東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>20588
戦兎「ちょうどアリスの好きな、RPG系のゲームだな」
ビルドドライバーを装着し、フェニックスとロボットのフルボトルを取り出す
アリス「それでは行きます」
ゲーマドライバーを装着し、ガシャットギアデュアルβに手をかける
>>20390
フィリップ「僕にもよく分からなくてね…その他にも黒く塗りつぶされた部分に、新たに白く書かれた文字に変わっていたりとね…」
>>20384
フィリップ「ふう、君はやはり優秀だね、それともう一つ妙な事があった…」
>>20386
フィリップ「僕の地球の本棚が、次元の歪みによって別世界もある程度わかる様になったんだが…本の一部や、本そのものがまるで…」
>>20387
戦兎『複数ある世界が、一つになろうとしているのか……』
>>20388
フィリップ「いや、そういう事ではあるかもしれないが、そういう事ではなくて、本が黒く塗りつぶされていたんだ…」
>>20389
戦兎『本が読めなくなっている?…俺は地球の本棚について、よく知らないんだが…情報にロックがかかってるって事でいいのか?それとも、情報が消えてるとかか?』
>>20391
戦兎『とにかく異常な事が起こってるのは、確かなんだな?だったら俺の方でも、葛城の知恵も借りるとするよ……それに、出来るか分からないけど、父さんと話をしてみようと思う』
>>20382
フィリップ「それに檀黎斗が、そう考えていなかった所で、世界の崩壊を望んでいる者が、彼の目を掻い潜って、先生を貶める可能性だってある…先生の身が危険であることは変わりない…」
>>20393
戦兎『そっちでも、何かわかったら教えてくれ、こっちも情報を送る』
>>20394
フィリップ「僕も、君の究極のボトルとやらに興味がある…喜んで受けるよ」
>>20395
戦兎『究極のボトルについても、父さんに聞かないとな……』
>>20383
戦兎『ああ、それを聞いて既に一海と幻さんを向かわせた、そろそろ着くはずだ』
>>20381
戦兎『何としてでも、勝利を掴もうとする……いや、ホシノと言う前例がある以上、反転により、神秘が恐怖に変わる可能性が高い』
>>20399
戦兎『プレイヤーがドライバーを付けるか、何か武器を持つとか、戦闘体制に入れば"ゲームスタート"の音が流れるはずだが……』
>>20371
戦兎『まぁ、こんなこと言っても…全部神の匙加減だから、神がヒナがダメって設定したら、プレイヤー権限を剥奪されるだろうな』
>>20366
フィリップ「ところで、プレイヤーというのは一般人である事が条件だが、彼女もプレイヤーという事でいいのかい?」
>>20367
戦兎「ああ、俺やアンタらみたいな特殊な奴ら以外は、問答無用でプレイヤーだからな。それこそ、鳴海亜希子もプレイヤー判定だ」
>>20368
左翔太郎「なあそのプレイヤーってのになる条件がよくわかんねえだが、仮面ライダーとかロボットみたいな奴はダメってことか?」
>>20369
戦兎『そこの所は俺もよくわかってないんだが…おそらく、仮面ライダーとライダーと同等の戦闘力を持つ兵器は、ゲーム内のレアキャラ、レアアイテム扱いなんだと思う』
>>20370
フィリップ「なるほど、となると。ゼロや、Xが、参加できないのにも合点がいく」
アクセル「ねえ!僕は!?」
>>20372
フィリップ「それもありうる話だね、ところで、優勝の景品が妙だと思わないかい?」
>>20380
フィリップ「ああ、おそらく、ギヴォトスの子達は、僕らとは感覚が違う所がいくつもある…そんな子達を限界に追い込んで参戦させたらどうなると思う?」
>>20373
戦兎『"望んだ人を無条件で復活させる"ってやつか?まぁ、よくよく考えたみれば方法がわからないよな』
>>20374
フィリップ「それも、そうだが、その条件で、何故ヒナを第一に選んだのかだ…」
>>20375
戦兎『あの時は色々重なって混乱してたけど…よくよく考えればおかしな話だな』
>>20376
フィリップ「そして何故か、ギヴォトスの子達には権利を与えている、並のライダーなら単体で倒せそうな子達を…」
>>20377
戦兎『とすると…狙いは神秘か…………だとしても、なぜヒナなんだ?神秘が狙いなら、キヴォトス最高の神秘の持ち主の、ホシノを狙えばいいはずだが』
>>20378
フィリップ「でも、僕が思うに、それは関係ないと思う…ただそのギヴォトスの子達には、共通する尊敬されてる者が、いたとする…その人が、亡くなれば、その子達は、必死にこのゲームで優勝を狙うだろう…」
>>20398
フィリップ「とりあえずそろそろミュージアムに着く、そっちの反応はどうだい?」
>>20363
戦兎『よくわかったな、それも地球の本棚って奴の力か?』
>>20427
『テラー!』
メモリ乗る起動音が流れ、テラードーパントが現れるのと同時に、テラーフィールドを展開する
ネル「ハッ!相変わらず、スゲェプレッシャーだなぁ」
『バトルスタート!』
>>20421
ネル(…‥マジでバイクになった⁉︎)
アクセルに跨がる
>>20422
仮面ライダーw「俺たちも乗らせてもらうぜ」
仮面ライダーアクセル「さあ!振り切るぜ!」
全速力でゲームエリアを探しまわる
>>20423
ネル「あそこだ!あそこにいる気がする!」
化石などが展示されている場所を指差す
>>20425
アクセルから飛び降り、左手の銃を構える
ネル「どこだ‼︎でてきやがれ‼︎」
>>20426
仮面ライダーw「さあて、行くか」
仮面ライダーアクセルも人間の形に戻る
>>20419
3人の戦闘準備が整った事により、博物館跡地に博物館が現れ、博物館のどこかにテラードーパントが出現する
>>20429
ネル「はあああ‼︎」
銃を乱射しながら接近する
テラー「はあ!」
掌から衝撃波を放ち吹き飛ばす
ネル「チッ!」
周りの展示物を利用し、体勢を立て直す
>>20430
『ルナ!』
仮面ライダールナジョーカーになり
腕を伸ばして攻撃する
『スチーム…』
仮面ライダーアクセルが蒸気を出して攻撃する
>>20432
リボルギャリーが現れ、仮面ライダーアクセルがジェット機になり、テラードラゴンを攻撃する
>>20433
ネル「くらえ!!」
テラードーパントにガシャコンバグバイザーⅡのチェンソーで攻撃する
>>20434
『エクストリーム!』
仮面ライダーwエクストリームに変身し
ビッカープリズムにメモリをはめる
『サイクロン!』
『ヒート!』
『ルナ!』
『ジョーカー!』
>>20435
ネル「な⁉︎」
テラードーパントに殴り飛ばされ、ネルが壁を数枚ほどぶち抜く程飛ばされる
テラードーパント「先ずは、一人」
>>20420
仮面ライダーアクセルがバイクに変形する
仮面ライダーアクセル「さあ俺に乗れ!探すぞ!」
>>20418
翔太郎「サンキュー、嬢ちゃん」
『アクセル!』
照井竜「変!身!」
『アクセル!』
仮面ライダーアクセルに変身する
>>20402
ミュージアム跡地にて
左翔太郎「さて試してみるか…」
フィリップ「ああ…」
『サイクロン!』『ジョーカー!』
>>20403
ネル「さあ、始めるか!」
『GASHACON BUGVISOR ZWEI…』『ガッチャーン!』
右手にガシャコンバグバイザーⅡチェンソーモードと左手にツイン・ドラゴンの片方を装備する
『ゲームスタート!』
ゲームエリアが展開される
>>20407
ネル「なんで、あたしが後ろなんだよ!あたしはアンタらが思ってるより強えぞ!」
>>20417
ネル「ったく、しょうがねぇな」
フィリップの体をリボルギャリーに乗せる
>>20410
フィリップ、翔太郎「変身!」
『サイクロン!ジョーカー!』
仮面ライダーwに変身した瞬間、フィリップが倒れる
>>20414
フィリップサイド「仕方ないよ、僕の魂は、今仮面ライダーwに移っているからね」
>>20415
ネル「……とりあえず、この身体はここに寝かせておけばいいか?」
>>20416
フィリップサイド「少し待ってくれ…」
リボルギャリーが現れる
翔太郎「とりあえずあの中に、置いてくれ」
>>20364
フィリップ「まあ、状況を検索して調べていたからね…仮面ライダークロニクル、とんでもない事が起きてるものだね」
>>20362
バイク移動中
フィリップ「で、桐生戦兎、聞いているのだろう?」
>>20437
ネル「あたしに構ってんじゃねぇ!」
頭から血を流したネルが、ベイクマグナムでテラードーパントを攻撃する
>>20310
左翔太郎「えーと、スカジャンにメイド服…ああ!お嬢ちゃんがそうなのか!」
>>20311
ネル「ああ……ミレニアムサイエンススクール3年、C&Cリーダー『コールサイン:00』美甘ネルだ」
>>20312
左翔太郎「俺は、左翔太郎この風都のハードボイルド名探偵さ…」
鳴海亜希子「C &C?」
>>20313
ネル「"Cleaning&Clearing"の略称でいわゆる、エージェント組織みたいなもんだ」
>>20314
鳴海亜希子「最近の学校は進んでますなあ…」
フィリップ「君の話…実に興味深いね…」
カーテン越しのベッドに横たわりながら喋る
>>20316
フィリップ「僕の名は、フィリップさ、君は色々と興味が湧くゾクゾクするねぇ」
>>20307
ネル「ああ、ダチにこの街に来たら、ここに寄れって言われたからな……それに、桐生戦兎って奴がここに依頼をしてるはずだが……」
>>20318
左翔太郎「で、依頼内容について何だが…テラードーパントが復活するって本当か?」
>>20319
ネル「それなんだが、アタシもよく分からなくてな……なんか、仮面ライダークロニクル?って言うリアルゲームの影響で敵キャラとして、復活したみたいなんだ」
>>20320
フィリップ「興味深いね、仮面ライダークロニクル…そこで僕たちに依頼したというわけか…」
>>20321
ネル「ああ、桐生戦兎ってやつが言うには、クロニクルのラスボスと戦う為に10体のボスを倒す必要があって、そのボスの一体のユートピア?ってやつと戦う為に、テラーってやつを風都の仮面ライダーと協力して倒す必要があるらしいんだ」
>>20322
フィリップ「まあ、とにかく、この街には他にもライダーいてね………彼に会う時は、その銃を絶対見せない様に…」
左翔太郎「何言ってんだよ、フィリップ…銃なんて持ってるわけないだろ…」
>>20308
鳴海亜希子「なら、ちょうどいい私が所長の鳴海亜希子です。ほら!依頼!」
スリッパで左翔太郎を叩く
左翔太郎「おい!もっと優しくやれ!」
>>20324
フィリップ「ギヴォトスについては、別世界とはいえ……検索済みでね…」
>>20290
ゼロ「とにかく、このベイクマグナムとかいう奴はやめとけ…バグルドライバーも、少し不安だな…」
アクセル「となるとデザイアドライバーかな…」
>>20291
ネル「そうだな、コレにするか」
『エントリー!』
ネルがデザイアドライバーを手に取った瞬間、バッファのコアIDが出現する
>>20292
エイリア「レイズバックルが出なかったのは残念だけど、バッファには頭部に備わる超硬質の角「バッファホーン」をうまく使えば攻撃に転用できるみたい…」
>>20293
ベイクマグナムとバグルドライバーⅡが消える
戦兎「…………よし、選ばなかったアイテムは武器として使えるようにしておいたぞ」
>>20295
ネル「……おお!」
手元にベイクマグナムが出現する
戦兎「そんな感じで、欲しいと思った武器を瞬時に取り出すとが出来るんだ」
>>20297
ネル「よし、それじゃテラーを倒しに行くか」
戦兎「まぁ風都の仮面ライダーと協力してだがな」
>>20305
ネル「……かもめビリヤード…あそこか………」
鳴海探偵事務所の扉を開ける
ネル「あのー……一応依頼した者ですけど」
>>20298
X「今彼らは、風都に帰っていますが、テラーってのも風都にいるんですかね?」
>>20299
戦兎「色んなところにゲームエリアが展開されてて、死んだ敵はその敵と関わりがあるところにゲームキャラとして、配置されてるらしい」
>>20300
パレット「だとしたら、昔、風都博物館が、あった場所でしょうか?」
>>20301
ネル「まぁ、行ってみればわかる」
戦兎「とりあえず、風都の探偵事務所に依頼を出しとくか」
>>20302
パレット「ネルさん、風都探偵事務所はかもめビリヤードという建物の中にあります、風都に着いたらまずそこを訪れてみて下さい」
>>20303
ネル「わかったぜ!」
戦兎「はいコレ、アンタにも渡しておく」
ネル「サンキューな!」
インカムをつけて、風都に移動する
>>20304
左翔太郎「しっかし…今回変わった依頼が来たもんだな…スカジャンのメイド服の奴がほんとに来るのか…」
>>20323
ネル「アンタ、よくわかったな…あたしが銃を持ってるって」
>>20325
ネル「なら、話が速い……それと、この姿だと目立つから着替えたいんだが」
>>20352
照井竜「ああ、にわかには信じがたいが、こっちでも色々あってな…俺も協力する」
>>20346
鳴海亜希子「おお似合ってるじゃん!早速2人にも見せよ!」
ドアを開けた先に
照井竜と話してる2人がいる
>>20348
鳴海亜希子「うん私の夫で、バイクになるんだよ」
照井竜「お前が、依頼人の美甘ネルとやらか…?」
>>20349
ネル「ミレニアムサイエンススクール3年の美甘ネルだ(バイクになる…?バイクに乗るの間違いか?)」
>>20354
照井竜「ああ」
左翔太郎「で、とりあえず、俺たちは風都博物館だった場所に行けばいいわけか?」
フィリップ「ああ、おそらくね」
>>20356
フィリップ「テラードーパントの変身者の園咲琉兵衛は、風都博物館の館長でね、ドーパントになるためのガイアメモリも彼が流通させたんだ」
>>20357
ネル「ガイアメモリ?よくわかんねぇけど、それが危ない奴だってことはなんとなくわかったぜ」
>>20358
フィリップ「さてと、それでは向かおうじゃないか、ミュージアムに」
>>20360
翔太郎「じゃあ照井、そっちの嬢ちゃんは、頼んだぞ」
照井竜「さあ乗れ、」
バイクに乗りながら、しゃべる
>>20345
ネルが着替える
ネル「サイズピッタシだ、サンキューな!助かったぜ」
>>20326
フィリップ「所長…その子のサイズに合う服を持ってきて来れ…僕たちのじゃ大きすぎる…」
鳴海亜希子「了解!」
>>20328
フィリップ「そして僕たちが変身するライダーは仮面ライダーW、2人で1人のライダーさ…」
>>20330
左翔太郎「まあそうだな…」
フィリップ「そしてもう1人のライダーが仮面ライダーアクセル、彼は警察の身分でね…」
>>20332
フィリップ「もし、一度目をつけられば、尋問責めでね……何せ彼のセリフは、『俺に質問するな』だからね…」
>>20334
フィリップ「そこのハーフボイルドと違って、彼は生粋のハードボイルド……ギヴォトス程法は甘くないから気をつけるんだよ」
左翔太郎「おい俺は、ハードボイルドだぞ!」
>>20342
鳴海亜希子「ちょっと待ってね…」
奥の部屋に押し込む
鳴海亜希子「ねえ!みないでよ!絶対に!」
>>20336
フィリップ「忠告がしつこいようだけど…ギヴォトスの人間程、ここの人間は丈夫でなくてね、基本先生程の耐久力と考えるんだよ」
>>20337
ネル「ああ、わかったぜ……それと、そのアクセルって奴には警察署に行けば会えるのか?」
>>20338
フィリップ「照井竜なら、ここに呼ぶ、翔太郎…」
左翔太郎「ああわかってる…」
照井竜に電話する
>>20339
ネル「助かるぜ!まだ、ここの地理に慣れてなかったからな!」
>>20340
フィリップ「礼ならいい…」
鳴海亜希子「お待たせ!私の中学生の頃のお下がりだけどいいかな?」
制服など色んな服を持って来る
>>20438
左翔太郎「一気に決めるぞ!」
フィリップ「ああ!」
プリズムマキシマムドライブ!
仮面ライダーwエクストリーム「ビッカープリズムソードブレイク!」
七色の光を纏った剣で切り裂く
>>20535
ゼロ「まあ、だろうな…」
アクセル「でも、あんたゆう程、葛城巧とあってないでしょ…」
>>20536
万丈「そりゃ、新世界の戦兎の顔じゃない葛城と会ったのが最初で最後だからな」
>>20538
戦兎「連れて来たぞ!」
アリス「パンパカパーン!勇者アリス登場です!」
>>20539
ゼロ「久々だな、アリス」
X「今回よろしくお願いいたします…」
アクセル「へっへ〜ん頼むよ!」
>>20540
アリス「はい!アリスは真の勇者似なって見せます!」
戦兎「じゃ、とりあえずコレ」
ゲーマドライバーとマイティーアクションXガシャットとマキシマムマイティーXガシャットを渡す
アリス「コレがアリスの武器ですね!」
>>20543
エイリア「わかったわ…まずそのガッシャトを起動させてみて…」
>>20544
アリス「こんな感じですか?」
『マイティーアクションX!』
>>20545
エイリア「これでゲームエリアは展開されたわね…そのガッシャトをベルトにつけてみて…」
>>20546
アリス「確かゲンムは…こんな感じで…………変身!」
『ガッシャット!ガッチャーン!レベルアーップ!』『マイティージャンプ!マイティーキーック!マイティマイティアクションX!』
エグゼイド「パンパカパーン!勇者アリスは仮面ライダーに変身しました!」
>>20547
エイリア「ええ無事、変身できてみたいね…そうね、場所を移しましょうか、トレニーングルームの方がやりやすいと思うの」
>>20534
万丈「……やっぱ、顔と記憶が変わっても中身は変わんねぇんだな」
>>20532
戦兎「いや〜、神秘に関する研究が捗るな〜!」
キヴォトスに移動する
>>20519
ゼロ「奴は、ゴルドドライブか、ブロンズドライブに変身できてな…そのライダーが厄介でな、相手の武器を強制的に奪えるんだよな…」
>>20521
アクセル「まあ、あとは武器が直接ついてる子は…いないよね…」
>>20524
戦兎「バグバイザーⅡがあるんだ、後はクロニクルガシャットさえ手に入れば、変身出来る」
>>20525
アクセル「ああ、ライダーね…」
レイヤー「ライダーですとさっきのマキシマムマイティアクションXのライダーは基本武器なしでも、かなりのスペックなので、ベルトを変身に使えればいけるかと…」
ゼロ「まあどっちにせよ、アイテムを集めないとな…」
>>20526
戦兎「変身用に改造するとなると……バグスターウィルスが………あ!いる、ゲーマドライバーを装着できるやつが!」
>>20528
戦兎「天童アリスだよ!アイツ確か、神にバグスターウィルスを入れられてたはずだ!」
>>20530
戦兎「それにアイツはゲーマーだ、ゲーマドライバーも使いこなせるかもしれない」
>>20549
移動後
エイリア「この空間では、やや特殊でね、さまざまな地形や、場面を再現することができるの…試しに、試しに前に進んでみて…」
>>20551
目の前に敵のロボットが現れる
エイリア「今のあなたの武器だと、ガシャコンブレイカーがあるわね、斬撃を放つブレイドモードと、打撃用のハンマーモードがあるわ、状況によって使い分けてみるといいわ…」
>>20578
『マイティークリティカルスラッシュ!』
『マキシマムクリティカルブレイク!』
ガシャコンブレイカーで弾いたあと、武器を投げ捨て。飛び上がりライダーキックを喰らわせる
>>20572
アリス「くっ!」
ケイ「王女、ここはお任せください」
『ジャッキーン!』
人格が変わったかの様に、ガシャコンキースラッシャーとガシャコンブレイカーの二刀流で歩いて近づく
>>20573
ハイマックス「ふむ、ケイとやらか…四角いシールドを飛ばして攻撃する」
>>20574
2段ジャンプで回避し、ガシャコンブレイカーで上空から攻撃する
エグゼイド「私は、王女の様に甘くないですよ」
ガシャコンキースラッシャーで銃撃する
>>20575
ハイマックス「ふむ、なかなかやるな…」
エイリア「ねえ、そのフォームは、、レベルはそののままで分離して、下のアーマーと素体のライダーで2pプレイの様にできるみたい…!」
>>20576
エグゼイド「ええ…知ってます」
マキシマムのアーマーがハイマックスを背後から、羽交締めにする
>>20577
ハイマックス「くっ、不覚…デスボール」
自身の両手から自身と同じほどのエネルギー弾を連発させて攻撃する
>>20579
ハイマックス「シールド…ぐわ!」
シールドに全振りするが、シールドが破損し装甲が破れ倒れる
エイリア「そこまで!」
ゲイト「いい耐久テストになった、感謝するよ」
>>20570
『マキシマムマイティーX!』
アリス「マックス大変身!」
『マキシマムパワーX!』
マキシマムゲーマーに変身したあと、アーマーを脱ぎ捨て、レベル2の姿になる
エグゼイド「ノーコンテニューでクリアします!」
ガシャコンキースラッシャーを取り出し向かって行く
>>20580
『ガッシューン』
変身を解く
アリス「すごいです!ケイ!あれだけ動けるなんて!」
ケイ「勿体無いお言葉です」
>>20581
ゲイト「しかし、デスボールを斬らず、弾くのはいい判断だったよ、ケイ」
X「アリスさんも、よく戦いましたね」
>>20582
戦兎「……………………みた感じ、アリスの戦闘スタイルに、アクションゲーマーは合わないみたいだな」
>>20583
ゼロ「まあ、アイツはレールガンで攻撃したりと、Xがバスターで戦う時みたいに一撃に込めるところがあるからな」
>>20584
戦兎「そうだ……さっき父さんから送られてきた……………………コレを使ってみてくれ」
ガシャットギアデュアルβを渡す
アリス「これは…?」
>>20585
エイリア「これは、二つのフォームが使用可能なの、丸い部分を動かして、フォームを選ぶんだけど、
ファンタジゲーマーでは、装備している漆黒の万能マント「ウォーフェアマント」は、形状変化による攻撃や瞬間移動を可能とし、また、武装したバグスターウイルス(戦闘員)の集団を味方として召喚・射出する機能も備えているの。
シミュレーションゲーマーでは、両腕の主砲ユニット「オーバーブラストキャノン」は高威力の長射程砲を搭載しており、左右のユニットを連結して強力なチャージショットを放つことも可能であり、甲板部分は耐爆コーティング装甲で覆われているため、盾としても使用できるみたい。」
アクセル「まあ、使ってみればわかるんじゃない?」
>>20586
戦兎「そうだな、それを使って…………万丈は居ないから、俺と模擬戦するか」
アリス「はい!やります!」
>>20569
ハイマックス「お前が、アリスとやらか…」
ゲイト「最近色々あるからね、ハイマックスを復活させておいた、思いっきりやりたまえ!」
>>20552
エグゼイド「ゲームスタートです!」
『ガシャコンブレイカー!』『ジャッキーン!』
ガシャコンブレイカーでロボットを攻撃する
>>20553
他にもたくさんの敵が出ててくる
エイリア「他にも、たくさん来たわね、ガシャコンブレイカーにガッシャットを装填すると協力な攻撃が放てるわ、一気に攻撃してみて」
>>20554
『ガッシャット!キメワザ!マイティークリティカール!スラーッシュー!』
広範囲にピンク色の斬撃を放つ
>>20555
敵ロボットが爆散する
エイリア「うまく決まったわね、この調子でドンドン行くわよ」
>>20557
エイリア「ええ、構わないけど、地形と敵の種類を増やせばいいかしら、あと一体強いレプリロイドを配置しておこうと思うけど…」
>>20558
エンジンブロスが出現する
戦兎「コイツの相手をしてもらう」
>>20560
エグゼイド「やってみます!」
エンジンブロスがエグゼイドに向かっていく
エグゼイド「はあ!」
エンジンブロスの攻撃を交わしながら、ガシャコンブレイカーのハンマーモードで攻撃する
>>20561
エイリア「腰にある、キメワザスロットホルダーにガッシャットを入れると、必殺技が発動できるわ、試してみてちょうだい」
>>20562
エグゼイド「フィニッシュは必殺技で決まりです!」
『キメワザ!』『マイティー!クリティカル!スパーキングー!』
リモコンブロスにライダーキックをくらわせる
『会心の一発‼︎』
>>20563
エイリア「さて、ここでマキシマムマイティアクションXのガッシャットを使ってみましょうか…一気にmaxレベルアップよ!」
>>20564
『マキシマムマイティーX』
エグゼイド「マックス大変身!」
『ガッシャット!ガッチャーン!レベルマーックス!』『最大級のパワフルボディー!ダリラガーン!ダゴズバーン!マキシマムパワーX!』
>>20565
地面が棘だらけになっていて、たくさんの飛行する敵が現れる
エイリア「このフォームでは、腕を伸ばして攻撃したり、高速移動や連続空中ダッシュも可能となるわ、うまく使って倒してちょうだい」
>>20566
伸ばした腕でガシャコンキースラッシャーを振い、攻撃する
>>20567
敵が爆散しゲートが現れる
エイリア「このゲートを潜った先にいる敵を倒せば、ゲームクリアとでもいえばいいかしら…」
>>20515
パレット「なら大丈夫ですかね…?」
ゼロ「で次は、どんな奴だ?」
>>20513
パレット「所で、ネルさんの部屋のご案内がまだだったんですけど…あとで案内した方がいいですかね…?」
>>20439
『クリティカルサクリファイス!』
ネル「くらえ‼︎」
回転する緑色の斬撃で斬り裂く
テラードーパント「おのれ……仮面ライダー」
テラードーパントが消滅し宝箱が落ちてくる
『ゲーム!クリア!』
>>20465
戦兎『ああ』
ネルがバグスターの様なワープでハンターズベースに戻ってくる
>>20462
鳴海亜希子「こっちこそ、いつでもいらっしゃい!」
パレット「準備はできましたか?」
>>20467
ゼロ「まず、テラードーパントの討伐、よくやったな、ユートピアとかいう奴もこの調子で頼むぞ」
>>20468
ネル「任せとけ!」
戦兎「とりあえず、ネルお前の挑戦権をヒナに分けろ」
ネル「…………こんな感じか?」
ヒナにも、ユートピアへの挑戦権が与えられる
戦兎「まぁ、いわゆるレイド戦ってやつだな」
>>20472
ユートピアがある場所へのワームホールが開く
ネル「よし、行くぜ!」
ヒナとネルがワームホールに入る
>>20456
鳴海亜希子「いいの、いいの、大変だったでしょ?テラードーパント」
>>20475
パレット「昔、仮面ライダーwとユートピアドーパントが戦った場所と似ていますね、しかもかなりの再現度です」
ゼロ「で、奴はどこにいる?」
>>20446
フィリップ「まあ…使ってみればわかるだろう…」
左翔太郎「所で、ユートピアドーパントに挑戦出来るのって嬢ちゃんだけなのか?俺たちは?」
>>20440
三人が変身解除する
左翔太郎「これでクリアって事でいいのか?」
>>20441
ネル「多分な!」
ネルにユートピアへの挑戦権が与えられる
>>20443
ネル「開けてみる」
宝箱を開けると、ペガサスボウガンが出てくる
ネル「ボウガン?使った事ねぇタイプの武器だな」
>>20444
フィリップ「それはペガサスボウガンだね、本来なら、クウガのペガサスフォームが、射抜く物をモーフィングパワーで変化させて使う武器だ、空気の波動を矢のように撃ち出せるし、必殺技「ブラストペガサス」は、武器に注入された封印エネルギーを利用して空気弾を、放つ強力な一撃だ」
>>20447
ネル「どうなんだろうな?……どうなんだ、戦兎!」
戦兎『……ネルが挑戦権を他の人に分配すれば、最大4人で挑めるらしいぞ、まぁレアキャラをパーティに組み込む場合プライヤーがトドメを指す必要があるけどな』
>>20455
ネル「せっかく服を貸してくれたのに、汚してすまねぇな」
リボルギャリーの中に入る
>>20449
戦兎『とりあえず、ヒナで一枠だろ……あと二枠空いてるな』
ネル「あ"?別にあたしと、ヒナの2人でよくねぇか?」
>>20450
ゼロ「後々集めればいいだろ…これが終わっても8体いるからな、今はこれで充分だと思うぞ」
>>20451
戦兎『そうだな、今回は2人で行ってもらうか』
ネル「初めてヒナと共闘だ!ワクワクしてきたぜ!」
>>20453
戦兎『キヴォトスで一番硬い奴と一番タフで近接戦闘が強い奴の組み合わせか………』
ネル「とりあえず、この服を返したいんだが……」
>>20454
翔太郎「ちょっと待ってくれ…」
数分後、鳴海亜希子がやってくる
鳴海亜希子「はいこれメイド服とスカジャン!リボルギャリーの中で着替えよ!」
>>20474
移動先がダブルとユートピアの最終決戦のような場所に変わる
ヒナ「ここは…?」
>>20476
『ユートピア!』
ガイアメモリの電子音と共にユートピアドーパントが現れる
ヒナ「早速お出ましのようね」
デストロイヤーを装備する
ネル「ああ、ぶっ潰す!」
ツイン・ドラゴンを装備する
『ゲームスタート!』
>>20512
戦兎「……ゲーマドライバーをなんとかして、使えるようにするか」
>>20503
エイリア「それは、ゲーマドライバーね、仮面ライダーエグゼイドの世界のライダーに変身するためのベルトよ、でも特殊手術を受けていないと変身出来ないみたい…」
>>20498
ユートピアが消滅し、宝箱が二つ出現する
『ゲームクリア!』
>>20499
ゼロ「無事倒せた様だな…」
エイリア「宝箱には、何が入っているのかしら?」
>>20501
エイリア「それは、ゾンビバックルね、ゾンビフォームに変身するためのバックルで、パワフルな装甲と武器を生かした物理攻撃を中心に戦うフォームなのよ、あと使用し続けすぎると生命力も強化されるみたい…」
>>20502
ネル「ヒナは何が出たんだ?」
ヒナ「これ……」
ゲーマードライバーを取り出す
>>20505
エイリア「それは、マキシマムマイティXガシャット、ゲーマドライバーに挿入することで、仮面ライダーエグゼイド マキシマムゲーマーへの変身が可能になるの、また、バグスターウイルスの能力を書き換えるリプログラミングユニットも搭載されているみたい、かなり強力なアイテムね」
>>20506
ヒナ「……そう」
ネル「とりあえず、戻ろうぜ!」
ヒナとネルが帰還する
>>20508
ネル「ああ!」
ヒナ「……疲れた、寝る」
二人が部屋に向かう
戦兎「…………やっぱ、戦力は多い方がいいよな」
>>20510
戦兎「仕方ないさ、俺達は戦いに参加できないんだから」
>>20511
ゼロ「そうだぞ、そこら辺のやつよりもずっと強い、ましてやプレイヤーの中では、素のスペックは、上位クラスだろう…死ぬことはないさ…」
>>20496
『ウェイクアップ1』
天高く飛び上がり、ライダーパンチを叩き込み、キバの紋章を刻みつける
>>20494
『キメワザ!』『クリティカルサクリファイス!』
ネル「オラァ!」
バグバイザーⅡで斬り裂く
ダークキバ「はっ!」
ザンバットソードを突き刺し、ウェイクアップフエッスルを取り出す
>>20477
レイヤー「ネルさん、あのドーパントは、あの杖で重力を操作します、あと彼が触れると希望や願望といった生きるための感情を吸い取られ、無気力とかしてしまうので、用心して下さい!」
>>20484
戦兎「使える様にはした、使いこなせるかはアイツ次第だ」
>>20478
ヒナ「美甘ネル、先ずはあの杖を狙う」
ネル「オーケー」
ヒナが後方で弾幕を張りながら、ネルが突っ込んでいく
>>20480
ネルを重力操作で倒して、踏みつけ。ヒナを燃やす
ネル「ぐあ……」
ヒナ「⁉︎」
>>20481
レイヤー「すみません!彼が元々、財団Xの人間だったことも相まって、超能であるサイコキネシスやパイロキネシスなども使用可能です!」
>>20482
キバットバットⅡ世「仕方ない……嬢ちゃん、絶滅タイムだ!」
『ガブッ!』
燃えてるヒナをダークキバに変身させ、消火する
>>20483
エイリア「ねえ、戦兎今の彼女なら、あの拘束を使えるかしら?」
>>20487
エイリア「ええ、巨大な紋章で相手を拘束できるはず…詳しいことは、キットバット二世聞くといいわ…」
>>20488
ダークキバ「どうやるの?蝙蝠さん」
キバットバットⅡ世「…………先ずは、覚えろ」
キバットバットⅡ世がダークキバの身体を通して、キバの紋章を放ちユートピアを拘束する
>>20489
エイリア「とりあえず、ひとまずは拘束できたみたいね…気分はどう?」
>>20490
ダークキバ「……疲れた」
ネル「あらぁ‼︎」
ベイクマグナムで撃ち抜き、怯ませ脱出する
『ガッチャーン!』
左手にバグバイザーⅡを装着する
>>20491
エイリア「やはり、多用するのは危険ね…」
レイヤー「ネルさん、その調子で頼みます、彼は、自然現象の操れるので…隙を与え得ず攻撃し続けて下さい…」
>>20492
ネル「行くぜ!」
ダークキバ「ええ」
ネルが先陣をきり、ダークキバにがザンバットソードを手に向かっていく
>>20289
戦兎「アイテムは、ドライバーを選んだ瞬間に付与されるらしい」

