全創作物の中で最強はどれ?
一回聞きたいんですけど神がなぜ人間創作物全体を超すことができるのか、改めて説明してみてください。
>>91
創作物はみんなこの世界の人間の想像力から生まれた。
んで、神様は人の知恵が遠く及ばない存在。故に人間の想像力は神様の足元にも及ばない。こんな感じの解釈。
>>91
TSOSの形而超学(超プラトン的ブレーン連鎖仮説)は、
神は人間じゃ理解できない→人間じゃ理解できないと理解している→理解可能→形而超学の中
という手順であらゆるものを<形而超学にできます。
>>94
唯一神なんかはイエスみたいな神からの遣いのような奴が人間にそういうことを吹き込んで人間がそう言っていたことを後世に伝えて、オレなんかもそう言ってるってだけだから人間がそれを理解をしているかと言われていると微妙じゃねぇかな
その形而超学もまた人間の理論であり人間の知恵だからなぁ
>>96
創作物概念上での現実人間なのか俯瞰的な現実人間がごちゃごちゃになってません?
>>100
創作物概念上?俯瞰的?そんな視点で見てないよ。
ただ現実的に見てそうじゃねって言ってるだけ
現実で考えても神が実際存在するという証拠もなく、一つの仮説にしか過ぎないため神は人間の思考内に閉じ込められるんじゃないですかね。
>>95
実在しないという根拠も無いわけだからそれ言っちゃうと水掛け論になるからここはその人の考え方次第でいいんじゃねぇの
SREのtravelingの法則と男の奴みたいに、これだと法則を書き記す男がいた。(法則を神、男を形而超学とする)
法則を男は超えているが男が法則を超えているという法則に囚われている。ただその法則すらを超えているという階層を作り出します。形而超学はこれの超上位互換です。
神を形而超学は内包しているが、形而超学が内包しているというのも神が作り出したものだが、それも形而超学に内包されている...というのが無限に続く奴の超上位互換。形而超学の場合二回目の神のくだりが起きないほど完全的なもの
>>127
違います。どちらかといえば弁証法ですかね。円形に配置された→の一つが上に伸びていて上で新しく円形の→が存在している構造が無限に続くみたいな
>>112
の発言は存在論的完全性に関係するところです。存在するかしないかの根拠がないかは完全性とは言えないため、存在論的完全性には相当しないことになります。まぁそも根拠があったとしても存在論的完全性以下ですけど
例えば冷蔵庫の中にすべてのミカンを入れたとしたら、冷蔵庫の中に術Tのミカンが存在しますよね?ただ別のミカンが外にあるとしても、そのミカンも冷蔵庫の中に存在するということです。そして形而超学はもともとミカンに限らずあらゆる万物が冷蔵庫の中に存在するということです(冷蔵庫にミカンはたとえ)
神自体統一されていない概念なので優位性は無いと思うんですけど...それこそ存在論的完全性ではありません
クローゼットの中には家の中にあるすべての服が入っています。ここまではわかりますよね
もし、クローゼットの外に家の中にある服があったとします。ただ、クローゼットはすべての服が入っているというものです。なので、そのクローゼットの外にある服もクローゼットの中となります。わかりますか?
まぁ簡単に言えばそう。種類というか、家の中のすべての服が入っている。という一番重要視される条件がある。クローゼットに入っていない服がクローゼットの外。というのは二番目に重要な情報なので、一番重要視されるクローゼットの中にあらゆる服が入っているに上書きされて、その服もクローゼットの中にある。というもの
そう。二番目に重要な情報(クローゼット外の服)<一番目に重要な情報(あらゆる服がクローゼット内にある)だから、上書きされてクローゼットの外の服もクローゼットの中になる
>>132
質問だが、それって要は情報a,情報bのどっちを一番目にするかによって答えが変わるって感じじゃね?
>>133
これのもともとの参考にした文章が、「男は法則を書いていた、ただ男は法則を書いているという法則によって囚われているが、その法則も男が書いたもの」
なので一番目を変えるなんてものは最初からありません。
>>136
いやちょっと待て。それだと「神は人間の理論が及ばない存在である。→神はそういうものとして人間は理解してる。→その理解もまた人間の知恵であり、神はそれを超えている。」って出来ちゃわない?

