仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>6855
ビルドの拳に触れた瓦礫が、分解・霧散する
『オーバーフロー』
間髪入れずに殴っていく
>>6857
『オーバーフロー』
暴走の時間が長引いたことにより、ハザードトリガーに内蔵されている自爆システムが作動する
>>6859
飛び込んできた神子を攻撃しようとした瞬間に、変身が強制解除され戦兎が倒れこむ
>>6862
勇儀「殺せるわけがないだろう。私をなめてるのか?」
神子「ともかく、無事でよかったよ...」
>>6845
セイバー「別のフォームに切り替えよう」
変身解除しクロスセイバーに変身する
>>6863
戦兎「あんたの心配なんて、誰もしてないよ、、それと、あんたを利用させてもらった」
>>6865
勇儀「お前の出る幕がないってだけだ。終わったから、帰るなら早く帰ってくれ」
>>6866
勇儀「私がいるんだから、他人を殺せるほどの余裕など作らせる気はないってことだ。あと、利用って言い方はやめてほしいけどな。」
>>6868
戦兎「俺は、あんたみたいな脳筋の戦闘データが欲しかった訳じゃないんだ、、これで、霊烏路空と戦う必要も無くなったな、、、、、どっちにしろ地霊殿には行くんだがな」
立ち上がりマシンビルダーに跨る
>>6871
水橋「地霊殿はあそこよ。」大きな館を指さす
神子「(乗りながら)ありがとう。行こうか」
>>6875
神子「いや、トリッキーというより、ただ戦闘向きじゃないだけなんじゃないかね...」
>>6878
戦兎「本来はあいつと霊烏路空のエネルギーを使って、こいつを起動させようと試みていたんだ」
フルフルラビットタンクフルボトルを取り出す
>>6879
勇儀「そうだ。だから帰ってくれ。厄介な奴を相手したくはない」
>>6882
戦兎「アイツらで無理だったら、もっと回るつもりだったんだが、、、、、まさか、アイツ一人で起動するとはな、まあ、大噓つかせてもらったんだ」
>>6881
セイバー「俺は別に攻撃意思はないが…まあいい。戦兎、頑張って」
>>6884
勇儀「ふっ...奴の芝居につい乗ってしまったが...悪くなかったな」
>>6885
戦兎「そんなところだ、、次はいろんな搦手を使ってくるタイプの奴らの戦闘データを集めないとな」
>>6887
神子「搦手か...だったら、こいしよりもパチュリー殿や魔理沙を相手取った方がよかったのではないか?」
>>6891
神子「そう簡単に見つかってくれるか...彼女は従者たちでも位置を把握できないそうだからね」
>>6899
神子「それは違うよ。弾幕ごっこは、弾幕の打てない人間を守るために博麗の巫女が設定したルールなんだ。だからごっこではなくて、ちゃんとした競技だと思ってほしい」
>>6900
戦兎「結局は遊びみたいなものだろ?俺はその間戦争をとめるため、そしてエボルトを倒すために本気で戦ってたからな」
>>6901
神子「だから競技のひとつなんだ...それに、このルールのおかげで本気で殺しにいくことがないから、人間の命を守れるんだよ。」
>>6906
戦兎「それもそうだな、、、、、っと着いたな」
マシンビルダーを地霊殿の前に停める
>>6909
燐「うっさいわね!静かに...って、何者?」
神子「少し用があってね」
>>6911
燐「素性の分からないものに会わせる気は...!」
さとり「いいわ。出るから。」
>>6912
戦兎「お前が、古明地さとりか?!」
心の声(本物はちっさいな、レミリアと同じくらいか?)
>>6913
さとり「妖怪はそう簡単に伸びないのよ。貴方達人間と違ってね。あと、神子だったかしら?貴方も読心くらいできないの?」
神子「私は読心は無理でね」
>>6915
さとり「そりゃ、伝承の通りのさとり妖怪だもの。できないなんてことはないわ。」
>>6916
戦兎「さてと、本題だ、、、お前の妹を出せ!!」
心の声(先ずは探り探りだな、)
>>6918
戦兎「心が読めるんなら、下心がないことくらい解るだろ?」
心の声(次の方法を試してみるか、、)
>>6919
さとり「帰りなさい。貴方に妹をどうこうされたくはないの。お燐。」
燐「ただいま。」
>>6920
戦兎「チッ!」
心の声(計画通り!あいつのデータも大体回収できたぞ!、、、古明地こいしは、自分の足で探すか)
>>6922
戦兎「何だよ、お前らが帰らせようとしてたんだろ?」
心の声(最悪、戦うか、、、)
>>6923
燐「あんた、さっきから変なことをしていたのはわかってるのよ!観念しなさい!何をしていた!」
>>6924
戦兎「何のことだ?全く、心当たりが無いな、、」
心の声(こいつ、妙に感が鋭いな、、この猫)
>>6927
燐「死灰復燃!」炎が戦兎を取り囲み、暑さから機会がオーバーヒートする
>>6928
戦兎「熱暴走か、、マグマよりは涼しいな、」
ブリザードナックルを使い炎を鎮火する
>>6929
燐「甘いね!この炎は死霊の炎、ちょっとやそっとでは消えないよ!」
>>6930
戦兎「冗談はこの辺にしておいて、こいつはマグマにつけても、傷一つ付かないんだぞ?」
ビルドドライバーを装着する
>>6931
燐「鎮火ができないって話なんだけど。それの強度の話してないわよ。」
>>6932
戦兎「鎮火なんてする必要は無いからな、この程度の熱で暴走するほどやわな、テクノロジーしてないからな、、、、、それで?戦うのか?」
>>6933
燐「アンタのそれを壊す。私たちの力が何かしらで使われれば危険だわ」
>>6939
砂埃がはれる
???「全く、勝手なことをしないでもらいたいものだ」
>>6940
戦兎「人違いか、、、俺が帰ろうとしたら、こいつらが返してくれないんだ、、、、ツンデレか?」
>>6943
隠岐奈「はぁ...幻想郷の存在のデータをまとめて保管しようなど、馬鹿なことはやめてくれ。ビルドが戦闘向きではないと、誰が言ったのやら。」
>>6945
隠岐奈「それでもだ。保管と私が見ただけだが、それでも能力をデータとして取るなんてことはしないでくれ。私も仕事を増やしたくないんだ」
>>6947
隠岐奈「ふざけるな!貴様は幻想郷を脅かすに等しいことをしている!ここで引き下がるならまだ、許してやる。そのデータの入ったものを寄越したまえ。」
>>6951
隠岐奈「はぁ....渡す気はない、か。なら、こっちにも考えがある。頼むぞ、地霊殿の者たち。それと...」
魔理沙が降りてくる

