東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37839
ゼロ「そうだな」
……………
翔太郎「で、これ届けばいいのか?」
>>37802
戦兎「ああ、なるほど……そのドライバーを完成させるために呼ばれたと」
>>37811
ゼロ「ああ、いるとっておきの奴らがな…でき次第届けるつもりだ」
>>37810
戦兎「まあ、完成させることは出来るだろうが……元のダブルドライバーよろしく、2人での運用が大前提だからな。そんな奴が居るのか?」
>>37809
アクセル「殴りこみに行ったんだよショッカーに」
X「どうですか?」
>>37808
戦兎「どっからこんな量を………」
資料を仕分けし、研究記録と機器の記録に分ける
戦兎「っと……このドライバーのデータはこれか」
>>37806
ドライバーを受け取る
戦兎「これか………元のダブルドライバーのデータとかあるか?あと、このドライバーで使うメモリのデータも」
>>37805
X「ありがとうございます、こちらです」
ドライバーを差し出す
>>37800
紘汰「確か、桐生戦兎だったか?…………見つけた」
光の柱と共に戦兎を呼び寄せる
戦兎「??????……なんで、俺ここにいるんだ?」
>>37798
紘汰「俺なら誰でも、一瞬で連れて来れるぞ。アンタらの時の経験を活かして、能力の幅を広げたんだ」
>>37796
紘汰「機械の事はよく分からないからな、どんな感じなのか俺には検討が付かない」
>>37793
ゼロ「桐生戦兎…ゲイト、ライト、こぞって天才を集めればなんとかなるだろ?」
>>37792
紘汰「だがよ、ドライバーを完成させられる奴なんているのか?」
>>37791
ゼロ「またか…」
彩影でメモリを浮かす、
ゼロ「これ、ドライバーを完成させてあいつらに届けないとな」
>>37812
戦兎「…… 研究No.001-Sと、研究No. 146-Kって奴か?」
資料を読んでいた戦兎が、あるページで手を止める
>>37814
戦兎「いや、何でもないよ……とりあえず、ドライバーを完成させる」
>>37838
紘汰「せっかくならよ、鳴海探偵事務所に依頼したらどうだ?」
>>37836
戦兎「……後は、こっちをこうして………はい出来た」
赤い部分がシアンに変わったダブルドライバーが完成する
>>37835
ゼロ「ショッカーの奴らだからな、安全性は考慮してないだろうな……それも頼む」
>>37834
戦兎「まっ、既に取り掛かってるんだがな。ドライバーはフィルターでもあるからな、元々付いてなかった安全装置も付けるか………」
>>37832
戦兎「その為にも、早くドライバーを完成させてやるか」
>>37831
ゼロ「俺もあいつらを信じるつもりだ」
X「俺も」
アクセル「僕も」
>>37830
戦兎「俺は応援するつもりだぞ?新しい仮面ライダーのこと」
>>37829
ゼロ「そうか」
シロコ テラーからもらったアビドスメモリを見ながら。
ゼロ「一体どうなるんだろうな?これから…」
>>37828
戦兎「……ダブルの、ファングやエクストリームに相当するメモリは無いみたいだな………まあ、研究記録もこんなもんか」
>>37826
戦兎「………次世代型のメモリは、最も相性の良い人物の元へ自分で飛んでいくらしい……残りの51本も、誰かの手に渡っているだろうな」
>>37825
X「え!いや、俺たちも結構探してたんですけど……いや見逃した部分……とにかくわかりませんね…」
>>37824
戦兎「……へー、次世代型のメモリは全部で52本あるらしいぞ。ショッカーの研究所にあったか?」
>>37822
戦兎「Sか………Sは『スターライト』星空の記憶……って書いてある」
>>37821
ゼロ「で、これなんのメモリだ?」
Sのメモリを浮かせて見せる
>>37820
戦兎「………変身者に関しての目ぼしい情報はこのくらいか。で、こっちがメモリやドライバーに対する研究データか…」
>>37818
戦兎「研究記録によると、Kは人体改造時の薬物投与により、精神が不安定な状態らしい。Sと居るときは安定してるらしいが、1人や誰かと居ると何をするか分からないほど精神が壊れてるらしい」
>>37816
戦兎「……まあ、ざっくり言うと、Sは人造人間に類する者。Kは人工的に生み出された運命の子…簡単に言うと、フィリップと同じ体質を人工的に後付けされてる」
>>37790
メモリ自身がゼロを拒絶し、手の中から弾き飛ぶ
紘汰「……気難しいメモリなんだな」

