【ち○こ国と世界情勢の変化に関する報告書:2024】
○前史
2024年04月03日に日本列島の東、太平洋上にてワープホール(※1)が発生した。その際、当海域にて多数の船が行方不明になってしまった。
1週間後、国連からの要請を受けて日本の海上自衛隊の第一護衛隊群及びアメリカ海軍第七艦隊(※2)がワープホールの向こう側へと調査に行った。
結果、珍妙な知的生命体【ちんこ族】を主体とする国【ちんこ国】を発見。同国にて行方不明船の乗組員が保護されており、同日に引き渡された。
2024年11月04日、ちんこ国は国連の195番目の国家となった。
○各国とちんこ国の関係など
日本国:地理的に最もワープホールに近く、ちんこ国には大量の地下資源が眠っているとされているため、交流に積極的である。文化交流は既に始まっているが日本からちんこ国に薄い本が密輸され、その影響で日本国内で薄い本が品薄状態になっている事が問題となっている。
アメリカ合衆国:ちんこ国と同盟を締結。(※3)これは新世界にて影響力を拡大する事を目論んでいると考えられる。
中華人民共和国:日本と同じく、鉱物資源を狙っているため新たな国際法策定方法や軍事面などで日米と激しく対立している。
ロシア連邦:大統領の名前がちんこ国国王に似ているため、ちんこ国国民から好かれている。
欧州諸国:地理的に離れているため、上記の国家より、交流は薄く、外交的関心も少ないものの、イギリス及びフランスは太平洋上に領土を有しているため友好的な態度を取っている。
その他、台湾やオーストラリア、インドなども比較的友好な関係である。
※1後日、国連の調査機関が命名
※2通称、日米連合艦隊
※3通称、米珍同盟
【報告書管理番号114514】
報告書作成者:pH試験紙
報告書作成日時:A.D.2025年12月19日
関連報告書:【ちんこ国に関する特別報告書】【ちんこ族に関する特別報告書】
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