東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>20985
ゼロ「そんなことより…ちょっと出てろ」
X「俺からも、お願いします…少し待ってて下さい…」
>>20986
戦兎「仕方ねぇな」
ネル「なんなんだ?」
2人が外に出る
>>20987
ゼロ「お前達だけじゃない全員出てくれ…」
シグナス「………わかった…」
>>20991
ゼロ「ほら、」
ゼロがスイッチを押すと、アイテムの種類の場所が描かれたマップが表示される
>>20993
ゼロ「これで、どんなアイテムを誰が持ってて、どこにあるかわかるはずだ…」
>>20994
ネル「へー、じゃあそれでさっさとクロニクルガシャットを探してくれ」
>>20995
ゼロ「ほら、ここの世界にあるらしい…」
マップに表示される
X「戦兎さん…ディメンションお願いします!」
>>20983
ゼロ「すまん待たせた!」
X「戻りました!」
Xとゼロが同時に帰ってくる
>>20999
ゼロ「ゼロワン、俺たちの様な、ヒューマギアとやらいる世界か…」
>>20966
戦兎「父さんが一緒に入れててくれた、『バグスターフルボトル』名前の通りに『原初のバグスターウィルス』の成分が入っているんだ」
>>20968
戦兎「このバグスターウィルスに感染すれば、間接的に全てのバグスターウィルスに感染したことと一緒だ」
>>20970
戦兎「ハイパームテキガシャットと一緒に入ってた、父さんがどうやってゲットしたかは知らない」
>>20972
戦兎「とりあえず、やってみるか」
トランスチームガンにバグスターフルボトルを装填する
『バグスターウィルス!』
>>20974
戦兎「準備はいいか?」
ネル「いつでも行けるぜ!」
トランスチームガンからバグスターウィルスの混ざったスチームを浴びせる
ネル「ぐっ……がああああああああああ!!!!!!!」
ジーニアスボトルを落とし、胸を抑え地面に倒れ苦しみだす
>>20975
パレット「大丈夫ですか!?」
アクセル「ねえ大丈夫!?」
エイリア「ネル……」
レイヤー「………ネルさん…」
>>20976
戦兎「早くジーニアスボトルを打ち込んで、ウィルスを中和して全身に馴染ませろ!」
ネルがなんとかジーニアスボトルを拾い自身に打ち込む
ネル「ハァ…………ハァ………」
戦兎「ジーニアスの力でネルの体内に、バグスターウィルスを順応させた…………コレでまともは運用できる筈だ」
>>20978
戦兎「……ボトルが空になったな、一度だけしか使えないのか……」
トランスチームガンからエンプティーボトルを抜き取る
>>20998
戦兎「よくわからないが、ゼロワンの世界じゃないか?」
>>21000
戦兎「で、クロニクルガシャットの反応はどこにあるんだ?」
>>21021
ゼロ「そんなに長くないだろ…あと解放条件は、俺達と一つ約束をしてからだ…」
>>21024
ホシノ「わかってるよ〜」
戦兎「そんなくだらない事してないでさっさと解放してやれ」
>>21026
戦兎「それじゃ、行ってこい」
4人がゲムデウスの元へ移動する
>>21029
アクセル「うわあ、やな感じ…」
ゼロ「この感じ懐かしいな…」
>>21030
キバットバットⅡ世「さあ、絶滅タイムだ!」
『ガブッ!』
『カメンライダークロニクル!』
『ダドルレガシー!』
『ホッパー1!イグナイト!』『スチームライナー!イグナイト!』
4人「……変身!」
『天を高めライダー!刻めクロニクル!今こそ時は刻まれり!』
『ダドル歴史!目覚める騎士!タドールレガシー!』
『スチームホッパー!アチーッ!』
>>21031
レイヤー「皆さん!ゲムデウスは、巨大な戦闘能力と自己修復能力を備えており、その体力はライダーゲージ50本分に相当します。また、戦闘時は宝剣「デウスラッシャー」や宝盾「デウスランパート」を装備し、仮面ライダークロニクルに登場する各バグスターの特殊能力を利用して戦います!」
>>21032
ダークキバ「めんどくさい、さっさと終わらせるわよ」
デイブレイク「それじゃ、いっくよー」
ザンバットソードとガッチャートルネードを持った2人が向かっていく
>>21034
クロノス「あたしらもいくぞ!」
『ガッチャーン!』
クロノスとブレイブが2人に続き向かっていく
>>21035
X「所で、仮面ライダークロノスが時間停止したら、無敵以外動けませんよね…クロノスと無敵のみで大丈夫なんですか?」
>>21020
ホシノ「いやー、コレでやっと窮屈な生活から解放されるよ」
>>21018
戦兎「ほら、初めての4人パーティーだ行ってこい」
ヒナ「わかったわ」
ネル「ああ!」
アリス「わかりました!」
ホシノ「仕方ないね」
>>21008
ビルド「さあな」
『ドック!』『ボルテックアタック!』
特大の咆哮を浴びせ、スタンさせる
>>21003
ゼロ「だからとっといくぞ!」
X「すみませーん、この中にクロニクルガッシャトを持った人はいませんか?」
>>21004
戦兎「おびき寄せるなら、こっちの方が効率がいい」
『ラビット!タンク!ベストマッチ!』
『Are you ready!?』
戦兎「……変身!」
『鋼のムーンサルト!ラビットタンク!イェイ!』
仮面ライダービルドに変身する
>>21006
ビルド「俺らは、レアキャラだ……と言うことは」
通行人A「あれ!このゲームのレアキャラだ!……俺がこのゲームをクリアする!蒸血」
『バット!』『ミストマッチ!』
通行人B「いいや、俺がヒーローになる!変身!」
『ドングリアームズ!ネバーギーブアーップ!』
ナイトローグとグリドンがビルドに襲いかかる
>>21017
アクセル「ああ!僕が見つけたのに!もうちょっと触らせてよ!」
>>21010
通行人C「仮面ライダービルド!お前を倒して俺がヒーローになってやる!変身!」
『カメンライダークロニクル!』
ライドプレイヤーに変身する
>>21011
アクセル「やったー!レアアイテムだ!」
X「そこか!」
ゼロ「見つけたぞ!」
>>21012
『ピラミッド!』『ボルテックアタック!』
ライドプレイヤーを強制変身解除させる
通行人C「?……なんで、いきなり変身解除して……?」
>>21013
アクセル「いただき!」
クロニクルガッシャトをひったくる
ゼロ「じゃあいくぞ!」
>>21015
アクセル「わーいゲット!」
クロニクルガッシャトを掲げてはしゃぐ
>>21016
戦兎「よし、それじゃとっととゲムデウスを倒しにいくぞ」
クロニクルガシャットを取り上げ、ネルに投げ渡す
>>20964
戦兎「まったく……これ待ってろ」
ネルにジーニアスボトルを投げ渡し、戦兎がハイパームテキガシャットの入っていた荷物からトランスチームガンとキャップにBと書かれたフルボトルを取り出す
>>20962
戦兎「クロノスをまともに運用するには、全てのバグスターウィルスに感染する必要がある……最悪、消滅する可能性だってあるんだぞ?」
ネル「それでもやる、チビやヒナばっかに、良いカッコされたく無いからな!」
>>21037
アクセル「…そんなんで…
ゼロ「次に大丈夫かなあ、と言う」
アクセル「大丈夫かなあ…は!」
>>20915
ゼロ「ヒナがいないことを、理由にあのガッシャトを奪うかもしれんからな…」
>>20913
ガチョン!レプリロイド用の強固な手錠をつける
ゼロ「さあ、ケイ、ホシノ、いくぞ」
>>20916
ホシノ「そんなことしないよ…だっておじさんは勝負に負けたんだからさ」
>>20907
アクセル「待ってて今すぐ、運ぶから!」
X「もう少しの辛抱です!」
担架にヒナを乗せて運ぶ
ゼロ「やはり、負荷が大きいな…あれで軽減したはずなんだがな…」
>>20917
ゼロ「詳しい話は、ハンターベースで聞く…いいな」
ハンターベースに戻る
>>20920
戦兎「そうか…………で?なんで手錠をかけてるんだ?」
>>20921
ゼロ「また、一人で勝手に突っ込まれると困るからな…しばらくお灸を据えるまでだ…」
>>20908
ホシノ「…………どう言うこと?負荷の軽減?」
ケイ「彼女の使っている、闇のキバの鎧は本来変身した瞬間、死に至るほど強力な物です、それを戦兎の開発したアイテムで負荷を軽減していたのですが、キバットバットⅡ世の力を引き出しすぎたことで、負荷を軽減しきれないのです」
ホシノ「ふ〜ん、なるほどね」
>>20924
戦兎「ゲムデウスムテキと戦う為には、普通のゲムデウスを倒す必要があるみたいだな」
>>20896
ダークキバ「コレで一対一ね」
デイブレイク「まさか、無敵になれるアイテムを運営が隠してたとはね」
『ウェイクアップ2』
ガッチャードライバーの左右のレバーを押し込む
ダークキバ「一気に決めるわ」
デイブレイク「勝つのは、私だよ」
2人がライダーキックの構えを取る
>>20890
ダークキバ(三体一は……流石にきつい)
ケイ「ヒナさん!助けに来ましたよ!」
デイブレイク「あれ〜、援軍?まぁ良いけど」
ケイ「同じ志の者が争っている姿に王女が心を痛めたので」
ゲーマドライバーを装着し、マキシマムガシャットと忍の残したハイパームテキガシャットを取り出す
デイブレイク「………そんな金色のガシャット、このゲームには無かったはずだけど?」
ケイ「……運営からの施しです」
>>20891
ゼロ「薄々、ゲムデウスムテキの対抗で、気づいていたが、ハイパームテキガッシャトとはな…」
アクセル「あれなら!いっけー!」
X「頼みますよ!…………」
エイリア「ケイ………ちゃんと覚えなさい…見分け方」
>>20892
『マキシマムマイティーX!』『ハイパームテキ!』『マキシマムガシャット!ドッキーグ!』
ケイ「……変身」
『パッカーン!ムゥゥテェェキィィ!』『輝け!流星の如く!黄金の最強ゲーマー!ハイパームテキエグゼーイド!』
デイブレイク「ハイパームテキ…?」
>>20893
エイリア「そのフォームの、一番の特徴は無敵よ、時間停止だろうが、物理攻撃だろうが、通じないフォームよ!」
>>20894
エグゼイド「ホシノさんが召喚したライダーの相手は私が引き受けます……ヒナさんは決着を付けてください」
ダークキバ「…………わかったわ」
エグゼイドがアクセルとクローズの相手を同時に引き受ける
>>20897
アクセル「ごくり…」
ゼロ「お互い、一気に決める様だな…」
X「これで、決まる…」
>>20905
アクセル「え!?」
ゼロ「なんだと!?直ぐに向かうぞ!」
X「戦兎さん!ディメンションお願いします!」
>>20898
『ガッチャードバーニングフィーバー‼︎』
周りが夜に変わり
ダークキバとデイブレイク、2人のライダーキックがぶつかり合い、互いに拮抗する
>>20899
エイリア「………」
レイヤー「………」
パレット「ヒナさん…どうか…」
>>20900
ダークキバ「クッ!」
キバットバットⅡ世「自分を信じて、すべての力を振り絞るんだ!」
マントの形状を蝙蝠の羽の様な形に変化させ、回転し錐揉みの要領でデイブレイクを押していく
デイブレイク「何?…この力」
>>20901
エイリア「あ、あれはドリルスクリューパンチの攻撃をキックに当てはめて、威力を上げてるんだわ!」
>>20902
デイブレイク「コレは……おじさんの負けかな」
ダークキバが競り勝ち、デイブレイクを変身解除させる
ヒナ「ハア…………ハア……ハア………」
>>20903
アクセル「さっすが!お疲れ!」
レイヤー「大丈夫ですか?ヒナさん」
>>20904
戦兎「マズイな……蝙蝠モドキの力を引き出しすぎてる、負荷を軽減しきれてない」
>>20923
ゼロ「呑気だな、撃たれたのに…まあ、別にいつまでも付ける気はない、そんなことより次の標的は?」
>>20946
戦兎「…………バグを使えば出来ると思うが、運営の誰かが修正に来るんじゃ無いか?」
>>20944
戦兎「基本的にゲーム内のアイテムだからな、フィールドに入ることはできてもWとかみたいに、運営が許可した者以外は何も出来ないな」
>>20955
X「すぐ、戻りますんで!」
Xもどこかへ行く
アクセル「………」
>>20957
アクセル「さあーて、クロノスの件はX達がなんとかするから作戦でも考えよっか!」
>>20958
戦兎「ああ、そうだな」
ネル「なぁ戦兎、話があるんだが」
戦兎「ん?…どうした?」
>>20960
ネル「なぁ、仮面ライダークロノスだが……あたしに変身させてくれねぇか?」
戦兎「…………そう来ると思ってたよ」
>>20926
戦兎「…………やっぱ、クロノスに変身できる奴を見つけないとダメか」
>>20933
アクセル「で?どうする?探す?」
X「そういえば、ホシノさん、ギフの景品ってなんですか?」
>>20928
戦兎「ゲムデウスのデータを見てたんだが、今俺たちが持ってる装備だと、火力が足りずに倒しきれないと思う」
>>20930
戦兎「クロノスは時間を止められる、その停止した時間内で全ての体力を削り切る事が出来れば、ゲムデウスに勝てる」
>>20931
アクセル「なるほど…」
ゼロ「時間停止ば、俺もXも出来るが、俺たちが参加しちゃいけないからな…」
X「そうだね…」
>>20932
戦兎「バグルドライバーⅡはある、後はクロニクルガシャットさえ手に入れば、クロノスになる為の装備は揃う」
>>20935
X「これは、レイズバックル?」
エイリア「これはフィーバースロットバックルね、デザイアドライバーなどにセットすることで、ランダムに選ばれた各種レイズバックルの装備を実装可能。デュアルオンされたバックルと同じ図柄が出た場合、その力を数倍に高める「フィーバー」となるらしいわ。」
>>20937
X「そうですね」
ゼロ「さてクロニクルガッシャトをどうするか…」
>>20940
戦兎「そんなもん無いよ、俺は便利な青狸じゃ無いんだから」
>>20941
アクセル「ちえ…」
エイリア「少し、こちらで探知してみようかしら…」
>>21038
ゲムデウスが4人の猛攻を的確に捌いていく
ヒナ「コイツ、今までの敵とはレベルが違う」
>>21138
戦兎「……呼びやすいんだから、いいだろ。実際やってる事も、技術力も神同然なんだから」
>>21139
ゼロ「どんな驚異的な力を持っていようと、関係ない、あれはお前の親父を殺した、お前と俺たちの敵だ…神だなんて恐れてる様に見える言葉よりも、敵として立ち向かう意志を見せる、檀黎斗や幻夢、いずれかで呼べ…」
>>21140
戦兎「別に父さんを殺した事を恨んで無い、憎しみや怒りなんかじゃライダーシステムは強くなれないからな。それに、俺はアイツの科学力と才能に敬意を評して神って読んでるだけだ」
>>21133
アクセル「てゆうか、コイツってムテキゲーマーより強化されてるの?」
>>21143
ゼロ「でもな、それが、お前が人間である事を諦める理由にはならないからな」
>>21144
戦兎「俺は人間であることを諦めたつもりは、毛頭ない」
>>21148
戦兎「なに言ってんの、どこからどう見ても大人でしょうが」
>>21134
戦兎「あの神のことだ、何かテコ入れは入っているだろうな」
>>21132
ヒナ「まぁいい、とっとと終わらせる」
『ガブッ!』
『カメンライダークロニクル!』
『ハイパームテキ!』
『ボトルバーン!クローズマグマ!』
『Are you ready⁉︎』
4人「変身!」
『天を高めライダー!刻めクロニクル!今こそ時は極まれり!』
『輝け!流星の如く!黄金の最強ゲーマー!ハイパームテキエグゼイド!』
『極熱筋肉クローズマグマ!アチャチャチャチャチャチャッチヤー!』
ゲムデウスムテキ「さぁ、ゲームスタートだ」
>>21150
戦兎「辛いことを受けるのは、俺だけで十分だ仲間にまでその業を背負わせたくないだけさ」
>>21117
ゼロ「なあ、でも確かパーティに入れたレアキャラって倒さなきゃならないんだろ?」
>>21118
戦兎「え?別にそんなことは無いぞ?ボスを倒すのがプレイヤーじゃなきゃダメなだけで、別にレアキャラを倒さなきゃいけないルールなんてないぞ?」
>>21119
ゼロ「いや!俺忘れてないぞ!>>20448
,確かにこう言っただろ!」
>>21120
戦兎「ああ、それは……レアキャラをパーティーに組み込む場合"ボスに"トドメを指すのはプレイヤーじゃないとダメってことだ」
>>21121
ゼロ「言葉足らずかよ…」
X「そうなんですか!?」
アクセル「ああもう!ややこしいな!」
>>21123
ゼロ「言葉足らずには変わりないだろ…まあいい、とにかく…ヒナが起き次第、いや皆が休憩し終わった後行ってくるって事でいいんだな?」
>>21126
数時間後
ホシノ「えーっと、今回は私が御留守番って事でいいの?」
戦兎「ああ、そうだ今回はアンタの代わりに万丈に行ってもらうことにした」
ホシノ「オッケー」
戦兎「万丈、いけるな?」
万丈「ああ、いつでも行けるぜ!」
>>21127
アクセル「いいなあ、行けて…」
ゼロ「まあ万丈が一緒なら、安心だな…」
>>21128
戦兎「それじゃ、行ってこい」
ヒナ、ネル、アリス、万丈がゲムデウスムテキのゲームエリアまでワープする
>>21130
ヒナ「あれが、ゲムデウスムテキ…?」
ネル「名前で大体わかってたけど、ムテキゲーマーそっくりだな」
>>21149
ゼロ「俺たちにろくに相談せず、ひとりで解決しようとしてる所とか…」
>>21151
ゼロ「あとは、なんだ頑張って自分良くしようと、背伸びをしてる所とかな…」
>>21178
クロノス「お前ら!あたし達でケイが必殺技を打ち込む隙を作るぞ!」
ダークキバ「分かったわ」
>>21173
ゼロ「自分の年齢がいくつかなんてわからん…まあでも人間の大人ってのは、子供になれない奴なんだろな…」
>>21180
『ウェイクアップ1』
ダークキバがライダーパンチで吹き飛ばし
『タクティカルサクリファイス!』
クロノスが回転する刃で怯ませ
『ボルケニックフィニッシュ!アーチャチャチャチャチャ チャチャチャチャアチャー!』
クローズが8体のマグマライズドラゴンで拘束する
エグゼイド「今です!」
『ハイパークリティカルスパークリング!』
エグゼイドがゲムデウスムテキに連続キックを浴びせ、撃破する
『会心の一発!完全勝利!』
『ゲームクリア!』
>>21181
X「やりましたね!皆さん!」
アクセル「アイツには、散々こまらせられたからスッカとした!」
ゼロ「戦うたびに、チームワークが上手くなっているな…」
>>21182
4人が戻ってくる
戦兎「お疲れ……ついでに万丈もな」
万丈「ついでかよ」
>>21184
万丈「そう言えば……クリアした瞬間、ネルの身体から赤と金とオーラが一瞬出てきた気がするんだが」
>>21185
ゼロ「なあ、ネル、ここでフィーバースロットレイズバックルと、ゾンビレイズバックルをセットして変身してみてくれ…」
>>21186
ネル「ここで?、別にいいけど」
『SET』『SET FEVER』
『ZOMBIE』
ネル「変身!」
『ZOMBIE』『HIT』
『FEVER ZOMBIE』
バッファ「変身したが……これがどうかしたか?」
>>21171
ゼロ「そうかよ、お前も先生も自分をよく見せようと必死だよな…‥無茶するなよ」
>>21159
ゼロ「ひとりで、何でもかんでもなんとかしようと思う所とかな…」
>>21155
ゼロ「大方、そいつに影響されたんだろ?ギヴォトスにいた時…」
>>21156
戦兎「俺は、先生に生徒を頼むって託されたからな、似るのはしょうがないとこだ」
>>21160
戦兎「俺がやらなきゃいけないから、俺がやってるだけだ」
>>21161
ゼロ「お前にしか出来ないとしても、お前1人が負う理由にはならん。それに俺以外の、誰かが出来たとしても、俺がやらない理由にはならん。」
>>21162
戦兎「できる奴がやる、それが一番効率がいい、それだけのことだ」
>>21163
ゼロ「その考えが間違ってるとは言わんが、お前1人で勝手に突っ込むな、俺達は仲間だろ」
>>21164
戦兎「仲間だから、危険な思いをさせる訳にはいかないんだ」
>>21167
ゼロ「だからこそ、俺たちを信じて、仲間の命をかけてでも、成し遂げるってのも、仲間なんじゃないのか?」
>>21039
エイリア「元仮面ライダークロニクルのラスボスにして、全知全能の神と呼ばれる究極のバグスターと言われるだけがあるわね。」
>>21065
ゼロ「否定はしてないさ、ただああゆうのを見てると危なっかしくて目が離せないんだよ」
>>21059
シグナス「ゼロは、甘くないだけだ、それに、」
ゼロ「なんだ?」
シグナス「あの子達を、アイリスに重ねているんじゃないか?」
>>21060
戦兎「別にどうでもいいけど、子供相手にムキになるんじゃないよ」
>>21062
戦兎「子供が道を踏み外すなんてことはよくあるんだ、そんな時に元の道に戻してやるのも、大人の役目だ」
>>21063
ゼロ「だからこそ、これ以上、暴走と過ちを繰り返さない様に止めるだけだ」
>>21064
戦兎「そんな頭ごなしに否定して、言うことを聞かせようとしても無駄だ」
>>21066
戦兎「それも、青春って奴だろ……俺は体験したことないから知らないけど」
>>21057
ゼロ「たっく……」
シグナス「まあ、ゼロは、迷わないからな、まだ子供のアクセルにも手錠をかけていたからな…」
>>21067
ゼロ「それにな、アイツにはなんとしてでも、優勝したい理由がある…」
>>21069
ゼロ「まあ過去に興味ない、お前に話しても仕方ないがな…」
X「あはは、難しい話をしているねゼロ、そして戦兎さんも」
>>21071
X「そうですね、あと俺はゼロの言うことも、戦兎さんの言う事も正しいと思います。」
>>21073
アクセル「んな事言っても僕らが、集中しても変わらないじゃないかな?」
>>21040
ケイ「王女、変わります」
アリス「ケイ、任せました!」
『輝け!流星の如く!黄金の最強ゲーマー!ハイパームテキ!エグゼイド!』
ムテキゲーマーに変わりゲムデウスを攻撃する
>>21043
ゼロ「お前、なんでホシノの拘束を解く様に俺に言ったんだ…お前ならそう言うだろうが…」
>>21044
戦兎「なにって……子供が手錠をかけられてる姿を見てられなかっただけだよ」
>>21047
ゼロ「まあいい、仮にもアイツに撃たれたんだぞ、俺がアイツを拘束したのは、お前がまた撃たれない様にしたまでもある…」
>>21055
ゼロ「そうだな、お前と狩りをしたから、よくわかってる…けどな、またホシノが同じ様な事をしたらどうする?」
>>21050
戦兎「別に、撃たれるなんて旧世界ではよくあったし、そんな事いちいち考えるなんて、非効率的だ」
>>21051
ゼロ「お前、ギヴォトスに来てから、少し感覚が鈍ったんじゃないか?」
>>21052
戦兎「別に、あの程度の銃弾じゃ死にはしないし……エボルトやキルバスに撃ち込まれた毒の方が、やばかったぞ」
>>21053
ゼロ「そんなと比べるから感覚が狂うんだ、死ななきゃいいって問題じゃない、後遺症だって残るかもしれないんだぞ」
>>21054
戦兎「大丈夫だって、俺が普通の人間と違うってのはアンタも知ってるでしょ?」
>>21074
戦兎「俺は、アイツらの神秘にどう言う変化があるか研究しなきゃいけないからな」
>>21112
戦兎「能力的に炎を使うデイブレイクと、マグマを使うクローズだから、属性のバランス的に合ってるし……まぁ、ぶっちゃけムテキ以外の攻撃は通用しないからアリス以外の誰が変わっても、そこまで変化無いんだがな」
>>21097
ゼロ「なあ、もしかしたら、ライダー特攻の力を手に入れるかもしれん、ネルは…」
>>21098
戦兎「どう言うことだ?ネルの持ってるアイテムは……バグルドライバーⅡ、クロニクルガシャット、デザイアドライバー、ゾンビバックル、フィーバースロット、バイクマグナム、ペガサスボウガンだけだったはず」
>>21099
ゼロ「こんなライダーがいる、仮面ライダーバッファフィーバースロット(ジャマ神)、こいつはな、元々バッファが創世の願いで手に入れた、仮面ライダーをぶっ潰す力とあわせって出来たライダーでな、スロットレイズバックル、ゾンビレイズバックル、バッファのコアID、デザイアドライバーで変身出来る」
>>21100
戦兎「つまり、そいつに変身できるかも知れないって事か」
>>21095
ゼロ「ならネルの、フィーバースロットとゾンビバックルでアイテム自体はなんとか………まさか…」
>>21105
X「皆さん、よく帰ってきましたね、お疲れ様です」
アクセル「おかえり〜みんな」
ゼロ「とにかく、よくやったな…無事で何よりだ…」
>>21106
ヒナ「心配しすぎ……」
戦兎「次はゲムデウスムテキだ、ちゃんと体力を回復させておけよ」
>>21107
ゼロ「そうだな、しばらく休んでろ…疲れただろ」
X「そうですね、菓子か茶でも出しましうか?」
>>21108
ヒナ「疲れた……寝る」
戦兎「…………パーティを少し変えるか」
>>21110
戦兎「確か、レアキャラもパーティに組み込めた筈だから……ホシノを抜いて万丈を入れる」
>>21094
戦兎「でも、この先はゲムデウスクロノスでどうこう出来るレベルじゃ無くなるんだよな……どうせなら、ライダー特攻みたいな能力の方が良かったな」
>>21077
アクセル「ほうら〜子供相手にムキにならない…大人になりまちょうね」
>>21084
『ウェイクアップ2』
『ガッチャードバーニングフィーバー!』
『ハイパークリティカルスパーキング!』
3人のライダーキックが炸裂する
戦兎「ネル!決めろ!」
クロノス「ああ!」
『ポーズ!』
ポーズの音が鳴り響いた瞬間、ゲムデウスが倒れる
>>21078
戦兎「ハイハイ、そうやって人を煽るのをやめないといつか痛い目を見るぞ」
>>21079
アクセル「うわあ!戦兎が落ち着いて対処してる重症だ!」
トラファルガーロー「なんだと!どこか悪いんじゃないのか!?」
バレット「まさかジェノバか!?」
門矢士「おい、お前!戦兎に擬態してるんじゃないのか!?」
>>21080
戦兎「なんだよ、俺はいつも落ち着いてるよ。俺がテンション上がることなんてボトル関連しかないぞ……ってか、お前らどっから出てきた」
>>21081
トラファルガーロー「元々ここにいる」
バレット「ちょっと寄ってな」
門矢士「何か胸騒ぎがしてな」
玉美「小林 玉美です。」
>>21082
戦兎「今は、アイツらが順調にゲムデウスの体力を削ってるところだ……にしても、考えたよな4人で絶え間なく攻撃を浴びせて、回復の隙を作らないなんて」
>>21083
ゼロ「そうだな………連携が上手いな、ギヴォトス最強格と、勇者のコンビだからな」
>>21093
ゼロ「まあいい、とにかくクロノスとゲムデウスが両方合わさったやつと思え…俺達も戦った事がある」
>>21086
『ゲームクリア!』
ゲームクリアとともにネルの体が一瞬だけ金色に光る
ネル「……?」
>>21087
アクセル「え!何あれ!?」
ゼロ「パラドに何かあったのか?」
>>21088
戦兎「…………あれ以上、クロノスは強化されないはずだが」
>>21089
アクセル「おい!ちょっとフラグ!」
X「俺たちは知ってます…」
ゼロ「まさか!ゲムデウスクロノスか!」
>>21090
戦兎「ゲムデウスクロノス?…………この後、クロノスを使う予定は無いんだがな」
>>21091
ゼロ「おまえ知らないのか!?ゲムデウスとクロノスが融合したゲムデウスクロノスを!?」
>>21092
戦兎「だって、俺戦ったこと無いし……攻略本にも載ってないし」

