ウルトラマンと仮面ライダーはどっちが人気?
>>189
東方関係ねぇよ
ライダー信者はいつも東方よりライダーが強いとか言い張ってるが、ライダーシリーズは東方より何もかも優れてなきゃいけない決まりとかあんのかよ。
まともに会話もできねぇのな。
流石ライダー信者。
>>199
なんなら、ただの設定に優れてるとかもない。超能力が存在しない作品が劣ってるとかそんなレベルのことを本気で話してるのが仮面ライダーオタク
>>196
幼稚過ぎて話すのも馬鹿馬鹿しいが、
上にある知恵袋、X全体、投票トーク全体、その他ect、、、、、、、などだね。
ていうかひろゆきっずって、、、、、、お前幼稚園児か?
やっぱライダー信者ってやることなすこと全部幼稚だよなぁ。
>>215
売り上げって言ってもウルトラマンは放送曜日や放送範囲の影響で劣るのも当然だしそもそも東映のアコギな商売で玩具のバリエーション数も違うからそれはあんま根拠にならないんではないかなぁ?
そも、仮面ライダー
毎日放送にお願いして
『ウルトラマンやってるから仮面ライダーいらん』と断られて
テレ朝にお願いして
『今の子は仮面ライダー観ないよ。仕方ないから1年だけ』
と言われて続けている
令和のウルトラマンとライダーに対する印象
・タイガvsゼロワン
主役ライダーのデザインやエグゼイドの脚本家がやると言われて賛否が割れたが、それでも新しいシリーズへの期待が大きかったが、フタを開けると或人はヒューマギアを大事にしろと言いながら暴走したら即破壊。それはイズの時にも起こって倫理感が崩壊してると視聴者から酷評され、おかしなストーリーのせいでせっかくかっこよく撮れたバトルシーンも台無しに。その後のVシネマでも滅亡迅雷と不破さんの存在そのものを公式が消去した事で、前後のジオディケや復コアとセットでファンに永遠に消えぬトラウマを残す事となった。
タイガの方も一概には評価出来ないが、単独のエピソードとして見ると話の完成度は素晴らしい物が多い。そしてトレギアという新たな悪トラマンの登場でそこにも注目が集まって、作中でもいい意味で存在感を発揮。それもあって全ウルトラマン大投票の怪獣部門では13位に輝く。トライスクワットの3人も個性が強く、テレビシリーズ終了後もトライスクワットへの好感度は今なお高い。特にギャラファイでは視聴者が見たがっていた共演を実現。人気のあるキャラを大切にしたからこそ起こせた奇跡と言っていい。
・ゼットvsセイバー
セイバーは登場するライダーがどれもカッコいいのに序盤のストーリー展開がダメダメ。ライダーの関連玩具を売る事ばかりに考えが行き過ぎてキャラの掘り下げが不十分。剣士烈伝というスピンオフを出すも、本編でやるべきことがそちらに行き過ぎてテレビで見てる人は置いてけぼりになってしまう始末。15話辺りからは修正されてなんとかいい方向に進むも、間の仲間割れの期間の長さに不満を感じる人が増え、ルナの元へ走る飛羽真の坂は手抜き過ぎておもちゃにされる始末。主な原因はコロナだとされてるが、それでも視聴者の心を完全にはわしづかみには出来なかった惜しくて残念なことになってしまった。
ゼットもコロナの影響を受けるも、作品そのものが逆算構成で作られていた為、やるべき方向せいを違和感なく調整し、誰が見ても楽しめるストーリーへと昇華。ゼットや特空機、ストレイジのキャラ全員が視聴者に愛され、平成ライダーで言う電王的人気を獲得。3つのジェネスタでもゼット関連のキャラが必ず出演。今なお愛されている事を証明する形となった。
>>220
ちなみにこのコメント、返信モードがキャンセルされてるけど6コメの67に対して言ってるから。
>>220
・トリガーvsリバイス
仮面ライダー50周年を記念して口火を切ったリバイス。序盤やビヨジェネはいい方向に進んでいたが、デッドマンズが壊滅した辺りから陰りが見え始めた。
ホーリーライブは殆ど活躍出来ずかませ犬化、圧倒的な敵不足、脚本家の過剰なジャンヌアギレラ優遇、悪い意味で増やし過ぎたライダー、主役ライダーと2号ライダー以外のベルトのプレバン行き、大二の無理矢理過ぎる敵化。
素材は凄くいいのに何もかも自己満足でダメになってしまった仮面ライダー史上最低最悪の駄作に転落。その後のギーツとのコラボ映画でもその転落振りは凄まじく、宇宙から来た敵に対してリバイス以外のライダーはホーリーライブ並みのかませ犬化し、せっかくのリバイス系新ライダーも雑魚戦闘員と同じ扱いにされてもおかしくないくらい印象が薄い。ジュウガのスピンオフでもオルテカがライダーになるが、オルテカをライダーにする必要性が皆無。結果、リバイスは堕ちるところまで落ちた空気になる事となった。それでもバイスやジョージ・狩崎は好き。
トリガーも批判は大いにあり、一部隊員の掘り下げが行われなかった問題が起きたが、ゼットの大成功もあって予算が増えて特撮の見栄えが大幅にアップ。1話と最終話ではしばらくなかった人形爆破が復活。防衛隊の装備を変身アイテムにするという活気的な革命。
ティガを見ていた人全員を楽しませる事は出来なかったが、売上がガイア以来20年振りに100億を記録するなど、令和に全く新しいティガを子供たちに送り出すという坂本監督の想いはある程度身を結んだと言える。
続編のデッカーにケンゴが出た時は頼れる先輩となり、この客演を通してケンゴを好きになった人も増加。そしてイグニスも人気キャラとなり、トリガーを作った意義はあると言えるだろう。
>>230
・デッカーvsギーツ
ギーツは当初プレバン商品は出さないと公式で発表したにもかかわらず、グレアのヴィジョンドライバーから雲行きが怪しくなり、中盤のゲイザーもプレバン、そしてブジンソードやファンタジーをプレバン送りにして約束破りを連発。
作品自体は悪くはないが傑作とは言えず、リバイス以上に大量のライダーを投入(デザイアグランプリの設定でどうにか保たせたが)。
良かった点は確かに多いが、バンダイの言いなり感をぬぐえず、冬の映画では龍騎を餌にして客を釣るなど汚いやり方を継続。
作品自体は悪くはないが、最後までファンとの約束を守れなかった惜しい作品となった。
デッカーの方はと言うと、当時のトリガーの評価もあって不安視されていたが、蓋を開けてみたらちゃんと独自の作品としての要素が強く、ストーリー構成がしっかりしていたのがよく伝わってきた。
ダイナを踏襲しつつもやってることは真似ではなく、1つの作品としての中身もあり、キャラそのものにも感情移入ができる丁寧さ、そして前作の否定をせず、むしろ前向きに捉える姿勢、意味のある過去トラマンの客演、トリガーの反省をしつつ、トリガーを好きでいてくれた人にも寄り添う展開。
デッカーはトリガーや平成3部作が好きな人にも受け入れられる良い作品になった。
仮面ライダーで最高興行収入は『シン・仮面ライダー』の20億2000万円。一方ウルトラマンの最高興行収入は『シン・ウルトラマン』の約43.8億円。
>>222
ウルトラマンは玩具面ではバリエーションも抑えていてアコギな商売もしていない、放送日も土曜日で全国でやってる訳じゃないからバンダイの決算はあんまり当てにならないぞ
>>223
日本では仮面ライダーの方が人気とわけわからん理屈つけて信者が言ってるが、その日本でもYouTubeの登録者がウルトラマン300万に対して東映特撮は190万だしな。ていうかそれどこのデータよ。
>>223
そんな一個の動画配信サイトだけなんて信用ならんやろ。
大体なんで一個だけ?
他どした?
シリーズ全体は?
パパッとそのサイト見てきたが、ウルトラマンの最大で視聴数が600万で仮面ライダーが160万だったが
>>231
そもそも215がとしぞうだとしたらそれが本当の情報がわからないんだけどね。
wplaceだとまだウルトラマンのほうが多い。仮面ライダーは一箇所にちっちゃく並べる人がいたけど、それくらい
特撮について色々調べて分かったけど、こういう著名人ファンや人気が生み出した凄い情報は悪いけど仮面ライダーとゴジラは全く見つからなかった。ウルトラマンと戦隊は沢山出てくるけど
消費市場規模が5000億まで伸びたり、全世界ipランキングでトップ50に入ったりしてるしウルトラマンじゃ無いかな

