東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>20960
ネル「なぁ、仮面ライダークロノスだが……あたしに変身させてくれねぇか?」
戦兎「…………そう来ると思ってたよ」
>>20958
戦兎「ああ、そうだな」
ネル「なぁ戦兎、話があるんだが」
戦兎「ん?…どうした?」
>>20957
アクセル「さあーて、クロノスの件はX達がなんとかするから作戦でも考えよっか!」
>>20955
X「すぐ、戻りますんで!」
Xもどこかへ行く
アクセル「………」
>>20962
戦兎「クロノスをまともに運用するには、全てのバグスターウィルスに感染する必要がある……最悪、消滅する可能性だってあるんだぞ?」
ネル「それでもやる、チビやヒナばっかに、良いカッコされたく無いからな!」
>>20946
戦兎「…………バグを使えば出来ると思うが、運営の誰かが修正に来るんじゃ無いか?」
>>20944
戦兎「基本的にゲーム内のアイテムだからな、フィールドに入ることはできてもWとかみたいに、運営が許可した者以外は何も出来ないな」
>>20941
アクセル「ちえ…」
エイリア「少し、こちらで探知してみようかしら…」
>>20940
戦兎「そんなもん無いよ、俺は便利な青狸じゃ無いんだから」
>>20987
ゼロ「お前達だけじゃない全員出てくれ…」
シグナス「………わかった…」
>>20976
戦兎「早くジーニアスボトルを打ち込んで、ウィルスを中和して全身に馴染ませろ!」
ネルがなんとかジーニアスボトルを拾い自身に打ち込む
ネル「ハァ…………ハァ………」
戦兎「ジーニアスの力でネルの体内に、バグスターウィルスを順応させた…………コレでまともは運用できる筈だ」
>>20986
戦兎「仕方ねぇな」
ネル「なんなんだ?」
2人が外に出る
>>20985
ゼロ「そんなことより…ちょっと出てろ」
X「俺からも、お願いします…少し待ってて下さい…」
>>20983
ゼロ「すまん待たせた!」
X「戻りました!」
Xとゼロが同時に帰ってくる
>>20978
戦兎「……ボトルが空になったな、一度だけしか使えないのか……」
トランスチームガンからエンプティーボトルを抜き取る
>>20975
パレット「大丈夫ですか!?」
アクセル「ねえ大丈夫!?」
エイリア「ネル……」
レイヤー「………ネルさん…」
>>20964
戦兎「まったく……これ待ってろ」
ネルにジーニアスボトルを投げ渡し、戦兎がハイパームテキガシャットの入っていた荷物からトランスチームガンとキャップにBと書かれたフルボトルを取り出す
>>20974
戦兎「準備はいいか?」
ネル「いつでも行けるぜ!」
トランスチームガンからバグスターウィルスの混ざったスチームを浴びせる
ネル「ぐっ……がああああああああああ!!!!!!!」
ジーニアスボトルを落とし、胸を抑え地面に倒れ苦しみだす
>>20972
戦兎「とりあえず、やってみるか」
トランスチームガンにバグスターフルボトルを装填する
『バグスターウィルス!』
>>20970
戦兎「ハイパームテキガシャットと一緒に入ってた、父さんがどうやってゲットしたかは知らない」
>>20968
戦兎「このバグスターウィルスに感染すれば、間接的に全てのバグスターウィルスに感染したことと一緒だ」
>>20966
戦兎「父さんが一緒に入れててくれた、『バグスターフルボトル』名前の通りに『原初のバグスターウィルス』の成分が入っているんだ」

