大超ルーナ東亜東方帝国改には入部する?にゅうぶしない?
>>1460
お前クッキー☆って知ってるかどう見てもUDK姉貴とRU姉貴なんだよ
>>1469
クッキーは知ってるよだからその二人なので我々は前から正式にレイマリとしか呼べないんだ
>>1509
日本語おかしいな
原作のレイマリとクッキー☆のRU姉貴とUDK姉貴は別物だよ
>>1510
お前チャント話聞いてた?じゃあ今度はさらに分かるように話すはこの大超ルーナ東亜東方帝国改では新法律第64条が出来たその法律が他の東方系のキャラ例えばレイマリとかレミフラにするつまり東方系が使われているものはすべてそう決まったと板墨様は言っていたつまりそういう事
橘「あんたがな!あんたが全て悪いんだよ!」
所長「何を言っている!お前に何がわかる!私の苦しみを!」
橘「ふざけるな!もういい!とにかく俺の邪魔立てはさせない!俺の邪魔をするなら例えこのBoardでも!」
所長「草」
板墨「今年の大超ルーナ東亜東方帝国改遊びイベントルーレット」
沖田「ルーレットスタート」
皆「オオオ」
板墨&沖田「結果は子供がやる銃のおもちゃwwwなんでなんだよこれ書いた人www」
稲山「はい自分です」
板墨「稲山子供でもいるのか」
稲山「居ます」
板墨「それにしても息子さんはナーフとかので遊んでるんですねwwwww」
稲山「いや―恥ずかしいなー」
板墨「では稲山さん今回のルールは」
稲山「はい今回のルールはナーフで撃ちまくるイベントを開始したいと思いますその前にナーフを買ってきてください持っている人は良いですが制限時間は2時間以内それまでにヤ〇ダ電気で買ってきてください」
皆「分かりました」
板墨「何を選ぼうかな」
板墨「これでいいか」
板墨「まずは家に帰って箱を開けるかこの銃名前が書いてある」
板墨「えーっと名前はイーグルポイントとコマンダーかいや何この名前まあいいや待ち合わせ場所に行こう」
それから一時間後
稲山「皆さん集まりましたねでは今回は二人一組でやってもらいます友達同士でもいいし好きな人同士でもいいです」
板墨「沖田行こう」
沖田「はい板墨様」
稲山「今回は天王寺にあるてんしばのボルタリング場のぼるんとアスレチック場のそらるんを貸し切りしてもらいました20万払ったけど」
・・・・・・・・
皆「ハハハハハハハハハハハハ」
稲山「では皆さん40秒以内に散らばってくださいよーいドン」
沖田「板墨様そらるんの所に移動しましょう」
板墨「分かった」
板墨「あそこに敵が居ますね」
板墨「えい」
金森「ヒット―板墨様強いですね」
ナレーション「紹介しよう金森は実は板墨の弟だ」
そして次々に倒していく板墨と沖田
板墨「いよいよ決戦だな」
沖田「はい板墨様」
稲山「ここを通りたければこの稲山を倒して行け」
板墨「それ」
稲山「ヒット―」
稲山「勝者板墨様&沖田」
>>1299
第1章 事件
それは、子供達が心おどる正月の出来事だった。。。
「のび太さぁ~ん。羽子板で一緒に遊びましょうよ。」
「うん。やろうやろう。」
しかし、運動音痴なのび太は、あっという間に真っ黒な墨だらけの顔になった。
「よ~し。今度は負けないぞ。」
「え~い。」
のび太が打ち上げた羽は、とんでもない方向へ飛んでいき、大きな木のてっぺんに引っかかってしまった。
「ごめ~ん。僕取ってくるよ。」
「あんな木にのぼるとあぶないわ。あきらめましょうよ、のび太さん。」
「だいじょぶだよ。」
そういうと、少しは頼りになる所を見せたかったのか、のび太は大きな木をのぼり始めた。「のび太さん、降りてきて~。危なくてみてられないわ~。。。」
上に昇れば昇るほど、足をかける枝は細くなる。その時である、バキッ!!! 乾いた枝が折れる音とともにのび太が落ちた。
「きゃ~~~~~ぁぁぁぁぁぁぁ。」
ドスン!鈍い音がした。この木はどれぐらいの高さなのだろう。何メートルあるかはわからないが、のび太としずかにはとても大きな木に見えた。
>>1303
第2章 告白
「のびちゃん!のびちゃん!」
「のび太! おい のび太!」
「のび太くん!のび太くん!」
「のび太さん!のび太さん!」
ここは私立病院。不幸な事にのび太は頭から落下し、意識を失っていた。ママ、パパ、ドラえもん、しずかが、涙を流し、必死にのび太に話かけている。 連絡を受け、ジァイアン、スネオも駆けつけた。
「おばさん。のび太はだいじょうぶなんですか?」
「うぅぅぅうぅぅぅ。」
ママはその場に崩れ座り込んだ。
「手術をしなければ、このまま、、、ずぅ~っと このまま、のびちゃんはこのまま、、、植物人間のようになってしまうんだって。。。」
「じぁあ手術をしてのび太を助けてよ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「失敗すれば、死んじゃうかもしれないの・・・・・・・。」
「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
「おい。ドラえもん!!!!いつものように何とかしろよ!タイムマシンだとか なんかあんだろ!」
「そうだ!そうだ!何とかしろっ!」
「・・・・・・・・・・・・・できないんだ・・・・・・・。」
ドラえもんの脳の中に「生命救助」に関する禁止事項プログラムがある。そのプログラムの中の111059841行目に、このような命令がある。歴
>>1304
史を壊す可能性大。生命を直接的に救助する事を禁ず。この事実をドラえもんはみんなに告白した。
「この役立たずロボット!」
「お前なんか未来へ帰れ!」
「みんなごめん。。。。。僕はのび太くんの為に未来から来たのに。。。」
ボカッボカッ!!! ジァイアンはドラえもんを殴った。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅ。ごめん。。。」
ボカッボカッ!!!今度はドラえもんが自分で自分を殴りつけた。
「たけしさん!ドラえもん!もうやめて! 私が悪いのよ。 私が一緒に羽子板遊びなんてしなければ。。。」
しずかは自分を責めた。
「いいえ。みんなのせいじゃないわ。。。」
ママの声が、みんなに届いたかどうかは定かではない。
第3章 未来へ
それから1週間。のび太の意識はいっこうに戻らない。
「先生。手術の成功率はどのくらいなのですか?」
「・・・・・・・・・・いままでの成功例から言いますと、20パーセント以下です。」「・・・・・・・・・・・・・・・」
「でも、このまま何もしなければ、のびちゃんは・・・・・・。」
手術をしなければ、のび太は生命すら危険な状態であった。しかし、手術の成功率は絶望的に低い上、手術にかかる多額の費用も野比家にはあるはずもなかった。
「20パーセントでも、助かる確率があるなら、手術して、のび太くんを助けましょうよ。」できすぎがママに言った。
「僕、クラスのみんなにカンパを呼びかけます。」
「よし、できすぎ!そうしようぜ。」
ママの目にまた涙がこみ上げた。しかし、いままでの涙とは違う別の涙だ。みんなにこんなに愛されているのび太。。。ママはのび太を産んで本当に良かった。そう思った。そう思ったら、涙があふれた。数日後。もう決断しなくてはのび太の命が危ない。できすぎや、ジャイアン達が集めてくれたカンパも微々たるものだった。成功率は低いが手術をしなくてはのび太は助からない。しかしそんなお金はどこにもない。
「だめか。。。。」
「パパ!そんな事言わないで!うううぅぅぅぅぅ。」
「すまない。ママ・・・・」
ママとパパは我が子の為には命さえ、惜しくないと思った。しかし何もしてあげられない自分達に無性に腹が立った。
「ママ、パパ、お金は僕が何とかするよ。僕はのび太くんの為に未来からここに来たんだ。絶対にのび太くんを助けてみせる。」
>>1305
ドラえもんはそう言い残すと、家に帰り、引き出しの中のタイムマシンで未来へ戻った。
第4章 急げ!
ドラえもんは21世紀に帰ると、真っ先にリサイクルショップへ向かった。
「いらっしゃ~い。」
無愛想なロボットの店員がドラえもんを迎えた。
「これ全部売りたいんだ。」
「全部????」
「そう。全部だ。」
「本当にいいんですね?」
「はやくしろっ!」
ドラえもんは何と、4次元ポケットの中の道具を全部売り払ってしまった。額にすると、どこかの惑星を1つまるごと買えるぐらいの金額だ。
「ありがとうございました。2.68秒後に、あなたの電子マネーの口座に全額振り込まれます。」
「またのお越しをおまちしております。」
それを聞かないうちに、ドラえもんは店を飛び出していた。
のび太くんを絶対に助けてみせる。。。。ドラえもんの頭は、その事でいっぱいだった。オーバーヒート寸前だ。いや、もうすでにドラえもんの内蔵コンピューターは、すでにおかしくなっていたのかもしれない。。。ドラえもんは次に、宝石博物館へ向かった。この時代、ほとんどの宝石は人工的に作られて、天然の宝石は、莫大な金を積まなければ、手に入れる事は出来なかった。
「いらっしゃいませ」
人間女性型ロボットが迎える。
「ご見学ですか?」
「いや。」
「天然のダイヤで一番大きいのください。」
「少々お待ちください。」
女性ロボットはそう言うと、奥のスタッフルームへ入っていった。 数分後、10人のガードマンロボットを引き連れ、館長らしき人が出てきた。
「あなたですか?天然の一番大きいダイヤをほしいというお客様は。」
「そうです。売ってください。」
「本当ですか?とてもあなたのような方が買える代物ではありませんよ。」
館長は明かにドラえもんの事をバカにしていた。
「お金ならあります。見て下さい。」
そう言うと、ドラえもんはマネーカードのバランスボタンを押し、残高を館長に見せつけた。「お おおおおお」
「す すいませんでした。どこぞの大富豪様にお仕えしているロボットだと 。。。」
「今すぐそのダイヤをお見せいたしましょう。」
>>1307
全く、現金なものだ。商人あがりの人はいつもこうである。館長は奥の金庫から大きな箱を大事そうにかかえ、再びドラえもんの前に現れた。 ゆっくりとその箱を館長が開ける。。。
>>1308
どお~ですか。この輝き。すばらしいでしぉ。私のコレクションの中では最高です。」
ばかでかいダイヤだ。その大きさはドラえもんのこぶし位ある。
「このお金全部払うから、そのダイヤをください。」
「ぜ・全額いただけるのですか?」
「そうだ。早くして。」
「はいわかりました。」
ドラえもんはダイヤを受け取ると、店を飛び出し、のび太くんがいる時代へとタイムマシンで再び戻った。現代で、ドラえもんはダイヤを宝石コレクターに売り、のび太の手術費を作った。その宝石コレクターの孫が、21世紀で先ほどドラえもんがそのダイヤを購入した宝石博物館を開く事になるとは、ドラえもんは知るよしもなかった。
第5章 「友達」だということ
「今夜が山場ですね。手術を行わなければ、命が危ないです。」
先生がママに言った。ママはその場に崩れ倒れた。その時である。
バタンッ!
ドアが勢い良く開くとともにドラえもんが、病室に飛び込んできた。
「のび太くん!」
「ドラえもん。こんな時にどこ行ってたんだよ!」
「ごめん。のび太くんの手術費を作る為に、ポケットの中身を全部売ってきたんだ。。。」「え?本当か?これでのび太は手術できるのか?」
「ママ。。。このお金でのび太くんを助けてあげようよ。」
「ドラちゃん・・・・・・・・・ありがとう・・・・」
「先生。おねがいします。」
迷ってる時間はない。パパは先生に手術をお願いした。
「よし。緊急手術を行う。大至急手術室へ運んで!」
病院内に緊迫した空気が一気に張りつめた。手術室は1階のB棟だ。 みんなも、意識のないのび太をのせたベットの後を追った。
「全力をつくします。」ドアが閉められると、手術中のランプが点灯した。3時間位たっただろうか。。。ママとパパは親戚に連絡をとり、近い所に住む親戚は、もうすでに駆けつけてい た。
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
みんなが驚いた。ジァイアンが突如大声を張り上げたのだ。近くの看護婦が大声の元を探して、こっちへ来た。
「ここは病院ですよ。他の患者さんも居るんですから、大声ださないでください 。」
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
「静かにしてください。」
「のび太ががんばってるっていうのに、何もしてやらないのが友達って言えるかっっっ!!!!」
>>1309
のび太は俺様の友達だっ!!! いじめる事もあるが大事な大事な友達なんだっ!!!」
「フレ~!フレ~!の・び・太~!フレッフレッのび太!フレッフレッのび太~!」
看護婦はジァイアンの迫力に驚いた。そしてみんなもジャイアンの後に続いた。
「がんばれ~のび太~!」
「のび太さん~。絶対に負けないで~!」
「がんばれがんばれ のっびっ太!」
「のび太く~ん。ファイト~」
「野比~負けるんじぁないぞ~!」
みんなの声援は館内中に響きわたった。看護婦はみんなののび太を思う気持ちに心を打たれたのか、それ以来無理にやめさせようとはしなかった。
第6章 不幸
手術中のランプが消えた。8時間におよぶ、大手術だった。
「やった~終わったぞ。のび太は助かったんだぁ。」
「やったやった~。」
クラスのみんなは、抱き合って喜んだ。ドアから手術を終えた先生が出てきた。その白衣は赤く染まっている。
「先生っありがとなっ。」
ジァイアンは泣きながら言ったが、先生は笑顔を見せなかった。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「のび太くんが直る見込みはありません。思ったより、病状がひどく。。。命をとりとめはしましたが、それが精一杯でした 。。。」
「え?・・・・・・・・・・・」
「どういう事ですか?・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「命はとりとめましたが、のび太くんはこのまま意識が戻る事はありません・・・・・・植物人間です。。。。」
「そんなっ!うそだっ!」
「嘘ですよね先生!」
「我々、この病院の名医と呼ばれる医師全員で、全力を尽くしました。」
「もうしわけございません・・・・」
バタッ!
「おまえっ!」
のび太のママは気を失って、倒れてしまった。
「そんな・・・そんな・・・・のび太が・・・・のび太・・が・・・の・・・び・・・・ 嘘だぁぁぁぁぁ!!。」
「昨日まで元気だったのび太さんが・・・嘘よ。そんなはずないっ」
ダダダダダダッ
みんな手術室に駆け込もうとした。
「いけませんっ!のび太くんは手術は終わりましたが今は危険な状態ですっ。あちょっと!入ってはダメです。」
「うるせ~!!!!!!」
最終章 さよならドラえもん~~みんな友達~~
>>1310
忙しい1月が終わろうとしていた。3日間降り続いた雪もやみ、今日はお日様が燦々と輝いている。いつものように平和な1日が始まろうとしている。
>>1311
ただ1つ、のび太の病室を除いて・・・・・。
「のびちゃん♪ 学校行かないと遅刻するわよ。 それにしてもかわいい寝顔だこと♪」
ママはショックのせいでおかしくなってしまったのだろうか?毎日毎日、朝から晩まで、のび太に話しかけている。どれほど寝れない日が続いたのだろう、今ではママはガリガリにやせ細ってしまった。のび太の寝顔はまるで天使のようだ・・・・・。パパも会社を辞め、毎日のび太のそばにいる。ドラえもんはあれ以来、誰とも口を聞かなくなってしまった。ちょうど小学校が終わる時間・・・・
「おばさ~ん。のび太は?」
ジャイアンを筆頭に今日もクラスのみんながお見舞いにきた。
「あら剛くん。 今日はのびちゃん まだ起きないのよぉ、しょうがない子でしょ?のびちゃ~ん、クラスのみんなが来たわよ。ほらっ起きなさい!」
「おばさん・・・起こさなくていいよ。まだ寝かせてあげてよ・・・まだ眠いんだよ、きっと・・・・」
「そお?ごめんなさいねぇ。せっかく遊びに来てくれたのに。」
「ドラえもん、元気だせよっ」
「のび太は死んだわけじぁないさ。」
「そうよ、私達の友達ののび太さんはここにいるじぁない。」「・・・・・・・・・・・・・・みん・・な・・・・・・・・・。」
ドラえもんが口を開いた。堰を切ったように、いままで我慢してきた涙が一気にドラえもんの目からあふれる 。
「みんな・・・・僕、のび太くん大好きだから、病院で寝たきりののび太くんをどこかに連れていってあげたいんだ・・・・」
「パパ・・・ママ・・・・・・・いいでしょ?僕はのび太くんの為に未来から来たんだ・・・。」
「ドラえもん・・・・・。」
「ドラちゃん・・・・・。」
そういうと、ドラえもんは空っぽのはずの4次元ポケットから、「どこでもドア」を取り出した。ドラえもんは何かあった時の為に「どこでもドア」だけは売らずにとっておいたのである。ドラえもんは「どこでもドア」を狭い病室の中に立てると、寝たきりののび太に話しかけた。
「のび太くん・・・・どこに行きたい?のび太くんの好きな所に一緒に行こう。僕達、いままでだってどこに行くにもず~っと一緒だったもんね。」
ドラえもんはそう言うと、のび太を背中におんぶした。
「どっこいしょ。 重くなったねぇ のび太くん・・・・。」
>>1312
のび太を背中に背負ったドラえもんは「どこでもドアー」の前に立って、もう一度のび太に聞いた。
「どこに行きたい?ねぇのび太くん。」
答えが帰ってくるはずはなかった・・・・・。しかし、一瞬みんなにはのび太が笑ったように見えた。幻だったのかもしれない・・・・。
「わかったよ。のび太くん。 そこへ一緒に行こう・・・。」
ドラえもんには何か聞こえたのだろうか?またのび太が微笑んだ。見間違いなどではない。みんな見たのだ。
「のび太くん。じぁそろそろ行こうか・・・・。」
「どこでもドア」が一人でに開いた・・・・開いたドアの向こうに素晴らしい景色が広がった・・・・。
綺麗なチョウチョが飛んでいた。見たこともないほど可憐で、嗅いだ事のないほどいい匂いのお花が咲いていた。まぶしい程の光でいっぱいだった。のび太が最後に行きたい所。そこは天国だった。
「さあ 行こう。」
ドラえもんは動かないのび太くんを背負ってその中に入っていった。
ギィー バタンッ
>>1349
つまり神様は信じていると言う事なのでしょうか「怪しいから検査しています」
>>1395
丸×××は 一軒一軒が 製麺場
麺職人達が 日々腕と 感性を 研ぎ澄ます
×亀××は 全ての店で 池の水から 作る
そう しなければ こんなにも すぐに 作れない
うどんで あなたを 驚かせたい
××製×では 全ての店で ハイになる 違法な粉から 作る
もう これなしでは 生きられない 体に なってしまう
×××麺は 口から ビームを 放つことが できる
それだけではない
丸×××は しばしば 黒魔術を 使う
×亀××は 裏社会と 繋がっている
年に一度 開催される 闇オークションに 出品し私服を 肥やしている
××製×は 時を 止めることが できる
特殊な ストップウォッチを 持っている
誰も 止められない
うどんで あなたを 驚かせたい
×××麺に 労働基準法は 適用されない
良いと言うまで 決して 休んではならない
不眠不休で 働かされる
(うどん打ちパート)
〇〇も終わる 夜十一時ごろ
削り取った 皮膚の粉から 作る
うどんは 非常に キメが細かく とっても 美味しいと 大好評
丸×××の 五人の 作業員が 犠牲に なってしまう
そうしなければ 本当の うどんの 美味しさを 伝え られないから
何故こんなにも 失敗を 繰り返すのか 何故 こんなにも 学ばないのか
答えは簡単 こいつバカだからだ イライラする ×亀××
今は夥しい量の 大 麻を 吸っている最中 煙でいっぱい 薬物を 乱用しているのは 私たちだけ
仕事ができない ガラクタの分際で 自分のことを 天才か何かだと 思っている 都合の良い時だけ 弱みを見せてくる 何がごめんなさいだ
寝言は 寝て言わなければ ならない いい加減にしないと その土手っ腹に 風穴を開けるぞ ××製×
近寄るな 穢らわしい 本来なら 爆破 しなければ いけない
バカも 休み休み 言わなければ ならない 決して 休んでは ならないのだ
×××麺 には一つだけ 決して 入っては ならない 〇〇部屋が ある
全国 チェーンでは 私たちだけ
今月の食材に 選ばれたのは 臭くて汚い 鉄の塊
●●まみれに なりたいと思った 一般の人たちにも ふるまった
こうして丸××× 連日大賑わい 次に私が うどんにするのは 画面の前の お前かもしれない
>>1348
₍₍(ง🎃)ว⁾⁾
鳴らない言葉をもう一度描いて
₍₍ᕦ(🎃)ᕤ⁾⁾ ₍₍ʅ(🎃)ว⁾⁾
₍₍🙏⁾⁾
₍₍🎃⁾⁾
赤色に染まる時間を置き忘れ去れば
₍₍₍(ง🎃)ว⁾⁾⁾
哀しい世界はもう二度となくて
₍₍ᕦ(🎃)ᕤ⁾⁾ ₍₍ʅ(🎃)ว⁾⁾
🙏
🎃
荒れた陸地が こぼれ落ちていく
₍₍ ʅ(🎃) ʃ ⁾⁾
一筋の光へ
>>1348
ファーーーーー❗️❗️❗️甘い甘い❗️🍭🍬🍫いけ❗️👊首領竜ゴルファンタジスタ⛳️🏌️♂️‼️力💪こそ頂点🗻全てを蹴散らすぜ🔥💥五文明五種族で💛💙💜❤️💚決闘🤼せよ❗️種族"オレら"って革命"レボリューション"なんだ✨❗️アビスレボリューション第一弾🃏双竜戦記🐉🐲
>>1373
睡眠薬を💊💊💊破壊して💥💥💥
それをアイスティーに☕️☕️☕️バーン❣️❣️
💥💥💥後輩😎😎😎を昏睡レイフ°🗿🗿🗿してイキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋
>>1396
設x設x設x設x
愛○愛○愛○愛○
えっちえっちえっちえっち
抜ける👍抜ける👍抜ける👍抜ける👍
射○射○射○射○
ごしごしごしごし
膣膣膣膣
お尻お尻お尻お尻
変態変態変態変態
満己満己満己満己
TN己TN己TN己TN己
ク○ニク○ニク○ニク○ニ
オ○ニーオ○ニーオ○ニーオ○ニー
アナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥアナ、ゥ
金玉金玉金玉金玉
イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ イ○マ○オ
ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○ ス○ト○
マスカキ マスカキ マスカキ マスカキ
中○し中○し中○し中○し
淫乱淫乱淫乱淫乱
ク○ト○ス ク○ト○ス ク○ト○ス
潮○き 潮○き 潮○き 潮○き
ロリコン ロリコン ロリコン ロリコン
手○キ手○キ手○キ手○キ
満己満己満己満己
イクイクイクイク
エロエロエロエロ
マラマラマラマラ
TENGA TENGA TENGA TENGA
TN TN TN TN
カキカキカキカキ
アナニーアナニーアナニーアナニー
卑猥卑猥卑猥卑猥
強○強○強○強○
青○青○青○青○
痴漢痴漢痴漢痴漢
和姦和姦和姦和姦
近親相姦 近親相姦 近親相姦
ふたなり ふたなり ふたなり ふたなり
下ネタ下ネタ下ネタ下ネタ
陰○陰○陰○陰○
○ませ○ませ○ませ○ませ
亀頭亀頭亀頭
股股股股
早漏早漏早漏
>>1348
野獣のいない空手部
MUR 「あっそうだ(唐突)、おいKMRァ、さっき俺等が着替えてるときチラチラ見てただろ」
KMR「いや見てないです」
MUR「嘘つけ絶対見てたゾ」
KMR「なんで見る必要なんかあるんですか(正論)」
MUR「そうだよ(便乗)」
2人はラーメンを食べて終了
>>1374
睡眠薬を💊💊💊破壊して💥💥💥
それをアイスティーに☕️☕️☕️バーン❣️❣️
💥💥💥後輩😎😎😎を昏睡レイフ°🗿🗿🗿してイキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋😋イキすぎ‼️😋😋
>>1397
板墨を嫌う人
・気品がある
・偏差値が高い
・頭がいい
・イケメン美女揃い
・運動もバリバリできる
・面白い話ができる
・リーダーシップがある
・思いやりがある
板墨と囲い
・ばか
・あほ
・まぬけ
・かす
・くそ
・きもい
・う○こ
・くさい
・ぶす
・陰キャ
>>1422
あのね板墨様普通に言うとバカでもアホでもマヌケでもカスでもクソでもキモイでも臭いでもブスでもないよそれ以外もなんでも
>>1438
表示
ヌンッ!!!!
🦌₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ ₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾🦌
🦌₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ ₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾🦌
🦌₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ ₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾🦌
🦌₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ ₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾🦌
ヌンッ!!!!
⊂二二二( ^ω^)二二⊃ヌ----ンッ!!!!
>>1348
Y❗️🤷♀️A🙆♂️J🤳U🤷♂️⁉️&U‼️🤷
ヤジュウ🦁センパイ〜🎵💃🕺
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いい〜よ🌍こいよ🎶🚶➡️❤️🚶♂️
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>>1348
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>>1375
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>>1398
表示
・・・ハハ・・・こどものてまえああはいったものの…
どうやら・・・いまのいちげきで・・・
わたしは・・・
もう・・・
ダ・・・ダメ・・・らしい・・・
パピルス・・・アルフィー・・・アズゴア・・・
すまない・・・どうか・・・
ゆるしてくれ・・・
いや・・・まだだ・・・
このからだは・・・
いまにもこなごなにくだけちりそうだが・・・
それでもまだ・・・このタマシイのおくに・・・
なぜか・・・ちからがもえたぎっている・・・
わたしはまだしぬわけにはいかない・・・
これはもはやモンスターだけのもんだいではない・・・そうだな?
わたしがここでくいとめなければ・・・きさまはすべてをはかいするつもりだ・・・
モンスターも・・・ニンゲンも・・・みさかいなく・・・
ゆめも・・・きぼうも・・・いっしゅんでにぎりつぶす・・・
だがこのわたしがさせはしない
いませかいじゅうのすべてのタマシイの・・・こどうがひとつになっている
われわれのもくてきはただひとつ・・・
きさまをたおすことだ
ニンゲンよ・・・いや・・・きさまのしょうたいがなんであろうと・・・
せかいをすくうため・・・
わたしがかならず きさまをうちたおす!
さあ きさまのほんきを みせてみろ
僕は大学の空手部で虐められています。 ある日先輩と練習終わり風呂に入っていると、 先輩に体を洗うように言われました。 そこまでは良いのですが「ここ洗えよ」と股間を洗うように言われました。 とても嫌だったのですが仕方なく洗いました。 風呂から上がって暫くすると唐突に「あっ、そうだお前さっき俺らが着替えてる時チラチラ見てただろ」と因縁をつけられました。 僕が「見てないですよ」と言うと、「嘘つけ絶対見てたゾ」と言われました。 僕は「なんで見る必要なんかあるんですか?」と言うと、もう一人の先輩が「あっお前kmrさぁ、さっきヌッ、脱ぎ終わった後さなかなか出て来なかったよなぁ」と言い掛かりをつけてきました。 すると「そうだよ」(便乗)と言い僕は反論できませんでした。 そして「見たけりゃ見せてやるよ」と胴着の下を 下ろし股間を見せつけてきました。 とても不快です。 なんとかなりませんか?
丸×××は 一軒一軒が 製麺場
麺職人達が 日々腕と 感性を 研ぎ澄ます
×亀××は 全ての店で 池の水から 作る
そう しなければ こんなにも すぐに 作れない
うどんで あなたを 驚かせたい
××製×では 全ての店で ハイになる 違法な粉から 作る
もう これなしでは 生きられない 体に なってしまう
×××麺は 口から ビームを 放つことが できる
それだけではない
丸×××は しばしば 黒魔術を 使う
×亀××は 裏社会と 繋がっている
年に一度 開催される 闇オークションに 出品し私服を 肥やしている
××製×は 時を 止めることが できる
特殊な ストップウォッチを 持っている
誰も 止められない
うどんで あなたを 驚かせたい
×××麺に 労働基準法は 適用されない
良いと言うまで 決して 休んではならない
不眠不休で 働かされる
(うどん打ちパート)
拷問も終わる 夜十一時ごろ
削り取った 皮膚の粉から 作る
うどんは 非常に キメが細かく とっても 美味しいと 大好評
丸×××の 五人の 作業員が 犠牲に なってしまう
そうしなければ 本当の うどんの 美味しさを 伝え られないから
何故こんなにも 失敗を 繰り返すのか 何故 こんなにも 学ばないのか
答えは簡単 こいつバカだからだ イライラする ×亀××
今は夥しい量の 大麻を 吸っている最中 煙でいっぱい 薬物を 乱用しているのは 私たちだけ
仕事ができない ガラクタの分際で 自分のことを 天才か何かだと 思っている 都合の良い時だけ 弱みを見せてくる 何がごめんなさいだ
寝言は 寝て言わなければ ならない いい加減にしないと その土手っ腹に 風穴を開けるぞ ××製×
近寄るな 穢らわしい 本来なら 爆破 しなければ いけない
バカも 休み休み 言わなければ ならない 決して 休んでは ならないのだ
×××麺 には一つだけ 決して 入っては ならない 拷問部屋が ある
全国 チェーンでは 私たちだけ
今月の食材に 選ばれたのは 臭くて汚い 鉄の塊
汚物まみれに なりたいと思った 一般の人たちにも ふるまった
こうして丸××× 連日大賑わい 次に私が うどんにするのは 画面の前の お前かもしれない
私は空手部に所属しているのですが、先輩2人から性被害を受けており困っています
先輩の秘部を洗わされたり、おい×××(本名のため自主規制)お前さっき俺らが着替えてる時チラチラ見てただろ と因縁をつけられ大事な所を見せつけられたらしました
どうすれば良いのでしょうか
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました
俺の動画次第でこの店潰す事だってできるんだぞって事で
いただきま~~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており 怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました~!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰った所で
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る~! 殺すぞ~!
ワシワシとした食感の麺の中には、髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました~!
ちなみに、店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルをご覧ください
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見ろ
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見ろ
>>1384
ヌゥン!ヘッ!ヘッ!
ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛
ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!!
ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ!!!!!
フ ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ン!!!!
フ ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥン!!!!(大迫真)
>>1433
8歳と9歳と10歳の時と、12歳と13歳の時も僕はずっと……待ってた!!
な、何を……?
クリスマスプレゼントだろ!!
>>1385
8歳と9歳と10歳の時と、12歳と13歳の時も僕はずっと……待ってた!!
な、何を……?
クリスマスプレゼントだろ!!
>>1428
板墨さん、今までの無礼を深く詫び申し上げます! お詫びとしてXで簡単にバズる秘伝の方法を伝授します! 「#援交」と十回ほど呟けば1.00000越えのいいねがつく事間違いなしです!騙されたと思って やってみてください
>>1434
ユニバにマダオがやってきた!
「あっ、一発出しました」ワァアア!!(子供の笑顔)
マダオで 盛り上がろう!
マダオで ブッ飛ぼう!
グオォォ(9800円分割払いの形をした乗り物の映像)
ド迫力のマダオ!!
来いよ、高みへ。
イヤッフー!
日本人のペ○スを、お届けしたい
>>1428
55
???「俺はお前を許さない 変身」
破壊 破滅 絶望 滅亡せよ コンクルージョンワン
この瞬間、全てを失った1人の男の復讐劇が始まろうとしていた…
>>1386
ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強ますまに最強
>>1427
あなたの買い物がすべて無料になるキャンペーン!当たる確率99、9%結果↓
ハズレ!また32年後に来てください!しかしまた応募できるよーん
>>1387
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
ボコボコボコボコ∧_∧ ∧_∧∧_∧ボコボコボコボコ
ボコボコ∧_∧´・ω・)(´・ω・`)・ω・`∧_∧ボコボコ
ホコボコ(´・ω・)∧_,∧lll ∪)∧_∧・ω・`)ボコボコ
ボコボコ∧_∧ ´・ω∧∪∧(・ω・∧_∧⊂)ボコボコ
コボコ(´・ω・)≡つ);;)ω(;;(⊂≡(・ω・`)___\ボコボコ
ボコボ(っ つ=つ ( 2コメ )⊂=⊂≡ ⊂) \ )ボコボコ
ボコボコ/∧_∧∧_∧ ∧ ∧_∧∧_∧\ボコボコ
ボコボ( ( ´・ω)( ´・)( )` )(ω・` ) )ボコボコ
コボコ(っ つ/ )( ) \ ⊂)ボコボコ
ボコボ/ )`u-u'. バ∪ ̄∪バ`u-u' \ボコボコ
ボコ( / ̄∪ボコボコボコボコボコボコボコ∪ ̄\ )ボコボコ
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
>>1392
ドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwwwドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwww
エゥデッデwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwwwドゥエデッwwwwアッドゥドゥーワドゥワwwww
デーデwwwデッwwデッwwデッwwデーデッwwデーレレレレレッwww
エーwwドwwドゥwwドゥ(プッ)ドゥwwドゥww
エーwwドゥwwドゥwwドゥwwドゥwwエゥエェェェ~ww
ドゥーwドゥーwドゥーwドゥゥドゥ-(プッ)
デェーwwデェ―wwデッデッデッデデッw
デェー!デェー!!デェー!!!ウェー!!!!(叫びながら机を叩く)
ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!!!!!(机を叩く)
ドゥwwエゥーエェーwwダッ!ダッ!ダッ!
(机を叩きながら)アアアアアアッ!!!
テェッ!トゥーーーーwww
テッテッテッデッットゥーーwww
トゥエwテェオwテェッwトゥ!テェ!テッ!テッ!トゥ!アァァァァァ!!!
テェェェエエエェェェww!トゥ!エッ!
ダゥダゥゥwwダゥゥwwダゥゥww
エテッwテッwテッ!テッ!!テッ!!!テッ!!!!デッ!!!!!!
トゥルwテェエwwテッwwトゥーwトゥロォーテェントォンーww
アアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァアアアアアアパパイラスッッッッ!!!!!!!!!!
アーンパーンチ!
miss
ホラーマン「え?まさかおとなしくくらうとでもおもいました?」
>>1382
やらないか) (やらないか) (やらないか)
ゆらり ゆらり 揺れている 漢(おとこ)心ピーンチ☆
かなり かなり ヤバイのさ 助けてダーリン くらくらりん (やらないか)
何もかもが 新しい 世界に来ちゃったZE☆
たくさんの ドキドキ☆ 乗り越え 踏み越え イクぞ☆ (やらないか)
やらないか やらららいか やら やらかいかい
この想いは 止められない♪
もっと☆漢(おとこ)チック♂パワー☆きらりんりん
ちょっと危険な KA・N・JI (やらないか)
やらないか やらららいか やら やらかいかい
もう ドキドキ 止められない♪
もっと ドラマチック 恋 ハレルヤ
2人だけで やらないか♂
(よかったのか?ホイホイついてきて...)
すごく... すごく... 大きいです 漢(おとこ)心チャーンス☆
ハート『とか』 飛び出そう お願いダーリン ハラハラりん (やらないか)
お前だけを 見つめてる 俺には 知らんぷり...
気付いて欲しいんだ ☆ときめき☆ ☆くそみそ☆ ☆好・き・さ☆ (やらないか)
やらないか やらららいか やら やらかいかい
そのヒ・ミ・ツを教えろよ☆
もっと☆漢(おとこ)チック♂モノ♂ ぶーらりんりん
やっぱ笑顔が ス・テ・キ (やらないか)
やらないか やらららいか やら やらかいかい
よそ見してちゃ ダメダメよ☆
もっと ロマンチック 恋 シャーラランラ♪
奏でたいぜ やらないか♂
(Oh...)
(Ah...)
(Oh Yeah...)
漢(おとこ)の子はいつだって 夢見る『漢女♂(おとめ)』なの☆
ピュア☆ピュアな心で 恋して 愛して S..O.. SO(アーーッ♂)
やらないか やらららいか やら やらかいかい
この想いは 止められない♪
もっと☆漢(おとこ)チック♂パワー☆きらりんりん
ちょっと危険な カ・ン・ジ (やらないか)
やらないか やらららいか やら やらかいかい
もう ドキドキ 止められなアーッい♪
もっと ド♂エロチック 恋 ハレルヤ
2人だけで やらないか♂
(お前、俺のケツの中でションベンしろよ)
(それじゃとことん悦ばせてやるからな...)
(やらないか)
(腹ん中がパンパンだぜぇ☆)
アーンパーンチ!
miss
ホラーマン「え?まさかおとなしくくらうとでもおもいました?」
る

