仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)

9 2024/07/19 22:19
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>>12885
りよ「そういう君はどうしてここに?」


>>12920
ゼロスリー「中々の火力だ、ヘルライジングで相殺しなければ、右腕だけでは済まなかったかもな」


>>12911
目の前のゼインごと剣で貫かれつつ全方向から蜂の巣にされる


>>12912
クラスターセルを展開し防御している


>>12913
気にせず蜂の巣にし続ける


>>12914
ゼロスリー「無駄だ諦めろ、お前たち程度の火力では『スーパーポジショニングアーマー』どころか『飛電メタル』製の、クラスターセルすら破壊できない」


>>12915
言われた瞬間、一部分が破壊されゼインが入ってき、ゼロスリーに取りつく


>>12916
ゼロスリー「ほう、、、何をするのか見ものだ」


>>12917
ゼインが光り出す

流星卿「爆発力は実践で使えるか...想定なら...」


>>12918
ゼロスリー「、、、、、、、、自爆のデータは、持っていなかったな、やってみろ」


>>12919
爆発し飛電メタルさえも吹き飛ばし流星卿のところまで爆発が飛んでくる

流星卿「少し火力を上げすぎたかな。これでは銀河もろとも無に帰してしまう」


>>12921
流星卿「流石に火力を無駄に上げすぎたね。調整しておくとしよう。」手を振り上げるとゼイン達が静止する


>>12909
背後から突きが飛んでくる


>>12922
『ライフオンビッグバン Go to next singularity.』

破損した右腕を生成する


>>12923
流星卿「飛電メタルでは私の方でも試験的にしていたんだが...強化しすぎたか。あとは十分だ。」

ゼインを全て弾幕で破壊、処理する


>>12924
ゼロスリー「この火力には恐れ入ったよ、、、『スーパーポジショニングアーマー』がなかったら、あの爆発に対する解が1185通りしか出なかったからな、」


>>12925
流星卿「そうか。自爆装置をあれに付ける時、注意しないと。」


>>12926
ゼロスリー「そうだな、気を付けるといい」


>>12927
流星卿「君も来るかい?ここの破壊に協力するのなら、私達といた方が都合がいいよ?」


>>12928
ゼロスリー「お前たちと一緒に居るのも一興、、、、面白そうだ」


>>12929
流星卿「私としても、君の飛電メタルの生成に興味があってね。」ゲートを開く


>>12930
ゼロスリー「我々が生成できるのは飛電メタルだけではないがな」


>>12931
流星卿「いいね、面白い。霊夢が許してくれるなら、私のところで預かるとしよう」


>>12910
高速で回避し、目の前のゼインに当てる


>>12908
攻撃を、一瞥することなく全て回避する


>>12933
ゲートをくぐっていく


>>12895
流星卿「旅先で見かけたのを少し模倣してみたんだ。残念ながら、彼のシステムは再現できなかったがね」

仮面ライダーゼイン 色変え

>>12886
ゼロスリー「、、、この世界のたった一つ結論を見届ける為、、、ということにしておこう」


>>12887
流星卿「自分の立っている場所が分かっていないらしいね。無理もないけれど」


>>12888
ゼロスリー「我々が未だに自分の命に執着していると持っているとは、浅はかだな」


>>12889
流星卿「私はそうは言っていないさ。ただ私は、君が見届けるほどのレベルに立っていないと言っただけだよ」


>>12890
ゼロスリー「レベルなんて関係ないさ、そもそも滅ぶことが確定した世界でレベル云々の話をするのは、少々無粋じゃないのかい?」


>>12891
流星卿「はははっ、確かにそうだ。滅びる者のレベルなど考えるだけ無駄だね。」


>>12892
ゼロスリー「この世界には、もはや守る価値すらない、、、後は滅びるのを待つのみ、それがいつになるのか、どのような方法なのか、、、見ものだな」


>>12893
流星卿「そうだ、丁度いい。人形のテストをさせてもらおう」


>>12894
ゼロスリー「ほう、、、興味深い」


>>12896
ゼロスリー「今更、ゼインごときで何が出来る」


>>12907
ゼイン達がそれぞれの武器を構え突撃してくる


>>12897
流星卿「まぁまぁ。ただ、オリジナルを超えるよう調整はしてあるさ」


>>12898
ゼロスリー「、、、、ライダーの力を使えないゼインでは、誰を倒すこともできないだろう」


>>12899
流星卿「ヒーローのいない世界ではこの程度で十分だよ。それに、自爆特攻させる手もあるしね。こいつの上位の者も量産にこぎつけたし、腐らせるよりかはいいだろう?」


>>12900
ゼロスリー「、、、、、ライダーの力を持たない、偽善者がどこまで通用するのか見ものだな」


>>12901
流星卿「こんな廃棄予定のものだが、データくらいは取らせてくれよ?」

数十体ほど出てくる


>>12902
ゼロスリー「これは驚いた、ゼインを量産するとはな」


>>12903
流星卿「ライダーの力などなくとも、このカス達だけで十分だったんだよ、本当は。」


>>12904
ゼロスリー「ゼインのデータは既に収集済み、、、、回収する必要も無いか」


>>12905
流星卿「適当に処理してくれたまえ。自爆は心配ないよ、1体だけだからね。」


>>12906
ゼロスリー「ゼインと戦うのは、これで三度目か」


>>12932
ゼロスリー「破壊されるのはそれはそれで、面白い」


>>12934
流星卿に付いていく


>>12959
~データ空間~

ゼロスリー「浮世英寿に変化はなし、、、コピー品を大量に作ったか、さて紛い物でどこまでやれるか」


>>12951
ゼロスリー「、、、、、まあいい、面白そうだ」


>>12965
~データ空間~

ゼロスリー「世界の破壊が始まるまで、浮世英寿の方を見ておくか」


>>12964
ウルカイザー「ポータルは破壊しておくか」


>>12963
~データ空間~

ゼロスリー「、、、、成程、良い戦い方だ」


>>12962
マーベラス「今の内に処理させてもらうぞ!」


>>12961
~データ空間~

ゼロスリー「新しい世界に向けて、存分にラーニングさせて貰おうか」


>>12960
~宇宙~

ウルカイザー「艦の増加が止まった...?」


>>12935
金霊夢「...君は本当にガラクタを拾ってくるのが好きだね、流星卿」


>>12958
一通りコピーを作った後、それを連れてどこかへ消える


>>12956
流星卿がキーボード上で手を動かしゼロスリーのコピー体が増えていく


>>12955
~ゼロスリーのデータ空間~

ゼロスリー「これで結論がどう転ぶのか、傍観させてもらおう」


>>12954
流星卿「さて...ふむ、これは手の付けがいがありそうだ」

機械が作動すると、ゼロスリーのコピー体が隣に生成される


>>12953
ゼロスリー「我々の意識は消えないさ、我々が居たデータベース空間に送られるだけ、、、、、この体が欲しいのなら幾らでもくれてやる、我々に見せてくれたまえこの世界の結論を」

自ら機械に拘束される


>>12952
流星卿「これに入ってくれ。これに入れば、君の意識は消え、君の存在はこれと同化する。そして、単なる飛電メタル製造装置となる。」


>>12957
~データ空間~

ゼロスリー「、、、成程、所詮はコピー品か、、、、、、浮世英寿の方も覗いてみるとしよう」


>>12950
流星卿「だから、そのままと言ったろう?君を機械に拘束するんだよ」


>>12942
金霊夢「私は流星卿の持ってきたものにどうこう口を出すつもりはないよ。ただ、迷惑にならない範囲で管理しろ、としかいうことはないさ」


>>12949
ゼロスリー「、、、、、言っておくが、ベルトとプログライズキーは外せないから注意したまえよ」


>>12937
ゼロスリー「非常に面白い、、人工知能ながら非常に興が乗ってきたよ」


>>12938
金霊夢「そういえば、時空卿も愚痴を漏らしていたね。銀と赤の鉄くずがどうのこうのと。君の事かな?」


>>12939
ゼロスリー「我々の肉体は鉄ではないのだが、恐らくそのことだろう」


>>12940
金霊夢「確かにくだらないガラクタだ。流星卿が持ってくるのも頷けるね」


>>12941
ゼロスリー「ガラクタでもいいさ、我々はただこの世界の結論に興味があるだけだからな、、、まあ、我々を消すならそれでもいい」


>>12936
流星卿「いいじゃないか、持っていても損はない」


>>12943
ゼロスリー「迷惑を掛けるつもりも、お前たちを助けるつもりも無いさ」


>>12944
金霊夢「助けてもらうほど私達は困っていないよ。それに言っただろう?私は流星卿の拾い物には干渉する気はないさ」


>>12945
ゼロスリー「二度も同じ事を言う必要はない、時間の無駄だ」


>>12946
流星卿「なら早くこっちへ来たまえ。」


>>12947
ゼロスリー「解析したところで、無駄だろうがな」


>>12948
流星卿「解析なんて面倒なことはしないさ。そのまま使うよ」


>>12624
sonic.exe「PCの中だな」


>>12700
英寿「、、、、え?」


>>12703
lordX「正確に言えばここにも出てくるが、基本はPC内だ。このUSBを使えば呼べる。」赤い不気味なUSBを取り出す


>>12704
英寿「、、、、流石にPCの内は無理だな」


>>12705
sonic.exe「まあ待ってろ」

PCのUSBメモリを指すと、Fatal Errorが出てくる。

Fatal Error「何ダ。こんなときに呼び出して。」


>>12706
英寿「おお、」


>>12707
sonic.exe「それはだな…かくかくしかじか…ということだ」

Fatal Error「なるほど、手伝うぞ」


>>12712
英寿「、、、軽いな」


>>12714
sonic.exe「だいたいこんなもんだ。」

Fatal Error「…そのクローバージャマトがいる場所は特定できた。だがその付近にも大量のジャマトがいるようだ。」

lordX「まあ、このメンバーで充分か。」


>>12967
英寿「じゃあ、逃げられる前に、行くぞ」


>>12968
sonic.exe「そうだな。」

Fatal Error「テレポート使えるが、使うか?」


>>12969
英寿「そうだな、、、、現場を見てないから何とも言えないが、遠くから雑魚ジャマトどもを狙撃して数を減らした方がよさそうだな」


>>12970
sonic.exe「同感だ」

Fatal Error「なら高台にテレポートするのが良さそうだ」


>>12971
英寿「それじゃあ、行くか」


>>12972
sonic.exe「そうだな。Fatal、頼むぞ。」

Fatal Error「ああ。」ワープ


>>12973
英寿「良し、ここなら、、、、、、、変身!」

『MAGNUM』

マグナムフォームに変身し、マグナムシューター40xのライフルモードで雑魚ジャマト達を撃ちぬいていく


>>12975
『MAGNUM』

『MAGNUM TACTICAL BLAST』

アプルーバルリボルバー型のエネルギーを込めて強力な弾丸を発射し雑魚ジャマト達を纏めて倒していく


>>12974
sonic.exe「兵器…あ、そういやエッグマンのガトリングとか使えるな」

lordX「なんでそんなの持ち合わせてるんだよ」


>>12976
sonic.exe「お、あいつがクローバージャマトか?」


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