東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>20938
戦兎「…………出るまで宝箱を空けまくるとか?」


>>20901
エイリア「あ、あれはドリルスクリューパンチの攻撃をキックに当てはめて、威力を上げてるんだわ!」


>>20910
ホシノ「なに?」


>>20909
ゼロ「ケイ、解説感謝する…それとホシノ…」


>>20908
ホシノ「…………どう言うこと?負荷の軽減?」

ケイ「彼女の使っている、闇のキバの鎧は本来変身した瞬間、死に至るほど強力な物です、それを戦兎の開発したアイテムで負荷を軽減していたのですが、キバットバットⅡ世の力を引き出しすぎたことで、負荷を軽減しきれないのです」

ホシノ「ふ〜ん、なるほどね」


>>20907
アクセル「待ってて今すぐ、運ぶから!」

X「もう少しの辛抱です!」

担架にヒナを乗せて運ぶ

ゼロ「やはり、負荷が大きいな…あれで軽減したはずなんだがな…」


>>20906
『ディメンション!』


>>20905
アクセル「え!?」

ゼロ「なんだと!?直ぐに向かうぞ!」

X「戦兎さん!ディメンションお願いします!」


>>20904
戦兎「マズイな……蝙蝠モドキの力を引き出しすぎてる、負荷を軽減しきれてない」


>>20903
アクセル「さっすが!お疲れ!」

レイヤー「大丈夫ですか?ヒナさん」


>>20902
デイブレイク「コレは……おじさんの負けかな」

ダークキバが競り勝ち、デイブレイクを変身解除させる

ヒナ「ハア…………ハア……ハア………」


>>20900
ダークキバ「クッ!」

キバットバットⅡ世「自分を信じて、すべての力を振り絞るんだ!」

マントの形状を蝙蝠の羽の様な形に変化させ、回転し錐揉みの要領でデイブレイクを押していく

デイブレイク「何?…この力」


>>20912
ホシノ「はい…?」

言われた通りにする


>>20899
エイリア「………」

レイヤー「………」

パレット「ヒナさん…どうか…」


>>20898
『ガッチャードバーニングフィーバー‼︎』

周りが夜に変わり

ダークキバとデイブレイク、2人のライダーキックがぶつかり合い、互いに拮抗する


>>20897
アクセル「ごくり…」

ゼロ「お互い、一気に決める様だな…」

X「これで、決まる…」


>>20896
ダークキバ「コレで一対一ね」

デイブレイク「まさか、無敵になれるアイテムを運営が隠してたとはね」

『ウェイクアップ2』

ガッチャードライバーの左右のレバーを押し込む

ダークキバ「一気に決めるわ」

デイブレイク「勝つのは、私だよ」

2人がライダーキックの構えを取る


>>20895
エイリア「武運を祈るわ…」


>>20894
エグゼイド「ホシノさんが召喚したライダーの相手は私が引き受けます……ヒナさんは決着を付けてください」

ダークキバ「…………わかったわ」

エグゼイドがアクセルとクローズの相手を同時に引き受ける


>>20893
エイリア「そのフォームの、一番の特徴は無敵よ、時間停止だろうが、物理攻撃だろうが、通じないフォームよ!」


>>20892
『マキシマムマイティーX!』『ハイパームテキ!』『マキシマムガシャット!ドッキーグ!』

ケイ「……変身」

『パッカーン!ムゥゥテェェキィィ!』『輝け!流星の如く!黄金の最強ゲーマー!ハイパームテキエグゼーイド!』

デイブレイク「ハイパームテキ…?」

ムテキゲーマー

>>20891
ゼロ「薄々、ゲムデウスムテキの対抗で、気づいていたが、ハイパームテキガッシャトとはな…」

アクセル「あれなら!いっけー!」

X「頼みますよ!…………」

エイリア「ケイ………ちゃんと覚えなさい…見分け方」


>>20890
ダークキバ(三体一は……流石にきつい)

ケイ「ヒナさん!助けに来ましたよ!」

デイブレイク「あれ〜、援軍?まぁ良いけど」

ケイ「同じ志の者が争っている姿に王女が心を痛めたので」

ゲーマドライバーを装着し、マキシマムガシャットと忍の残したハイパームテキガシャットを取り出す

デイブレイク「………そんな金色のガシャット、このゲームには無かったはずだけど?」

ケイ「……運営からの施しです」


>>20911
ゼロ「両手出せ」


>>20913
ガチョン!レプリロイド用の強固な手錠をつける

ゼロ「さあ、ケイ、ホシノ、いくぞ」


>>20937
X「そうですね」

ゼロ「さてクロニクルガッシャトをどうするか…」


>>20926
戦兎「…………やっぱ、クロノスに変身できる奴を見つけないとダメか」


>>20936
戦兎「……ネルに使わせるか」


>>20935
X「これは、レイズバックル?」

エイリア「これはフィーバースロットバックルね、デザイアドライバーなどにセットすることで、ランダムに選ばれた各種レイズバックルの装備を実装可能。デュアルオンされたバックルと同じ図柄が出た場合、その力を数倍に高める「フィーバー」となるらしいわ。」


>>20934
ホシノ「コレ……だけど、使えなかったからあげるよ」

フィーバーバックル

>>20933
アクセル「で?どうする?探す?」

X「そういえば、ホシノさん、ギフの景品ってなんですか?」


>>20932
戦兎「バグルドライバーⅡはある、後はクロニクルガシャットさえ手に入れば、クロノスになる為の装備は揃う」


>>20931
アクセル「なるほど…」

ゼロ「時間停止ば、俺もXも出来るが、俺たちが参加しちゃいけないからな…」

X「そうだね…」


>>20930
戦兎「クロノスは時間を止められる、その停止した時間内で全ての体力を削り切る事が出来れば、ゲムデウスに勝てる」


>>20929
アクセル「クロノスだと、足りるの?」


>>20928
戦兎「ゲムデウスのデータを見てたんだが、今俺たちが持ってる装備だと、火力が足りずに倒しきれないと思う」


>>20927
アクセル「なんで?」


>>20925
X「なるほど…ゲムデウスですか…」


>>20914
ホシノ「……なんでおじさん、拘束されてるのかな?」


>>20924
戦兎「ゲムデウスムテキと戦う為には、普通のゲムデウスを倒す必要があるみたいだな」


>>20923
ゼロ「呑気だな、撃たれたのに…まあ、別にいつまでも付ける気はない、そんなことより次の標的は?」


>>20922
戦兎「別にそんな事しなくても良いと思うけどな」


>>20921
ゼロ「また、一人で勝手に突っ込まれると困るからな…しばらくお灸を据えるまでだ…」


>>20920
戦兎「そうか…………で?なんで手錠をかけてるんだ?」


>>20919
ゼロ「とりあえず、ホシノとケイを連れてきたぞ」


>>20918
戦兎「戻ったか……」


>>20917
ゼロ「詳しい話は、ハンターベースで聞く…いいな」

ハンターベースに戻る


>>20916
ホシノ「そんなことしないよ…だっておじさんは勝負に負けたんだからさ」


>>20915
ゼロ「ヒナがいないことを、理由にあのガッシャトを奪うかもしれんからな…」


>>20889
ゼロ「頼んだぞ…」


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