渡るもの藤原妹紅 千差万別

3 2024/12/01 18:06

最初にひとつ言う、このレベルの作品を続けられるか心配になってきた(by主)

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誰かが心の中で世界は機械であると、唱えた、また別の者は高位の者が創造した偽りだと、唱えた、更に別の者は世界は不変であり、絶対と、唱えた、なぜ世界は一つなのに、捉え方に様々な形があるのだろうか、いや一つでは無いのかもしれない、世界に、いや全てに興味を持った、持ってしまった、だから心を閉じた、でも、好奇心という内からの衝撃とあのお面のせいで心が開いてしまった、やはり、人間でも好奇心を真に抑えられないように、妖怪も、真には抑えられない、ましてや閉した時に本能に従って生きていた私なんかに抑えられない、好奇心で外の世界へいった、まだ能力が健在だったのも合って、守屋の神についていって、外の世界にいった、外の世界では、ずっと首を絞められてるみたいで苦しくて、弱体化していた、でも、沢山の人の心を読んだ、新しい能力「扉を開ける程度の能力」で他の世界にもいった、沢山の人も、物体の心を読んだ、帰った時はお姉ちゃんに、叱られたなぁ、でも、私が心を開いてくれたこと、私が心を読めるようになったこと、かなり喜ばれたよ、プチ宴会まで行ってね、あっ、話がそれちゃった、様々な世界を旅してきて分かったこで、わかったことがある、世界はそれぞれ違うし、なんなら私達を下に見る、創造した世界だってあった、でも、世界は絶えず新しい世界やバージョンが作られ、生命体や神などにより、記録、記憶され、さらにその世界の新しいバージョンが作られて、ってどんどん続いてく、世界は一塊でバラバラで表現いや、神ですら無理な程複雑で、わかれば矛盾するけど、結んでない糸を解く様な脆くて硬い、そしてあくまで"生命体中心に回ってる"ということ、生命体がいなければ生命体が描写外にいる、描写外を含めて、生命体がいなくても、生命体はいる、そして世界を作るのは生命体、何か神秘を感じたよ、私がたとえ表現ができない程、優れていても、真の全知全能だったとしても、"生命体がいない世界"を"作る"のは無理だろうね、きっと別の世界での私も、同じようなでも、細部が違う内容をこの日記に書いているであろう、捉え方によって世界は変わる、捉え方を変えれば現実を帰ることを起こしたりすることもできる、世界は自分に依存する、捉え方はある種の改変である、何処の世界にも、主人公がいた、きっと今は私が主人公だけど、いつかはバトンタッチするんだろうな、まだ私は矮小である

古明地こいしの日記 題名:捉え方 内容:上記 日付はまだ書かれていない

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その他2024/12/01 18:06:23 [通報] [非表示] フォローする
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なんかSF風というか、なんというか、壮大になりそう、話が詰まったらどうしよう


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