仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>13178
sonic.exe「ある程度俺等のエネルギーも使った。本来より強い力が発揮できるぞ。ある程度デメリットも抑えたからな。」
>>13353
sonic.exe「仕方ねえな。」
ジャマトゲイザーの元ヘ行けるオーロラカーテンをだす
lordX「お前の力奪ってきたやつを、ぶっ潰してこい!」
ギーツをオーロラカーテンに投げ入れる。
Fatal Error「健闘を祈る」
>>13351
ギーツ「か、、、え、、、せ、、、、、、返せ!!」
ジャマトゲイザーが消えたあたりに手を伸ばす
>>13256
赤黒い炎が身体から吹き出し空気の抜けた風船のように英寿の身体が吹き飛ぶ
>>13255
sonic.exe「まずはコレを収めないとな。」
Fatal Error「空間は勝手に治るようにしておいた。あとはどうやって英寿を止めるか、だ。」
lordX「まずは」
尻尾を掴む
>>13253
赤黒い炎の尻尾が九つに別れ、無差別に空間を破壊しながら英寿の意思とは関係なく英寿を中心に暴れだす
>>13249
lordX「よっと。」軽く受け身を取る
sonic.exe「逃げたか…」
>>13232
sonic.exe「おっとぉ。」
音速でジャマトゲイザーに触れて破壊の力を奪う
lordX「オラァ!」
奪った破壊の力を使いジャマトゲイザーにラッシュ攻撃をする
>>13231
ジャマトゲイザー「破壊の力は頂いた、己の力に蝕まれ意思なき神になれ浮世英寿」
ギーツⅨ「、、、て、、、るか、、忘れてたまるか!!」
ジャマトゲイザーに特攻していく
ジャマトゲイザー「己の命すら厭わないというわけか」
>>13224
sonic.exe「空間ごと削るのか…」
Fatal Error「破壊の力に関しての情報は理解した」
lordX「俺等、もともと不のエネルギー、破壊とか闇とかのエネルギーを扱うからな。」
削られた空間がだんだんと直っていく
>>13223
ジャマトゲイザー「破壊の力は貴様らごときにどうこうできる力ではない、そして浮世英寿その力を頂くぞ」
絶え間なく出続ける炎が尻尾の形を成し英寿の意思とは関係なく周りの地形を空間ごと削っていく
>>13217
Fatal Error「赤黒い炎…やはり予測通りだ。」
赤黒い炎が蒼い炎に変わる。
sonic.exe「暴走した力を使いこなせるように改造も施しておいたぞ」
>>13215
ジャマトゲイザー「死んだ姉と母から創世の力を受け継いでも、何の役にも立たない力になるなんて”犬死”だな!ハハハハハ!」
ギーツⅨ「何?」
ギーツⅨの身体から赤黒い炎が発生する
>>13248
破壊の力を無効化し蹴り飛ばす
ジャマトゲイザー「無駄なことに労力を割いた感想はどうだ?この世界に居たら俺自身も破壊されかねないからな、」
オーロラカーテンがジャマトゲイザーを包み込み姿を消す
>>13177
ギーツ「こいつは、、、、かなり危険だがやるしかないか」
『https://www.youtube.com/watch?v=Ko85ycJIjDs』
ジャマトゲイザー「その姿は!、、、だが、ただの人間である貴様に、創世の力は使いこなせない!」
>>12978
sonic.exe「なるほど。」
そう言いつつロケットランチャーを一発
>>13143
足を掴み投げ飛ばす
ギーツ「、、、、、こっちにするか」
『NINJA MAGNUM』
>>13100
lordX「よっと。」
ジャマトゲイザーに俊足で近づいて後ろ回し蹴り
>>13099
創世の鎖を振り回しロケットランチャーをかき消す
ギーツ「とっととケリを付けないと」
>>13148
sonic.exe「…こんなんかな。おーい、英寿!こいつを受け取れ!」
ブーストバックルマークIIIを投げ渡す
>>13002
Fatal Error「並大抵の攻撃はなかなか効かないようだ。」
lordX「取り敢えず、四方八方からロケットランチャーを撃ってみるぞ。」
四方八方からロケランを発射する。
>>13001
ギーツ「長期戦は危険、、、、だったら、秒で片付ける」
『SET』
『BOOST MARK Ⅱ』
圧倒的なスピードでジャマトゲイザーを翻弄し出来た隙に攻撃を入れていく
ギーツ「、、、、、、攻撃の通りが悪いな」
>>12982
ジャマトゲイザーが背中から触れた物を消滅させる創世の鎖を展開し、超広範囲を攻撃していく
ジャマトゲイザー「ギーツ!貴様はここで消えろ!」
ギーツ「、、、これは、マズいな」
鎖の間を縫うように紙一重で回避していく
>>12981
ギーツ「、、、、このゲーム、勝つのは俺だ」
『SET』
『DUAL ON』
『GET READY FOR BOOST & MAGNUM』
『READY FIGHT』
ジャマトゲイザーとの近接戦に持ち込む
>>12980
sonic.exe「なるほどな。」
Fatal Error「ちょっと待ってろ。」
>>12979
ジャマトゲイザー「、、、、、気づいていないとでも?」
植物の根でロケットランチャーが着弾する前に捻り潰す
ギーツ「、、、、、これだけ離れてると、遠距離攻撃は着弾する前に躱される、もしくはかき消さるだろうな」
金霊夢「ここも久しぶりだね。君も、どの世界でも変わらないね。その仏頂面は。」
眼前の四季映姫に向き直る
>>12983
四季映姫「...まさかここまで来るとは。三途の川を渡れるのは想定外でした。」
>>12985
四季映姫「どんな用があろうが、貴方はここで私が止めます。」
(ここで奴を足止めしておけば...)
>>12988
金霊夢「君一人でどうにかできるなら、ここまでの惨状は起こっていないよ。部下一人も守れない君じゃね。」
ボロボロの小町の手首をつかみ持ち上げる
>>12992
金霊夢「君には用がないんだ。だから、部下を思うならここで退場してくれないかな?」
>>12994
金霊夢「分かったよ。なら仕方がない。」四季映姫を拘束しどこかへ飛ばす
>>12996
金霊夢「さて、後は...」
二つある道の片方へ進み、その奥の扉をゆっくりと押し開ける
>>12998
金霊夢「その様だね。さて...後は放っておけば、勝手に彼らが潰してくれるだろう。」
その場を後にする
>>12999
~デザイア神殿~
スエル「そろそろ潮時か、、、、グランドエンドを始めるとしよう」
>>13003
~同刻、幻想郷~
マーベラス「そんなわけで、向こうの掃討はなんとか終わった」
紫「けれど、まだスエルが動いていないのが変ね...そろそろ動いてもいいと思うのだけど...」
>>13004
スエル「、、、ツムリ、グランドエンドを始めろ」
デザイア神殿の奥から黒い服のツムリが出て来る
ツムリ「了解しました。」
荘厳な鐘の音が宇宙中に響き渡り、スエルやDGP、仮面ライダーに関する記憶が徐々に消滅していく
>>13005
文「っ!?...あれ?私、何をしにここへ...?って、なんですかこれ!?」
藍「紫様!」
紫「ついに動いたみたいね」
>>13006
グランドエンドが完了する
スエル「、、グランドエンド、完了」
ツムリ「後は未来に変えるだけですね」
>>13007
マーベラス「そいつは無理だな。」物陰から出てくる
鎧「お前らをこのまま逃がすわけないでしょうよ!」
>>13009
マーベラス「俺らはてめぇらの舞台装置じゃねぇんだよ」
鎧「ここでお前らを倒す!」
>>13011
マーベラス「無駄な足掻きだろうがなんだろうが知らねぇ。戦える奴が動かなくてどうする!」
鎧「俺達が倒されても、またお前らの前に誰かが...いや、新たなスーパー戦隊が!お前らの前に必ず立ちふさがる!」
>>13012
スエル「、、、ならば、そのスーパー戦隊とやらも、纏めて破滅へと導いてやろう」
『ZILLION DRIVER』
>>13014
『REGAD Ω ACCESS』
スエル「変身」
『GENERATE』
『CREATION AND MASTER OF ALL, REGAD Ω』
>>13016
『MAGNUM INFINITY…!』
数十個ものマグナムシューター40xを召喚し一気に発射させる
>>13020
『ACCELERATE…!』
『DESTROY…!』
ハイパークロックアップと同レベルまで自身の時間を加速させ、腹にライダーパンチを放つ
>>13022
『EXPUNGE…!』
全身のオーディエンスアイから、ビームを発射する
>>13023
ランスを振り回し全て弾く
『ファーイナルウェーイブ!』
マーベラスが攻撃を避け懐に入り斬り上げる
>>13025
背後から鎧が割って入りマーベラスが後退しながらゴーカイガンを乱射する
>>13031
『ファーイナルウェイーブ!』
隙をついてゴーカイガンで肩部を撃つ
>>13032
リガドΩ「貴様らの運命も、ここで終わりだ」
『REVERSE…!』
マーベラスと鎧の時間を変身能力を手に入れる前まで強制的に巻き戻す
リガドΩ「貴様らが、この時代に生きている人間である以上、時の支配からは逃れられない」
>>13033
鎧「そう来ると思ってたさ!」
能力が発動し終わったタイミングで背後から奇襲する
>>13034
『ACCELERATE…!』
リガドΩ「この世界に、ヒーローは必要ない」
奇襲を避け鎧の首を掴み、そのまま殴り飛ばす
>>13036
リガドΩ「避けたか、、、だが変身することもできないただの猿である、貴様らに何が出来る」
>>13037
『ゴーカイレッド!ゴールドモード!』
脇腹をサーベルで切り払う
>>13038
サーベルの刃を掴み受け止める
リガドΩ「スーパー戦隊など、所詮はただの猿の集まり、DGPの駒としての価値もない」
>>13039
間を縫うようにランスが飛んでくる
と同時に空いている手が空間に閉じ込められ動かせなくなる
>>13040
リガドΩ「この程度で、本気で勝てると思っていたのか?時間すら超越できない貴様らは、所詮は猿ただの舞台装置だ」
『BOOST INFINITY…!』
空間を破壊し左手を無理やり開放し大量のブーストバックルを召喚し突進させる
>>13042
リガドΩ「DGPもグランドエンドも完了した、今更いくら足搔こうが無駄なことだ、」
>>13044
リガドΩ「この時代に用はない、この時代がどうなろうが私には関係ない、お前らの闘いはかなりの視聴率が採れたが、この時代のピークは過ぎた、それにこの時代はもうすぐ滅ぶ、最期を楽しむといい」
>>13045
紫「滅ぼされる前に止めるわ。正直、もう取り返しはつかないけど。」
「貴方は少々私達を舐めてるみたいね。私達も人間と同じよ。何度壊されたって、その度に私達は立ち上がって、かけたところを直していく。」
>>13046
リガドΩ「貴様ら人間に、未来を変える力はない、オーディエンスが望む限り、世界の破滅は変わらない」
>>13047
「人間だったら、そうでしょうね。でも、私達はそんなに脆弱でもないのよ?」
マーべラス(あんな奴らまで...)
>>13048
リガドΩ「貴様らは、この世界の理には抗えない、世界の運命も此処で終わりだ」
>>13050
リガドΩ「、、、、あと数分もすれば、世界は終わr、」
刹那荘厳な鐘の音共に、グランドエンドがかき消され消滅した人間が徐々に復活していく
リガドΩ「!、何が起きている!」
>>13051
紫「この音...まさか!」
ヘカーティア「自分で戻れたのかしら?」
>>13052
リガドΩ「まさか、、クローバーがやられたのか⁉、時空卿は一体何をしているんだ⁉」
デザイア神殿が破壊され、地上に転送させる

