悠久を迎えし者たちの輪舞(なりきり)※タイトルに意味はありません
>>235
マリオ「あれはピーチ城だ。」
カービィ「ねえねえ!僕、砂漠行きたい!」
>>246
万丈「よし、戦兎行くぞ!」
戦兎「え?うああああああああ!!!」
万丈が戦兎の腕を引っ張って土管に飛び込む
>>250
戦兎「急にこのバカが引き込むからだ!」
万丈「バカってなんだよ!せめて筋肉を付けろ!」
戦兎「何すんだよ、エビフライ!」
万丈「何だと!ナス頭!」
>>258
万丈「バカと天才は紙一重ってどういう意味だ?」
戦兎「そんくらい、辞書で調べなさいよ」
>>259
マリオ「要は天才がバカになったりバカが天才になったりする時もあるってやつかな」
>>260
万丈「良く解んねぇや」
戦兎「話がずれたが、ここは何て場所なんだ?」
>>261
マリオ「デザート砂漠だ。デザートに似ている地形が多いからそう呼ばれている。」
>>274
戦兎「スピンジャンプが何なのかは置いといて。城?みたいなものがあるのは何で?」
>>278
???「久しぶりだな、戦兎、万丈」
戦兎「・・・・・・何でお前がここに」
>>280
謎の人物が指を鳴らすとワープホールが創り出され吸い込んでいく
万丈「クッ!」
万丈がカービィを抱え近くの木にしがみ付く
戦兎「うわああ!!」
戦兎が吸い込まれていく
>>282
ワープホールが閉じる
???「それでわ、良い旅を」
謎の人物が消える
>>283
カービィ「…誰だったんだろあれ。」
マリオ「万丈、なにか知ってるか?」
>>285
マリオ「エボルト…地球外生命体か。」
カービィ「…僕も理論上地球外生命体…?」
マリオ「知らん」
>>289
マリオ「…可能性があるとしたらココよりもっと離れた所だな。最悪カービィの世界の可能性もある」
>>293
マリオ「ここは砂漠以外にも平原、氷の大地、諸島、ジャングル、山脈、雲海があるからな」
>>307
万丈「お~~~い!戦兎~~~!!!」
万丈が呼びかけるも反応がない
>>308
マリオ「ここは違うか…ドカン大砲を使えば次行くところにすぐつくはずだぜ」
>>314
マリオ「目的地はミントしょとうだ!レッツゴー!」
マリオたちがドカン大砲から発射。
>>320
マリオ「この調子じゃフローズン大地にもいないな…んじゃあソーダジャングルに行こう。あそこは深い森林もあるからな」
>>326
マリオ「…となるとロック山脈、マシュマロ雲海にもいないだろう…こうなると…」

