東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37711
ゼロ「お前か、こいつらをこんな目に合わせた張本人は…」
Zセイバーを向ける
>>37710
???「人体実験の犠牲って言うのは失礼だなぁ……」
S「酔賀さん!」
酔賀「おお、良い感じに安定してるねぇ。さすがはエリートだよ」
>>37709
ゼロ「………そうか、」
影から花取り出し地面に添える
ゼロ「ひどい事しやがるもんだ…」
>>37708
S「………大人が言うには、人体実験の負荷に耐えられなかったらしい。俺とKだけが適応して、生き延びた……」
>>37706
S「………俺たちがここを出たら、死んだ皆んなへの裏切りになる。もう、残ってるのは俺とKしかいないんだ。だから、ここを離れる訳にはいかない」
>>37705
ゼロ「いつまでもいれるとは限らん………奴らは多く者を騙し改造し心なき怪物に変えた……契約は約束しても、………思った通りにさせてくれる奴らじゃない………」
>>37704
S「ここに居れば、仮面ライダーにしてくれるし、宇宙に行く方法の本を無料でくれるとも言っていた」
>>37703
ゼロ「………厳しい事を言うが……ショッカーは多くの世界を支配を進めている、それゆえにショッカーを倒そうと思っている奴らは数多くいる……ここが安全とは言わない…」
>>37713
ゼロ「承知の上だ、怪しい動きをしたら斬る………一体こいつらに何をした!?」
>>37700
K「…………私はここに居たい、ここが私達の家だから」
>>37699
ゼロ「そうか、勉強なら、俺たちの世界はかなり発達しててな、たくさんの方法、それが書かれた情報がたくさんある、………ものすごい天才もいてな、そいつらなら沢山教えてくれるぞ」
>>37696
K「……自分の力で宇宙に行きたい、あなた達に連れて行ってもらっても意味ない」
>>37712
酔賀「そんな物騒な物向けないでよぉ〜、危ないじゃんw」
>>37714
酔賀「えーっとねぇ……何したっけ……覚えて無いなぁ」
>>37738
S「ダブルに会えないのは残念だが、自警団的な事をして暮らすさ、2人でな」
>>37727
ゼロ「ああそうだな……この後どういう事になるか……覚悟はできてるか?」
>>37734
S「俺たちの目的は、五年前からこれだった」
鍵を拾い上げる
K「………」
S「まあ、一応感謝をしておく」
>>37732
酸賀「僕はただの研究者、僕の好きにさせてもらうよ……またねS君、Kちゃん」
鍵の束を投げ渡し、血を流しながら立ち去る
>>37730
酸賀「そうそう、結構痛かったんだよ?まっ、それに見合った成果が得られたし、別に良いけど」
>>37728
S「ああ、もちろん───」
酸賀「いいねぇS君!君の事気に入ったよ、それは俺からのプレゼント……君にあげるよ、また実験に手伝ってねー」
>>37726
S「……ダブルなら、きっとこうする………そう思ったから」
>>37715
ゼロ「覚えてないだと……戯言もいい加減にしろ…お前も実験で何人死んだと思っている…?」
>>37724
S「………」
ベイクマグナムを発砲すると、酸賀に弾丸が直撃する
酸賀「ぐっ!………がはっ⁉︎……ハハッ!ちゃんと痛いじゃん!」
>>37722
酸賀「それで、彼らを撃って〜。そしたら君たち2人を自由にしてあげる、俺も君たちに干渉しない」
>>37721
ゼロ「よせ!それを使うな!奴が何を仕組んでるのかわからんぞ!」
>>37720
酸賀「人間を超える超生物を作ること……Sく〜ん!これ、使ってみて」
深い紫色のベイクマグナムを投げ渡す
S「これは……武器……」
>>37718
酸賀「そ、さっき……まあ、耐えられなかったけどね。彼は逸材だと思っていたのにな……」

