悠久を迎えし者たちの輪舞(なりきり)※タイトルに意味はありません
>>122
戦兎「試したい・・・試したい・・・・試したい・・・」
邪悪な笑みを浮かべながらマリオ達に剣先を向けて近付いていく
>>123
マリオ「俺等で試すな」
カービィ「え〜!コレすごい!」勝手に改造品を取って観察
>>126
美空「アンタらうるさい!・・・刻むよ?」
怖い笑みを浮かべながらアイマスクをねじる
>>130
戦兎「あ!アイツら!」
美空「せ~ん~と~」
戦兎「ギヤ―――――!!!!」
店の外まで悲鳴が響く
>>134
美空「疲れたし、眠いし、もう寝るし」
美空がベットに向かっていく
>>137
カービィ「…ない!僕も寝る!」『コピー能力・スリープ』
スリープカービィ「おやすm...」寝た
>>143
マリオ「本人の特徴らしい。コピー能力。まあ物理法則に反してる能力だな」
>>161
マリオ「ああ、仲間が帰ってくるかもしれないってか…これなんだ?」
ビルドドライバーを発見
>>163
マリオ「発明品…なるほど。さっき戦いで使ってたボトルみたいなやつをセットするのか」
>>164
戦兎「気づいてたのか、そうこれは、二つのボトルをセットすることで、正義のヒーロー仮面ライダービルドに変身できるんだ!」
>>167
マリオ「…フラグにならないことを祈る。おっと」ポケットからファイアフラワーが落ちる
>>169
マリオ「それは俺の世界のパワーアップアイテムってやつの1つ、ファイヤフラワーだ!使用者関係なく食えば炎が使えるようになる」
>>175
マリオ「それは生身ではないだろう。生身でも使用可能にするのがパワーアップアイテムだ。」
>>176
戦兎「・・・・・パワーアップアイテムじゃないけど、火炎放射器ならあるぞ?」
>>186
万丈「おい!戦兎!おまえ、今めっちゃ失礼なこと考えてただろ!」
戦兎「気のせいだろ」
万丈「気のせいか」
>>192
戦兎「所で、万丈お前何処に言ってたんだ?」
万丈「ああ、石動惣一ってやつから戦兎と一緒にスカイウォールがあった場所に来るようにって手紙が届いて、お前を探してたんだよ」
戦兎「何だと!?」
>>203
万丈「カズミン達はどうすんだよ!?」
戦兎「後で連絡しとく、ほら行くぞ!」
>>205
マリオ「カービィ!おい起きろ!」
カービィ「ムニャムニャ…」起きない
マリオ「現場についてから起こすか」
>>209
マリオ「…(そうだ!今寝てるカービィのもちもち触感をなすりつければ!)ほいっ」
カービィを美空にパス
マリオ「最高の手触りだぞ〜?」
>>210
戦兎「大丈夫だよ美空これは、コーヒー休憩だから、な?」
美空「ホントに?」
戦兎「ホントホント、」
美空「・・・・・もし、約束破ったら、刻むよ?」
>>212
戦兎「じゃあ、行ってくるよ美空!」
万丈がカービィを掴み戦兎と共に喫茶店から出る
>>216
戦兎はマシンビルダーに万丈はカービイを二台に乗せ自前のバイクに跨る
>>220
~しばらくして~
戦兎「ここがスカイウォールがあった場所だが、」
>>222
万丈「なあ、戦兎!こんな所に土管なんてあったか?」
戦兎「誰かが置いたんでしょ」
>>226
万丈「でも何でここn・・・」
万丈が足を滑らせ土管に落ちる
戦兎「万丈!?」
>>230
戦兎「ちょ、ま、ああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
>>231
キノコワールド
マリオ「着いたー!俺の世界!キノコワールド」
カービィ「のどかだね〜」
>>232
戦兎「何だ!?ここ、見たことないキノコばっかだ・・」
万丈「なあ、戦兎これ喰えるかな?」
戦兎「明らかにダメでしょ!」

