東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>20901
エイリア「あ、あれはドリルスクリューパンチの攻撃をキックに当てはめて、威力を上げてるんだわ!」
>>20908
ホシノ「…………どう言うこと?負荷の軽減?」
ケイ「彼女の使っている、闇のキバの鎧は本来変身した瞬間、死に至るほど強力な物です、それを戦兎の開発したアイテムで負荷を軽減していたのですが、キバットバットⅡ世の力を引き出しすぎたことで、負荷を軽減しきれないのです」
ホシノ「ふ〜ん、なるほどね」
>>20907
アクセル「待ってて今すぐ、運ぶから!」
X「もう少しの辛抱です!」
担架にヒナを乗せて運ぶ
ゼロ「やはり、負荷が大きいな…あれで軽減したはずなんだがな…」
>>20905
アクセル「え!?」
ゼロ「なんだと!?直ぐに向かうぞ!」
X「戦兎さん!ディメンションお願いします!」
>>20904
戦兎「マズイな……蝙蝠モドキの力を引き出しすぎてる、負荷を軽減しきれてない」
>>20903
アクセル「さっすが!お疲れ!」
レイヤー「大丈夫ですか?ヒナさん」
>>20902
デイブレイク「コレは……おじさんの負けかな」
ダークキバが競り勝ち、デイブレイクを変身解除させる
ヒナ「ハア…………ハア……ハア………」
>>20900
ダークキバ「クッ!」
キバットバットⅡ世「自分を信じて、すべての力を振り絞るんだ!」
マントの形状を蝙蝠の羽の様な形に変化させ、回転し錐揉みの要領でデイブレイクを押していく
デイブレイク「何?…この力」
>>20899
エイリア「………」
レイヤー「………」
パレット「ヒナさん…どうか…」
>>20898
『ガッチャードバーニングフィーバー‼︎』
周りが夜に変わり
ダークキバとデイブレイク、2人のライダーキックがぶつかり合い、互いに拮抗する
>>20897
アクセル「ごくり…」
ゼロ「お互い、一気に決める様だな…」
X「これで、決まる…」
>>20896
ダークキバ「コレで一対一ね」
デイブレイク「まさか、無敵になれるアイテムを運営が隠してたとはね」
『ウェイクアップ2』
ガッチャードライバーの左右のレバーを押し込む
ダークキバ「一気に決めるわ」
デイブレイク「勝つのは、私だよ」
2人がライダーキックの構えを取る
>>20894
エグゼイド「ホシノさんが召喚したライダーの相手は私が引き受けます……ヒナさんは決着を付けてください」
ダークキバ「…………わかったわ」
エグゼイドがアクセルとクローズの相手を同時に引き受ける
>>20893
エイリア「そのフォームの、一番の特徴は無敵よ、時間停止だろうが、物理攻撃だろうが、通じないフォームよ!」
>>20892
『マキシマムマイティーX!』『ハイパームテキ!』『マキシマムガシャット!ドッキーグ!』
ケイ「……変身」
『パッカーン!ムゥゥテェェキィィ!』『輝け!流星の如く!黄金の最強ゲーマー!ハイパームテキエグゼーイド!』
デイブレイク「ハイパームテキ…?」
>>20891
ゼロ「薄々、ゲムデウスムテキの対抗で、気づいていたが、ハイパームテキガッシャトとはな…」
アクセル「あれなら!いっけー!」
X「頼みますよ!…………」
エイリア「ケイ………ちゃんと覚えなさい…見分け方」
>>20890
ダークキバ(三体一は……流石にきつい)
ケイ「ヒナさん!助けに来ましたよ!」
デイブレイク「あれ〜、援軍?まぁ良いけど」
ケイ「同じ志の者が争っている姿に王女が心を痛めたので」
ゲーマドライバーを装着し、マキシマムガシャットと忍の残したハイパームテキガシャットを取り出す
デイブレイク「………そんな金色のガシャット、このゲームには無かったはずだけど?」
ケイ「……運営からの施しです」
>>20913
ガチョン!レプリロイド用の強固な手錠をつける
ゼロ「さあ、ケイ、ホシノ、いくぞ」
>>20937
X「そうですね」
ゼロ「さてクロニクルガッシャトをどうするか…」
>>20926
戦兎「…………やっぱ、クロノスに変身できる奴を見つけないとダメか」
>>20935
X「これは、レイズバックル?」
エイリア「これはフィーバースロットバックルね、デザイアドライバーなどにセットすることで、ランダムに選ばれた各種レイズバックルの装備を実装可能。デュアルオンされたバックルと同じ図柄が出た場合、その力を数倍に高める「フィーバー」となるらしいわ。」
>>20933
アクセル「で?どうする?探す?」
X「そういえば、ホシノさん、ギフの景品ってなんですか?」
>>20932
戦兎「バグルドライバーⅡはある、後はクロニクルガシャットさえ手に入れば、クロノスになる為の装備は揃う」
>>20931
アクセル「なるほど…」
ゼロ「時間停止ば、俺もXも出来るが、俺たちが参加しちゃいけないからな…」
X「そうだね…」
>>20930
戦兎「クロノスは時間を止められる、その停止した時間内で全ての体力を削り切る事が出来れば、ゲムデウスに勝てる」
>>20928
戦兎「ゲムデウスのデータを見てたんだが、今俺たちが持ってる装備だと、火力が足りずに倒しきれないと思う」
>>20924
戦兎「ゲムデウスムテキと戦う為には、普通のゲムデウスを倒す必要があるみたいだな」
>>20923
ゼロ「呑気だな、撃たれたのに…まあ、別にいつまでも付ける気はない、そんなことより次の標的は?」
>>20921
ゼロ「また、一人で勝手に突っ込まれると困るからな…しばらくお灸を据えるまでだ…」
>>20920
戦兎「そうか…………で?なんで手錠をかけてるんだ?」
>>20917
ゼロ「詳しい話は、ハンターベースで聞く…いいな」
ハンターベースに戻る
>>20916
ホシノ「そんなことしないよ…だっておじさんは勝負に負けたんだからさ」
>>20915
ゼロ「ヒナがいないことを、理由にあのガッシャトを奪うかもしれんからな…」

