東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>21890
ゼロ「ふん!」
振り解く
X「仕方ない…」
サウザンドハルカンドラドライバーを使用
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.
brade cross infinty
エボラロクを、腰にかけ、メダジャリバーを二刀流で持つ
>>21886
セイバーで切り裂く
ゼロ「いや、こいつはまさか、あらゆるライダーシステムの力を使えるのか!」
>>21888
ゼロ「くっ!落鳳波!」
地面を叩き、光弾を飛ばし蜂をかき消す
>>21894
X「おら!」
伸ばした腕を掴み
スキャンニングチャージ!
ビルドに直接、2本のメダジャリバーで空間ごと切り裂く
>>21895
ビルドにゴーストのエフェクトが入って行き、攻撃が無効化される
>>21896
memory corss infinity
ゴーストのデータをメモリーで抜き取り
X「オラもう一発!」
今度こそメダジャリバーの空間切断攻撃を命中させる
>>21883
地面を脚で鳴らすと、X達の足下に蜘蛛の巣が生成される
>>21866
X「チャージサンダーネット!」
電気網を張り巡らしビルドを拘束する
>>21868
X「ホーミングドーピード!」
アクセル「ホーミングミサイル!」
ホーミング性のあるミサイルを大量に発射する
>>21870
X「ブレードアーマー!」
ゼロ「雷光閃!」
高速移動し去り際にセイバーで切り裂く
>>21880
ゼロ「なんでもありか…上等だ!」
X「ノヴァストライク!」
高エネルギーを纏いビルドに突進する
>>21874
アクセル「うわ!」
ゼロ「くっ!」
X「が!」
三にんとも体勢を立て直す
>>21879
ビルドに時計のエフェクトが現れ、止まった時間の中を動き出す
>>21898
X「ちっなんでもありかよ…」
change cross innfinty
メダジャリバーをメダガブリューに変える
>>21921
戦兎「…………何で、おばけフルボトルのデータをお前が持ってるんだ?」
>>21922
X「あのビルドが使ってきて、それで一旦抜き取ったんですよ、今の戦兎さんは変身できないですから、何かあったらそれを使ってください」
>>21925
戦兎「おばけの成分が2本あるんだ……作らなきゃ損だろ?」
>>21928
ゼロ「とりあえず今は、その能力だけで作るのか?フルフルボトルって確か2本のボトルを使ってただろ?」
>>21919
戦兎「なるほど、色彩の泉か………調べる価値はありそうだな」
>>21929
戦兎「もう片方は、これを使う」
マグネットフルボトルを取り出す
>>21931
戦兎「どんな性能になるのかな……ゴーストなら壁をすり抜けられるとか?磁石ならそうだな、両手に磁力を付与するとかか?(早口)」
>>21932
ゼロ「そうだな、このあたりは更地になってるからな、砂鉄も多いだろう、磁力っていっても精密性とか、強力さとかでだいぶ変わるからな…」
X「ゴーストだと、相手の精神に干渉したり、ポルターガイストも起こせたりするかもしれないですね…」
>>21933
戦兎「やっぱボトルは最ッ高だな!」
髪の毛が跳ねる
ミサキ「……跳ねた」
>>21934
ゼロ「そういえば、お前達腹減ってないか?ずっと大変だっただろ?」
>>21935
サオリ「キヴォトスがこんな状況なんだ、そんなこと言っている暇はない」
>>21902
X「あ!まじか!」
ゼロ「色彩だと!?」
アクセル「まずいよこれ!」
>>21905
緑色の波動でクレーターの中心の色彩の色に変わっている場所を消すと、ビルド(色彩)が解ける様に消滅する
>>21909
ベルナージュ「色彩の分身を攻撃しても意味はない、本体である色彩の泉を消さなければ、アレは消えない」
>>21911
ベルナージュ「……キヴォトス各地に何者かの手によって、泉の様に変えられた色彩がある」
>>21916
X「戦兎さんのところへ、戻ろう」
ゼロ「ああ」
アクセル「うん!」
移動後…
>>21864
ゼロ「天照破!」
ビルドの上から高光エネルギーを降らせ攻撃する
>>21937
サオリ「大丈夫だ、私たちは虫やネズミなどの調理法を、教わっている」
ミサキ「まぁ、生きる為に仕方なくだけどね」
>>21815
戦兎「いや、ある程度揃ってる……後は時間があれば直せる」
>>21809
戦兎「ああ、だがあくまで建物だけだ、生物を生き返らせる場合……それこそ、俺の命と引き換えにするくらいの出力で使う必要がある」
>>21812
ゼロ「とにかく、お前の命抜きで戻す方法を見つけるためにも、建物直して、研究できるようにしないとな」
>>21816
ゼロ「そうか、とにかく頼んで欲しいことがあったら言ってくれ」
>>21807
戦兎「ドライバーは今直してる、街はアルケミスボトルを使えば元には戻せる……」
>>21819
戦兎「……そうだ、サンクトゥムタワーから色彩が降りてきた、だったらそこに何か手掛かりがあるかも!」
>>21820
ゼロ「わかった登って来るぜ…」
アクセル「じゃあ行って来るね!」
>>21821
戦兎「サンクトゥムタワーも崩れてるから、気をつけろよ!」
>>21806
X「そんな…」
ゼロ「とにかく、そのドライバーも含めどうする?」
>>21795
廃墟の中では、ボロボロの状態でドライバーを修理している戦兎と、それを見ているアリウススクワットの面々がいる
万丈「戦兎!」
戦兎「万丈⁉︎なんでここに」
>>21805
サオリ「私が確認した限り、見つからなかった」
戦兎「ジーニアスのエネルギーをほとんど消費して、ギリギリだったからな何も無い状態でアレをくらったら、ただでは済まないだろうな」
>>21798
ゼロ「とにかく、ここで一体何があった?まあ聞くまでもないが…」
>>21799
戦兎「いきなり灰色の光に包まれたかと思ったら、色彩が襲来してこんな風になった」
>>21800
X「やはり、英寿が…」
アクセル「いや、ほんとよく無事だったね!なんで4人は無事なの?」
>>21801
サオリ「戦兎が守ってくれた」
戦兎「たまたま一緒にいたからな……おかげでドライバーが使い物にならなくなったけどな」
>>21802
アクセル「こっちも色々あってさ…おかげであたりが更地になったんだけどね…」
>>21825
サンクトゥムタワーがあった場所が、クレーターの用に凹んでいる
>>21846
シャードアーマーにチェンジし
X「円月輪!」
ダイヤモンドを円月輪で砕き斬る
>>21847
『レスキュー剣山!ファイヤーヘッジホッグ!イェーイ!』
>>21848
X「全エネルギー解放!」
アルティメットアーマにチェンジし
ビームや、ミサイル、熱弾を沢山照射する
>>21851
身体に穴を開け、ビームを逃しそのままスパークリングフォームに姿を変える
>>21844
X「プラズマチャージショット!」
停滞プラズマを配置する強力なチャージショットを放つ
アクセル「レイガン!」
レーザー銃で攻撃する
>>21854
ゼロ「はあ!」
ゼットセイバーで切り裂く
アクセル「そらそら!」
光弾を放ち攻撃する
Xがイカロスアーマーにチェンジし
X「イカロスチャージショット!」
エネルギービームを放つ
>>21856
ゼロ「はあ!」
ビルド穴に巨大な剣のシグマブレードを突き刺し
ゼロ「電刃!」
下まで伝う強力な電力のある刃で、ビルドを上昇して切り裂く
>>21858
ゼロ「螺刹旋!」
ドリルクラッシャーと四コマ忍法刀を受け流しはじき飛ばし、大剣で、高速回転しながら削り斬る
>>21860
アルティメットアーマーにチェンジし
X「ノヴァストライク!」
背後から高エネルギーを纏い突進する
>>21845
地面を蹴り巻き上がった土をダイヤモンドに変え、反射させる
>>21826
ゼロ「ここへ降りるぞ…」
X「了解」
アクセル「了解!」
ダッシュジャンプで降りる
>>21829
近づいた瞬間、色彩の色に染まったビルドラビットタンクフォームが出てくる
>>21830
ゼロ「な!こいつは!」
セイバーを起動する
X「!?」
バスターを構える
>>21832
ゼロ「は!」
セイバーで防ぐ
X「チャージショット!」
アクセル「そらそら!」
チャージショットと沢山の光弾で横から攻撃する
>>21842
Tブレイカーを装備し、
ゼロ「大烈槌!」
衝撃波と振動をともなう大振りのハンマー攻撃で破壊し
Xがアルティメットアーマーに装備し
X「ノヴァストライク!」
高エネルギーを纏い勢いよく突進する
>>21836
X「スパイラルチャージショット!」
斬撃を打ち抜き、ピンク色の、強力な光弾が竜巻状に回転するチャージショットを放つ
>>21838
ゼロ「重破斬!」
セイバーで強力な斬月を繰り出す
アクセル「アイスガトリング!」
凍らせる氷弾を放つ
>>21840
X「チャージトルネードファング!」
腕にドリルをつけて攻撃する
ゼロ「雷光閃!」
雷を彷彿とさせる速度で突く
>>21841
『ラビット!ダイヤモンド!』
ダイヤモンドのシールドを展開し、防ぐ
>>21936
ゼロ「そうか、しっかし、こんなとこじゃ、早くしないと、レプリロイド以外、最悪飢え死にだな…」
>>21938
アクセル「え?」
X「う………う………」
Xが泣く
ゼロ「………サオリ、ミサキ、ヒヨリ、アツコ…」
>>22087
そこには、ゴミひとつ落ちていない程綺麗に整備されているのに、人の気配どころか生き物の気配すらしない、静かな空間が広がっていた
>>22041
『ゴースト&ゴースト!』
『Are you ready?』
戦兎「……変身!」
『オーバーフロー!』
『幽玄のホワイトホラー!ゴーストゴースト!ヤベーイ!コエーイ!』
ゴーストのアーマーが分離し空中に固定された後、ハザードフォームに変身し、ビルドが指を鳴らすとアーマーが吸い付くように変身が完了する
>>22037
戦兎「……こっちも、ゴーストフルフルボトルが完成したぞ」
>>22039
戦兎「とりあえず、外でな」
外に出る
戦兎「さぁ、実験を始めようか」
『マックスハザードオン!』
『ゴースト!』
地面からアーマーで構成された、ゴーストが出現し戦兎の周りを飛び回る
>>22042
ゼロ「これが…ゴーストの」
X「ひとまず、何かやってみてください」
>>22045
姿を消したビルドが背後に現れ、地面に手を当て、墓型のエネルギーで3人を拘束する
ビルド「……能力的にはこんなもんかな」
>>22046
ゼロ「しかし、妙な能力だな…」
X「俺たちが墓に入る日ってあるのかな」
アクセル「次!お願い!」
>>22047
『マグネット!』
地面から砂のような物が集まり、巨大なU字磁石を形成する
>>22050
アクセル「おお」
アクセルが手を叩く
ゼロ「で、問題の磁力はどんな感じだ?」
>>22026
アクセル「うわ!いきなりやばいやつじゃん!」
ゼロ「とにかく泉を壊すぞ!」
>>22028
X「スクイーズボム!」
同じブラックホールで相殺する
X「こっちだ!」
Xが光弾を連射して引き付ける
>>22029
ブラックホールで背後にワープし拳にブラックホールを纏わせ、殴りつける
>>22030
X「ブレードアーマー!」
マッハダッシュで避ける
アクセル「フレイムバーナー!」
ゼロ「爆炎陣!」
色彩の泉を豪火で焼き尽くす
>>22049
ビルド「ただの演出」
『マグネット!マグネット!』
『Are you ready?』
ビルド「………ビルドアップ!」
『オーバーフロー!』
『紅蒼のスティールハンター!マグネットマグネット!ヤベーイ!ヒキヨセーイ!』
U字磁石が二つに分かれ、ハザードフォームにを押し潰すようにアーマーを形成し、変身が完了する
>>22051
ビルド「サオリ、頼む」
サオリ「あ、ああ」
大量のハードガーディアンを召喚する
ビルド「さぁ、実験を始めようか」
ハードガーディアンの方に右腕を向けると、全てのハードガーディアンが一箇所にかたまり、徐々に圧縮されて行く
>>22078
アクセル「ゲヘナか……ふふ…」
X「トリニティですか…」
ゼロ「ミレニアム……か」
>>22072
ゼロ「それでも、充分な成果だ…シャーレでじっくり研究すれば、また直せるだろ?」
>>22074
ゼロ「遅すぎても、構わん、とにかくギヴォトスの修復に集中するぞ」
X「俺たちも、全力でサポートします!」
アクセル「だから、任せてよ!」
>>22077
戦兎「シャーレや連邦生徒会などの主要機関と、ゲヘナ、トリニティ、ミレニアム、後発電所と浄水施設」
>>22070
X「すごい…」
アクセル「そのまま直しちゃえ!」
ゼロ「いつ見ても、こういうのは、目を疑うな」
>>22080
ゼロ「なあ、少しミレニアムに行ってていいか?」
X「俺も、トリニティへ」
アクセル「僕は、ゲヘナ!」
>>22084
ゼロ「じゃあ行ってくる、すぐ帰還する」
X「何かあったら、呼んで下さいね!」
>>22071
キヴォトスを半分ほど直した所で、変身が強制解除する
戦兎「……やっぱ、これだけ能力を酷使すると、オーバーヒートするか」
>>22053
ビルド「そして……」
左腕を向けると、ハードガーディアンの塊が遥か彼方に吹き飛ぶ
>>22060
X「なんと言うか、白い方の英寿が、この世界のバランス、お前達の干渉のせいだとか、どうのこうのいってたんですが……何か知りません?」
>>22062
X「そうですか…」
アクセル「あんな、破滅が美しいって言ってた奴の言葉なんて、間に受けなくていいでしょ」
>>22067
戦兎「さぁ、実験を始めようか」
『一騎当千の天才賢者!ビルドアルケミスト!スゲーイ!ヤベーイ!超スゲーイ!』
アルケミストフォームphase3に変身する
ビルド「アルケミストphase3ってところか」
>>22013
戦兎「それじゃ、新型のフルフルの制作に取り掛かるか」
>>21960
ゼロ「おい出てこいよ」
ゼロの影から出てくる
⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️「私に用かゼロ…」
>>21962
ゼロ「こいつは、彩影、俺にXの天照と似た力の使い方を教えてくれた」
彩影「お前が、桐生戦兎だな、仮面ライダービルドの変身者でありながら、ライダーシステムを開発した男だと言うのは…」
>>21963
戦兎「正確には、ビルド"の"ライダーシステムを作ったのは、俺の父さんの葛城忍で、俺が作ったのはクローズのライダーシステムだ」
>>21964
彩影「そうか、少々誤解をした、謝罪する」
ゼロ「所で、こいついけそうか?」
アクセルを指差す
>>21966
X「大丈夫ですよ」
彩影「この子には、死神ではなく… 完現術や、虚の力を、鍛えさせよう」
アクセル「え!僕もパワーアップできるの!?」
>>21967
戦兎「…………じゃあ、パワーアップしたらその力、試してみるか?」
>>21969
戦兎「…………万丈、スクラッシュドライバー貸せ」
万丈「……ほら」
スクラッシュドライバーを受け取り、ビルドドライバーの修復を続ける
>>21970
アクセル「で、どうすればいいの?」
彩影「まず、お前の中にいる、ルミネの力の一部を引き出す…」
>>21971
戦兎「…………」
ビルドドライバーとパソコンを接続し、プログラムを弄る
>>21972
アクセル「ルミネ!?やだなあ…」
彩影「詳細は説明する始めるぞ…」
しばらくして…
>>21973
戦兎「……よし、とりあえずドライバーの修理は終わった。そっちはどうだ?」
>>21958
ゼロ「ああ、わかってる、アクセル…お前も少し特殊訓練をするぞ」
アクセル「え、僕が?」
X「戦いは、これから激しくなる、あの人なら教えてくれるはずだ…」
>>21956
ゼロ「なるほど、それができるようになったら、ハンターベースも頼む、レプリロイドはかなりの戦力になるはずだ…」
>>21940
X「だって、あんまりじゃないですか……子供ですよ……それが、こんな……ああ」
泣く
>>21941
サオリ「生きる為に仕方なくだ…………普段から食べてるわけじゃ無い」
>>21942
X「……ゼロ、絶対、美味い飯食わせてあげようよ…」
ゼロ「まあ、ケイン博士に頼んで、色々片付いたら、絶対食わせような…」
>>21944
アクセル「戦兎、早くアルケミストで、スーパーとコンビニ直してね」
>>21947
戦兎「普通に、シャーレを直すつもりでいたんだが………」
>>21955
戦兎「だが、ほんの少しでもあれば、近くの原子の構造をソレと同じにできるから汎用性は高いぞ」
>>21948
アクセル「シャーレ先に直したら、食料…タダにならないでしょ…記録が残るだろうし…」
>>21949
戦兎「悪知恵だけは、働くんだから………ってか、ヒーローに万引きの手伝いさせるんじゃ無いよ」
>>21950
X「そうだぞ、アクセル、仮にも、俺たちはイレギュラーハンターだぞ、そういうことはやめろ、戦兎さんの言うとおりだ。」
アクセル「ちえ!いいアイデアだったのに…」
ゼロ「所で、生物以外なら復元できるのか?」
>>21953
戦兎「ああ、無から何も生まれない、物理学の基本だ………例えば、コンクリートの壁を修復したい場合、コンクリートの原子が混じっている物が、必要なんだ」
>>21954
ゼロ「なるほど、元に戻すと言うより、リメイクって言葉があってるかもな…」
>>21976
彩影「と言っても、やはりXとゼロに比べると差がある…急いで習得したからな」
アクセル「うるさいなあ、死ぬ気で頑張ったんだけど…」
>>21997
黒い霧でザンバットソードを霧散させ、黒い霧を纏わせた拳で攻撃する
戦兎「ハザードフォームには、相手の装甲を霧散させる能力がある」
>>21998
アクセル「え!うわ!」
急いで銃を出し反動で高速移動する
アクセル「危なかった…」
>>21999
『タカ!ガトリング!』
ホークガトリングハザードに変身し、ホークガトリンガーで攻撃する
>>22000
アクセル「なんてね!」
ホークガトリングの下から
銃からコクマーの幻影が現れ、広大な火炎で下から攻撃する
>>22001
戦兎「次はコイツだ!」
万丈「お!クローズチャージ!」
>>22007
ツインブレイカーとビートクローザーで弾き飛ばしながら、接近しビートクローザーで攻撃する
>>22008
銃の反動で高速移動し背後に周り
アクセル「これならどう?」
リボルケインを撃ち込む
>>22009
クローズチャージが消滅する
戦兎「へー以外とやるじゃん」
>>22010
アクセル「まだまだ、こんなもんじゃゃないよ!まあでも、とりあえずここまでいいや…」
>>21984
アクセル「じゃあちょっとまって…」
アクセルの手のひらからルミネの幻影が現れる
>>21978
アクセル「ちえ…」
彩影「だが、それだけ可能性があると言うことだ、もっともXもゼロも同じだが…」
>>21979
戦兎「……とりあえず、その力がどんな物か、試してみるか」
タブレットを取り出す
>>21983
戦兎「まぁ、見てなって」
タブレットを弄ると、ヘルブロスが出現する
戦兎「アクセル、アンタの対戦相手だ」
>>21993
戦兎「じゃあ、次はコイツだ」
ラビットタンクハザードフォームが現れる
>>21986
アクセル「わかった…えーと」
ルミネの幻影を二丁拳銃にする
アクセル「いつでもいいよ!」
>>21988
アクセル「よ」
銃の反動で高速移動し
アクセル「くらえ!」
パリズンソードを大量のミサイルのように発射する
>>21989
『ダイヤモンド!』『ファンキー!』
ダイヤモンドのシールドで防ぐ
>>21990
アクセル「これならどうだ!」
ビナーの幻影が現れ、ビナー並の熱線を撃ち出す
>>21992
ルミネの幻影となった銃「そうでしょう、何せ私の力が元ですから…」

