仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)

9 2024/07/19 22:19
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>>12884
ゼロスリー「一歩遅かった、と言った所か」


>>12820
ゼロスリー「そんな物があったとして、交戦は避けられないだろうな」


>>12811
マーベラス「そりゃすまねぇな!」

鎧「ドンさんに作ってもらえば...!」

ウルカイザー「ここにはお前達二人しかいない、無理だ」


>>12812
『タイアーバレッド』

『ハイパージャンプ』

『ブレイクホーン』

四つのアビリティで戦艦を一気に破壊する


>>12813
ウルカイザー「先が見えないな」


>>12814
『ブレイドオンビッグバン』

アタッシュカリバーで戦艦を両断していく


>>12815
ウルカイザー「本当に先に何もないのか...?」


>>12816
ゼロスリー「、、、、この船のことは、そいつらの方が詳しいだろ」


>>12817
マーベラス「ザンギャックとは勝手が違うみてぇだ、俺らの時はここまで艦はなかった...!」


>>12818
ゼロスリー「つまりは目的もなく、移動しているということか?」


>>12819
ウルカイザー「奥の本当の本拠地を叩こうと考えている。奴らの事だ、ポータルが何かで送っている可能性が高い」


>>12821
ウルカイザー「当然だろう。この艦群を止めるには、そうするほかにあるまい」


>>12809
マーベラス「無理だ!こん中にそんなハイテクなモンを持ってる奴はいねぇ!」


>>12822
ゼロスリー「場所を突き止めてから動き出しても良かっただろう」


>>12823
ウルカイザー「既に完了している。奴らはこの艦隊を、本拠地で準備していたからな。ポータルを使うか、そのまま基地ごと来なければ、用意することはできまい」


>>12824
ゼロスリー「肝心の場所が共有されていないなだがな」


>>12825
ウルカイザー「来ればわかる」


>>12826
ゼロスリー「仕方ない」


>>12827
マーベラス「それにしたって多すぎねぇか!?キリがねぇぞ!」


>>12828
ゼロスリー「そんな事を言っている暇があるなら、手を動かしたまえ」


>>12829
マーベラス「てめぇと違ってこっちはロボット動かしてんだ、何倍も動いてんだ...よっ!」

舵を大きく切り次々と艦を破壊していく


>>12830
ゼロスリー「我々は剣一本で船を落としているがな」


>>12831
マーベラス「分かったからさっさと進むぞ!」


>>12810
ゼロスリー「宇宙戦艦を創る文明があるのに、地球より遅れているんだな」

『エビバディジャンプ』


>>12808
ゼロスリー「、、中の構造さえ分かれば、ハッキング出来るんだが」


>>12833
ウルカイザー「まだ見えぬ...」


>>12795
豪獣神が豪獣トリプルドリルドリームで戦艦を処理していく


>>12786
ゼロスリーとアナザーリュウガが母艦に入っていく


>>12787
ウルザードがマーベラス達の加勢に入る

ウルザード「行くぞ」


>>12788
ゼロスリー「あった」

『ジャックライズ』

リュウガの死んだ後のバックルからデータをジャックライズする


>>12789
ウルザード達が戦艦を落としていくも、数が全く減らない


>>12790
J

A

C

K

I

N

G  B R E A K

リュウガの力を吸収し、アナザーリュウガを撃破する


>>12791
マーベラス「キーが反応しねぇ...やっぱ、大いなる力抜きで使うのは無理か」


>>12792
『ブレイドオンビッグバン』

『ヘルライズ』

『サウザンドライズ』

T

H

O

U

S

A

N

D  B R E A K 

世界を破壊する威力のある攻撃を、母艦内部で爆発させる


>>12793
マーベラス「あいつ...!」

ゴーカイオーでゼロスリーの元へ行く


>>12794
『バレッドオンビッグバン』

ランペイジガトリングプログライズキーを装填した状態のエイムズショットライザーを生成する


>>12796
『ランペイジオールブラスト』

一気に戦艦を破壊する


>>12807
鎧「にしても多い...!」破壊しながら後に続く


>>12797
マーベラス「もっと速度上げろ!クソっ、どんだけ用意してんだ」

鎧「いくら何でもザンギャックでもここまで出してきませんでしたよ!」


>>12798
ゼロスリー「このままじゃ、埒が明かないな」

『アローオンビッグバン』

『ブレイドオンビッグバン』

『バレッドオンビッグバン』

次々と武器を召喚し戦艦を破壊していく


>>12799
マーベラス「どっから湧いてんだよ」切り刻んでいく

ウルザード「私が道を開こう」


>>12800
ゼロスリー「地球の防衛システムを起動させるか」


>>12801
ウルザードが暗黒馬を呼びウルカイザーとして合体する


>>12802
必殺技を連続発動し戦艦を落としていく


>>12803
ウルカイザー「先へ行け、道は用意する」

一点を狙い艦を潰していく


>>12804
『ブレイドオンビッグバン』

進みながら戦艦を両断していく


>>12805
マーベラス「あいつに続くぞ!」

ウルカイザーの元へ進む


>>12806
ゼロスリー「面倒だな」

クラスターセルを放ちアタッシュカリバーで傷を付けた場所から浸入させ、エンジンを損傷させながら突き進む


>>12832
ゼロスリー「備えておくか」


>>12834
ゼロスリー「、、、相手がどう動くのか、見ものだな」


>>12883
流星卿「彼女に用があったんだがね。」そういうと時空卿の座っていた椅子に腰掛ける


>>12871
時空卿「まあいい。こんな世界に用はないのでな、さっさと潰させてもらおう」


>>12862
ゼロスリー「、、、、要するにただの暇人ということか」


>>12863
時空卿「私の能力は稀有な物故無理もないがな。それに、どちらにせよこの世界は破壊するつもりだったわけだからな」


>>12864
ゼロスリー「世界の破壊か、、、面白いことを考えるじゃないか」


>>12865
時空卿「賛同はされないだろう。だが、これは必要な犠牲だ。」


>>12866
ゼロスリー「面白い、我々としても、この世界の終末には少々興味があってね」


>>12867
時空卿「珍しい、破滅を簡単には受け入れないであろうと思っていたが...案外潔いな」


>>12868
ゼロスリー「潔い訳ではない、これは人間でいうところの、ただの好奇心というものだ」


>>12869
時空卿「鉄くず風情にも、人間と同じ感情があるのだな。」


>>12870
ゼロスリー「人間の感情をラーニングしたからかもな、」


>>12872
ゼロスリー「やるなら、跡形もなく消せよ?美しくないからな」


>>12860
ゼロスリー「月じゃあ、地上のレーダーでは捉えられないからな」


>>12873
時空卿「当然だ。”お前も残らず”な」


>>12874
ゼロスリー「構わない、、、元々世界を破壊するつもりだった、ただ我々の手間がなくなっただけだからな」


>>12875
時空卿「そうか。つまらないな、抵抗されないというのも。」

艦隊をさらに送り出していく


>>12876
ゼロスリー「、、、これも、地上に渦巻く悪意の渦を取り除くため、、、必要悪、と言った所か」


>>12877
時空卿「たった一つの世界を守るためだけに世界を捨てるか。所詮は鉄くずだな。」

呟いて消える


>>12878
ゼロスリー「、、、これが世界を救う、たった一つの結論だからな」


>>12879
マーベラス「…チッ。行くぞ、鎧」


>>12880
ゼロスリー「この世界がもたらす結論を、見届けるとしよう」


>>12881
流星卿「おや、時空卿は留守かい?」


>>12882
ゼロスリー「さっきまで居たんだがな」


>>12861
時空卿「こんなところにいるのも退屈だ、少し外を見に来てみれば、お前達がいたというわけだ。」


>>12859
時空卿「それに、ここは艦の製造にも最適だからな」


>>12835
鎧「っ!あれじゃないですか!?」一瞬だけ見えた水色の円を指さす

ウルカイザー「あれだ。行くぞ」


>>12846
ゼロスリー「お陰様で」


>>12836
ゼロスリー「、、、解析開始」


>>12837
艦をなぎ倒しながら進む

マーベラス「そろそろだ!」


>>12838
ゼロスリー「、、、、、我々のデータにはない、未知の構造だ本来ならもっと詳しく解析したいところだが」


>>12839
マーベラス「とにかく入るぞ!」ゴーカイガレオンへ変形し突入する


>>12840
ゼロスリー「、、、人間の言葉で言うところの、鬼が出るか蛇が出るか、、、と言った所か」


>>12841
ウルカイザー「時間はない。ここは私に任せて行きたまえ」


>>12842
ゼロスリー「、、、、仕方が無い」

『ブレイドオンビッグバン』

サウザンドジャッカーを装備し突入する


>>12843
マーベラス「んだ、ここ...?」

鎧「かなり広いですね...豪獣神やガレオンが適正のサイズに見えてきますよ...」


>>12844
ゼロスリー「、、、、兎に角ここを破壊する必要があるな」


>>12845
時空卿「よく来たな」

上空から降りてくる


>>12847
時空卿「まずは茶でもどうだ?ちょうど淹れたてなんだ」カップに紅茶を注ぎ、椅子に腰かける


>>12858
ゼロスリー「普通は月の内部なんかに入れば、重力に押しつぶされるからな」


>>12848
ゼロスリー「生憎、我々に肉体は存在しないのでな、、、有り難いが、丁重にお断りさせていただこう」


>>12849
時空卿「なら、茶はともかく座ると良い。少しだけでも話をしようではないか」


>>12850
ゼロスリー「まあ良いだろう、対話で解決できるならそっちのほうが良いからな」


>>12851
時空卿が軽く椅子を下げ、促す


>>12852
ゼロスリー「メルシーボークー」

お辞儀し椅子に腰掛ける


>>12853
時空卿「まずはここがどこか話をしよう」


>>12854
ゼロスリー「出来るだけ、詳しく頼む」


>>12855
時空卿「簡単に言うと、ここは月の中だ。少し私が空間を曲げ、拡張している」


>>12856
ゼロスリー「月、、、か、」


>>12857
時空卿「月の内部だ、見つからない場所としては最適だった。」


>>12785
マーベラス「クソっ!数が減らねぇ!」


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