東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>21788
ゼロ「あんたは、ベルナージュか?」


>>21590
ギーツに当たる直前、起動が逸らされ、地面に直撃する


>>21584
近くのビルをギーツバスターZEROで斬り倒し、攻撃する


>>21585
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.

Xがサウザンドがハルカンドラアーマーを身につける

X「やめろ、英寿…相手はここにいるぜ」

ゼロ「さあ、始めようじゃないか…」


>>21586
ギーツバスターZEROから灰色の光弾を放ち、攻撃する


>>21587
xは、エボラロクで切り裂き

ゼロは、セイバーで切り裂き

英寿に斬りかかる


>>21588
ZEROギーツの複眼が光り、Xとゼロを空中に貼り付ける


>>21589
エボラロク「ふん!」

エボラロクが光り、空中から動けるようになり

ゼロは、青く輝く血管のような物が見えたあと、力ずくで脱出、

X「おら!」

エボラロクで切りつける


>>21591
X「ちっ!」

ゼロ「へや!」

セイバーから斬撃を飛ばして攻撃する


>>21582
『ZERO_ CHARGE』

ギーツバスターZEROに灰色のエネルギーを纏わせ、斬撃を飛ばす


>>21592
斬撃がギーツに到達する前に、消滅する


>>21593
ゼロ「たっく…妙な能力だな…」

X「今度は砂にもならねえのかよ…」


>>21594
ZEROギーツが触れたビルが、一瞬で砂に変わる

ZEROギーツ「……どうした?お得意の星を破壊するエネルギーは、使わないのか?」


>>21595
X「なんだ知ってんのか、正確には違うけどな…」


>>21596
ZEROギーツ「ほら、使えよ……俺は逃げも隠れもしないからな」


>>21597
X「………あんた、どうした、死にたいのか?」


>>21583
Xとゼロがセイバーで抑える
X「ふん!」
ゼロ「アクセル、ここは俺達に任せて助けを呼べ」

アクセル「うんわかった!」


>>21581
ゼロ「………お前、かなり弱ってないか?」


>>21599
X「………ゼロ…」

ゼロ「ああ…俺に任せろ…」


>>21571
ゼロ「ああ…気をつけてな」


>>21565
影を出し移動する

ゼロ「さてついたぞ…」


>>21566
戦兎「それじゃ、俺は調べることがあるから」

『ビルドチェンジ!』


>>21567
ゼロ「ああ」

X「調べたいことですか?」


>>21568
戦兎「ちょっと、アリウス校区に行ってくるよ」

マシンビルダーを走らせる


>>21569
ゼロ「アリウスか………」

X「アリウス!?」

アクセル「あの子達の?」


>>21570
ホシノ「とりあえず私は、アビドスに帰るね」


>>21572
ヒナ「それじゃ、私はゲヘナに」

ネル「あたしとチビは、ミレニアムに帰らせて貰うぜ」


>>21580
白英寿「俺の力だ……」

『ZERO GEATS!』

『SET CREATE!』

白英寿「…変身!」

『REVOLVE_ON』

『ULTIMATE_BOOST!!』

『ZERO GEATS!』

『READY FIGHT』

色が抜け落ちたギーツⅨのような姿に変身する

ゼロギーツ「この世界は……俺が終わらせる」


>>21573
アクセル「バイバイ〜」

X「ええ、お世話になりました…ゆっくり休んでください」

ゼロ「じゃあな」


>>21574
それぞれが帰っていく


>>21575
ゼロ「さて、俺たちはどうするかな…」


>>21576
白英寿「……ここも懐かしいな、最後は俺の手で葬ってやろう」


>>21577
ゼロ「お出ましか…」

ゼロがセイバーを向け

Xがバスター

アクセルが、銃を向ける


>>21578
白英寿「お前達も居たのか……」

デザイアドライバーを装着し、色が抜け落ちたようなギーツⅨレイズバックルを取り出す


>>21579
ゼロ「どうした、そのレイズバックルは…?」


>>21598
ZEROギーツ「死ぬかどうかは、やってみればわかるさ」


>>21600
ZEROギーツ「さあ、見せてくれよ……それとも、もっと破壊しないと本気は出さないか?」

ギーツバスターZEROを振るっ余波だけで、周りの建物が崩れる


>>21563
ゼロ「じゃあ行くぞ」


>>21627
戦兎「……声帯とスピーカーを繋げるか」


>>21621
戦兎「……お前らの話を聞いた感じだと、死んでも復活するんだろ?だったら、拘束しても自害されたら意味ないんじゃないか?」


>>21622
ゼロ「今度は、全感覚を遮断して、何もできないようにする…会話くらいは出来るように、お前がなんとかしてくれ…」


>>21623
戦兎「…………なんとかやってみるが、俺は便利屋じゃないんだぞ」


>>21624
ゼロ「別に、アンウェルカムスクールである必要はない…」


>>21625
戦兎「そう言う事じゃ無い……」


>>21626
ゼロ「冗談だ…」

X「それにこれは俺の妄想なんですけど…」


>>21628
ゼロ「…うーむ……」

X「この時代の英寿さんは、ベアトリーチェって言う人を倒したんですけど、白い英寿さんとベアトリーチェってなんか似てるんですよ…もしかしたらベアトリーチェが憑依してて、次倒した人を呪うんじゃないかって…それに…」


>>21619
戦兎「なるほど……そんな事が、なぁその白髪の英寿は、捕まえなきゃダメなのか?」


>>21629
戦兎「それに?」


>>21630
X「英寿さんには、罪を償って欲しいんです、いくらかかろうとも、やり直すチャンスを…」


>>21631
戦兎「罪を……ねぇ」


>>21632
X「とにかく一回、ちゃんと、拳と口で話したいんですよ」


>>21633
戦兎「そうか」


>>21634
ゼロ「で、お前どうだったか?なんか新しいアリウスの生徒でもいたか?」


>>21635
戦兎「まぁ、居たには居たが……門前払いされてな」


>>21620
X「なんか、やっつけるといけないような気がするんです…まあ戦兎さんの意見も聞きますが…」


>>21618
変身解除X

X「お話します…」

これまであったことを話す


>>21601
ゼロ「濁れ……彩影(アヤカゲ)」

墨のように黒くなったゼロが出てくる

X「さあゼロ、おれの何倍にも鍛えた天照ともためを張れる、その力でやってやれ…」

ブラック・ゼロピクシブ

>>21608
ゼロ「もうお前は、何もできなやしない、封じたからな…これならいつでもお前をやれるしな、これから、口の感覚を遮断する何か言いたいことはあるか?」


>>21602
ZEROギーツ「さぁ、来いよ」


>>21603
ゼロ「彩影壱、黒檻…」

黒く濁ったセイバーが英寿に向かって攻撃する


>>21604
起動が逸らされ、あらぬ方向を攻撃する

ZEROギーツ「……この程度か?」


>>21605
サオリ「……ネズミには気をつけろ、取り返しのつかない病にかかるぞ……とりあえず、コレで消毒しておけ」

消毒液を投げ渡す


>>21605
ゼロ「いいや…」

黒く濁った力が、英寿に飛び込み、英寿の口以外の感覚を遮断する


>>21607
ZEROギーツ「……コレがどうした?手加減してないで、俺を殺すつもりで来いよ」


>>21609
ZEROギーツ「どれだけ素晴らしい力を持っていても、使うやつがコレじゃあ、宝の持ち腐れだな!……どうした?何を遠慮している、やれよ」


>>21617
戦兎「……アリウスから帰ってきてみれば、一体どうなってるんだ?」


>>21610
X「あんたを、これからどうするかは、戦兎と話して決める…別にあんたに生き地獄を合わせたいんじゃない…なんか引っかかるからな…」


>>21611
ZEROギーツ「甘いな」

変身を解き、自分の頭を爆破する


>>21612
X「!?」


>>21613
背後に白英寿が現れる

白英寿「甘いな、お前ら……言っただろ、どれだけお前らの能力が凄くても、使い手がお前らじゃ、宝の持ち腐れだと」


>>21614
ゼロ「持ち腐れで結構…俺がこの力をどう使うかは俺が決める…」

X「ああ、そうかよ、わかった、ゼロ、今度は完全に封じて運ぶぞ…」


>>21615
白英寿「この世界でやる事は終わった……また会おうぜ」

白英寿が姿を消す


>>21616
X「………あったりまえだ、今度こそめえさまさせてやる…」

ゼロ「ああ…そうだなX…」


>>21562
戦兎「そうだな……色々気になることも、あるし」


>>21637
戦兎「いや、別にいいよ…消しゴムボトルの力でコッソリ侵入して、ベアトリーチェの資料を読んで来たからな」


>>21515
ゼロ「助かる!俺が奴をひきつける…なんかそこで作ってろ!」


>>21509
ゼロ「ちっ、元々の能力も健在か………おい、アリス!ケイ!ヒナ!ホシノ!先に戻ってろ!」

地面を強く叩き光エネルギーを降らせ隕石を破壊しながら喋る


>>21510
3人が戻る

戦兎『おい!お前も戻って来い!』


>>21511
ゼロ「戦兎!俺はしばらく奴と戦う!お前は奴の状態がどうなってるのか、をそこで調べてろ!」


>>21512
戦兎「もう、やってる」


>>21513
ゼロ「とにかく、アイツから逃げても、そこへ来る可能性がある…必死に探れ!」


>>21514
戦兎『わかった情報だけ伝える、アイツは今。ライフ無限に加えてゴッドマキシマムの全ての機能と能力を引き継いでいる、更に黎斗自身の開発したガシャットを自由に使用可能だ!』


>>21516
戦兎『無茶言うなよ』

ゲンム「私は、この世界すらも作り変える……真の神の力を手に入れた!」

太陽光を収束させ、炙る


>>21507
ゼロ「…ちっ、倒しても、何度も蘇られたらキリがねえ…」


>>21517
ゼロ「ちっ…雷光閃!」雷を彷彿とさせる速度で動く

ゼロ「あのラブアンドピースフォームなら!倒せるんだろ!?」


>>21518
戦兎『ああ、恐らく……でも言っただろ、再現性が無いって』


>>21519
ゼロ「一回きりでもいい…とにかく頼んだぞ!俺もできるだけ耐える…」


>>21520
戦兎『なんとかやってみる……』


>>21521
ゼロ「ああ!お前は、天才だからな信じてるぞ!」


>>21522
戦兎『任せとけ』

ゲンム「ゾンビクロニクル……起動」

大量のゾンビが出現する


>>21508
ゲンム「それだけじゃないぞ……コズミッククロニクル、起動!」

無数の隕石を降らせる


>>21506
黎斗「グレードフメツ…変身!」

『コーリング!フッカーツ!フゥゥメェェツゥゥ!!轟け!凶星の如く!漆黒の天才クリエイター!絶対不滅!檀黎斗ー!神だぁ』

ゲンムレベル2のようなカラーのムテキゲーマーに変身する

ゲンム「私のコンテニュー回数は…………無制限だ!!!!!!」


>>21524
ゲンム「無駄だ!そのゾンビはゾンビゲーマーの能力がインプットしてある!倒しても無限に復活するぞ!」


>>21496
ゼロスリー「本当に、それでいいんだな?」

ヒナ「ええ」

ゼロスリー「わかった」

『ライフオンビッグバンGo to next singularity.』

ゼロスリーが創世の力の元となるギラギラを放つと、どこかに吸収されるように消滅する


>>21490
ホシノ「かなり消耗してるけど、命に別状はないよ」


>>21491
ゼロ「そうか、ハンターベースに戻るぞ、そこでヒナを寝かす」


>>21492
ヒナ「いや、私は大丈夫」

再びゼロスリーが現れる

ゼロスリー「空崎ヒナ……よくカメンライダークロニクルを攻略した、さぁ誰を生き返らせる?」

ヒナ「…………えっと」


>>21493
ゼロ「ああ成程、お前が生き返すんだな…タフだな…」


>>21494
ヒナ「………葛城忍を生き返らせて、ちょうだい」

戦兎『⁉︎』


>>21495
アクセル「ええ!?」


>>21497
X「これは、英寿さんと似た力だ…」


>>21505
ゼロ「くっ…その組み合わせは、俺も知らない…」


>>21498
黎斗「フハハハハハ!!!!!!遂に手に入れたぞ!強力な、創世の力が」

創世の力をバグバイザーで吸収する


>>21499
アクセル「………………?え?」

ゼロ「貴様!これが目的か!」


>>21500
黎斗「今こそ!神の中の神になる時!」

バグバイザーを自身に突き立て、創世の力を吸収する


>>21501
X「そんな…流れるように、吸収するなんて!」

パレット「なんか…周りくどくないですか?」


>>21502
黎斗「……人間を蘇らせたい、コレほどの大きな思いから発動する創世の力を吸収する事で、私は真の神となったのだ!」


>>21503
ゼロ「くっコイツ!」

檀黎斗に斬りかかる


>>21504
青白い衝撃波で吹き飛ばす

黎斗「神の変身の邪魔をするとは、いただけないな」

『ゴッドマキシマムマイティーX 』

『マキシマムガシャット!ガッチャーン!フゥゥメェェツゥゥ!最上級の神の才能!クロトダーン!クロトダーン!』

黎斗「……コレが、最高神の力だ!」

『ハイパーフメツ!』


>>21523
ゼロ「落鳳坡!」

地面を叩き、大量の大きな光弾を周りに飛ばす


>>21525
ゼロ「じゃあ何度でも切り刻んでやるよ!」

セイバーを取り出し、走りながら切り裂く


>>21561
ゼロ「戦兎、お前も来るか?」


>>21552
ハンターズベースに戻ってくる

戦兎「残機無限、更にゴッドマキシマムの力に加え、創世の力を取り込んだ……まさに神だな」


>>21546
戦兎「…………まさか、アイツの掌の上で踊らされていたとはな」


>>21547
ゼロ「まあ、アイツはそういう奴だ、エボルトともコンビ組んでたしな…そんなことより、これからどうする気だ?」


>>21548
戦兎「どうするって言われてもな」


>>21549
ゼロ「とりあえず、ハンターベースに戻るか…」


>>21550
戦兎「そうだな」


>>21551
ゼロ「しっかし、あれを試せると思ったんだがな…まあいい行くぞ」


>>21553
X「まあでも、仮面ライダークロニクルが終焉の一撃を迎えて、ひとまずゲームクリアできてよかったですね」


>>21544
変身を解く

戦兎「……とりあえず、カメンライダークロニクルはコレで終息していくはずだ」


>>21554
戦兎「ああ、そうだな」

ホシノ「どうしたの?ヒナちゃん」

ヒナ「……コレを士さんに返したいんだけれど」


>>21555
ゼロ「ちょっと待ってろ」

部屋を出る

門矢士「無事終わったようだな…」


>>21556
ヒナ「ええ、それと……コレ」

ディケイドフエッスルを渡す


>>21557
受け取る

門矢士「また、用があったら呼ぶといい…」

オーロラカーテンで帰る


>>21558
ヒナ「…………不思議な人ね」


>>21559
X「士さんは、謎が多い方ですからね」

アクセル「さてと、みんな…ギヴォトスに戻ろっか」


>>21560
ヒナ「そうね、先生も心配しているでしょうね」


>>21545
ゼロ「アイツも『どうでもいい』って言ってたしな」


>>21543
ゼロ「ふう、一見落着だ…」


>>21526
ゲンム「プラネットクロニクル、起動」

突如足元からマグマが噴火し、無数の隕石も落ちてくる


>>21533
腕を組んで防ぐ

ゼロ「おい!運営は介入しないんじゃなかったのか!?」


>>21527
ゼロ「ちっ…」岩や隕石に飛び乗りながらセイバーで切り裂く


>>21528
ゲンム「プラネットクロニクルは滅亡する惑星から脱出するゲーム……貴様に攻略できるかな?」


>>21529
ゼロ「さあな…とにかく上へ進めばいいんだろ…」

ジャンプダッシュで隕石を辿って登る


>>21530
ゲンム「そう上手くは、行かないものさ」

ゼロが今ある地点よりも遥かに高い、津波が発生し襲いかかる


>>21531
ゼロ「なんでもありか…」

津波が来る一瞬を氷雪系の技で少し凍らせ壁のように急いで登る


>>21532
一瞬でゼロの前に現れ、蹴り落とす


>>21534
ゲンム「私の目的が達成した今!カメンライダークロニクルなど、どうでも良い!」


>>21542
戦兎「多分大丈夫だ」

クローズビルドが構える

ゲンム「……まぁいい、今回の目的は達成したからな」

ゲンムがバグスターワープで姿を消す


>>21535
ゼロ「ちっ、なんでもありか…」

一旦体勢を立て直し、岩に立つ


>>21536
ゲンムが緑のオーラでしはりつ縛り付けられる

ゲンム「なに⁉︎」


>>21537
ゼロ「なんだ…あれ?」


>>21538
戦兎「ベルナージュの力だ!」

白と黒のクローズビルドがゲンムを攻撃する


>>21539
ゼロ「そうか!できたんだな!」


>>21540
戦兎「ああ、ベルナージュが力を貸してくれたんだ」


>>21541
ゼロ「そうか、所で、アイツの残機の対策は大丈夫か!?」


>>21636
ゼロ「そうか、俺たちも行ってみるか…」

X「確か、アクセルも向かってましたし、戦兎さん呼びに…」


>>21638
ゼロ「アイツか…」

X「ベアトリーチェのですか…」


>>21787
緑のオーブが現れる


>>21741
ZEROギーツ「俺は色彩と一つになった……俺が反転させた者は、俺の意のままだ」


>>21735
ZEROギーツを守るように、ヒナ*テラーが現れる

ヒナ*テラー

>>21736
ゼロ「な!?」

セイバーを引っ込める

アクセル「えっ!風紀委員長ちゃん!」


>>21737
ZEROギーツ「まだいるぜ?」

ミカ*テラーも出現する


>>21738
X「お前!また、やりやがったな!」


>>21739
ZEROギーツ「この世界はじきに滅ぶ……何をしても自由だ」


>>21740
ゼロ「タック、予想外だな…」


>>21742
アクセル「とにかく、操ってるってこと?」


>>21733
ZEROギーツ「…………さぁ、それはどうかな?」


>>21743
ZEROギーツ「……俺はただ、命令しているだけコイツら2人は、自分の意思で動いている……キヴォトスを元に戻すためにな!」


>>21744
X「あ、どういいことだってばよ?」


>>21745
ZEROギーツ「キヴォトスは俺が滅ぼし、コイツらは自分の意思で俺たちに付いている、という事だ」


>>21746
X「………あ、ふざけんな!」

ゼロ「貴様!」

アクセル「ひどいことするなあ…」


>>21747
ZEROギーツ「お前らのせいだぞ?お前らがキヴォトスに来なければ、お前らキヴォトスに干渉しなければ、こんな悲劇は訪れなかったんだ!!これは全て、お前たちが引き起こした事なんだよ!!」


>>21748
アクセル「来たもなにも、連れてきたのは、あんたでしょ」


>>21734
X「へっ…ゼロ…」

ゼロ「彩影壱…黒檻!」

黒く濁ったセイバーのエネルギーが向かう


>>21732
X「その力をゼロと合わせて、今度こそ完全に封じる、自害もできると思うなよ、完全遮断だからな」


>>21750
ゼロ「で、なんでギヴォトスが滅んだのと、俺たちが干渉したのが関係あるんだ?」


>>21722
X「上等だ!」

ゼロ「すぐ、終わらせてやる」

Xとゼロが加速する


>>21716
if three genius and evolt force cross harukandora soldier evolve !. presented by ZAIA Magolor and Dr. Right.…

X「ふん!」衝撃波の一部を跳ね返し、被害を食い止める


>>21717
ZEROギーツ「さぁ、楽しもうぜ?」

背中のギーツテールZEROを展開し、攻撃する


>>21718
エボラロクからビームエネルギーを伸ばし対処する

X「趣味悪ィ遊びはここまでだ!英寿!」


>>21719
ZEROギーツ「悪趣味?破滅の美しさがわからないとはな……」


>>21720
X「わかってたまるか!そんなの!」

ゼロ「あいにく、頭はいいほうでなくてね…とにかく斬らせてもらうぞ」


>>21721
ZEROギーツ「俺を捕まえたいんだろ?かかって来いよ」


>>21723
ZEROギーツ「………さぁ、どこからでも来いよ」


>>21731
ZEROギーツ「……なんだよ、つまらねぇな」


>>21724
X「おら!」

Xがバスターから熱線を飛ばして攻撃する


>>21725
先端にギーツバスターを出現させたギーツテールが、自動的に迎撃する


>>21726
X「ち!」

ゼロ「はあ!」

ゼロがセイバーで斬りかかる


>>21727
もう一本のギーツテールがギーツバスターで防ぐ


>>21728
ゼロに青く輝く血管のようなものが現れた途端

セイバーで溶断する

ゼロ「濁れ…」

X「天と化せ…」

ゼロ「彩影…」

X「天照(アマテラス)!」


>>21729
ZEROギーツ「ようやくその気になったか……」


>>21730
X「いや、これを出現させたのは別の力の為だ…」


>>21749
ZEROギーツ「だが、お前たちがキヴォトスの事に干渉しすぎたのは、事実だろ?」


>>21751
ZEROギーツ「お前らが干渉した事によって、キヴォトス全体のバランスが崩れた……だから崩壊した」


>>21714
X「くっ」

サウザンドハルカンドラドライバーを取り出す


>>21778
X「じゃあ行きますよ!」

ライドチェイサーを発進させる


>>21772
ゼロ「こりゃひでえな…」

X「………」

アクセル「うわあ…」


>>21773
万丈「戦兎!」

万丈が走って、戦兎を探しに行く


>>21774
X「あ、待ってください!」

X達も後を追う


>>21775
万丈「おーい!戦兎!戦兎!」

戦兎を呼ぶ


>>21776
X「万丈さん、これに乗りましょう!」

ギガアーマーをライドチェイサーにして乗る

ギガアーマー

>>21777
万丈「ああ!助かるぜ」


>>21779
万丈「おーい!戦兎!……くそ!どこにもいねぇ!」


>>21770
影で移動する

ゼロ「ついたぞ」


>>21780
アクセル「おーい、戦兎のバカ!」


>>21781
万丈「どこに行ったんだよ!」


>>21782
アクセル「これでも来ないなんて…」

X「とりあえず、シャーレに向かいましょう…」


>>21783
万丈「ああ、そうだな」


>>21784
数分後

X「確か、このあたりがシャーレだったんですが…」


>>21785
万丈「見事に、何も無いな」


>>21786
X「すみまーせん!誰か!」


>>21771
そこには、建物が薙ぎ倒され、デイブレイク世界のように崩壊したキヴォトスが広がっている


>>21769
万丈「ああ!」


>>21752
X「バランス?」

エボラロク「おい、もう少し詳しく説明してやれ…」


>>21759
万丈「寝てた」


>>21753
ZEROギーツ「詳しい事は、お前ら自身で考えな」


>>21754
X「後で、戦兎に聞くか…」


>>21755
リガドΩ「……さぁ、戻るぞ」

ZEROギーツがワームホールでリガドΩヒナ*テラー、ミカ*テラーと共に姿を消す


>>21756
ゼロ「たっく、後始末くらいして欲しいぜ…」


>>21757
万丈「なんだよ、デカい物音がしたから来てみたら……何があったんだよ」


>>21758
ゼロ「お前は、どうして、気づかないんだよ…」


>>21760
アクセル「なんで寝れんだよ!こんな状況で!逆にどうやって起きた!?」


>>21768
ゼロ「アイツは、滅んだって言ってた…とにかく向かってみるぞ…」


>>21761
万丈「エボルトに叩き起こされた」


>>21762
Xとゼロが元に戻る

X「まさか、エボルトが役に立つとは…」


>>21763
万丈「で、何があったんだ?」


>>21764
ゼロ「周り見ろ…」


>>21765
万丈「それはわかってるけど、なんでこんな風になったんだよ」


>>21766
ゼロ「白英寿が来た…あとはリガドΩ…」

X「テラー化した、ミカさんと」

アクセル「反転した、風紀委員長ちゃんもね…」


>>21767
万丈「……キヴォトスは?戦兎は大丈夫なのか?」


>>21715
ZEROギーツ「終わりだ!」

赤い衝撃波を全身から放ち、あたり一面を更地に変える


>>21713
ZEROギーツ「新しい力さ」

赤い波動を放ち吹き飛ばす


>>21639
戦兎「ああ、神秘に着いて詳しくわかると思ったんだが……殆ど焦げてて全く読めなかった」


>>21665
英寿「まぁ、頑張れよ」


>>21659
英寿「ああ、お前達もう1人の俺を捕まえようとしてるんだって?」


>>21660
ゼロ「……悪いな……こうでもしないと奴が、暴れてしょうがないからな…」


>>21661
英寿「やっぱり、甘いな」


>>21662
X「…そうでしょうか…」


>>21663
英寿「そうだよ……その甘さが必ず命取りになる」


>>21664
X「………」

ゼロ「まあ、Xは甘いからな、協力した俺が言えることじゃないが…」


>>21666
ゼロ「ああそうだ…」


>>21657
英寿「……かなり頑張ってるみたいじゃん」


>>21667
英寿「じゃあ、またな…………それと、手を抜くと痛い目を見るぞ」

狐の鳴き声と共に、姿を消す


>>21668
ゼロ「おい、待てよ…」

アクセル「行っちゃったね…」


>>21669
スエル「罪を償わせる…………舞台装置が面白いことを言うじゃないか」


>>21670
X「あーえーと、どなたでしょうか?」


>>21671
スエル「私は、DGPの創設者スエル……詳しい事は、ギーツにでも聞けばいい」


>>21672
X「………?」

ゼロ「お前、あれだな、仮面ライダーリガドΩだな…」


>>21673
スエル「知っているなら、話が早い……お前たちは我々がここで始末し、この場所も消す」


>>21658
ゼロ「お前は、いい方の英寿だな…」

X「英寿さん!お久しぶりです!」


>>21656
アクセル「あーあ、何しよう…」

ゼロ「とりあえず、アイツと話そうか、アクセル…」

X「うん、アクセルにも教えないとな」


>>21675
スエル「全ての並行世界を一つに統合し…………世界をバッドエンドに導く……ただそれだけだ」


>>21646
ゼロ「ああわかった、」

アクセル「あーもうここにいたのかよ!」

X「お気をつけて…」


>>21640
ゼロ「読めたとしても、多分色彩の方が多いと思うぞ…」


>>21641
戦兎「どちらにしても、有難いがな」


>>21642
ゼロ「そうだな…そもそもこのギヴォトスは謎が多すぎる…」


>>21643
戦兎「ここに居るだけで、どんどん研究意欲が湧いて来る……やっぱりここは最ッ高だな!」


>>21644
ゼロ「まあ、お前にとっちゃ最高だな」

X「元気でなによりです」


>>21645
戦兎「じゃ、俺はしばらくここに居るとするよ……まだまだ研究したいこともあるし」


>>21647
戦兎「研究が捗るぞー」

るんるんで何処かに歩いていく


>>21655
万丈が部屋に戻っていく


>>21648
アクセル「あーもう、こっちが疲れてんのに、元気そうでムカつく」

ゼロ「とりあえず帰るぞ…」

移動用の影を出して入る


>>21649
戦兎の後を緑のオーブが追いかける


>>21650
ゼロ「ん、なんだありゃ、ベルナージュか?」

アクセル「ほら早く!」

移動中…

X「ただ今戻りました…」


>>21651
万丈「ああ、戻ったのか……戦兎は?」


>>21652
ゼロ「ギヴォトスにて研究だ…緑色のオーブ、多分ベルーナジュも一緒だ…」


>>21653
万丈「そうか……俺は筋トレでもするか」


>>21654
ゼロ「たっく、また暇に逆戻りか…」

X「まあいいことじゃないか、平和なんて…」


>>21674
X「なんだと!?」

アクセル「そっちから来てくれて助かるよ」

ゼロ「お前、何を企んでいる?」


>>21676
ゼロ「……こりゃ大きく出たな」

X「そんなこと絶対に阻止する!」

アクセル「なんでそんなことするのさ?」


>>21712
X「!?それは!?」


>>21703
『EXPUNGE…!』

全身各部から光弾を放つ


>>21697
『MAGNUM INFINITY…!』

無数のマグナムシューターで撃ち抜く


>>21698
ゼロ「ふん!」

X「は!」

Xとゼロがセイバーで切り裂く

アクセル「ガイアシールド!」

岩のシールドで防ぐ


>>21699
マグナムシューターが背後に周り、撃ち抜く


>>21700
アクセル「いって!」

ゼロ「くらえ!」

地面を叩き大量の光エネルギーを降らせマグナムシューターを砕く


>>21701
『BOOST INFINITY…!』

数十代のバーストライカーを最高速度で一気にぶつける


>>21702
ゼロ「ちっ…」

Tブレイカー(巨大ハンマー)で防ぐ

X「ガイアアーマー!」

防御に優れたアーマーで防ぐ

アクセル「あーもう!」

周りを撃ちまくって対処する

ガイアアーマー

>>21704
X「はあ!」

目の前に巨大な緑色にエネルギー玉を出現させ防ぐ


>>21695
リガドΩ「言っただろ、この時代の者にとって、時の支配は絶対だと」


>>21705
リガドΩ「……時間稼ぎも、このくらいでいいだろう」


>>21706
X「時間稼ぎだと!?」


>>21707
刹那、ハンターズベース中が爆発し更地となる

ZEROギーツ「……破滅とは、やはり素晴らしい」


>>21708
X「英寿…」

ゼロ「随分と早い、再会だな…」


>>21709
ZEROギーツ「どうだ?俺の力……楽しんでくれたか?」


>>21710
ゼロ「あいにく、遊びに付き合う暇はなくてな…」

X「俺は、貴方を止める…」


>>21711
ZEROギーツ「俺は、新たな力を手に入れた」

指を鳴らすと、ZEROギーツの背後に赤いヘイローが出現する


>>21696
ゼロ「たっく、まずそれをなんとかしないとな…」


>>21694
アクセル「あ!」

ゼロ「ちっ…」

X「!?」


>>21677
スエル「簡単だ、視聴率が取れるからさ」


>>21684
Xがバスターを構え

ゼロがセイバー

アクセルが銃を構える


>>21678
アクセル「意味わかんない…」

ゼロ「あっちの世界じゃ、人間はデータ化していて、宇宙に漂ってるんだが…デザイングランプリ運営は、番組企画みたいなもので、過去と未来でバトロアをさせて、それがあっちの世界の奴の娯楽らしい…」

X「‥………」


>>21679
スエル「お前達には、視聴率稼ぎの糧になってもらうぞ」


>>21680
ゼロ「とにかく、お前達の企みがなんであろうとも、好きにはさせん」


>>21681
スエル「…………お前らは、絶対的な力の前では無力だ」


>>21682
X「だけど、抗う…俺たちは、戦う」


>>21683
スエル「やってみろ」

『ZILLION DRIVER』


>>21685
『REGAD Ω ACCESS』

スエル「変身」

『GENERATE』『CREATION AND MASTER OF ALL, REGAD Ω』

リガドΩ「さぁ、始めようか……この世界を終焉へと導く最後のゲームを」

リガドΩ

>>21693
『REVERSE…!』

X、ゼロ、アクセルの時間を戦闘開始前まで、強制的に巻き戻す


>>21686
X「はあ!」Xがチャージショットを放つ


>>21687
手刀で弾き飛ばす


>>21688
ゼロ「は!」

ゼロがセイバーで攻撃し

アクセル「そらそら!」

アクセルが光弾を撃ち攻撃する


>>21689
『ACCELERATE…!』

リガドΩの姿が消える


>>21690
X「ブレードアーマー!マッハダッシュ!」

同じく高速移動する


>>21691
リガドΩ「お前達は、時の支配からは逃れられない」


>>21692
ゼロ「それでも戦う…その支配って奴と…」

X「マグマブレード!」

高温と豪火を纏ったセイバーで攻撃する

ゼロ「龍炎神!」

豪火を纏った、セイバーで上昇して斬る


>>21489
ゼロ「ハア、結局あまり、役に立てなかったな……、ヒナは無事か?」


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆