仮面ライダーZXと初代ウルトラマンはどっちが強い?


ZXの武器。
ライダービーム
・左右の腕を十字に組んで放つ必殺光線(ウルトラマンか)。別名:ZXビーム
ライダーカッター
・ライダービーム(ZXビーム)のエネルギーをリング状に高速回転させて投げつける切断技。ZXの意志によってカッターの大きさを調節できるため、閉所でも使用できる。別名:ZXカッター
バックルビーム
・ゼクロスベルトから放つ破壊光線。バトライド・ウォー創生では目くらましのような扱いをされている。
アームミサイル
・両腕のミサイル。金属すら貫く威力がある。
レッグミサイル
・両足のミサイル。アームミサイルと同じで金属すら貫く威力がある。
レーザーブレード
・『仮面ライダーSPIRITS』でのオリジナル武器で、ライトセイバーやビームサーベルのような光の剣。
ZXバリヤー
・光エネルギーの壁を体の前面に発生させて敵の攻撃を防ぐ。『仮面ライダーSPIRITS』ではこの技で、タイガーロイドの攻撃を防いだ。
ZXキック
・皆さんおなじみライダーキック。赤いオーラを纏って放つのが特徴で、仮面ライダーSDでもしっかり再現されていた。雑誌連載時は「ZXイナズマキック(後述)」と呼称されることもあった。ヤマアラシロイドを倒した「爆発蹴り」というバリエーションも存在する。
ZX穿孔キック
・『仮面ライダーSPIRITS』でのオリジナル技で、 仮面ライダー1号から受けたライダーきりもみシュートと、立花藤兵衛と共に行った渦潮内での特訓で編みだした。きりもみシュートの要領で小規模な竜巻を作り、その中に巻き込まれた敵に向かって錐揉み状にキックを放って撃破する。
ZX稲妻キック
・赤い稲妻をまとったキックでZXの最強技。ZXアームズでも使用が可能。
>>2
装備
十字手裏剣[29](別名:十方手裏剣)
両肘に装着された手裏剣。体内で高速生成されるために連射も可能。射出時に伸びる刃部分は、ダイヤモンド以上の硬度を持つ。1,000メートル先の敵にも有効で、ZXのパワーによって高速回転する[出典 5]。テレビスペシャルでは衝撃集中爆弾のように投げつけている[32]。
『仮面ライダー大戦』では、変身前の姿でメガ・リバースマシンを破壊したように見えたが、バダン総統に正体を看破されていたため、すでに入れ替えられたダミーを破壊するだけに留まっている。
電磁ナイフ
左大腿部のスリット内に縮められた状態で収納されているナイフ。強力な磁気を帯び、高い磁力を持ち、飛来する銃弾の軌道をも変えることが可能[32]。十字手裏剣と同様の硬度に鋭い切れ味と発電能力を併せ持っており、刺した相手を高圧電流でさらに圧倒することが可能。
マイクロチェーン[29]
両手首のシャッター内に格納されている鉤爪がある分銅が付いた20メートルまで伸びる極細チェーン[32]。超小型ウインチを腕に内蔵し、最大1トンの物体を牽引することが可能[32]。また、鉤爪部分の破壊力も非常に高く、建物の壁はもちろん怪人の身体を貫き、さらにZX本体からの5万ボルトの高圧電流を流せるほか[32]、ムチのようにも使える。
衝撃集中爆弾[29]
両膝に装着されている特殊爆弾。外見は十字手裏剣と同じデザインだが、刃はない。対象物に装着し、ZX本体からの指令波で、周囲に向かって爆発することや爆発時の衝撃を1点に集中することができるため[32]、至近距離から爆発の巻き添えにならずに一撃で怪人を葬り去ることも可能。
虚像投影装置
ベルト中央のバックル部に内蔵。自らの立体映像を何もない空中に映し出すことが可能。何体もの同時投影もできるため、撹乱や脱出時に使うことで効力を発揮する。
『仮面ライダー大戦』では、この装置で暗闇大使に化けていた。
煙幕発射装置
両上腕部の黒い部分と大腿部の付け根部分[33]に内蔵[22]。相手のレーダー電波[30]やアンテナを無力化[34]できる磁気を帯びた赤・青・黄のレーダー撹乱煙幕[32]を上腕部スリットから噴出する。ただし、煙幕を出すものを放出するのか、直接ここから煙幕を噴出するのかは不明[32]。虚像投影装置と併用することで、その効力は倍増する[32]。
>>19
ネタ抜きにバッタVS人間みたいな構図だから、アンチしても結果変わらん気がしなくもない。
>>22
ゼットンは対ウルトラマン用に調整されてたから倒す事が出来た。
ペンシル爆弾があったのも奇跡みたいなもん。
あれ以後量産されてない。
ゼットンやウルトラマンが弱いからではありません。
>>28
ちょいと失礼、喧嘩はよそでやってもらえるか?別にアンチいても返信せずに通報すればいいから。悪いけど19コメに対してコメントしないでくれ。
>>31
あれ聞いてないかい?アンチにたいしてコメントやめてくれ。そうしないとこの争いが終わらない。