ガヴライドウォッチ
>>330
ウタ「うおおおおえええええ」ゲロ吐く
ノビル「あああああウタ様のゲロを浴びれるなんて、光栄です‼️」
>>331
ソウゴ「うげえええ…やばい人だなぁ…」
宝太郎「カディキ!この人色々とおかしいよ!」
加治木「こんなヤツにあったのは初めてだ……」
ゲイツ「頭がおかしいのか?」
>>332
ピッコロ「お前汚いぞ!」V下のこれで汚れを取ろうとする
ノビル「黙れ!それトイレのブラシじゃねえか‼️」
ピッコロ「うわ、きたないな」
ノビル「ウタ様のゲロをそんなもので汚すなああああああ!l
ピッコロ「やめろ近寄るな‼️」
>>333
宝太郎「もぉ〜俺に任せて!」
(ケミーライズ!ケスゾー!)
ゲロを消す
>>335
加治木「宝太郎気をつけろ、こいつアレだよ。狂信者ってやつ」
宝太郎「やっぱり危ない人だった」
>>338
ウタ「もう駄目、オロロローバッシュ」2068個分のネズキノコとともにウタのゲロが、一気に噴き出す🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊💦🌊💦💦🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊
>>339
宝太郎「うわああああああ!!ヤバい!!」
(ターボオン!)
(KESUZO!イグナイト!JYAMATANOOROCHI!イグナイト!)
宝太郎「変身!」
(ガッチャンコ!ファイヤー!ケスオロチ!アチー!)
ファイヤーガッチャード「うおおおおおお!」
(ケスオロチバーニングフィーバー!!)
背中のファイヤードッカーンで加速して高速で全てのゲロを消す
>>340
その日、ガッチャーどの活躍によりレインボーに染まルコとは防げた。
レインボーは空だけじゃない
胸にも架かるぜ(Party P.A.R.T.Y)
>>343
オーマジオウ(2044)「ん?貴様は誰だ…そうか…理解したぞ。未来の私が出会った人物か…記憶にないということはそういうことだろう」
>>345
オーマジオウ(2044)「何者かがこの時代からタイムスリップしたことによって時空の歪みが発生した。だからこの時代の私がその歪みの消去を担当したというわけだ。」
ガッチャードデイブレイク「多分それ俺だ」
>>347
宝太郎「もう!本当に大変だったんだから!オーマイガッチャ!だよ!」
>>352
ルフィ「ほら肩貸してやる、寝室で寝てろ」
ノビル「私もウタ様に…」
ウタ「ありがとう」
>>355
宝太郎「ならちょっと待ってて!」
〜数分後〜
宝太郎「できた!俺特性ガッチャードオムライス!」
>>357
宝太郎「なにって…ガッチャードオムライスだよ!オレンジ色のほうがよかった?」
>>358
サンジ「……いや、食べてもないのに、決めつけるのは良くないな、ウソップ食ってくれ」
ウソップ「いげえと、うめえぞ」
>>359
宝太郎「へへっスパナがこの前紫色にしてたから、それを水色にして使ってみたんだ!」
>>361
宝太郎「やっぱり色っていいよね〜!料理の見た目や味が上がった気がするし!でも、ゲロの虹色はごめんかな…」
>>366
サンジ「そうか試しにここにある食材で何かつくってみろ」
貝 魚 ブロコっリー ジャガイモ ゴボウ など
>>367
宝太郎「できた!きゅうりハンバーグ柚子胡椒マヨ(????????????)」
>>368
サンジ「味は悪くないな、俺も作らせてもらう」
宝太郎が、使わなかった、魚の骨や内臓、野菜の皮を集める
>>370
サンジ「まず、魚の骨や魚の頭を切り刻み、内臓をすりつぶして練り物にし、これを野菜と共に丸め油で揚げる」
>>372
サンジ「肉の脂みが、とろけるまで煮込み、貝殻の出汁をとった特製ソースを絡める」
>>374
サンジ「ジャガイモや、ゴボウの皮は中身以上の栄養があり、それを切り刻み、あえものにし、さっぱりとした味付けを行う。」

