東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>22088
ゼロ「……確かここだな…」

ゲーム開発部の扉を開く


>>21890
ゼロ「ふん!」

振り解く

X「仕方ない…」

サウザンドハルカンドラドライバーを使用

if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.

brade cross infinty

エボラロクを、腰にかけ、メダジャリバーを二刀流で持つ


>>21884
ゼロ「この感じ、キルバスか!?」


>>21885
腕を横に振ると、龍が現れ蒼炎を浴びせる


>>21886
セイバーで切り裂く

ゼロ「いや、こいつはまさか、あらゆるライダーシステムの力を使えるのか!」


>>21887
指を鳴らすと、無数のハチが襲いかかる


>>21888
ゼロ「くっ!落鳳波!」

地面を叩き、光弾を飛ばし蜂をかき消す


>>21889
地面からサメの幻影が現れ、二人を噛み砕く


>>21891
自分の身体をZ字になぞると、姿が消える


>>21882
X「なんだと!?」


>>21892
ゼロ「はあ!」

地面を叩き土埃を多少上げ、動きを読み取る


>>21893
伸ばした腕で攻撃する


>>21894
X「おら!」

伸ばした腕を掴み

スキャンニングチャージ!

ビルドに直接、2本のメダジャリバーで空間ごと切り裂く


>>21895
ビルドにゴーストのエフェクトが入って行き、攻撃が無効化される


>>21896
memory corss infinity

ゴーストのデータをメモリーで抜き取り

X「オラもう一発!」

今度こそメダジャリバーの空間切断攻撃を命中させる


>>21897
ビルド(色彩)の身体が炎に包まれ、再生する


>>21883
地面を脚で鳴らすと、X達の足下に蜘蛛の巣が生成される


>>21881
ビルドの身体をすり抜ける


>>21899
右腕に虹色のロボットアームを生成する


>>21871
形を変え、ジーニアスフォームに姿を変える


>>21865
ラビットラビットに姿を変え、全て躱わす


>>21866
X「チャージサンダーネット!」

電気網を張り巡らしビルドを拘束する


>>21867
電気を物ともせず、抜け出す


>>21868
X「ホーミングドーピード!」

アクセル「ホーミングミサイル!」

ホーミング性のあるミサイルを大量に発射する


>>21869
全てフルボトルバスターで斬り落とす


>>21870
X「ブレードアーマー!」

ゼロ「雷光閃!」

高速移動し去り際にセイバーで切り裂く


>>21872
アクセル「嘘でしょ!」


>>21880
ゼロ「なんでもありか…上等だ!」

X「ノヴァストライク!」

高エネルギーを纏いビルドに突進する


>>21873
反応できない速度で、3人をほぼ同時に殴り飛ばす


>>21874
アクセル「うわ!」

ゼロ「くっ!」

X「が!」

三にんとも体勢を立て直す


>>21875
地面に手を当て、炎の柱を発生させる


>>21876
アクセル「スプラッシュレーザー!」

水圧でかき消す


>>21877
炎に触れた瞬間、水が固まり氷の槍となって刺し貫く


>>21878
X、ゼロ「ダークホールド!」

時間停止を同時に行う


>>21879
ビルドに時計のエフェクトが現れ、止まった時間の中を動き出す


>>21898
X「ちっなんでもありかよ…」

change cross innfinty

メダジャリバーをメダガブリューに変える


>>21900
時間停止が解かれ

アクセル「うわあ、綺麗…」


>>21863
肩の砲身で撃ち抜き、かき消す


>>21927
戦兎「どんな性能になるか、今から楽しみだなぁ〜〜」


>>21921
戦兎「…………何で、おばけフルボトルのデータをお前が持ってるんだ?」


>>21922
X「あのビルドが使ってきて、それで一旦抜き取ったんですよ、今の戦兎さんは変身できないですから、何かあったらそれを使ってください」


>>21923
戦兎「おばけフルボトルが2本作れる………………」


>>21924
ゼロ「おばけおばけフルフルボトルでも作るのか?」


>>21925
戦兎「おばけの成分が2本あるんだ……作らなきゃ損だろ?」


>>21926
アクセル「そう来なくっちゃ!」


>>21928
ゼロ「とりあえず今は、その能力だけで作るのか?フルフルボトルって確か2本のボトルを使ってただろ?」


>>21919
戦兎「なるほど、色彩の泉か………調べる価値はありそうだな」


>>21929
戦兎「もう片方は、これを使う」

マグネットフルボトルを取り出す


>>21930
ゼロ「なるほど、磁力か……こりゃすごいボトルが作れるな…」


>>21931
戦兎「どんな性能になるのかな……ゴーストなら壁をすり抜けられるとか?磁石ならそうだな、両手に磁力を付与するとかか?(早口)」


>>21932
ゼロ「そうだな、このあたりは更地になってるからな、砂鉄も多いだろう、磁力っていっても精密性とか、強力さとかでだいぶ変わるからな…」

X「ゴーストだと、相手の精神に干渉したり、ポルターガイストも起こせたりするかもしれないですね…」


>>21933
戦兎「やっぱボトルは最ッ高だな!」

髪の毛が跳ねる

ミサキ「……跳ねた」


>>21934
ゼロ「そういえば、お前達腹減ってないか?ずっと大変だっただろ?」


>>21935
サオリ「キヴォトスがこんな状況なんだ、そんなこと言っている暇はない」


>>21920
X「後これを…」

ゴーストのデータが入ったメモリーを渡す


>>21918
ゼロ「いい情報が手に入った…」

これまであった事を話す


>>21901
左手を天に掲げると、色彩が降りてくる


>>21908
アクセル「でも、あいつめちゃくちゃだったし…」


>>21902
X「あ!まじか!」

ゼロ「色彩だと!?」

アクセル「まずいよこれ!」


>>21903
緑色のオーブが現れ、波動で色彩を消滅させる


>>21904
ゼロ「お前は、ベルナージュ!」


>>21905
緑色の波動でクレーターの中心の色彩の色に変わっている場所を消すと、ビルド(色彩)が解ける様に消滅する


>>21906
変身を解く

X「ベルナージュさん、ありがとうございます!」


>>21907
ベルナージュ「もう少し、機転を効かせ愚か者」


>>21909
ベルナージュ「色彩の分身を攻撃しても意味はない、本体である色彩の泉を消さなければ、アレは消えない」


>>21917
戦兎「サンクトゥムタワー跡地はどうだった?」


>>21910
ゼロ「なるほど、情報提供、感謝する」


>>21911
ベルナージュ「……キヴォトス各地に何者かの手によって、泉の様に変えられた色彩がある」


>>21912
X「場所は、わかりますか?」


>>21913
ベルナージュ「自分で探せ、私も暇じゃない」


>>21914
アクセル「わかった!ありがとう!」

X「一旦戻るか…」


>>21915
緑のオーブが何処かへ飛んでいく


>>21916
X「戦兎さんのところへ、戻ろう」

ゼロ「ああ」

アクセル「うん!」

移動後…


>>21864
ゼロ「天照破!」

ビルドの上から高光エネルギーを降らせ攻撃する


>>21862
アクセル「そら!」

プラズマガンで電撃を放って攻撃する


>>21937
サオリ「大丈夫だ、私たちは虫やネズミなどの調理法を、教わっている」

ミサキ「まぁ、生きる為に仕方なくだけどね」


>>21815
戦兎「いや、ある程度揃ってる……後は時間があれば直せる」


>>21809
戦兎「ああ、だがあくまで建物だけだ、生物を生き返らせる場合……それこそ、俺の命と引き換えにするくらいの出力で使う必要がある」


>>21810
ゼロ「じゃあだいぶ先になるな…先生や生徒に会えるのは…」


>>21811
戦兎「まぁ、そうなるな」


>>21812
ゼロ「とにかく、お前の命抜きで戻す方法を見つけるためにも、建物直して、研究できるようにしないとな」


>>21813
戦兎「その前に、ドライバーを直す必要がある」


>>21814
X「何か必要な物は?」


>>21816
ゼロ「そうか、とにかく頼んで欲しいことがあったら言ってくれ」


>>21807
戦兎「ドライバーは今直してる、街はアルケミスボトルを使えば元には戻せる……」


>>21817
戦兎「ああ、わかった」


>>21818
X「どこか調べて欲しい所は?手分けして探しますよ」


>>21819
戦兎「……そうだ、サンクトゥムタワーから色彩が降りてきた、だったらそこに何か手掛かりがあるかも!」


>>21820
ゼロ「わかった登って来るぜ…」

アクセル「じゃあ行って来るね!」


>>21821
戦兎「サンクトゥムタワーも崩れてるから、気をつけろよ!」


>>21822
X「はい!」

サクトゥムタワーに向かう


>>21808
ゼロ「アルケミスト…白マテリアの力か…」


>>21806
X「そんな…」

ゼロ「とにかく、そのドライバーも含めどうする?」


>>21824
ゼロ「さて、あさるぞ」

X「ああ」

アクセル「うん!」


>>21796
X「アリウスのみなさんも、よくご無事で…」


>>21790
X「はい!」ライドチェイサーを発進させる


>>21791
緑のオーブが廃墟に入っていく


>>21792
ゼロ「ここは…」


>>21793
万丈「戦兎!」

中に入っていく


>>21794
後に続く


>>21795
廃墟の中では、ボロボロの状態でドライバーを修理している戦兎と、それを見ているアリウススクワットの面々がいる

万丈「戦兎!」

戦兎「万丈⁉︎なんでここに」


>>21797
サオリ「ああ、かなり危なかったがな」


>>21805
サオリ「私が確認した限り、見つからなかった」

戦兎「ジーニアスのエネルギーをほとんど消費して、ギリギリだったからな何も無い状態でアレをくらったら、ただでは済まないだろうな」


>>21798
ゼロ「とにかく、ここで一体何があった?まあ聞くまでもないが…」


>>21799
戦兎「いきなり灰色の光に包まれたかと思ったら、色彩が襲来してこんな風になった」


>>21800
X「やはり、英寿が…」

アクセル「いや、ほんとよく無事だったね!なんで4人は無事なの?」


>>21801
サオリ「戦兎が守ってくれた」

戦兎「たまたま一緒にいたからな……おかげでドライバーが使い物にならなくなったけどな」


>>21802
アクセル「こっちも色々あってさ…おかげであたりが更地になったんだけどね…」


>>21803
戦兎「そいつは災難だったな」


>>21804
X「その…他の生徒…先生は?」


>>21823
サンクトゥムタワー跡地


>>21825
サンクトゥムタワーがあった場所が、クレーターの用に凹んでいる


>>21861
タンクタンクフォームに姿を変え、片手で受け止める


>>21852
X「あんなこともできるのか!」

ゼロ「ちっ…なんて奴だ!」


>>21846
シャードアーマーにチェンジし

X「円月輪!」

ダイヤモンドを円月輪で砕き斬る

シャードーアーマー

>>21847
『レスキュー剣山!ファイヤーヘッジホッグ!イェーイ!』


>>21848
X「全エネルギー解放!」

アルティメットアーマにチェンジし

ビームや、ミサイル、熱弾を沢山照射する

アルティメットアーマ

>>21849
高圧の水で弾き返す


>>21850
ビームが水を蒸発させ、ビルドを攻撃する


>>21851
身体に穴を開け、ビームを逃しそのままスパークリングフォームに姿を変える


>>21853
カイゾクハッシャーを召喚し攻撃する


>>21844
X「プラズマチャージショット!」

停滞プラズマを配置する強力なチャージショットを放つ

アクセル「レイガン!」

レーザー銃で攻撃する


>>21854
ゼロ「はあ!」

ゼットセイバーで切り裂く

アクセル「そらそら!」

光弾を放ち攻撃する

Xがイカロスアーマーにチェンジし

X「イカロスチャージショット!」

エネルギービームを放つ


>>21855
泡を纏い、防御する


>>21856
ゼロ「はあ!」

ビルド穴に巨大な剣のシグマブレードを突き刺し

ゼロ「電刃!」

下まで伝う強力な電力のある刃で、ビルドを上昇して切り裂く


>>21857
ドリルクラッシャーと四コマ忍法刀で受け止める


>>21858
ゼロ「螺刹旋!」

ドリルクラッシャーと四コマ忍法刀を受け流しはじき飛ばし、大剣で、高速回転しながら削り斬る


>>21859
泡によって防がれる


>>21860
アルティメットアーマーにチェンジし

X「ノヴァストライク!」

背後から高エネルギーを纏い突進する


>>21845
地面を蹴り巻き上がった土をダイヤモンドに変え、反射させる


>>21843
ラビットの脚で地面を蹴り、宙返りして躱わす


>>21826
ゼロ「ここへ降りるぞ…」

X「了解」

アクセル「了解!」

ダッシュジャンプで降りる


>>21833
ビルド(色彩)に直撃するも、殆ど効いていない


>>21827
クレーターの中心が色彩の様な色に染まっている


>>21828
ゼロ「なんだありゃ…」

X「調べてみよう…」

中心に近づく


>>21829
近づいた瞬間、色彩の色に染まったビルドラビットタンクフォームが出てくる


>>21830
ゼロ「な!こいつは!」

セイバーを起動する

X「!?」

バスターを構える


>>21831
ビルド(色彩)がドリルクラッシャーで斬りかかる


>>21832
ゼロ「は!」

セイバーで防ぐ

X「チャージショット!」

アクセル「そらそら!」

チャージショットと沢山の光弾で横から攻撃する


>>21834
X「これじゃダメか…「

ファーストアーマーにチェンジする

ファーストアーマー

>>21842
Tブレイカーを装備し、

ゼロ「大烈槌!」

衝撃波と振動をともなう大振りのハンマー攻撃で破壊し

Xがアルティメットアーマーに装備し

X「ノヴァストライク!」

高エネルギーを纏い勢いよく突進する


>>21835
ドリルクラッシャーから斬撃を飛ばす


>>21836
X「スパイラルチャージショット!」

斬撃を打ち抜き、ピンク色の、強力な光弾が竜巻状に回転するチャージショットを放つ


>>21837
片手で受け止める


>>21838
ゼロ「重破斬!」

セイバーで強力な斬月を繰り出す

アクセル「アイスガトリング!」

凍らせる氷弾を放つ


>>21839
全てドリルクラッシャーで、斬り落とす


>>21840
X「チャージトルネードファング!」

腕にドリルをつけて攻撃する

ゼロ「雷光閃!」

雷を彷彿とさせる速度で突く


>>21841
『ラビット!ダイヤモンド!』

ダイヤモンドのシールドを展開し、防ぐ


>>21936
ゼロ「そうか、しっかし、こんなとこじゃ、早くしないと、レプリロイド以外、最悪飢え死にだな…」


>>21938
アクセル「え?」

X「う………う………」

Xが泣く

ゼロ「………サオリ、ミサキ、ヒヨリ、アツコ…」


>>22087
そこには、ゴミひとつ落ちていない程綺麗に整備されているのに、人の気配どころか生き物の気配すらしない、静かな空間が広がっていた


>>22041
『ゴースト&ゴースト!』

『Are you ready?』

戦兎「……変身!」

『オーバーフロー!』

『幽玄のホワイトホラー!ゴーストゴースト!ヤベーイ!コエーイ!』

ゴーストのアーマーが分離し空中に固定された後、ハザードフォームに変身し、ビルドが指を鳴らすとアーマーが吸い付くように変身が完了する


>>22035
戦兎「色彩の泉はどうだった?」


>>22036
ゼロ「ああなんとか、焼き尽くして対処した」


>>22037
戦兎「……こっちも、ゴーストフルフルボトルが完成したぞ」


>>22038
アクセル「ほんとに!?早速使ってみてよ!」


>>22039
戦兎「とりあえず、外でな」

外に出る

戦兎「さぁ、実験を始めようか」

『マックスハザードオン!』

『ゴースト!』

地面からアーマーで構成された、ゴーストが出現し戦兎の周りを飛び回る


>>22040
アクセル「バッチリミナ〜バッチリミナ〜」


>>22042
ゼロ「これが…ゴーストの」

X「ひとまず、何かやってみてください」


>>22033
色彩の残影が上空に昇り、消滅する


>>22043
ビルドが空中に浮き姿を消す


>>22044
ゼロ「消えたな…」

アクセル「おーすごい!」


>>22045
姿を消したビルドが背後に現れ、地面に手を当て、墓型のエネルギーで3人を拘束する

ビルド「……能力的にはこんなもんかな」


>>22046
ゼロ「しかし、妙な能力だな…」

X「俺たちが墓に入る日ってあるのかな」

アクセル「次!お願い!」


>>22047
『マグネット!』

地面から砂のような物が集まり、巨大なU字磁石を形成する


>>22048
アクセル「でか!」

X「砂鉄を集めて作ったんですか?」


>>22034
ゼロ「さて戻るか…」

戦兎の元へ戻る


>>22032
ゼロ「ふう、これでひとまず完了だな…」


>>22050
アクセル「おお」

アクセルが手を叩く

ゼロ「で、問題の磁力はどんな感じだ?」


>>22022
ゼロ「ああ…」

アクセル「とりあえず手分けして探そっか」


>>22016
X「所で、俺たちに手伝って欲しい事ってありませんかね?」


>>22017
戦兎「…………特に無いな」


>>22018
ゼロ「お前達は?アリウススクワッド」


>>22019
サオリ「……私達も、特には無い」


>>22020
ゼロ「じゃあ、泉でも探すかな…」


>>22021
戦兎「気をつけろよ」


>>22023
シャーレ跡地の中心に色彩の泉が出現する


>>22031
クローズエボルが溶けるように消滅する


>>22024
アクセル「ねえ!あれ!」


>>22025
色彩の泉から、クローズエボルが出現する


>>22026
アクセル「うわ!いきなりやばいやつじゃん!」

ゼロ「とにかく泉を壊すぞ!」


>>22027
クローズエボルがブラックホールを投げつける


>>22028
X「スクイーズボム!」

同じブラックホールで相殺する

X「こっちだ!」

Xが光弾を連射して引き付ける


>>22029
ブラックホールで背後にワープし拳にブラックホールを纏わせ、殴りつける


>>22030
X「ブレードアーマー!」

マッハダッシュで避ける

アクセル「フレイムバーナー!」

ゼロ「爆炎陣!」

色彩の泉を豪火で焼き尽くす


>>22049
ビルド「ただの演出」

『マグネット!マグネット!』

『Are you ready?』

ビルド「………ビルドアップ!」

『オーバーフロー!』

『紅蒼のスティールハンター!マグネットマグネット!ヤベーイ!ヒキヨセーイ!』

U字磁石が二つに分かれ、ハザードフォームにを押し潰すようにアーマーを形成し、変身が完了する


>>22051
ビルド「サオリ、頼む」

サオリ「あ、ああ」

大量のハードガーディアンを召喚する

ビルド「さぁ、実験を始めようか」

ハードガーディアンの方に右腕を向けると、全てのハードガーディアンが一箇所にかたまり、徐々に圧縮されて行く


>>22014
X「一体どんな力に、なるんですかね…」


>>22078
アクセル「ゲヘナか……ふふ…」

X「トリニティですか…」

ゼロ「ミレニアム……か」


>>22072
ゼロ「それでも、充分な成果だ…シャーレでじっくり研究すれば、また直せるだろ?」


>>22073
戦兎「ああ、だがこのペースじゃ遅すぎる」


>>22074
ゼロ「遅すぎても、構わん、とにかくギヴォトスの修復に集中するぞ」

X「俺たちも、全力でサポートします!」

アクセル「だから、任せてよ!」


>>22075
戦兎「……ああ、そうだな」


>>22076
アクセル「所で、具体的にどこが復活したの?」


>>22077
戦兎「シャーレや連邦生徒会などの主要機関と、ゲヘナ、トリニティ、ミレニアム、後発電所と浄水施設」


>>22079
戦兎「次で、残った場所を元に戻す」


>>22070
X「すごい…」

アクセル「そのまま直しちゃえ!」

ゼロ「いつ見ても、こういうのは、目を疑うな」


>>22080
ゼロ「なあ、少しミレニアムに行ってていいか?」

X「俺も、トリニティへ」

アクセル「僕は、ゲヘナ!」


>>22081
戦兎「別にいいけど…………誰もいないぞ?」


>>22082
アクセル「だからこそだよ、こんなの、滅多にないからね」


>>22083
戦兎「まったく……」


>>22084
ゼロ「じゃあ行ってくる、すぐ帰還する」

X「何かあったら、呼んで下さいね!」


>>22085
戦兎「ハイハイ……」


>>22086
移動後…

ゼロ「さてと、ミレニアムについたな…」


>>22071
キヴォトスを半分ほど直した所で、変身が強制解除する

戦兎「……やっぱ、これだけ能力を酷使すると、オーバーヒートするか」


>>22069
ビルドが次々と壊れた建物を直して行く


>>22052
ゼロ「かなり強力だな…」


>>22059
戦兎「……どうした?」


>>22053
ビルド「そして……」

左腕を向けると、ハードガーディアンの塊が遥か彼方に吹き飛ぶ


>>22054
ゼロ「反発によって、砲撃も可能か…」


>>22055
変身を解除する

戦兎「……まぁ、大体こんなもんだ」


>>22056
アクセル「あいからわず、すごいね、こんなの作れるなんて」


>>22057
戦兎「まぁ、天才ですから」


>>22058
X「あ、そういえば…」


>>22060
X「なんと言うか、白い方の英寿が、この世界のバランス、お前達の干渉のせいだとか、どうのこうのいってたんですが……何か知りません?」


>>22068
ゼロ「その口調は、ちょっと苦手だな…」


>>22061
戦兎「…………心当たり、無いな」


>>22062
X「そうですか…」

アクセル「あんな、破滅が美しいって言ってた奴の言葉なんて、間に受けなくていいでしょ」


>>22063
戦兎「……さてと、そろそろキヴォトスを直すか……」


>>22064
アクセル「そうだね、まず食料だけを…」


>>22065
戦兎「食いもんは後だ、先ずは水と電気を復旧させる」


>>22066
アクセル「ちえ…」

ゼロ「そうだな、頼んだぞ…」


>>22067
戦兎「さぁ、実験を始めようか」

『一騎当千の天才賢者!ビルドアルケミスト!スゲーイ!ヤベーイ!超スゲーイ!』

アルケミストフォームphase3に変身する

ビルド「アルケミストphase3ってところか」


>>22015
戦兎「楽しみだなぁ〜〜」


>>22013
戦兎「それじゃ、新型のフルフルの制作に取り掛かるか」


>>21939
戦兎「何泣いてんだよ……気持ち悪い」


>>21965
戦兎「何をするのも自由だけど、ここを壊すなよ」


>>21959
戦兎「あの人……?」


>>21960
ゼロ「おい出てこいよ」

ゼロの影から出てくる

⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️「私に用かゼロ…」

斬月、アニメ

>>21961
戦兎「えーっと……誰?」


>>21962
ゼロ「こいつは、彩影、俺にXの天照と似た力の使い方を教えてくれた」

彩影「お前が、桐生戦兎だな、仮面ライダービルドの変身者でありながら、ライダーシステムを開発した男だと言うのは…」


>>21963
戦兎「正確には、ビルド"の"ライダーシステムを作ったのは、俺の父さんの葛城忍で、俺が作ったのはクローズのライダーシステムだ」


>>21964
彩影「そうか、少々誤解をした、謝罪する」

ゼロ「所で、こいついけそうか?」

アクセルを指差す


>>21966
X「大丈夫ですよ」

彩影「この子には、死神ではなく… 完現術や、虚の力を、鍛えさせよう」

アクセル「え!僕もパワーアップできるの!?」


>>21957
戦兎「まだしばらく、時間がかかりそうだがな」


>>21967
戦兎「…………じゃあ、パワーアップしたらその力、試してみるか?」


>>21968
アクセル「うん、後でね!」

彩影「では、始めるぞ」


>>21969
戦兎「…………万丈、スクラッシュドライバー貸せ」

万丈「……ほら」

スクラッシュドライバーを受け取り、ビルドドライバーの修復を続ける


>>21970
アクセル「で、どうすればいいの?」

彩影「まず、お前の中にいる、ルミネの力の一部を引き出す…」


>>21971
戦兎「…………」

ビルドドライバーとパソコンを接続し、プログラムを弄る


>>21972
アクセル「ルミネ!?やだなあ…」

彩影「詳細は説明する始めるぞ…」

しばらくして…


>>21973
戦兎「……よし、とりあえずドライバーの修理は終わった。そっちはどうだ?」


>>21958
ゼロ「ああ、わかってる、アクセル…お前も少し特殊訓練をするぞ」

アクセル「え、僕が?」

X「戦いは、これから激しくなる、あの人なら教えてくれるはずだ…」


>>21956
ゼロ「なるほど、それができるようになったら、ハンターベースも頼む、レプリロイドはかなりの戦力になるはずだ…」


>>21975
戦兎「以外と早かったな」


>>21946
アクセル「うん食料は大事だよ…最初に直した方がタダだし…」


>>21940
X「だって、あんまりじゃないですか……子供ですよ……それが、こんな……ああ」

泣く


>>21941
サオリ「生きる為に仕方なくだ…………普段から食べてるわけじゃ無い」


>>21942
X「……ゼロ、絶対、美味い飯食わせてあげようよ…」

ゼロ「まあ、ケイン博士に頼んで、色々片付いたら、絶対食わせような…」


>>21943
戦兎「まったく……センチメンタルな奴らだ」


>>21944
アクセル「戦兎、早くアルケミストで、スーパーとコンビニ直してね」


>>21945
戦兎「最初に直すのがソレなのか………」


>>21947
戦兎「普通に、シャーレを直すつもりでいたんだが………」


>>21955
戦兎「だが、ほんの少しでもあれば、近くの原子の構造をソレと同じにできるから汎用性は高いぞ」


>>21948
アクセル「シャーレ先に直したら、食料…タダにならないでしょ…記録が残るだろうし…」


>>21949
戦兎「悪知恵だけは、働くんだから………ってか、ヒーローに万引きの手伝いさせるんじゃ無いよ」


>>21950
X「そうだぞ、アクセル、仮にも、俺たちはイレギュラーハンターだぞ、そういうことはやめろ、戦兎さんの言うとおりだ。」

アクセル「ちえ!いいアイデアだったのに…」

ゼロ「所で、生物以外なら復元できるのか?」


>>21951
戦兎「ああ、元となる物さえあればな」


>>21952
ゼロ「元となる物?」


>>21953
戦兎「ああ、無から何も生まれない、物理学の基本だ………例えば、コンクリートの壁を修復したい場合、コンクリートの原子が混じっている物が、必要なんだ」


>>21954
ゼロ「なるほど、元に戻すと言うより、リメイクって言葉があってるかもな…」


>>21974
彩影「無事習得できた……」

アクセル「はあ、はあ…」


>>21976
彩影「と言っても、やはりXとゼロに比べると差がある…急いで習得したからな」

アクセル「うるさいなあ、死ぬ気で頑張ったんだけど…」


>>22012
元に戻る

アクセル「まだまだサプライズはあるからね!」


>>22003
クローズチャージが殴りかかる


>>21997
黒い霧でザンバットソードを霧散させ、黒い霧を纏わせた拳で攻撃する

戦兎「ハザードフォームには、相手の装甲を霧散させる能力がある」


>>21998
アクセル「え!うわ!」

急いで銃を出し反動で高速移動する

アクセル「危なかった…」


>>21999
『タカ!ガトリング!』

ホークガトリングハザードに変身し、ホークガトリンガーで攻撃する


>>22000
アクセル「なんてね!」

ホークガトリングの下から

銃からコクマーの幻影が現れ、広大な火炎で下から攻撃する


>>22001
戦兎「次はコイツだ!」

万丈「お!クローズチャージ!」

クローズチャージ

>>22002
アクセル「うん!」


>>22004
アクセル「おら!」

くるみボンバーを連射して攻撃する

くるみボンバー

>>21995
ハザードが向かって行く


>>22005
ビートクローザーで切り落とす


>>22006
アクセル「そらそら!」

キングラウザーを連射して攻撃する


>>22007
ツインブレイカーとビートクローザーで弾き飛ばしながら、接近しビートクローザーで攻撃する


>>22008
銃の反動で高速移動し背後に周り

アクセル「これならどう?」

リボルケインを撃ち込む


>>22009
クローズチャージが消滅する

戦兎「へー以外とやるじゃん」


>>22010
アクセル「まだまだ、こんなもんじゃゃないよ!まあでも、とりあえずここまでいいや…」


>>22011
戦兎「まぁ、あの程度は簡単に倒してもらわないとな」


>>21996
アクセル「よっ!」

銃から、ザンバットソードを連射する


>>21994
アクセル「うわ、こいつか…」

銃を構える


>>21977
戦兎「まだまだ、半人前ってことだ」


>>21984
アクセル「じゃあちょっとまって…」

アクセルの手のひらからルミネの幻影が現れる

ルミネロックマン

>>21978
アクセル「ちえ…」

彩影「だが、それだけ可能性があると言うことだ、もっともXもゼロも同じだが…」


>>21979
戦兎「……とりあえず、その力がどんな物か、試してみるか」

タブレットを取り出す


>>21980
ゼロ「なんだそれ?シッテムの箱か?」


>>21981
戦兎「いや、俺が作ったやつ」


>>21982
X「で、これで何を?」


>>21983
戦兎「まぁ、見てなって」

タブレットを弄ると、ヘルブロスが出現する

戦兎「アクセル、アンタの対戦相手だ」

ヘルブロス

>>21985
戦兎「準備がよかったら、いつでも言えよ」


>>21993
戦兎「じゃあ、次はコイツだ」

ラビットタンクハザードフォームが現れる

ラビットタンクハザード

>>21986
アクセル「わかった…えーと」

ルミネの幻影を二丁拳銃にする

アクセル「いつでもいいよ!」

ホワイトアクセル

>>21987
ヘルブロスがネビュラスチームガンで攻撃する


>>21988
アクセル「よ」

銃の反動で高速移動し

アクセル「くらえ!」

パリズンソードを大量のミサイルのように発射する

パリズンソード

>>21989
『ダイヤモンド!』『ファンキー!』

ダイヤモンドのシールドで防ぐ


>>21990
アクセル「これならどうだ!」

ビナーの幻影が現れ、ビナー並の熱線を撃ち出す


>>21991
戦兎「やっぱ、ヘルブロスだと物足りないか……」


>>21992
ルミネの幻影となった銃「そうでしょう、何せ私の力が元ですから…」


>>21789
緑のオーブが何処かに向かう

万丈「追いかけるぞ!」


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