東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>1591
DIO「フン…貴様なんぞ…今のこのDIOに勝てるわけがないのだよ…」
承太郎「DIOッ!!テメーなんで生きてやがる!台本と違うぞ!」
>>1592
ゲンム「吸血鬼が生きているのは、想定外だが作戦に支障はない、次も炙ってやる」
>>1593
DIO「フン…やってみろ…お前の攻撃はもう効かん…」
>>1594
ゲンム「不可能を可能にするそれが神の才能さ!」(創世の力を纏った斬撃を浴びせる)
>>1595
???「ぐおあああああ!!」
DIO「フン…効かん…効かん!」
>>1597
DIO「黙れィィィィィッ!!!!さぁ喰らえェェーーッ!!無駄ァ!!」
>>1598
ゲンム「今の私は、ゴッドマキシマム、グレード無双、グレード不滅、の能力を一部使用可能だ」
>>1601
DIO「あの友蔵とかいうクソジジイッ!!も言っていただろう…不死を◯してこそ最強だと…」
>>1602
ゲンム「私は不死ではない、今の私は、不滅だあああああ!!!!ヴェハハハハハハ!!!」
>>1603
ゲンム「これだから凡夫は、神を欺こうという行為自体罪なのだ、大人しくその罪を償うといい」(創世の力で存在ごと抹消する)
>>1609
ゲンム「魚雷程度が神に指図するのか、その身を持って罪を償え、」(創世の力で元いた世界にもどす)
>>1610
魚雷ガール「さっきから存在がふざけてるあんたじゃ効かないって言ってんだろが(突進)
>>1612
>>1611
ゲンム「魚雷、帝王、私に刃向かった罰だ」(魚雷ガールを粉々に切り刻み、ディアボロを無限地獄煮叩き落とす)
>>1613
魚雷ガール「そんなシーンいらないわ」
ビュティ「敵の一番の見せシーンをまるめて捨てたーーーーーーー!!!」
>>1616
ディアボロ「貴様ッ!俺の顔を見たなッ!何者であろうと正体を知るものだけは消さなくてはならないッ!!」
>>1619
落ち着いてくださいここは彼と一旦協力しましょうhttps://www.youtube.com/watch?v=u1dx1JnZPoI
>>1624
まばたき💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥
>>1622
ディアボロ「だから何だというのだァァァ!!帝王の誇りを取り戻す!すでに射程距離内に入っている!『キング・クリムゾン』!!」
>>1620
ディアボロ「協力だと…?私の正体を知ったものだけは絶対にこの世には存在してはならない…恐怖というものは!打ち砕かなくてはならないのだッ!」
>>1628
ボボパッチの助「えーい埒があかんマジなことおこれ」
ボーボボ2「こんにちわ」
ビュティ「増えた!?そして頭になんかいるし」
>>1632
>>1630
ゲンム「貴様らに下すのは絶望という名の罰だ、お前らこれを見ろ、あらゆるライダー達の最強の姿のケミーカードだ、これで貴様らには、私たちに対抗する術はなくなったと言うわけだ」
>>1633
謎のデュエリスト「デッド・オア・アライブ」
ビュティ「遊戯王じゃないじゃん」
ボーボボ2「これでじゃんけんに勝ったほうが勝者となる」
>>1631
ディアボロ「あいつは強い…相当戦闘経験豊富なヤツだ…強いやつはたとえ正体を知られようが逃げる方が良い…強いやつほど周りに情報を漏らしたりしない」
>>1635
言いたいことはわからなくはないが、あれを野放しにしてればいつかお前の元に来るんじゃないか?
>>1636
ディアボロ「オレの能力ならいくらでも逃げられる…それにオレのギャング組織には沢山の仲間がいる」
>>1643
ディアボロ「それでは…私の正体を知ったお前を始末するッ!!」
>>1645
>>1642
>>1644
ゲンム「ラーニング完了(ポーズ)この止まった世界に干渉できる者はいない!(キメワザ!クロスギーツ!タクティカルビクトリー!)(リ・スタート)」(星を破壊する威力の全体攻撃)
>>1646
ディアボロ「私は知られていることそのものが恐怖なのだ…お前がどうしようと知っているという真実が変わらない限り俺はお前を始末する」
>>1647
おいおい…吉良に攻撃しようってんじゃないだろうな?やめとけやめとけ。あいつは付き合いが悪いんだ。
>>1647
ボボパッチの助「マジでタイムは元々宇宙空間に等しい」 ボーボボじゃんけん始まるよ〜
>>1653
ディアボロ「都合の悪い未来が見えた時、その時間を消し去りなかったことにする」
>>1657
ディアボロ「『キング・クリムゾン』!!(殴りかかる)」
>>1659
ディアボロ「その未来は…すでに『墓碑銘(エピタフ)』で見えている…『キング・クリムゾン』…」
ブォォォォン!!(時が飛ばされカウンターがなかったことになる)
>>1661
ブォォン!(時が飛ばされる)
ディアボロ「0.5秒だけふっ飛ばした…無駄だ!」
>>1663
(ディアボロが攻撃を食らう)
ディアボロ「フッ…バカめ…かかったな…」
(ディアボロが消えゼロがゼロの目の前に現れる)
>>1665
(ゼロの攻撃が現れたゼロに当たる)
ディアボロ「やってしまったな…今お前が『目撃』しそして『触れた』者は…『未来のお前自身』だ…我が能力にはまったな…この消し去られた時間の中で動けるのはこのディアボロのみだ…終わらせてやろう…!」
(キング・クリムゾンがゼロにトドメを刺す)
>>1667
ディアボロ「これが我が『キング・クリムゾン』の能力!次はお前だ…」
>>1670
ディアボロ「ギャング組織のボスにそんな口が聞けるとでも思っているのか?」
>>1673
ディアボロ「見えているぞ…未来を予知してわかっている攻撃だ…」
(攻撃を避ける)
>>1674
ゲンム「だったらこれならどうだ(ポーズ)ポーズの前ではやはり無力!はあ!(リ・スート)」
>>1675
ディアボロ「もうポーズの時間は『キング・クリムゾン』で消し去った…過程は終え、結果が残った。」
>>1677
ディアボロ「私が結果を操る…真実は今この瞬間!お前が滅ぶという結果で終わるのだ!すでに射程距離内に入っている!『キング・クリムゾン』!!」
>>1679
ディアボロ「まだだ…ヤツから逃げる方法を探さなくては…ヤツはまだきっと本気を出していない…」
>>1672
ボーボボ2「じゃんけんしなかったので失格〜(ゲムデウスが消える)」
>>1682
ディアボロ「囮を使うなど…帝王の誇りを失うわけにはいかぬ…」
>>1685
ディアボロ「『キング・クリムゾン』…(時が飛んだ瞬間ゲンムの視界からディアボロが完全に消える)」
>>1687
ディアボロ「さぁ喰らえ!『キング・クリムゾン』!!(戻された勢いでパンチする)」
>>1695
ゲンム「(ガッチャーン リセット ジャンケンが無かったことになる)」
ゲムデウス「(キメワザ ハイパームテキスパーキング‼︎会心の1発)」
>>1691
ディアボロ「誰だ貴様ッ!『キング・クリムゾン』!!(時が飛び背後に周り不意打ちを食らわす)」
>>1706
ディアボロ「どういうことだ…完全に死角に入ったはずだ…」
>>1704
ゲンム「まだ解らないのか?貴様がただの凡夫だと言うことが!貴様は私達には勝てない!」
>>1708
>>1707
ソラ「俺はこの星を破壊する為にここに来た貴様ら下等生物が気安く話しかけるな」
>>1711
おいおい…それじゃ吉良と俺の職場が無くなっちまうじゃねぇか…やめとけやめとけ…痛い目見たくねぇだろ…?
>>1716
ディアボロ「部下からの信頼を失えば本当におしまいだからだ」
>>1717
ゼロ「お前の言う通り何処ぞの隊長みたいに俺とXのような奴に追われる身になったら大変だしな」
>>1718
ディアボロ「追われる身になるのを避けるために私はずっと隠れながら裏でギャング組織を操っていたのだ」
>>1720
ディアボロ「こうやって話している暇などないのだ…!私は早く逃げる策を考えなければ…私は常に『絶頂』でいられるように…」
>>1722
ディアボロ「お前程度にはわからないだろうな。私の欲するものが」
>>1723
ゼロ「俺はXのように悩むこともなければルミネのように「意志を持つ」事もないからな」
>>1715
ソラ「その必要は無いこの身体はかなり使い勝手がいいからな、しばらく使わせてもらう」
>>1730
吉良吉影の同僚「やめとけやめとけ…お前の能力は俺の前じゃ付き合いが弱いんだ…」
>>1732
ディアボロ「私はこんな戦いに付き合ってられない!ポルナレフと決着をつける!(時が飛びディアボロが消える)」
>>1738
吉良吉影の同僚「まったく…付き合いの悪いやつだな…『ヤメトケ・ヤメトケ』…お前はもう俺には勝てない…」
>>1745
アクセル「ルミネでももっとマシに見える奴がいるとはね、噂で聞いたキルバスって奴みたいだなぁ」
>>1744
吉良の同僚「やめとけやめとけ…お前はもう負けてるんだぜ…お前に世界のルールを書き換えるという行動を『やめさせた』…クールタイムもなく、なんでも自動でやめさせることができる…判別は能力自身がする…パワーはないが…あらゆることをお前にやめさせれば、お前をいたぶるだけで済みそうだ…やれやれ…」
>>1749
アクセル「レッドアラートにいた頃デボニオンから噂程度に聞いたことがあってねまさか本当だとはね」
>>1751
エボルト「この身体の力少し試してみるか(スカイミラージュ、、、、トーンコネクト、、、、スカイ)これがプリキュアの力か!さぁかかって来い」
>>1753
(姿を変える)まあ星を滅ぼそうとしてるからには戦かわないわけにはいかないか
>>1756
エボルト「俺の最初の相手に選んでやったんだ、つまらない戦いはしないでくれよ?」(殴り掛かるエボルト)
>>1758
オート発動なので無効化して攻撃
ゲンム「ヴェアハハハハ‼︎ムテキの前ではやはり無力なようだな!」
>>1759
オート無効化をやめさせて同僚アタック
吉良の同僚「やめとけやめとけ…ボケての吉田沙保里に敵わないようにお前も俺には勝てねぇんだよ…」
>>1760
物理特殊攻撃全て無効なので問題なく同僚を破壊
ゲンム「甘かったなムテキを攻略できるのは同じ無敵のみ!」
>>1761
攻撃と認識できない技なので問題なくやめさせられる
吉良の同僚「これは能力だということすら、お前自身が認識していてもお前の能力が認識できないんだよ…やめとけやめとけ。俺とお前は相性が最悪だぜ?」
>>1762
ゲンム「だから言っているだろ!ムテキを破りたいなら同じムテキを持って来いとな!滑稽だったぞ!自分の能力が効いていると思っていたお前の姿はな!」
ゲムデウス(キメワザ ハイパークリティカルスパーキング!究極の一発!完全勝利‼︎)
放った必殺技で同僚を完全に破壊する
>>1763
吉良の同僚「私は何度破壊されてもお前と付き合ってやるぞ…やめとけやめとけ…俺は付き合いがいいんだ…」
>>1757
アクセル「安心してよレッドはそう簡単にくたばるような奴じゃないから(テレポート&竜巻発生)
>>1766
吉良の同僚「俺がやりたいからやるんだ…お前の意思などどうでもいい…やめとけやめとけ」
>>1765
全て避けて背後から蹴りを叩き込んで彼方までぶっ飛ばす
エボルト「やれやれやはりこの程度だったか、あいつらの様子を見に行くか」
>>1769
吉良の同僚「無駄だよ…私は無敵だからね…私を退ける方法は、仕事の時間だけだよ…」
>>1772
吉良の同僚「おっと…もう時間じゃないか…早く仕事にいかなくては…おい吉良行くぞ!」
吉影「え?ここからどうやっt(無理矢理瞬間移動)」
>>1773
アクセル「(4体分身)あんたには敵わないかもしれないけどここで止めないわけにはいかないからね」
>>1775
お前がゲンムとか言うこの星を滅ぼそうとしているヤツだな?
>>1779
シーザー「喰らえ!あの世で鍛えた俺の最強の波紋を使った…『シャボンカッター』!!ただのシャボンだからって安心するなよ?(恐ろしい波紋エネルギーで隕石を切り裂く)」
>>1780
エボルト「お前らごとき何対集まろうと無駄なことだ」(2人の前に巨大なブラックホール遠発生させる)
>>1781
ゲンム「じゃあ、波紋と同じエネルギーならどうだ」(太陽光を虫眼鏡の要領で照射して炙る)
>>1783
シーザー「舐めるなよ…さっき放った『シャボンカッター』はもう…『シャボンレンズ』として対空しているぜ!光がレンズからレンズへ!!真っ黒に感光しろ!!(ゲンムに光が行き届く)」
>>1785
シーザー「もうワムウ戦のようなミスはしない!『波紋風』!!(波紋で風が起き、シャボンレンズの起動が変わりゲンムに光が当たる)」
>>1787
シーザー「『シャボンレンズ・グライディン』」!!(地面スレスレの起動にシャボンレンズを設置し太陽光が発信源に跳ね返る)
>>1782
X「チャージマグネットマイン(多くの物体を吸い込むほど大きくるブラックホールで打ち消す)」
>>1791
シーザー「天からJOJOとカーズの戦いを見てわかった…強力な波紋なら他の生物にも影響を及ぼす!そして!天で鍛えた波紋は現世で鍛えた波紋の1000倍はある…!お前にダメージは通る!喰らえ!『シャボンランチャー』!!」
>>1794
シーザー「やっつけた…天で学んだ波紋はやはり強い…JOJOが昇ってきたら教えてやろう…!」
>>1797
檀黎斗「お前の力を認めて、私のライフを残り10削ったら、この世界からは手を引いてやる」
>>1798
シーザー「こうなったらやってやるぜ!『シャボンカッター』!!」
>>1799
黎斗「神の才能を見せてやる(https://youtu.be/WHXrAK3uT3I?si=4mHxAXjeyATCxDXU)」
>>1802
ゲンム「ゲームマスターの力見せてやる(ガシャコンスパロー)」(エネルギー弾で全て破壊する)
>>1803
シーザー「無駄だ!『波紋風』!!(飛び散ったシャボン液がさらに波紋を纏い、見えないくらい小さいままゲンムに向かう)」
>>1800
X「ギガクラッシュ」https://www.youtube.com/watch?v=okMgwXDDQ5o
>>1806
シーザー「リスポーン地点を…『波紋の生命探知』!!そこだ!『シャボンカッター』!!」
>>1805
攻撃をかわす
エボルト「やれやれ、無闇に攻撃すればいいってもんじゃないんだよ」
>>1809
シーザー「届けェェーーッ!!『シャボン玉の波紋疾走』!!(背後に関節を外して手を伸ばし、ゲンムに拳を当てる。尚、関節を外した痛みは波紋で和らげる)」
>>1808
X「ならこれでどうだエイミングレーザーhttps://www.youtube.com/watch?v=ozug9lOWTM4」
>>1813
ノヴァストライクで打ち砕くhttps://www.youtube.com/watch?v=1kAFKp8sgwY
>>1814
避けつつ真上から蹴りを叩き込む
エボルト「そろそろキツくなってきたんじゃないかw?」
>>1811
シーザー「全身を守る波紋疾走!ツェペリさんの波紋乱渦疾走の応用!『シャボン・バリアー・乱渦』!!(竜巻の波紋のシャボンバリアがでて、近づいただけでも大ダメージとなる)」
>>1816
game over
檀黎斗「残りライフ96そろそろこれを使うかhttps://youtu.be/EaJUFZtEm7c?si=O4EQDiH9ohy9DNFA」
>>1817
シーザー「あと6ライフか?必ず削りきってやる!!『シャボンカッター』!!」
>>1819
シーザー「当たる面積を最小限にして波紋防御!!そしてひっくり返りざまに『シャボンランチャー』!!」
>>1815
X「イレギュラーハンターして負けるわけにはいかない/昇龍拳https://www.youtube.com/watch?v=873ixwx5_AM」
>>1823
シーザー「一発食らったくらい…『シャボンカッター』!!」
>>1825
ゲンム「(ポーズ)https://youtu.be/QKWsepz_Vto?si=V1-SMdOFp8Ah2Yxg」
>>1826
シーザー「またか!だが今度はそうはいかないぜ!全力の波紋をここで練る!!その波紋で速さを限界まで強化すると…(時間が止まった世界に入門)」
>>1831
シーザー「天の波紋ならこれくらい簡単に治癒できる
!!(全回復)そしてここで見せる新たな技!『シャボン・ボンバー』…!!さぁお前にこれがどう対処できるかな?」
>>1834
シーザー「当たったか…『シャボン・ボンバー』は超強力波紋爆破装置!!爆発したら最後沢山の波紋シャボンが空気中に舞い散り、お前はリスポーンした瞬間にまたタヒぬ!!」
>>1835
ポーズ
ゲンム「フハハハハハ!時間を止めればシャボン玉の心配はない」
残りライフ95
>>1837
シーザー「なぁに…止まった世界では地雷として機能するぜ…少しでも動けばシャボンに当たり、お前が触れている間に瞬時に割れ波紋が流れる…」
>>1839
(リ・スタート)
ゲンム「これならどうだ?」(リセット)
シャボン玉が発生する前に巻戻る
>>1842
シーザー「ならまたシャボンを放てばいいだけのこと!『シャボン・ランチャー』!!」
>>1841
パンドラボックスからエネルギーを供給して全回復する
エボルト「なぜ貴様らは科学を発展させようとする?」
>>1845
シーザー「戦いながらも俺の波紋は進化している…!もう俺の波紋はどんな攻撃も通さない…」
>>1850
シーザー「波紋が流れにくい…!!うまく流せない…天の波紋に頼りすぎていたか…だが波紋が弱くなったからと言って俺は戦いをやめないぜ!喰らえ!『オールシャボン波紋疾走』!!(シャボンランチャー、シャボンカッター、シャボンカッター・グライディン、シャボンレンズが一斉に発射される)」
>>1853
シーザー「おおおおお!『シャボンナックル波紋疾走』!!(シャボン玉の中に自らの手を入れてパンチ)」
>>1856
シーザー「それはこっちもだ!」
(残りの振り絞った波紋を吹きかける)
>>1857
X「話せば長くなるあれはまだシグマが隊長だった頃https://www.youtube.com/watch?v=MFXR1RCK-7w」
>>1858
gameover
ゲンム「あと3つバグスターウィルスに感染したお前に勝ち目があるとは到底思えんが」
>>1860
シーザー「うおおおおおおお!!振り絞った状態でも!!最後まで波紋を練りきれ!!JOJOの祖父ジョナサンの技を応用して…『黄緑色の波紋疾走(エメラルドグリーンオーバードライブ)』!!(当たった箇所からシャボンが大量に噴出し、ゲンムに波紋が流れる)」
>>1859
エボルト「大きな食い違いがあるようだな、なぜ科学が発展しお前らが作られたか答えはただ一つ醜い戦争のだめだ」
>>1863
シーザー「ハァ…ハァ…うああああ…(よろよろの波紋もこもってない殴り)」
>>1862
そりゃおれのようなやつもいるがhttps://www.youtube.com/watch?v=BMfyX-Fic7Y
>>1865
エボルト「お前だけではない、人間が科学により生み出したもの全て戦争の道具なんだよ、お前ら俺が星を滅ぼす理由を聞いてきたよな?」
>>1867
シーザー「ぐおおああああ…へっ…(吹っ飛ぶ寸前にプロトマイティアクションXガシャットオリジンを抜き取る)こんなことお前に言ってもわからねぇと思うが…俺は誇り高きツェペリ家の男だ…俺だってなんかしなくっちゃかっこ悪くてもう一回だとしてもあの世に逝けねぇぜ…!JOJO!!俺からの最後の波紋だぜーーーッ!!受け取ってくれーーーーッ!!(最後の波紋で自分ごとオリジンガシャットを破壊)」
>>1870
シーザーァァァァァアァアァアアアァァァ!!!!
お前…許さねぇぜ!!
>>1873
エボルト「何にも解っていないようだな、科学の行き着く先は破滅だ、人間は科学が発展すればいずれ思考を放棄し争いに身を投じる、それを防ぐ為に俺は科学を持つ文明を破壊し世界を浄化しているんだよ!」
>>1875
ジョセフ「喰らえ!シーザーの敵ィ!『波紋クラッカーヴォレイ』!!」
>>1877
ジョセフ「うおッ!!時が止まる前に一応回避の姿勢してたもんねー!お前なんかの行動なんか簡単に読めちまうんだよバーカ!!」
>>1879
ジョセフ「フン!後悔しても知らねーぜ?うおおおおおおお!!!『波紋疾走連打』!!」
>>1881
エボルト「なぜ貴様らは理解しようとしない!破滅に向かうだけの星に何の価値がある!」
>>1883
ジョセフ「俺はあいつより正式に鍛えた期間が短いからな!だが、俺の頭のキレを舐めるなよ…!」
>>1885
ジョセフ「神の才能だぁ…?その変身してるときの頭の形すっごい変だぜwww『髪の才能』のほうがマシなんじゃねぇか?」
>>1882
ゼロ「お前レイヤーから聞いたところによると今まで感情がなかったらしいな」
>>1886
ゲンム「そのような煽りしか出来ないお前に神がだし抜けるわけがないだろう、それと、何かしようとしているようだが、辞めておけ、自分の首を締めるだけだ」

