東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>20888
ケイ「戦兎、アレかしてください」
戦兎「………ほらよ」
忍の残したアイテムをケイに渡し、ケイがヒナとホシノの元へ向かう
>>20690
戦兎「ああ、今から父さんに会うから、一応お前に連絡を繋いでおこうと思ってな」
>>20684
戦兎「何もわからないまま、考えてても時間の無駄だからな……ダメ元だ」
>>20687
X「行かなくていいのかい?ゼロ?」
ゼロ「まだ、アイツと決まったわけじゃないからな…それに俺たちが前だとアイツらも、隠して作戦立てづらいだろ…」
レイヤー「ともかく、ロシュオもギフも強敵です、それを単独撃破したとなると…相当の戦力になりますね」
>>20688
マシンビルダーの電話機能を使う
戦兎「…………フィリップ、出るかな」
>>20682
戦兎「……究極のボトルと、仮面ライダークロニクルの本当の目的について」
>>20692
戦兎「深い意味はねぇよ、ただ…一波乱起きそうな予感がするんだ」
>>20694
葛城忍の研究所に到着する
戦兎「……ヒナ、ビルドフォンは頼んだ」
ヒナ「判ったわ」
ヒナがビルドフォンを待つ
研究所に入る
忍「……来たか、戦兎…………それと、空崎ヒナ」
戦兎「父さん…………」
ヒナ(私が来るのを、知っていた?)
>>20696
忍「順当にハザードレベルを上昇させている様だな……空崎ヒナ」
ヒナ「…………」
忍「お前が、エボルトを倒す鍵となる」
ヒナ「わたしが……エボルトを?どう言う事?」
忍「戦兎……お前も、ある一つの結論に辿り着いているのだろう?」
戦兎「……ああ」
>>20699
フィリップ(ほう…興味深いね…まさか究極のボトルとやらも…)
>>20671
アクセル「とりあえず、戻ってきなよ」
X「確かに敵のことは、ハンターベースで話しませんか?」
>>20665
エイリア「それは、エイムズショットライザー、人体を強化する「ライズベースアクター」を展開し、プログライズキーの能力を付加することで様々な局面に対応した装備を生み出す。
本体ユニットはホルスターベースから分離し、短銃として運用することも可能。
現段階だとプログライズキーがないと変身できないわね…」
>>20669
エイリア「それはガシャコンスパローね、弓としても使えるけど、二つに分けて鎌としても使えるわ、ガッシャトをセットして強力な攻撃も可能よ。」
>>20670
戦兎「とりあえず、これで3体目だな」
ヒナ「ええ、残り7体」
>>20672
ヒナ「それもそうね」
3人がハンターズベースに戻ってくる
>>20680
戦兎「……とりあえず行ってくる」
ヒナ「私も行く…」
戦兎「…………ハァ、ほらよ」
ヒナにヘルメットを渡す
>>20673
シグナス「三人共、ご苦労だった…」
ゼロ「で、今度はどんな奴だ?」
>>20674
戦兎「……それなんだが、次のボスのロシュオってやつ……既に倒されてるんだ、それにその次のギフも既にやられてる」
>>20675
アクセル「という事は…」
ゼロ「他にも強力なプレイヤーが、いるってことか…」
X「一体誰ですか!?」
>>20678
戦兎「さあ、そこまではわからない…………それと、今から父さんに会ってみようと思う」
>>20679
ゼロ「そうか、まあ、とにかくコイツは、仲間にした方がいいな…」
>>20698
戦兎「俺と父さんが辿り着いた、一つの結論それは…………」
戦兎&忍「ハザードレベルの上昇による、神秘の変化」
忍「キヴォトスの人間は、ハザードレベルが7.0に到達すると…神秘が変化する、そこで私はキヴォトスでもっともハザードレベルの高い、空崎ヒナ君を選んだ」
ヒナ「⁉︎」
>>20700
戦兎「アンタの作った究極のボトルとやらは……一体なんなんだ?」
忍「究極のボトルを作るには……ハザードレベル10.0に到達した2人の仮面ライダーと、その2人が更に進化させた2本のフルボトル……そして、ジーニアスボトルとお前に渡した、黒いパンドラパネルを変化させたボトルが必要だ…………そして完成する究極のボトルは、ゲンムを攻略する唯一の方法になる、かもしれない」
>>20663
エイリア「そうね…ガシャコンバグバイザーIIに使うくらいしか今のところ活かせないわね…」
アクセル「他のお宝は?」
>>20721
VAVA「元に戻す方法を聞きに来たが…これでなんとか戻れそうだな…」
VAVAが立ち去る
フィリップ「おい、戦兎!一旦戻りたまえ!」
>>20722
ホシノ「なんかしらけちゃった…………ヒナちゃん、次に会った時は本気で狙うからね」
ヒナ「…………!、戦兎」
レガシーガシャットを取り、戦兎に肩を貸してハンターズベースに歩いて戻る
>>20723
X「戦兎さん大丈夫ですか!?」
ゼロ「話は聞いた…すまない、俺も行くべきだった…」
>>20724
戦兎「いいんだ…………」
研究室に戻って行く
ヒナ「戦兎…………」
>>20725
ゼロ「ハア…やはりホシノが、あのライダーだったのか」
レイヤー「厄介ですね、彼女が敵に回ると…」
>>20726
ヒナ「そうね…………それよりも、戦兎が心配だわ、目の前でお父さんを失って……」
>>20729
アクセル「確かさ、仮面ライダークロニクルの優勝賞品って、死んだ人を蘇らせるって奴じゃん…」
>>20731
アクセル「あの幻夢が許すかわかんないけどさ…それで戦兎のダディを蘇らせればいいんじゃない?」
>>20732
ヒナ「…………それって、戦兎にはかなり酷な話じゃないかしら?」
>>20733
アクセル「そう…かな?」
ゼロ「アイツからみれば、自分を殺した奴に、頼んる様な物だからな…しかもデータ化として蘇ってもしょうがないしな…ゲンムの思いどうりだからな」
X「………」
>>20734
ヒナ「ところで、忍さんが消滅するとき、戦兎に何か伝えていたみたいなの」
>>20720
ホシノ「そこまで落ちたか……檀黎斗!」
黎斗「この世の全ては、私の目的を達成する為の道具でしかない」
戦兎「…………」
黎斗「神の恵みだ………有り難く受け取れ」
戦兎の目の前に、タドルレガシーガシャットを放り投げる
黎斗「せいぜいゲームをクリアするんだな!ヴェァハハハハハハハハハハハハ!!!」
黎斗がバグスターワープで消えて、空間が元に戻る
>>20718
忍「戦兎…………_____________」
戦兎「⁉︎」
忍「…………戦兎、背…伸びたか?」
『ゲームオーバー!』
葛城忍が戦兎の腕の中で消滅する
戦兎「…………伸びてないよ」
ヒナ「戦兎…………」
ホシノ「…………」
>>20701
フィリップ(なるほど…仮面ライダークロニクルを終わらせる鍵になるという訳か…仮面ライダークロニクルの目的…ゲンムは何を…)
>>20708
ホシノ「まさか、ヒナちゃんもこの趣味の悪いゲームに参加してたんだね」
ヒナ「……ホシノ」
戦兎「父さん!」
忍に駆け寄る
>>20702
戦兎「……黎斗は、一体何を考えているんだ?」
忍「檀黎斗の目的、それは………全ての人間をデータ化し、一度では終わらない無限の命を与える…………檀黎斗の言葉を借りるとすれば……全人類をコンティニュー可能にする、それが檀黎斗の目的だ」
>>20703
フィリップ(ほう、とんでもないな…仮面ライダークロニクルとどう関係するんだ?あの暁の正体は?)
>>20704
戦兎「…………仮面ライダークロニクルの目的は?」
忍「いわく、クロニクルで消滅者が出れば、ラスボスに挑戦する者は後を経たなくなり、クロニクルは永遠に続くコンテンツとなる…………との事だ」
>>20705
フィリップ(なるほど、キリがないゲームになるという訳か…………ずいぶんと周りくどいな)
>>20706
戦兎「まぁ、それが本当でも嘘だとしても、どっちでもいい……それと…………」
窓を蹴破り人影が入って来る
忍「誰だ!君は!」
>>20710
ホシノ「ねえ、ヒナちゃん…………君の持ってる、ボス討伐の証、全部おじさんにくれない?」
ヒナ「…………」
ホシノ「いやー、無視は酷いよ……なんなら、ここで力ずくで奪ってもいいんだよ?」
ヒナ「あなた……いったい何が狙いなの?」
ホシノ「…………ヒナちゃんは、まだ判ってないこのゲームがどれだけ悪趣味なのかを、ヒナちゃんは優しいからさ………こういう荒事はおじさんの方が適任じゃないかな?」
>>20711
フィリップ「戦兎、とりあえずハンターベースに戻りたまえ、君の父さんも連れて…」
>>20712
戦兎「……」
ホシノが戦兎の足元を撃つ
ホシノ「逃がさないよ?そこの科学者も運営だからさ、ここで始末しないと」
戦兎「……⁉︎」
>>20714
戦兎「いや、残念だが…………この研究所が外界と隔離された」
忍「まさか…………!」
ホシノ「?」
>>20716
黎斗「忍先生……あなたが裏切るとはね」
戦兎「…………裏切る事を予想していたような、口ぶりだな」
ホシノ「⁉︎」
『ガッチャードライバー!』
ヒナ「檀黎斗!」
キバットバットⅡ世「絶滅タイムだ、喜べ!」
『ガッチャーン!』
バグバイザービームモードで忍を撃ち抜く
戦兎「⁉︎……………父さん‼︎」
>>20664
ネル「あ"?んだコレ?」
ネルが宝箱から、エイムズショットライザーを取り出す
>>20737
エイリア「これは、タドルレガシーガッシャットね…」
ケイン博士「色々あったようじゃの…」
ケイン博士が来る
>>20615
ゼロ「でも、武器作った所でも、アイツに奪われたら、どうすんだよ?」
>>20609
ゼロ「とりあえずそれならうまく使いこなせる様だな…」
アクセル「ところでさー戦兎、何すれば蛮野に挑めんの?」
>>20610
戦兎「…………ライダーシステムを作れる技術者が、蛮野用に装備を作る」
>>20611
X「………?…なんですかそれ作って壊すだけですか…?」
ゼロ「ボスは自分で作れってか…」
アクセル「なんか馬鹿みたい…」
>>20612
戦兎「言い方が悪かったな、詳しく言うと対蛮野用に装備を作るんだ」
>>20613
X「あ、ですよね…」
ゼロ「で何を作るんだ?」
アクセル「ドライブのベルトでも作る気?」
>>20614
戦兎「この先の事を考えると、拡張性が有る武器がいいよな…………」
>>20616
戦兎「そこはこの天才に任せなさい!…………そうだな、フルボトルバスターをもう一本作るか」
>>20607
ゼロ「これなら武器がなくとも、いい戦いができそうだな…流石にアイツでも魔法は奪えないだろうからな…」
>>20617
X「俺もギガアーマーをうまく使える様、ケイン博士とライト博士に頼もうかな…」
アクセル「それ?対蛮野用判定になるの?」
>>20618
戦兎「とりあえず作ってみれば良いんだよ」
研究室に入って行く
>>20620
しばらくして
戦兎「出来た!蛮野対策で特殊コーティングを施し、新造したフルボトルバスターだ!」
>>20622
戦兎「ああ、蛮野がどうやって武器を奪うのか、調べてみたら……武器をデータ化して取り込むことで奪ってるらしいんだ、そこでフルボトルバスターの表面に蛮野が強奪データ化出来ないように、シャットアウトするコーティングを施した」
>>20608
『ガッシューン』
アリス「パンパカパーン!勇者アリスはレベル50の力を物にしました!」
戦兎「元気だな……」
ヒナ「終わったみたいね」
ネル「ようチビ、いいウデしてんじゃねえか!」
アリス「アリスは勇者ですから!」
>>20606
『ドリルクラッシャー!』
『ユニコーン!』『ボルテックアタック!』
ビルドの攻撃を瞬間移動で回避し、闇のエネルギーを纏わせたガシャコンソードで背後を斬りつける
ビルド「くっ…!」
>>20624
戦兎「ない……というか、そのコーティングの特性を持った素材で作ってるから、絶対に余らない」
>>20596
戦兎「判ってるって……さぁ、実験を始めようか」
『フェニックス!ロボット!ベストマッチ!』
『Are you ready?』
戦兎「……変身!」
『不死身の兵器!フェニックスロボ!イェイ!』
ブレイブ「それでは、行きます!」
ビルド「ああ、いつでもいいぜ」
ガシャコンソードの攻撃を左腕のロボットアームで受け止める
>>20590
『TADDLE FANTASY!』『Let's Going King of Fantasy!』
アリス「えっと確か…………レベル50(フィフティ)変身!」
『デュアルガッシャット!ガッチャーン!デュアルアップ!』『タドルメグルRPG! タドールファンタジー!』
戦兎「それがファンタジーゲーマーか……」
>>20593
ゼロ「タドルファンタジーはな、魔王が主人公となって勇者を倒し世界征服をするゲームなんだが、それを、アイツに渡すなんて少々酷じゃないか?」
>>20594
戦兎「仕方ないだろ、ゲーマドライバーの使用者に渡せって、父さんから送られてきたんだから」
>>20595
ゼロ「そうか、まあいい、アイツに気づかれない様、適当にはぐらかしておけ」
>>20597
ゼロ「アリス、さっきそのライダーの映像データを入手したんだが、様々な魔法が使えるらしい、試しにやってみたらどうだ?」
映像データ
>>20605
ゼロ「そのマントをうまく使ってみろ、瞬間移動にも攻撃にも転用できるはずだ」
>>20598
ブレイブ「はっ!」
念力でビルドを操り、壁や地面に打ち付ける
ビルド「うわあああ‼︎」
>>20599
ゼロ「よく使いこなせているな…戦兎、お前も負けてられないぞ」
>>20600
ビルド「まったく……ビルドアップ」
『ラビットタンクスパークリング!イェイ!イェイ!』
『四コマ忍法刀』
『分身の術!』
8体の分身を召喚する
ブレイブ「…………本物は………」
>>20602
ブレイブ「そこ!」
闇の斬撃を飛ばす
ビルド「ハズレだ」
『火遁の術!火炎斬り!』
炎を纏わせた四コマ忍法刀で斬りつける
ブレイブ「くっ……!」
>>20604
『ホークガトリンガー!』
ビルド「はあ!」
ホークガトリンガーを乱射する
ブレイブ「……!」
バリアを展開し防ぐ
>>20661
エイリア「それはドラゴナイトハンターZガッシャットね、 ハンターアクションゲーマーへのレベルアップが可能になって、最大4人で同時にドラゴナイトハンターZガシャットを使うことも可能みたい…」
>>20652
『イッテイイヨ!』『フルスロットル!』
シンゴウアックスで3人を一気に攻撃する
ダークキバ「クッ!」
バッファ「うあああ!」
ブレイブ「……ッ!」
>>20647
レイヤー「あの武器は、彼のベルトを破壊できるほどの威力があります!どうか奪ってみて下さい!」
>>20649
レイヤー「すみません………」
エイリア「とにかく、彼に武器を奪われない様にね、あとシンゴウアックスもそれだけ強力な武器だから用心してね…」
>>20650
『ポイズンチャージ!タクティカルブレイク!』
バッファ「オラァ!」
チャージしたゾンビブレイカーで斬り裂く
ブロンズドライブ「お前たちは、私の計画の材料になってもらおう」
『シグナルバイク!』『マッテローヨ!』
>>20653
レイヤー「やはり強力ですね…でも力を貯めるのに、かなりの時間を費やすはずです、そこをなんとか狙って下さい!」
>>20644
ブロンズドライブ「ハハハハハッ!」
ガシャコンソードとゾンビブレイカーを奪い、攻撃する
バッファ「チッ!」
後ろに飛び退きながらべイクマグナムで攻撃する
>>20654
『ゾンビ!タクティカルブレイク!』
バッファ「くらいやがれ!」
左腕を地面に突き刺し、巨大な腕でブロンズドライブを拘束する
『マイティークリティカルスラッシュ!』
ガシャコンソードにマイティーアクションガシャットを装填し、ブロンズドライブを背後から突き刺す
バッファ「ヒナ!今だ!」
>>20656
ダークキバ「あなたの事はよく知らないけれど……心の底から嫌いだわ」
『ウェイクアップ2』
上空に舞い上がり、満月の夜空をバックに両足蹴りを叩き込み、ゲヘナの校章を刻み込む
ブロンズドライブ「私の考えがわからない……猿どもがぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
ブロンズドライブが消滅し、三つの宝箱が出現する
『ゲームクリア!』
>>20657
アクセル「僕も嫌い」
ゼロ「俺も」
X「俺も」
レイヤー「ほっクリアおめでとうございます…」
>>20658
ネル「やっぱすげぇな、ヒナは」
ヒナ「あなた達のおかげよ」
>>20660
アリス「パンパカパーン!アリスは新しいアイテムを手に入れました!」
アリスが宝箱から取り出した、ドラゴナイトハンターガシャットを掲げる
>>20645
レイヤー「あれが、彼の特徴とも言ってもいい、能力…彼は武器を強奪できる事をお忘れなく…」
>>20626
戦兎「コレを今からヒナに譲渡する」
フルボトルバスターがヒナのアイテム覧に入ると、ヒナに挑戦権が与えられる
>>20633
X「……//////////」
アクセル「いってらっしゃい!」
>>20628
ヒナ「そうね…………」
ヒナからネルとアリスにも挑戦権が分け与えられる
>>20632
戦兎「戦うだけだから、俺関係無いんだよな」
ヒナがキバットバットⅡ世を突き出すと、ワームホールが現れる
>>20634
3人がワームホールに入ると、研究室の様な場所に出る
ブロンズドライブ「新しい、研究材料がそちらから出向いてきてくれるとはな」
ネル「アンタが蛮野天十郎か?」
ブロンズドライブ「私の事は『ゴルドドライブ』とやべぇぇぇ!!」
ネル「あ?どこがゴールドなんだよ」
>>20642
『READY FIGHT!』
3人がブロンズドライブに向かって行く
バッファ「はあ!」
ゾンビブレイカーで斬りつけ
ダークキバ「はっ」
サバットソードで突き
ブレイブ「やああ‼︎」
ガシャコンソードで切り裂く
>>20635
ゼロ「あいからわず、喧しい奴だ…」
アクセル「ねえゴルドよりも弱いって事でいいのかな、ブロンズって」
>>20636
戦兎「どうだろうな、財団Xのコピーだから、流石にブロンズの方が性能的には上なんじゃないか?」
>>20637
ゼロ「普通、逆なんだがな…」
アクセル「まあどっちでも似たようなもんだから、どうでもいいけどね…」
X「とにかく無事を祈りましょう…」
>>20638
キバットバットⅡ世「喜べ…絶滅タイムだ!」
『ガブッ!』
アリス「レベル50変身!」
『タドルメグルRPG!タドルファンタジー!』
ヒナとアリスがダークキバとファンタジーゲーマーに変身する
ブロンズドライブ「仮面ライダーが研究材料とは、ついてるなぁ」
>>20639
ゼロ「まあ、あのライダーの力で負けることはないだろうが、……………油断するなよ」
>>20640
ネル「さて……あたしの初めての変身だ!その目に焼き付けろよ!」
『SET』
ネル「……変身‼︎」
『ZOMBIE』
ブロンズドライブ「モルモットが3体も来てくれるとはなぁ、いい事はするものだな!」
>>20736
ヒナ「何を伝えていたのかしら…………?、あ!それと、こんな物を拾ってきたの」
レガシーガシャットを取り出す
>>20887
アクセル「いっていいのかな、一対一って言っちゃちゃけど…」
ゼロ「じゃあ、ホシノを狙わなきゃいいんじゃないか…ルールは破ってないからな…」
X「頼みます…アリスさん!」
レイヤー「Xさん、違いますよ…」
>>20841
ゼロ「さあ行け!」
X「ああ!」
アクセルとXがエアダッシュで逃げる
>>20835
ゼロ「X、戦兎を抱えて、行け…」
X「わかったよ!ゼロ!」
戦兎を抱える
>>20837
X「チャージローリングシールド!」
戦兎とXがシールドに囲まれる
ゼロ「戦兎、ここは俺に任せて、Xとアクセルと一緒に逃げろ、俺もお前から連絡が入り次第戻る…」
>>20838
ホシノ「甘いね、何で私が大人しく貴方の相手をすると思ったの?」
>>20839
ゼロ「ただ、お前を止めるだけだ…」
X「戦兎さん!大丈夫ですか!?」
>>20840
『ガッチャーイグナイター!ターボオン!』
ホシノ「どうして、わかってくれないのさ」
『HOPPER1! イグナイト!STEAMLINER! イグナイト!』
ホシノ「……変〜身」
『ガッチャーンコ!ファイヤー!』『スチームホッパー!アチーッ!』
>>20842
デイブレイク「逃がさないって……言ってるでしょ!」
ガッチャートルネードで地面を撃って土煙を発生させる
>>20843
Xがファルコンアーマーで上空に逃げ、アクセルもホバーを駆使して逃げる
>>20844
目の前にガッチャートルネードを引き絞った、デイブレイクが現れる
デイブレイク「私もあなたたちも、目的は同じなのに何でわかってくれないかな」
>>20845
雷光閃で一気にホシノの目の前にセイバーを構えたゼロが現れる
ゼロ「それがお前が、戦兎を攻撃していい理由にならないからな」
アクセル「大体、ほんとにそう思ってるならさ、みんなで協力しようよ!」
X「そうです!最大四人まで協力プレイできるんです!あとひとり、ホシノさん。だから武器を置いて下さい!」
>>20846
デイブレイク「わかってないね、そんな綺麗事じゃ世界は救えないんだよ…………この腐ったゲームを終わらせるには、誰かが業を背負わなければいけない、それは私1人で十分」
>>20847
ゼロ「業?、綺麗事?、悪いが、避けと言われて、避くつもりはない…それにお前一人で解決できる物じゃないのは、お前だってわかってるじゃないのか?」
>>20848
戦兎「…………ヒナ、今だ!」
『ウェイクアップ2』
デイブレイク「⁉︎」
どこからかダークキバがライダーキックの構えで飛んできて、デイブレイクを蹴り飛ばす
ダークキバ「……小鳥遊ホシノ、ここは私と一対一で戦い決めましょう」
デイブレイク「…………」
>>20834
戦兎「……ッ!」
帰ってる途中戦兎の足元に銃弾が撃ち込まれる
ホシノ「次のボスに勝てそうになくてどうしようか迷ってたところに、貴方達が来るなんてね……これも、神様からの施しなのかもね…………さぁ、その荷物を渡してもらおうか」
>>20816
戦兎「葛城の実家か…………旧世界ぶりだな」
ヒナ「旧世界…?」
>>20820
戦兎「俺じゃなくて、葛城巧な」
ビルドの世界に移動する
>>20831
ゼロ「まあひったくられない様に、さっさと帰…もう少しいなくていいのか?」
>>20824
呼び鈴を押す
戦兎「………京香さん居る?」
京香「……貴方は、桐生戦兎さんですね。主人から話は聞いてます、最近入ってきた新人が、巧と同じくらい優秀だって」
>>20825
X「あ、お邪魔します…」
アクセル「どうも〜」
ゼロ「邪魔する…」
>>20826
京香「そちらの方も、戦兎さんの同僚?」
戦兎「まぁ、そんな感じです……ところで、忍さん宛に荷物が届いてなかったですか?」
京香「ええ、届いてますけど」
戦兎「実は、忍さんにその荷物を取りに行って欲しいと頼まれまして……」
京香「そういう事ですか、ちょっと待っていてください」
葛城京香が家の奥に入っていく
>>20828
戦兎「……一応な」
京香「ありました、コレで間違い無いですか?」
京香が小さな荷物を持って来る
戦兎「あっ、それです。ありがとうございます。」
京香「いえいえ、気をつけてね」
>>20849
アクセル「さっすが!うんじゃ後は頼んだよ!」
X「戦兎さん!ディメンション発動して下さい!」
>>20851
ゼロ「………」
アクセル「頑張ってね!」
X「マッハダッシュ!」
ブレードアーマーで急いでワームホールに逃げる
>>20878
ダークキバ「……相変わらず、武器を使うのが上手いわね、小鳥遊ホシノ」
デイブレイク「そっちこそ、何を手加減してるのさ」
>>20873
レイヤー「ヒナさん…彼女が倒したギフも、ロシュオも、今まで倒した敵よりもかなり強い存在です。どんな手を使ったか、知りませんが、用心して下さい。」
>>20874
デイブレイク「それじゃ、ちょっとだけ見せてあげようかな……」
ガッチャートルネードをしまい武刃を取り出す
デイブレイク「これは、黄金の果実がどうとか言ってた奴を倒したら出てきたんだ〜」
>>20875
エイリア「あれは、武刃!?仮面ライダータイクーンブジンソードフォームの武器なんだけど、刃には、本来ならデザイアドライバーから供給されるエネルギーを超圧縮して刀身に纏わせることで、物質の結合をほどき、あらゆるものを両断できて、斬撃自体をエネルギー体として飛ばすことも可能なんだけど、デザイアドライバー抜きでも使えるのかしら…」
>>20876
ガッチャーイグナイターから供給される炎を纏った武刃と、ヒナの神秘を纏ったザンバットソードがぶつかり合う
>>20877
レイヤー「それぞれの方法で、見い出すとは、まるで二人のオリジナルライダーが戦ってるみたいです…」
アクセル「てゆうか、銃以外でも戦えるんだ…」
>>20879
アクセル「大丈夫かなあ、風気委員長ちゃん、接近戦苦手って言ってたけど…」
ゼロ「アイツも、もう一つ、アイテムがあるはずだからな…」
>>20880
デイブレイク「一対一だとヒナちゃんの方が有利だからね」
ネオディエンドライバーを取り出す
デイブレイク「これはね……誰かが私たちの学校に送ってきたんだ」
>>20881
エイリア「ネオディエンドライバー!?まずいわ!あれは、ライダーカードさえあれば、あらゆるライダーを召喚できるの!」
>>20882
デイブレイク「先ずはコレかな」
『カメンライド!アクセル!』
仮面ライダーアクセルを召喚する
ダークキバ「………」
ザンバットソードを構える
戦兎「…………なるほど、そう言うことか」
>>20883
ゼロ「ああ、アイツがここまで来れたのにも納得がいく…」
アクセル「ねえ、まずいでしょ!これ!」
>>20884
デイブレイク「もう一体追加ね」
『カメンライド!クローズ!』
仮面ライダークローズが召喚される
デイブレイク「コレで三体一………諦めるなら、今のうちだよ」
>>20885
レイヤー「ヒナさん、全力でオペーレートします…」
X「戦兎さん、何か策はありますか…?」
>>20886
戦兎「無いよ、策なんて………」
ケイ「……私が援護に行きましょうか?」
>>20852
ザンバットソードを召喚する
ダークキバ「ルールは簡単、私が勝ったらアナタは私たちと一緒に来て……アナタが勝ったら、戦兎の持っていた物をあげるわ」
デイブレイク「……いいよ、そのルールで」
>>20859
ゼロ「ハンターベースに着いたら、機器でもなんでも使って見ろ!今は離れるぞ!」
アクセル「所で足大丈夫!?」
>>20854
戦兎「安心しろ、アレは俺が事前にヒナに伝えてた作戦だ……それに、ヒナの実力なら負けない」
>>20855
アクセル「まあ、負けるとは思わないけどさ…」
ゼロ「まあ、詳しい事は、後だ…今はハンターベースに戻るぞ…」
>>20856
2人のザンバットソードとガッチャートルネードがぶつかり合う
>>20858
戦兎「そろそろ着くだろ、そんな事よりもこの戦いでヒナのハザードレベルがどれだけ上がるのかを見たいんだ」
>>20868
ガッチャージガンの銃撃をダークキバが走って避け、『終幕:デストロイ』で紫の光弾を飛ばす
ダークキバ「チッ!」
デイブレイク「やっぱり、ヒナちゃんは容赦ないな〜」
デイブレイクが攻撃を盾で防いでいる
>>20861
アクセル「………ほんとかなあ…」
X「あ、見えました!ハンターベースです!」
>>20863
ハンターベース内にて…
シグナス「その様子…どうした、何があった?」
>>20864
戦兎「まぁ、色々あってな……それより、2人が戦って神秘にどんな変化があるのか見ないと」
>>20865
シグナス「全く、…今映像を繋ぐ…お前が行った場所からどれくらい離れている?」
>>20866
戦兎「そこまでは離れていないはずだ…言っても数キロ程だろう」
>>20867
パレット「特定しました!今映像を繋ぎます!」
モニターに表示される
>>20813
ゼロ「コイツ無敵ゲーマーに似てるだろう…ゲムデウスムテキって言ってな…できる事はムテキゲーマーと変わらん」
>>20739
ケイン博士「まあ、自己紹介は後じゃ、私は戦兎くんと話してくる…お前さん達は、少しそのガッシャットを試しておれ…」
>>20759
ケイン博士「その戦いから、学んだのは、一人で抱え込む事だけなのか?」
>>20761
ケイン博士「確かに、お前さんなら一人でなんとかできた事も多いじゃろ、でも今のお前さんには、たくさん同志がおる…」
>>20763
ケイン博士「同志の思いに応える事も大切じゃが、同志と共に道を切り開くことは、絶大な力を発揮する…人ひとりでは、完璧から程遠いしの…」
>>20757
ケイン博士「まあ、戦兎くん、とにかく、お前さん幾つもの戦いを乗り越えてきたじゃろ…」
>>20767
ケイン博士「生きれば得る事もある、失う事もあるじゃがの……失った物ばかり数えても仕方ないんじゃぞ、今のお前さんにある物を忘れるでない…」
>>20768
戦兎「…………無視をするには、失った物があまりにも多すぎる」
>>20769
ケイン博士「じゃからこそ、一人では抱えられないじゃろ、今ある仲間を頼る事を忘れるではない…」
>>20770
戦兎「コレは俺の罪だ……俺が抱えるしかないんだよ。アイツらに余計な物まで抱えさせるわけには、いかないからな」
>>20771
ケイン博士「でもな…」
ゼロ「たっく、さっきから聞いてりゃしおらしいこと言いやがって…」
換気口から出てくる
>>20773
ゼロ「俺は元々こうゆうのが、まあいい別に俺は、お前の罪を抱えるつもりなんざない」
>>20756
戦兎「そう言うのは…………内海さんの方が、詳しいからな」
>>20746
戦兎「…………そうでもないよ、前にも同じことがあったからな……….それに、憎しみの力じゃライダーシステムは強くなれない」
>>20740
ヒナ「……でも」
ネル「今は、あのオッサンに任せようぜ?」
ヒナ「………」
>>20742
戦兎「…………」
戦兎がパソコンに向かって、何か作業をしている
>>20747
ケイン博士「ふぉふぉ、そう言っても、お前はわしと同じ人間じゃ、大切な物がなくなって悲しくないはずがない…そこには論理的には通じない部分があるからの…」
>>20755
ケイン博士「………ハア、なんじゃせっかく似た物同士で話せると思ったんじゃがな…Xの事も…」
>>20748
戦兎「それに、父さんは俺に後を託してくれた…………こんな所で、立ち止まってる暇は無いんだ」
>>20749
ケイン博士「互いに、大変じゃな、亡き者の思いを託されるのは…」
>>20776
戦兎「俺の罪は永遠に消えることは無い……それに、俺は何も守れなかった、ヒーロー失格だ」
>>20797
X「万丈さんの言う通りです!それともなんですか?俺たちがバカだから信じないとでも言うんですか!?」
>>20798
戦兎「最ッ悪だ……筋肉バカに二回もおんなじ事を言われるなんてな」
万丈「あ?どう言う事だよ」
戦兎「………やっぱ、筋肉バカだな」
万丈の手を掴み立ち上がる
>>20800
万丈「やっぱりお前は、俺がいないとダメだな」
戦兎「……チャック開いてる」
万丈「え?…嘘⁈いつから?」
戦兎「お前がここに来た時から……」
万丈「…………そんな前から?言えよ!」
戦兎「言うタイミングがどこにあるんだよ、自分で気づけバカ」
万丈「バカって何だよ‼︎せめて筋肉つけろ‼︎」
>>20801
X「あはは…」
ゼロ「とにかく、お前の親父の意志を忘れないうちに、作戦を立てるぞ…」
>>20802
ヒナ「ところで、貴方、お父さんになんて言われたの?」
戦兎「?……ああ、このゲームの攻略に行き詰まったら、実家を訪ねろって言われた」
>>20795
ゼロ「万丈の言う通りだ…救えない命があっても、それがお前が、ラブアンドピースを諦める理由になるのか?」
>>20806
戦兎「どうするって言っても…………このまま攻略を進めるしかないだろ」
>>20811
アクセル「うわ!そいつかよ!」
ゼロ「………こりゃまた厄介な奴だな…」
X「…………これはまずいですね…」
>>20796
万丈「作られたヒーロー?上等じゃねぇか……前にも言ったよな、お前は俺の明日を未来を作ってくれたって…たとえお前が作られたヒーローでも、俺にとっては本物のヒーローだ!」
戦兎「…………」
エボルト「あついね〜、これが友情ってやつか?」
>>20794
万丈「…………おい、何この程度でへたれてんだよ戦兎!」
万丈「万丈……」
>>20777
換気口からもうひとり
X「そんな事ありませんよ!俺はいつも戦兎さんに助けてもらいましたよ!」
>>20784
エボルト「アレだけ俺に啖呵を切ったってのに、ここで断念か!」
惣一の姿に戻り、戦兎の胸ぐらを掴み殴り飛ばす
>>20778
戦兎「それは結果論……偶々そうなっただけだ」
戦兎が研究室から出ていく
>>20779
アクセルが出てくる
アクセル「何言ってんだよ!僕を助けたり、戦兎は色んな人を助けたじゃん!僕たちのヒーローだよ!」
>>20780
戦兎「殺されるってわかってたのに、父さんを救えなかった…………俺にはヒーローの資格なんて無いよ」
>>20781
ゼロ「ヒーローかどうかは、お前が決めるじゃない…お前以外の誰かが決めるんもんだ」
アクセル「時には、救えない命だってあるさ、でもそれ以上にたくさんの命を救ってきたでしょ!」
X「それに…」
>>20782
戦兎「……ッ!…………もう、いいんだ」
エボルト「世界の創造主桐生戦兎も、心が折れたようだな」
エボルコブラフォームが現れる
戦兎「エボルト……」
>>20793
ゼロ「そこまでだ!」
ゼロがゼットセイバー
Xがバスター
アクセルがエボルトに銃を向ける
>>20786
惣一「まぁそれもそうだよなぁ、お前は俺に作られた偽物、お前は所詮……俺に作られた偽りのヒーローなんだよ‼︎」
戦兎「…………」
>>20788
惣一「お前は、誰も救えない!誰の明日も作れない!お前は、何も出来ない無力なただの、人間なんだよ‼︎」
>>20790
惣一「それとも何だ?父親を殺されたのが、相当こたえたのか?だったら、お前の関わった全ての奴を俺が消してやるよ」
戦兎「……やめろ」
惣一「嫌だね、やめて欲しかったら、俺を止めてみろよ……偽りのヒーロー、桐生戦兎!」
>>20791
ゼロ「戦兎…そいつに耳を傾けるな…!思い出せ、お前の父の思いを!託されたからには、お前が果たさなきゃならねえ!」
>>20792
万丈「戦兎!」
エボルト「万丈……来たのか」
戦兎「万丈…」
>>20589
ゼロ「まあいい、とりあえず見せてくれ」
アクセル「どんなフォームかな!」
X「能力も気になるな…」

