仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>4121
???「君のお兄さんを吸収させてもらったよ、そして、、、」
エボルトからコブラロストフルボトルを引き抜く
>>4126
エボル「少なくとも、勝手にものを持っていくカスは俺の知り合いにゃいねぇな。」
>>4127
???「おや?ブラッド星からパンドラボックスを勝手に持って行ったのは誰だったかな、、」
>>4129
???「まあ知らないのならいい」
妹紅に掌底を叩き込みエボルトを振り払い立ち去る
>>4132
エボル「もうメンドクセェ奴らはこりごりだぜ...もっとゆっくりさせてくれりゃいいんだが」
>>4134
飛羽真「キルバスを倒したことだしゆっくりできると思ったがな……」
>>4136
飛羽真「しかしこれが終わったら冬眠に至れる。それまで頑張ることだ」
>>4137
紫「そうね...頑張るしか...」
目の下にとても濃い隈ができている
>>4143
???「無所属の人間の手は借りん!」
???「まあまあ、話だけでも聞いていこうじゃないの。」
>>4145
???「残念ながら、誰かしらの手を借りるほど、俺達は弱い立場じゃないんでね。お引き取り願えるかな?」
>>4147
???「へぇ、MSを知らない…まあ、知らないならいいさ。とにかく、俺達に協力は不要さ。」
???「だから聞かなくていいと言ったろう!全く…時間の無駄だ、行くぞ」
>>4148
???「まあいい、私はパンドラボックスのエネルギーを貯めるついでに、星を破壊してから地球に戻るとしよう」
>>4149
???「なあ、あんたつまらなさそうな(面白そうな)こと言ってるな!」
>>4153
???「てか、あたしの話通じない(通じる)んだな!初見の奴の中じゃ今まで沢山いた(初めて)よ!」
>>4155
???「そんな事ができない(できる)のか!つまらない(面白い)な!」
>>4156
???「それではあの星を破壊してくるとしよう『https://www.youtube.com/watch?v=jsEIX6ZZRr4』」
>>4159
???「すごくない(すごい)な!そんなことができない(できる)んだな!」
>>4160
パンドラボックスで星が爆発するときのエネルギーを吸収する
ブラッド「まだ足りないな」
>>4167
???「ひひひっ、見るな(見てろ)よ、幻想郷のスキマ妖怪...今度こそ、異変を鎮めて(起こして)やる...!」
>>4168
変身を解く
???「君には桐生戦兎、仮面ライダービルドの相手してもらいたい」
>>4172
ドラゴンフルボトルを取り出す
???「このフルボトルというものを使い様々な場面に臨機応変に対応できる」
>>4173
「よく分からなかった(解った)ぞ!じゃあ、お前はそいつ(他の奴)を頼む!」
>>4182
幽香「別に何かしようって気はないわ。ただ私は幻想郷の"行方"が知りたいだけよ。私の花が無事なら、なにも言うことはないわ」
>>4190
幽香「その時はまた移ればいいだけよ。そうそう、私に見させてちょうだい。貴方の行く先を。」
>>4196
隠岐奈「私もいるんだ、すこしくらいはかまってくれてもいいんじゃないかね?」
>>4198
隠岐奈「当然であろう、私たちだって容赦するつもりはない」
紫「今までは”遊び”だったけれど...今度は本気で行こうかしら?」
>>4199
賢剛「それでは手加減はしないぞ『https://www.youtube.com/watch?v=jsEIX6ZZRr4』」
>>4217
ブラッド「この程度か、、、」
肉体のリミッターを解除し後戸を蹴りつけ分解・霧散させる
>>4218
再錬成され無限に手が湧き出る
その間に隠岐奈がスキマを介してブラッドを殴りつける
>>4224
隠岐奈「やはり肉体派ほどのダメージは出せないか...」
紫「スペルカードを切る?」
隠岐奈「本気ではないといえ、私たちがやれば崩壊しかねないだろうな....」
>>4226
隠岐奈「どうする!?私らが本気を出すしかないのではないか!?」
紫「...仕方ないわね。」
手を上げる
>>4228
紫「幻想郷の名のもとに...あなたを倒す!」
『あらゆるものの背中に扉を作る程度の能力』
『境界を操る程度の能力』
>>4236
紫「空間を消せば、そこにいる存在は消滅する...当たり前の事でしょう?」ブラッドの身体に概念的な力が加わる
>>4237
何事もなかったかのように出て来る
ブラッド「、、、これが、本気、、というわけでは、ないだろう?」
>>4238
紫「ん、空間の概念的圧力の対象を何かしらの代替品に置き換えた...ってところかしら。」
>>4244
エボル「俺ももうただ星を食うだけの自分には飽きたんでな。覚悟しやがれ、誰だか知らねぇが」
>>4243
紫「そうねぇ、そうなると...こうかしら」ブラッドごと空間を圧縮し消す
>>4248
後戸によりブラッドが定義上空間と同義になりブラッド本人に力がかかる
>>4250
セイバー「物体からの干渉を切り離して無効化。霊夢と似た能力だな。行くぞ!」
>>4254
紫「私の能力を知らないのね。私は攻撃してないわよ?」
ブラッドがすこしずつ圧し潰されていく
>>4259
ブラッド「いいのか?私が死ねば私が吸収したクローズが死ぬ、クローズは私と運命を共にするのだよ、貴様に人間が殺せるのならやるがいい」
>>4261
隠岐奈「私の知ることではないよ。無駄な犠牲は出したくはないが、思い入れのある人間ではないからね。」
>>4264
隠岐奈「っははは!まさか私より下位の生物にそんなことを言われるとは!」
>>4265
ブラッド「!、これh、、、、、」
黒いパンドラパネルが現れブラッドが引き込まれる
>>4267
~地球~
戦兎「やっと、黒いパンドラパネルを動かせた、、さあ、万丈を返してもらうぞブラッド!」
ブラッド「まさか、お前だったとはな、、、ビルド」
>>4269
隠岐奈「チっ...邪魔が入ったか。仕方があるまい。」
紫「行きましょう」
>>4271
エボル「とりあえずパンドラボックスは返してもらうぞ」
戦兎からパンドラボックスを奪う
>>4275
隠岐奈「ほう、そこまで自身を過信しているか。貴様を今から粉微塵にしてやってもいいんだぞ?」
紫「戯れは後にしましょう?」
>>4277
ビルド「お前が俺達の世界にそれを置いて行ったのが悪いんだろ?それを人のせいにするなよ」
>>4280
ビルド「、、、勝利の補足は、、決まった!」
ブラッド「、、、、、」
両者臨戦態勢に入る
>>4282
???「今だ!」
『なんでもひっくり返す能力』
能力によりフルボトルの能力やジーニアスのスペックが全てひっくり返る
>>4284
ざーんねん!今の君じゃ、力のある(ない)私にも負けない(勝てない)ね!はははっ!
>>4258
セイバー「下らない意地でも最期までつらぬくのか貫くのが俺たちだ!」
斬る
>>4287
正邪「ひっくり返れ~!」
『なんでもひっくり返す程度の能力』
正邪の能力で剣の能力が無くなる
>>4294
ビルド「これで決める!『ワンサイド!』『逆サイド!』『オールサイド!』『ジーニアスフィニッシュ!』」
ブラッドにライダーキックを放つが防ぎきられはじき返され変身が解ける
>>4303
早苗「私自身で能力をつかうならまだしも、人に能力を分け与えるなんて、どれだけの詠唱が必要なのかわかってるんですか!?」
>>4304
戦兎「そんなにデカい奇跡じゃなくていい、たまたま自販機の近くを通ったら十円玉を見つけたみたいな些細な奇跡でいいんだ」
>>4305
早苗「でも、そんなことしても私の能力を使ったりはできませんよ?奇跡は”偶然”起こるもの、炎を出すとかそういった”必然”の能力とは違うんです。それに、正邪さんもいます。」
>>4306
戦兎「ああ、解ってるさ、奇跡の力であいつに対抗するためのフルボトルを生成するんだ」
>>4309
早苗「だーかーらー、それじゃあ詠唱が必要って言ってるじゃないですか!少なくとも一週間はかかりますよ!」
>>4311
早苗「そりゃそうでしょう!貴方と脳のレベルが違うんですから、もっと嚙み砕いていっぺんに話してもらわなきゃ分かりませんよ!」
>>4312
戦兎「簡単に説明するぞ、お前の奇跡の力を使って、この三つのフルボトルを合体させるんだよ」
ジーニアスフルボトル・ゴールドラビットフルボトル・シルバードラゴンフルボトルを取り出す
>>4313
早苗「無理ですって...私の奇跡もそんなに万能じゃないんですよ...!」
>>4315
早苗「やっても、三日はかかります...!ダメもとでやりますか...!?」
>>4322
早苗「えっ、あっ、はい!」
隠岐奈「何をする気か知らんが、今回だけだぞ!」
紫「まあ、いいでしょう。」
>>4328
万丈「戦兎!だから、だからあいつに任せるのは嫌なんだよ!」
戦兎「ああ、俺もそうだ、あいつに任せたらろくな事にならねえ、俺も嫌な予感がする、、、」
>>4330
万丈「お前見る目なさすぎだろ、あいつが紳士的だったらそもそも、俺も戦兎もここで戦ってねえ!」
戦兎「こればっかりは、この筋肉バカに全力で同意する」
>>4331
紫「それはその時エボルに”そうしなきゃならない事情”があったのではなくて?」
隠岐奈「私もそう思うな。君たちの知るエボルと、私たちの知るエボルは同じようで違うわけだからね。」
>>4332
戦兎「真面なのは俺らだけか」
万丈「みたいだな、戦兎」
戦兎「エボルトがちょっとでも戦力になってくれると思っていた俺が馬鹿だった、、、取り敢えずあいつからフルボトルを取り返さねえと」
>>4333
エボル「なんで俺が裏切るみてぇな話になってんだ...」早苗を抱えながら疲れ果てたようにエボルが出てくる
>>4334
戦兎「一回お前に裏切られてるから」
万丈「お前に騙されたから」
ノータイムで二人同時に
>>4335
エボル「はぁ、やっぱ俺、信用ねぇなぁ...これも、因果応報って奴かねぇ...ほらよ」早苗を片手でそばに寄せつつ、クローズビルド缶を投げる
エボル「三日三晩、寝ないで詠唱してくれてたんだぜ。無下にすんなよ。あの正邪って野郎は俺が引き受ける」
>>4336
戦兎「全く、なんでお前の手を借りる羽目になったかねえ」
万丈「じゃあ、戦兎頑張れよ!」
クローズビルド缶をキャッチする
>>4338
紫「あまり指図しないでほしいな。まあ、君には助けられている。今回はよしとしよう。」
紫「行きましょうか。ここを潰されるわけにはいかないものね。」
>>4339
戦兎「よし、万丈行くぞ」
万丈「はあ?なんで俺まで」
戦兎「いいから!」
万丈「分かったよ」
クローズビルド缶を持ち目をつぶって集中する戦兎
>>4342
エボル「そんな姿を持っていたとは思わなかったねぇ。対策も考えておくべきか...」
>>4346
ブラッド「こうなったら地球諸共破壊してやる」
地球の中心まで続く大穴を開け中に入る
>>4350
紫「ま、彼らがあれだけ貴方を毛嫌いしてるんだもの、仕方ないわよ。それだけ非道の限りを尽くしたのでしょう?」
>>4351
ベストマッチドラゴンとゼノベイドスネーカーがぶつかり合う
戦兎「はあああ!!!」
左脚を伸ばしてブラッドに蹴りを叩き込む
ブラッド「ぐあああああ!!!」
>>4352
紫「威力自体は大きいものではないわね...対策くらいなら簡単にできるかしら...」
隠岐奈「対策の必要はないだろう。」
>>4353
万丈「うらあ!!!」
ブラッドをアッパーで上空まで吹き飛ばしブラッドが大穴から飛び出してくる
>>4354
エボル「アイツももう終わりか。これで、今のところ生きてるブラッド族は俺だけかぁ。」
>>4355
ベストマッチラビットで大ジャンプする
万丈「今の俺達は負ける気がしねぇ!」
戦兎「勝利の法則は、決まった!」
『Are you ready?』
2人「ラブ&ピースフィニッシュ!」
>>4356
隠岐奈「素晴らしい力だ...とても惹かれるな」
紫「貴方らしくないわね、他人の力を素直にほめるなんて。」
>>4362
エボル「はぁ、やっぱそうなるんだな。俺はここでゆっくりしてたいんだがねぇ...」
>>4364
エボル「もう二度と落ちるのはごめんだね。それに、俺はもうお前らみたいなのはこりごりなんでな。」
>>4365
戦兎「どう考えても因果応報、自業自得だ」
万丈「自分でやった結果だな」
変身を解く
>>4368
エボル「つれないねぇ。お前らより幻想郷の奴らの方がよっぽどいいぜ。じゃあな。」
>>4369
戦兎「愛想つかされないといいな」
万丈「ん?おい!戦兎それ!」
戦兎の持っていたクローズビルド缶がジーニアスフルボトル・ゴールドラビットフルボトル・シルバードラゴンフルボトルに分離する
>>4371
落ちたジーニアスフルボトルとゴールドラビットフルボトルを戦兎がシルバードラゴンフルボトルを万丈が拾い上げる
戦兎「こっちの方が都合がいいからこれでいいや、」
>>4370
早苗「一応、そのままもできたんですが、エボルさんが、戻った方がいいって...」
>>4374
早苗「それは絶対に大丈夫です...あ、そういや言っちゃダメって言われたの忘れてた...」
>>4375
万丈「なんで此処の奴らはエボルトをそんなに信用してるんだよ、、、」
戦兎「またアイツがスカイウォールの惨劇と同じレベルのことをすれば、流石に気づくだろ」
>>4376
早苗「いえ!私の方でも確認はしていますし、なにより奇跡の産物は、私以外には細工ができないので...」
紫「そうそう、信用してる理由を話してもいいかしら?一応、信じられないかもしれないけど、耳には入れておいてほしいの。」
>>4377
戦兎「まあ、聞くだけならな」
万丈「アイツを信用する理由を聞かされても、俺たちの考えは変わらねえがな」
>>4378
紫「信じられないかもしれないけど、あの人...実は、ここの大異変の解決に力を貸してくれた、功労者なのよ。信じられないと思うなら、この幻想郷の色々な人に聞いてみるといいわ。」
>>4379
戦兎「あいつに騙されてるといいさ、行くぞ万丈」
白いパンドラパネルを拾い上げ歩き出す
万丈「行くってどこに?、、、おい、戦兎ちょっと待てよ!、、、、、あ!紫さん,ちゃんと寝ろよ!」
戦兎の後を追う
>>4380
紫「あはは、ありがとう...」
早苗「お二人は、どこへ行くつもりなんでしょう...」
隠岐奈「どこだっていいさ。彼らの行く先に、もう障害はないだろう。」
>>4386
諏訪子「私が埋めておこう。この土地が削られるのはごめんなんでね。」
早苗「諏訪子様!?」
>>4384
妹紅「久しぶりに会うんだ、いつもは会えないんだからいいだろう?」
>>4389
妹紅「んじゃ、勝手にさせてもらうぜ。」
妖夢「誰かと思ったら、妹紅さんに、エボルさんじゃないですか!」
>>4395
正邪「無駄だよ?私の『ひっくり返す力』はもう発動してるからね〜」現実改変が起こらなかった
>>4397
紫「幻想郷じゃそんな奴いくらでもいるわよ。ここではない別の幻想郷じゃ、現実なんていくらでも改変されてるわ」
>>4396
セイバー「ああ………まあブックの力は残ってるから」
「フレイムスパイシー!」
>>4401
正邪「分かってないね~!君の剣は、今やただのガラクタなんだよ!っハハハハハ!ザマーミロ!」
>>4402
セイバー「剣ではないな。ブースターだ」
高速で炎が吐き出される
>>4403
正邪の能力により炎が水に変わる
正邪「今の貴方じゃ、私は倒せないよ~?」

