東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37089
貴虎「ああ、俺はもしもの時の為にしばらくここにいる、何かあったら言え」
>>37052
人間の姿になる
アクセル「ちょっとゼロ!なんて事を!?」
ゼロ「甘えるな、いい修行になる……全力で行くぞ!」
X「熱血すぎるよゼロ…」
>>37060
ゼロ「おい!あれ持ち上げろ!」
アクセル「ええ!」
X「しょうがない…」
下級インベスを持ち上げ中級インベスに思いっきりぶつける
>>37056
X「おっと!」
アクセル「あぶね!」
二人が真剣白刃取りで両手の爪を押さえる
>>37055
下級インベスが少し怯むが、別の下級インベスが爪で攻撃する
>>37054
ゼロ「よしぶん殴る!」
インベスに向かって勢いよく殴る
X「ちょっとゼロ!」
>>37051
戒斗「せいぜい、インベスに食われないようにな」
装備を持って戒斗が立ち去る
>>37050
アクセル/X「えええええ!?」
ゼロ「面白い!受け取れ!」
全員の装備を全部渡す
>>37049
戒斗「ならば先ずは、人間の姿となりこの森で1ヶ月間生き延びてみろ。話しはそれからだ、もちろん装備は全て没収する。」
>>37048
X「でも………」
アクセル「うおおお!僕が歩む道が正義!我が行動に一点の曇りなし!」
ゼロ「まあ、敵が来たら叩き切る!それだけだ!」
X「あーー」
>>37047
戒斗「強者になり、世界を手にすれば、ソイツの考えが正義だ!正義を決められるのは強者の権利、弱者はその正義に踏み躙られるだけだ!」
>>37046
X「そう言われましても……俺はそもそも何が正義なのかも考え中でして…………」
>>37045
戒斗「力が欲しいなら甘さを捨てろ!正しい事のために力を使うだと?そんな舐めた事が通じると思うのか!そんな弱い考えは強者によって捩じ伏せられるだけだ!己の正義を貫きたいのなら、全てを捩じ伏せる力を持て!その考えのままでは、永遠に強くなどなれないぞ!」
>>37044
ゼロ「強さを証明か……それもまた一興…」
X「でも、俺は、それだけでなく、その力を正しいことの為に使いたいんです……希望の為に…」
>>37043
戒斗「力とは強さを証明する物だ。貴様達にはその覚悟が足りない!」
>>37042
アクセル「うわ!何だよ…」
ゼロ「力を持つと言うことはそれなりの代償……対価がある……だろ」
>>37041
戒斗「甘い!揃いも揃って甘すぎる!力を持つと言う覚悟が足りない!」
>>37062
アクセル「やーい!ざーまみろ!」
X「アクセル、移動するぞ…」
三人が他の森の場所へ移動する
>>37064
ゼロ「こいつが、ロックシードの元か……」
ヘルヘイムの実を取る
X「確か食べるとさっきのインベスみたいになるんだよね」
ゼロ「ああ、ロックシードにするには、戦極ドライバーが必要だからな………こいつはただの毒物だな…」
>>37088
ゼロ「まあ味気ない食事だが、これくらいで根を上げてたら、お先が、立たねえからな、これで充分だ、あんたも葛城にも感謝する」
>>37087
貴虎「これで餓死はしなくなっただろう、精神的な問題は分からないが」
>>37086
ゼロ「ああ助かる」
ドライバーを渡し、装着し、ひまわりの種ロックシードをつける
>>37085
貴虎「これだ」
アタッシュケースから3人分の、カッティングブレードが付いていない戦国ドライバーと、ひまわりの種ロックシードを取り出す
>>37084
アクセル「空腹って?」
X「食物が不十分で苦しい状態の事らしい…」
ゼロ「そりゃありがたい、どんなのだ?」
>>37083
???「葛葉紘汰からお前らに差し入れだ、その身体だと空腹で死ぬそうだからな」
アタッシュケースを持った呉島貴虎が出て来る
>>37081
???「………お前たちが、例の3人組か?」
遺跡の影からスーツの男が出て来る
>>37080
ゼロ「ここがいい隠れ場所になる……」
X「とりあえずここで色々技を磨こうか…」
アクセル「さんせい〜」
>>37078
ゼロ「仕方ない、今は俺たちも人間態に慣れてない…今は一旦逃げるぞ!」
X「うん!」
アクセル「いい場所探さないとね!」
一旦逃げる
>>37065
3人の元に木々を薙ぎ倒しながら、何かが近づいて来る音がする
>>37075
イノシシインベスが凶暴化し、角から数枚の円刃を放ち攻撃する
>>37074
ゼロ「よしX!」
X「うん!」
角を木にぶつけ蔦でもちあっがた木を上手く蔦を操作してインベスに突き刺す
>>37072
ゼロ「ち!」
再び木に登る倒れた木に。蔦をくくりつけ頂上に結びつける
アクセル「ほら!こっち!」
アクセルが誘導する
>>37070
ゼロ「行くぜ!」
X「うん!」
アクセル「あーもう!」
木から飛び乗り蔦で縄を作りイノシシインベスにくくりつける
>>37069
イノシシインベスが通り過ぎると、方向転換し登った木に向かって突進し薙ぎ倒す
>>37068
アクセル「うわああああ!」
ゼロ「X!上だ!」
X「了解!?」
三人が木を登る
>>37040
X「ええと、限りある命を守る為です…」
ゼロ「友と友の信じる物を守る為」
アクセル「悪いやつをぶっ倒す為!」

