アニメ『ひとりぼっちの異世界攻略』はおもしろい?つまらない?
>>347
あなたの中で差がとてもあるのは重々わかったから、例え話じゃなく、何がどう違うのかを具体的に示して
>>350
347コメじゃないけど
オーイ!とんぼとひとりぼっちの異世界攻略の違い?
オーイ!とんぼはメッチャ面白い
ひとりぼっちの異世界攻略はメッチャつまらない
両アニメ作品に共通してるのは2024年の秋アニメって事くらいだろう
原作者自身の人間に対する基本的な思考力やメンタルに関しての理解度が雲泥の差だと思う
だからプレッシャーって同じテーマを扱ってもオーイ!とんぼの方は心に刺さるし共感も出来るがひとりぼっちの異世界攻略の方は何も感じないどころか観てるだけでも腹が立つ
>>351
343・347の意見をまとめると
「オーイ!とんぼとひとりぼっちの異世界攻略のプレッシャー表現は那覇と稚内くらい系統が違う」
って主張になる
そこガン無視したら代打になってない
>>352
まあここリアルの会話やLINEとかと違って超マイペースにたんまり時間かけて考えてから書き込めばいい場だからな
意味不発言はそいつがクソやべえだけって話にしかならんわ
>>352
347の意見によると
「那覇と稚内くらい系統が違う的な例え話じゃなく、何がどう違うのかを具体的に示して」
って主張になるので351の具体的な違いを主張しているコメントは代打としての回答になっている
>>354
系統(同じ方面や種類に属するとか、つながりがあるとかの意味)は?
347さんの意見「人間に対する基本的な思考力やメンタルに関しての理解度が雲泥の差」は、度合いの違いこそあれ、系統の話を抜いているため、系統の違いに対する説明にはなっていない
プレッシャー(圧力)という言葉はそもそも物理学用語で、幅広い用法があり、死線をくぐり抜ける場合でも、300円そこらのガチャガチャでも、好きな子が見てる運動会の徒競走でも成立する
まだ物理的プレッシャーと心理的プレッシャーの差があるならまだしも、本件は両方とも心理的なプレッシャーだ
心理的プレッシャーについて語ったという共通点があるのに、系統が違う、ではなく違いすぎるという話だった
それはつまり、心理的プレッシャーには明確に分かれた系統が2つ以上あるという話になる
そんな話聞いたことないから、具体的に何が違うのか尋ねた
代打ならそこよろしく
>>356
問題の核である「系統が違いすぎる」を無視されたから一から十まで書いたんだ
本来ならここまで説明する必要はない、説明させたのはそちらだ
>>355
トンボは心理的プレッシャーであってるけど
島のみんなの期待に応えたいという自発的な内的プレッシャー
ひとりぼっちは『持っていかれる』とか言ってるので現代物理では説明できないが
迷宮皇が発する魔力とか覇気の様な、肌で感じられる外的プレッシャー
勝負では完全に負けて休憩してるし相手に殺す気がないので途中からチャンバラは諦めて謎解きになって杖で浄化した
とんぼ:発生源は自分の心理的プレッシャー
ひとり:発生源は迷宮皇の非科学的プレッシャー
>>355
該当のコメントをサッと読んだけど、342は「プレッシャー表現」と書いてるんだから343はプレッシャーの系統が違う事じゃなくてアニメの系統が違うって主張していると判断するのが普通だ。
それを355が物理的や心理的なプレッシャーの系統が違うって決めつけて突き進んでるから話が変な方向に進んでる気がする。
>>363
それだと343が当たり前のことを書いてるおバカな子になるので、私たちは会話を弾ませる為に敢えて横道にそれてプレッシャーについて考察しています
おーいトンボはスコア制競技スポーツの特性上全編プレッシャー表現に溢れているが、主人公が山猿(シマザル)なので最近やっとプレッシャーを体感した
でも多分すぐ忘れてヤターって言う
ひとりぼっちは主人公がアレなので罪悪感もプレッシャーも感じない
同級生を5,6人殺した同級生を殺した、みたいな?
私はどちらもペラペラ派です
>>364
当たり前のこと書いてる343がバカなんじゃない
当たり前のことが分からないヤツが馬鹿なんだよ
>>365
なけなしの300円を握りしめてガチャガチャに対峙していた頃の幼い自分を思い出せないからそう感じるだけ
土魔法で作ったサーフボードにどれほどの浮力が?
ってか水全て凍らせるとか
スタンピードにしても街より迷宮入口で防戦した方がいいような…
まぁ、鑑定スキルなみのツッコミ枠だしな
>>344
そんな事よりサーファーでもない奴がスキルも使わずあんなに上手く波乗りできた事のが説明つかない
結局いつ独りぼっちで異世界攻略とやらをするんだ?
いま出てる自分以外のキャラを皆殺しにでもしないとタイトル回収すら出来んのだが?
一人応戦していた冒険者が「もうこれ以上は」などと言っていたのに他の冒険者たちが戦っていた素振りすらない
街の門の前でバリケードも作らず魔物をただ待つ冒険者たち
甲冑が迷宮の外に出た魔物を沈めるには直に立ち会う必要があるそうだがそれなら迷宮内の魔物は何故襲ってきたのだろう
アンジェリカが迷宮で戦う必要性がわからない。従わせれるなら、自決させれば楽に倒せるのに
冒険者が一人以外戦わない…酷い
アイテムを恵んで下さる、さすが主人公様。「金はしっかり払って貰うから」。代金を踏み倒した、アイテムショップの事、覚えてる?
別にリアリティとか求めたりしないけどさ
作者が自分で作った設定とか主人公たちにやらせたことをちょっと経ったら忘れてるパターンどうにかならんかね
ひとりになりたいなら好感度下げればいいのになんで上げようとしてんのか解らん
作者なに考えてんだろ
魔物が無限湧きしてるダンジョンに非戦闘員の領主の娘送り込もうとするの意味わからん
結局付き添いでひとりついてくならそいつだけでええやん
>>382
領主の娘を向かわせたギルド長が信じて待とう的なこといってたけど途中で死んでてもおかしくないよな
最後に出てきた転移のスキルが意味不明すぎる
瞬間移動か座標にスライド移動でもするスキルかと思ったら攻撃を見切るスキルなのか?まじ意味わからん
それとバッドスキルしかないけどとか言うてたけど大嘘松
もう使えるスキルの方が絶対多くなってる
そもそも装備品からスキルが生まれたり
元から合ったスキルが無くならずに合成し放題なのに疲労するとスキルが働かなくなったり
この作品ではスキルがパッシブなのかどうかすら定かではないので
こうならない様にしようという反面教師にはなるが
この作品についてまじめ考察すると損をする
アンジェリカさんが蘇生するのはいいけど迷宮内のアイテムだけで蘇生できちゃうのはご都合すぎると作者は思わなかったのかな?
前から主人公がもってたアイテムとか神様の爺ちゃんから貰った物の中にキーアイテムがあったとか少しくらい捻れなかったのかな
前回くらいの甲冑女子が反乱鎮める展開でツッコミの限界を超えました
とりあえずセルフ顔面パンチして撤退します

