ウルトラマンと仮面ライダーはどっちが海外で人気?
まずパワーレンジャーが160カ国以上で放送されてぶっちぎりに戦隊が人気、ちなみにこのパワーレンジャーは、アメリカが魔改造したほぼ別物。つまり日本の特撮はそもそも売れないし、アメリカが手を加えてようやく評価される
で、日本はその戦隊は売上低迷で終了。
ってとこから考えて特撮の海外人気がどれだけ低いか分かるよね
>>2
いやほんとにパワレン見た?
魔改造とは言っても映像とかは流用だしそもそも日本とそんな違いなんてないよ。
チャイヨー問題が完全決着して、ようやく大手を振っての海外展開ができるって勢いでいえばウルトラマンかな?
ただ、仮面ライダーも藤岡弘、=初代マスクドライダーと言われるくらい根強い支持もあるので、ゼッツから始まった世界同時配信が起爆剤になって盛り上がっていく下地はあることも記述しておく
国内人気が大事だよ
海外は日本の後追いでしかない
そのうち仮面ライダーの人気が海外でも爆発するよ
>>6
(笑)
韓流は韓国では売れないから、日本とか海外で売ってる
ジャニーズ関係は日本だけで十分売れてるから海外進出はしていない
海外に売るときは、海外向けの需要に近づける。韓流の場合だとアメリカの音楽を真似た曲を出す。海外向けにすると、自国らしい自由な表現ができなくなるから普通はやりたがらない。
だからまずは国内で売る。売れたらその一部を国内売上が傾かないバランスを考えて海外で売る。
海外中心に売ってるのは国内で売れなくなったとき
>>7
それジャニーズとか韓流もといアイドルの話じゃん。
というか特撮とアイドルではジャンルが全く違うんだから例えになっとらんじゃろ。
というか、ウルトラマンは”そこまで”寄っては無いだろうし。
>>8
例に挙げたことはどのジャンルも当てはまる。
外国に売るときは日本が舞台でも外国人好みなキャラにせざるを得なくなる。
キャラ名も外国人向けに改名。キャラが好物が和菓子だったら、外国人の知ってるものに変える。
>>8
外国人向けにするために尖ってた頃の毒気が抜けて、マイルドでクソつまんねーコンプラ対応の作品になっちゃうのが作品の一番の死
外国ウケ狙いに媚びて、国内のコアなファンが「え、何これ…」ってなるやつ。フツーは外国に売るのはファンは反対する。
売上は大人の事情。尖ってこその作品だったのに、牙を抜かれた狼みたいにされるのはフツーは勘弁。ただのお優しい物語にするくらいならこぢんまりと終わってくれた方がまだマシ。毒のないオタクコンテンツなんて、炭酸の抜けたコーラと同じだよ
こうやってトピ再浮上&嘘誘導ばかりして他のトピを邪魔して、それを叱る同族がいないから「特撮ヲタは…」って言われるんだよな
自分たちから嫌われる要因作ってるんだから、せめて被害者面はするなよ
バイク乗りとしては仮面ライダーと言いたいが
やはりでかくて強いは世界中から愛される
だからか世界進出もウルトラマンのが早かったはず
ウルトラマンが世界大戦なら仮面ライダーは国内紛争って感じかな
ウルトラマンなら飛んできて僕らの国を救ってくれる感覚

