東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>37639
ゼロ「ち…」

メスや空き瓶をふみ潰す

ゼロ「済んでいたか…」


>>37602
凰蓮「坊やの怠けきった覚悟はよーく分かったわ、今回のお誘いはお断りさせてもらいます」


>>37611
アクセル「出来る?」


>>37610
飛羽真「なるほど、分かったよ俺はその子供達に勉強を教えれば良いんだな?」


>>37609
アクセル「早速要件だけど」

要件を話す


>>37608
飛羽真「あ、いらっしゃい」


>>37607
ゼロ「ああ、」

…………

アクセル「たのもー!」


>>37606
紘汰「まあ、役者は揃ったんだし良いじゃねぇか」


>>37605
ゼロ「まあ、仕方ない、こんな時もある」


>>37604
紘汰「残念だったな、シャルモンのオッサンが手を貸してくれなくて」


>>37603
ゼロ「そうか、わかった」

シャルモンを出る


>>37601
ゼロ「そうか、よかったな」


>>37613
アクセル「わーい!いただきました」

…………

X「ただいま、戻りました」


>>37600
凰蓮「その考えが甘いと言っているの!いくら坊やが仲間に恵まれようと、最期は必ず1人よ。仲間に頼っているようでは、いくら強くてもまだまだ半人前。今の坊やよりワテクシの方が強いわ!」


>>37599
ゼロ「…俺一人で背負うつもりもない…、俺は俺の出来る事をする、Xやアクセルと一緒にな」


>>37598
凰蓮「そんな偽物の思いで、子供の人生を背負ってはいけないわ!いいこと?助けるということはその人の人生を背負うという事よ、半端な覚悟で助けるようなら、人助けなんてやめなっさい!」


>>37597
ゼロ「ろくな回答が得られなくて悪かったな」

(なんだこの音…)


>>37596
凰蓮「甘い、甘すぎるわ。安物のショートケーキより甘すぎる‼︎」

ブラーボのSEが流れる


>>37595
ゼロ「正直に言うが…俺は友と共の信じる者を守る為に戦ってきた、俺自身、レプリロイドは、信じられる者の為に力を貸せばいいと思っている…」


>>37594
凰蓮「坊やは子供たちを、本気で助けたいと思っているのかしら?本当はお仲間さんがそう言っているだけで、子供たちなんでどうなっても良いと思っているのでは無くて?坊やのその思いは、本物なのかしら?」


>>37593
ゼロ「なんだ、構わんぞ…」


>>37592
凰蓮「……なるほど事情は理解できたわ、一つ聞かせてちょうだい」


>>37591
ゼロ「ああ失礼した、凰蓮、突然だが、頼みがある」

ショッカーの事と、家庭の教えについて話す


>>37612
飛羽真「ああ、任せてくれ」


>>37614
英寿「俺も話を付けてきた、ショッカーの研究所支部の破壊、頑張れよ」


>>37638
紘汰「いや……"つもりだった"じゃ無いみたいだぞ……」

ゴミ箱をひっくり返すと、血の付いた大量のメスや、数十個を超える数の薬の空き瓶、尋常じゃ無い量の注射器などが転がる


>>37627
アクセル「もしかして仲間?僕と一緒の囮役の?」


>>37637
ゼロ「ここで改造するつもりだったんだろう、初代ライダーのように…」


>>37636
紘汰「………ここは、実験室か?」

真っ白な部屋の中心に歯医者のような椅子が置かれており、その周りにありとあらゆる薬品や医療器具が置かれている

紘汰「だいぶ趣味が悪いな……」


>>37635
X「子供達は、どこに居ますかね…」


>>37634
クラックを開きながら研究施設に侵入する


>>37633
X「はい」

ゼロ「ああ」


>>37632
紘汰が人間の姿になり、クラックから無双セイバーを取り出す

紘汰「今のうちに行こう」


>>37631
アクセル「オラオラ!」

銃を連射して弾き寄せる


>>37630
研究施設の光学迷彩が解除され、中から大量のショッカー兵が出てくる

紘汰「出て来たな……」


>>37629
アクセル「よーしここは任せて!」


>>37628
紘汰「まあ、そんな所さ……それに」

どこからか警報が鳴り始める


>>37626
紘汰「この位置ならいけるか……」

手を上に上げると、大量のインベスが降ってくる


>>37615
X「はい尽力させてもらいます。」


>>37625
ゼロ「成程………」

砂鉄を手に持つ


>>37624
クラックを出た先には、どこまでも続く荒野が広がっている

紘汰「ここだ」


>>37623
ゼロ「任務を開始する」

三人ともクラックに入る


>>37622
紘汰「おう」

クラックを開く


>>37621
X「とにかく任務を遂行しましょう!」


>>37620
紘汰「分かるよ、だって俺は宇宙の神様だからさ」


>>37619
ゼロ「ああ」

アクセル「わかるの?」


>>37618
紘汰「それじゃ、早速研究所に向かうか」


>>37617
X「」

無言でお辞儀する


>>37616
英寿「またな」

狐の鳴き声と共に姿を消す


>>37590
凰蓮「ええ、それが人としてのマナーよ。基本的なマナーを持っていない人は、強くはならないわよ坊や」


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