東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37752
『カイザー!』
S「カイザー………なんだ、カイザーって」
>>37761
X「そうですか、わかりました…」
ゼロ「とにかく、行くなら行け俺たちはここをもう少し調べる…長くいるわけにもいかんだろう?」
>>37760
S「いや、一箇所に留まるつもりは無い……出来るだけ広い世界を観たいし」
>>37759
X「なら世界探しにしばらくハンターベースに行くのはどうでしょうか?しばらくの間なら皆さんを泊める事もできます。」
>>37758
S「ああ…………さてと、どこに行くか………まずはKの服を買わないとな、後は……ちゃんとした名前もだな」
>>37757
ゼロ「そうだな、そうしておけ………あと、手が欲しかったらいつでも言え、すぐ駆けつけてやる」
>>37756
S「いやいい……これを使うのは……もしもの時だけだ」
>>37755
ゼロ「ああ、皇帝という意味もある………どうする使ってみるか?S」
>>37754
Kが、Sの服の裾を引く
S「ん?……どうした?」
K「カイザーって……『覇者』って意味も…あった……はず……」
>>37753
ゼロ「カイザー?仮面ライダーカイザか…それともカイザーコーポレーション…どっちにせよまずいな…」
>>37749
ゼロ「俺の斬魄刀、彩影……これで直す、紫時…」
ガイアメモリを修復する
>>37747
ゼロ「成程、ちょっと待ってろ……濁れ彩影…」
彩影状態になる
>>37746
S「でも、起動しないんだよ」
何度スイッチを押しても起動しない
>>37742
S「………これなら、もしかして」
ポケットから、文字が書かれている場所が破損した、黒いガイアメモリを取り出す
>>37741
ゼロ「もともと葛城という人物が、俺に渡してくれて作ってくれた大切な物だ………これをお前に預ける…使うも使わないもお前の自由だ」
>>37788
中には基盤が丸出しで、未完成のダブルドライバーに酷似したバックルと、『S』の文字が刻まれた純白に輝くガイアメモリが入っている
>>37777
X「こっちはもったよ」
ゼロ「よしアクセルを連れたら帰るぞ」
>>37787
彩影「まあちょっとしたピッキングだ………」
アクセル「それ後で僕にも教えて」
X「とにかく開けますよ…」
アタッシュケースを開ける
>>37785
ゼロ「じゃあ、どうする…」
彩影「私に任せろ…」
アタッシュケースの鍵を開ける
>>37781
ゼロ「ああ、あいつらが持って鍵になら、なんかあったかもな…」
>>37780
紘汰「……このアタッシュケース、どうやって開けるか。無理やり開けるのは、流石にまずいよな」
>>37765
ゼロ「………とりあえず、俺たちはもう少しここを調べるぞ、情報を集める為に」
>>37774
紘汰「…………一通り探したが、目ぼしいのは鍵の掛かったアタッシュケースと、よくわからない資料だな」
>>37772
紘汰「……一番重要そうなのは、研究施設なんだよなぁ」
>>37769
X「そうですかね…」
ゼロ「とにかく情報を集めるぞ、すみから隅まで、ここをな」
>>37766
紘汰「なんか良い情報があれば良いが……あ、頼んでた皆んなに謝りにいかないと」

