを構えながら聞く
>>41732
SOUGO「さっき説明しただろ。それとも、本気でやると思ってなかったのか?ふっ、楽観主義にも限度があるだろ」
>>41733
アルバトール(ゼロ)「これどこが、時代を整えてるんだ?余計散らかるだろ」
>>41734
SOUGO「創造の前の破壊だ、破壊がなきゃ創造もない」
>>41735
アルバトール(ゼロ)「そうか……とにかく止めに行くぞX」
ガーロック(X)「うん!」
>>41736
SOUGO「はあ……この時代と同じで、お前らの存在に意味なんてないんだよ」
>>41737
アルバトール「知ったことか、俺達は行く」
スパロウ(アクセル)「ちゃっちゃと終わらせるよう!」
被害ル所へ向かう
>>41738
街中をダイマジーンが破壊しながら空間の穴に瓦礫を放り投げ、カッシーンが人々を空間の穴に放り投げる
>>41666
街はどこもおかしいところは無く、人々が普通に平和な生活を送っている

